あべこべポケットモンスター 生ハメ/中出し 作:小説貢ぎマゾ
あべこべ要素が無さすぎだと感じたので全力出します
「はぁ~……今日のオカズはどうしようかしら」
この私、シンオウチャンピオンのシロナが生きるこの世界は、私たち女の性欲が男の何十倍何百倍も爆増するほんとクソみたいな世界。
「おかげで今晩のオカズ探しですら大変な始末……あらかたエロ漫画にAVも見漁っちゃったし、ホントどうしようかしら」
男どもはまるで花みたいに控えめで、たまに道行く男とすれ違っても私と顔を合わせようとすらしない。まぁ仕方ないのかしら。
みんな窮屈なズボンの中におちんぽ隠して恥ずかしがってるのに、かく言う女は獣みたいにガツガツおちんぽ狙って、外でも家でも男の股間の写真を見てきったない汁を垂らしてるんだものね♡
「んふっ……♡ あぁもうまただわ♡」
そんな中でも指折りの変態、このシロナおばさんみたいなエッロい爆弾がいるわ♡
長い金髪ロングヘアーがサラサラ揺れて、黒いコートの下ではデカパイがブラ食い込んで汗だく谷間がぐっちょり♡
さらにえっぐいTバックパンツがデカケツに食い込んで、歩くたび肉が波打っちゃうわ♡ ムチムチ熟れ熟れの体が女の視線を集めまくり♡
「ま、女に見られても仕方ないのだけど。どうせならエッロい男に視姦されたいものだわ」
そんなエロボディの持ち主が、シンオウで無敵のチャンピオンおばさんのシロナよ♡
でも実はその強さが仇になっちゃって男はビビって近寄らない…… モテるどころか輪をかけて避けられてて、シロナおばさんのまんこは毎日毎日欲求不満♡ 疼きまくって汁でびしょびしょ♡
家でいくらオナっても物足りなくて、想像のおちんぽにおもちゃのディルドじゃ満足できない♡ あぁ本物のチンポが欲しいの、熱くて硬くて、くっさいお精子ドクドク出てくるおちんぽ様が♡
「長さは20cmくらいでぇ~♡ メス殺しのえっぐいカリ高♡ 片手じゃ握れないぶっとさしてて皮かむりがいいかも♡ そうだったら皮の中に美味しいチンカス詰まってるもの♡」
あぁおばさんのバカまんこが媚びまくりたいって疼いてる♡ とにかく下品に、卑猥に、おちんぽに媚びて媚びて媚びまくって~♡ ダラダラ垂れるまんこ汁を塗りたくっちゃうの♡
「もう今日という今日は我慢できないわ……今夜こそ、理想のおちんぽ様に会って、下品オナニーで媚び倒すわよぉ♡」
野生ポケモンの鳴き声も聞こえない、そんな真夜中の街をフラフラ歩きながら、シロナおばさんの股間はもう火照りまくり♡
黒いコートの裾がデカケツに擦れれば、歩くたびにクリトリスもパンツに当たって「あんっ♡」って声が漏れちゃうの♡
胸のデカパイがコート押し上げて、ブラしてても硬い乳首が布地にこすれてビンビンだし♡
「はぁ、エッチなおばさんまんこ♡ こんなに欲情しちゃって……男のおちんぽ想像しただけでまんこがキュンキュン締まるわぁ~♡ ふへへ、おちんぽ様ぁ♡ 早くおばさんのバカまんこ犯してぇ♡」
内心だけでとどまらず下品に呟きながら、お目当ての公園奥の公衆トイレに狙い定める♡ 今夜も大好きなシロナのオナスポットにレッツゴ~♡
もちろん入るのは男子トイレ♡ 男のくっさい小便臭が染みついた、最高のオナスポットなの♡ 中をこっそりと誰もいないのを確認して、そっと扉を押し開けて中へ滑り込む♡ 個室のドアをしっかり閉めて鍵もかければ、息を荒げてコート脱ぎ捨てるわ♡
「あんっ♡大切なコートが汚いトイレの床に……まぁいっか♡」
あっという間に下着姿♡ デカパイはブラから溢れんばかりで、谷間なんか汗でテッカテカ♡ しかも座った洋式トイレはデカケツがパンツに食い込みながら尻肉はみ出してるし♡
「オナニーのしすぎでまたでっかくなっちゃったかしら?♡ 毎日ディルドにがに股でケツ振ってるものね……これじゃ生半可なおちんぽじゃ尻肉に邪魔されて、その奥のまんこに入らない♡」
ま、気にせず便座にドカッと座って、脚をM字に広げてパンツの股間部分をずらす♡
「