※この作品はR-18です。

あべこべポケットモンスター 生ハメ/中出し   作:小説貢ぎマゾ

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※"たまごうみ"の描写があります。



⭐︎マチエールのお下品洗脳たまごうみ⭐︎

 

「くっ……な、なんてことなの」

 

 

 月も隠れて暗くなったミアレシティの夜。

 街はすっかりおかしくなっていた。深い霧が立ち込め、遠くから奇妙な喘ぎ声が響き渡っている……

 誰も正気を保てない様子で、あらゆるポケモンの洗脳が広がり誰も彼もが下品な欲望に溺れる。

 

 

 ――そんな中、唯一正気を保てていた人間。

 

 

「あ、あたしはマチエールなんだ。この街の平和を任されたんだ……あたしだけでも何とかしないと!」

 

 

 褐色の肌が月光に映えながら、ぴっちりとした黒スーツがぶるんっ♡と揺れる爆乳を締め上げ……

 ムチっ♡としたデカ尻をも強調する。スーツの股間部分は食い込み、歩くたびに微かな疼きを覚えるが、それを無視してとにかく歩く。

 

「とにかく冷静に、データを集めて解決策を……」

 

 

 隠れるために路地裏に足を踏み入れる。しかしそれを察知した一匹のポケモンが、ヌメヌメとした湿った音を立てながら彼女に近づく。

 

 

「――っ!? や、野生のメガカラマネロ!?」

 

 

 紫の花弁のような頭部がビクビク蠢き、先端がぷっくり膨らんだおちんぽのような触手が無数に伸びる。それはあたしの知らない姿のメガカラマネロだった。

 

 

「し、新種のメガ進化か。ここは逃げないと!」

 

 

 モンスターボールを構えながら後退し、逃げようとするが……霧の隙間から触手が閃く。

 

ズブッ……ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡

 

 細長い触手おちんぽが両耳に刺さり、ドピュドピュと射精のように洗脳汁が脳天直撃!頭が焼けるように熱くなり、何も考えられなくなっていき……♡

 

 

「うぐぅぅぅ!♡ 頭が、熱くて、溶けるぅ……!♡」

 

 

 クールな瞳がトロ〜ン♡と溶け、唇が緩む♡

 スーツの股間がビチャビチャに濡れてぷしっ♡と潮吹きが止まらない♡

 

「お"っ♡お"ほォっ!♡あ、あたしの脳みそがおちんぽ汁で……♡ぐっちゃぐちゃに……犯されて……!?♡」

 

 

 路地裏の奥の奥、人どころかポケモン一匹も来ないであろう湿った壁際に、メガカラマネロがマチエールを引きずり込む。

 街の狂気の気配は遠く、二人きりの空間。洗脳汁はさらに前進に回り、脳から身体まで変化は劇的。

 

 

「う、うっへぇ〜!♡ ありがとうございましゅっ♡カラマネロ様の触手おちんぽ、最高ぉぉ!♡ あたしのおバカな頭がカラマネロ様の最強お汁でいっぱいでしゅっ!♡」

 

 

 もはや先ほどまでのクールさは跡形もなく、乳首がビンッ♡と勃った爆乳を両手で自ら揉みしだきながらカクカク腰振り♡

 

 それに興奮したのかメガカラマネロは触手でスーツをビリビリに裂き、乳首がビンビンの爆乳がボヨヨン飛び出してしまう♡

 

 

「おっぱい触ってぇ!♡ カラマネロ様の触手で乳首の穴までぐちょぐちょに犯してぇ!♡ あ、あたしの全身肉まんこをたっぷり味わってくだしゃいぃッ!♡」

 

 

 それに答えるようにメガカラマネロのおちんぽ型触手が、四本同時にマチエールの身体を襲う♡

 

 一本目はうるさい口を塞ぐようにずっぽり入る♡

 

 

(んぐぐぐ!♡ の、喉まんこ拡張されてりゅッ♡ それにまた濃厚なお汁がっ♡ 全部飲みます♡カラマネロ様の汁ゴクゴク飲みましゅ!♡)

 

 

 続いて二本目は爆乳の間に滑り込み、マチエールのデカパイに強制パイズリ♡

 

 

「あっ♡あ、あたしなんかの粗末なおっぱい使っていただけるんですか!♡空いてる両手でいっぱいズリズリ手伝わせていだきーーお"ごっ!?♡」

 

 

 おっぱいに気を取られたところを……♡ メガカラマネロの特製お汁でおっきく立派なクリちんぽ♡ に大変身したクリトリスに三本目が巻きつき高速ピストン♡

 

 

「おっひいぃいんっ!♡♡♡ く、クリちんぽビリビリくりゅうっ!♡♡♡ 電撃走ったみたいにイグのおぉっ!♡♡♡」

 

 

 豚より下品な喘ぎ声を上げながら、盛大にイキ散らかすマチエール♡ そしてまん汁でトロットロになったおまんこに……♡ 最後の一番ぶっといおちんぽ触手が狙いを定めて……♡

 

 

ドッチュンッ!

 

 

「――かへっ?♡ あお"っ……うぎゅおおぉおぉっ‼♡♡♡ あたしのおまんこが触手おちんぽで奥まで突き刺されてるうっ!♡♡♡」

 

 

 そして挿入直後に子宮までぶち抜いた触手おちんぽが……♡ ドプドプドプっ♡と孕み確定ザーメンをコキ捨てる♡

 

 

「あ、あたしの腹がボッコボコぉ……♡ こ、こりぇカラマネロ様のメガおちんぽで絶対たまご孕んだぁぁ!♡ に、妊娠即絶頂ぅぅ!♡ まん汁噴水吹きましゅうぅッ!♡」

 

 

 一瞬で腹がパンパンに膨らみ、褐色の肌が汗と粘液でテカテカ光る♡ 路地裏の地面はマチエールの潮のプールとカラマネロの粘液で満たされていた……♡

 

 

 

ぐりゅりゅりゅッ……♡

「おひッ!?♡ も、もしかしてこれって……!♡」

 

 

 メスを孕ませることだけに特化したメガカラマネロ、その孕ませ汁は一瞬にしてメスの卵子を食いつくし……♡ 三分も経てば妊婦のようなぽっこりお腹に♡ 当然その中には一つでは足りない大量のたまごが♡

 

 

「こ、これ絶対やっべッ♡ 絶対すぐ産むやつ♡ ポケモンみたいにポンポンひり出るやつッ!♡」

 

 

 産む際の痛みを感じないように、メガカラマネロはメスに対してとびっきりの快楽洗脳♡ その優しさにおまんこをキュンキュンさせながら……♡ マチエールは四つん這いでデカ尻高く上げる♡

 

「産む産む産むのぉおお!♡ カラマネロ様から貰ったメガおちんぽ汁たまごっ♡ 下品にぶりゅっとうみ落としますうぅっ!♡」

 

 

ぶりゅりゅりゅっ……ぷりゅっ♡

 

 最初の卵がおまんこからぶりゅっと飛び出す!♡ 直径15cmはあろうか粘液まみれ特大卵♡ 落とさぬようキャッチしたメガカラマネロは地面にそっと置いて……産んだメスの頭を優しく撫でる♡

 

 

「あ、ありがとうございますっ!♡ こ、これがあたしとカラマネロ様の愛の結晶……♡ とってもでっかぁい♡ はっ♡ あたしの汚いマン汁で汚れてるから早く舐めて綺麗にしないと♡」

 

 

 すっかりたまごに愛着の沸いたマチエールは、長い舌を使ってペロペロとたまごを舐め回す♡

 

 

「うひっ♡ カラマネロ様のおちんぽ味とぉ、あたしのマン汁の甘酸っぱい味ぃ!♡ お"イグっ♡ たまご舐めながら次のたまご産みながらイギますう"ぅううぅっ!♡♡♡」

 

 

 二つ目、三つ目……ぶりゅっと連続たまごうみ♡

 

 

「ご、5個目ぇ!♡ 10個目ぇ!♡ か、カラマネロ様ぁ!♡ もっとザーメン注いでくだしゃいっ♡ お腹の中にずっとたまご入れてたいでしゅっ♡ だ、だからもっともっとあたしのおまんこ使ってぇ!♡」

 

 

 あっという間に路地裏にはたまごの山が積み重なる♡ おまんこから新しいたまごが地面に転がるたび、ぶちゅぶちゅ♡ と汁が飛び散りマチエールの太ももを伝う♡

 

 

「は、はへっ……♡ もっともっとぉ……♡」

 

 

 やがて朝焼けが裏路地を照らす頃、マチエールはメガカラマネロに身体を預けながら最後のたまごを産み落とす♡

 

 

「うへぇ〜……♡ ま、まだ産むのぉ…カラマネロ様のメガおちんぽで、永遠に孕ませてぇ……♡」

 

 

 呼びかけに答えるように、メガカラマネロの触手おちんぽが優しく身体を包み……♡ 脳に最後の洗脳汁を注ぐ♡ 一生たまごを生み続け、立派な母親としてご奉仕し続けることを誓わされる洗脳汁を……♡

 

「あ、あたし……もうマチエールなんかじゃない♡ カラマネロ様専用のたまご産みバカまんこなのぉ……♡ これから毎日ぶりゅっと産ませていただきますっ♡」

 

 

 路地裏は一人と一匹……いや二匹の交尾の証であるたまごで埋め尽くされ、ミアレシティの異変はさらに深まる♡ ミアレシティ唯一の正気の人間が下品で下劣な肉便器に堕ちた夜から、永遠の卵産みは続くのだ♡

 

 

 




 あべこべ要素は今のところ一話目のユカリ様からちょっと語られたくらいですが……続けばしっかり出てくることでしょう。
 そして気軽に押される高評価、お気に入り登録で救われる作者は確かにいますので……貴方の一票で続くかどうかが決まります。
 さ、流石に二話目でこれは飛ばしすぎたかな…
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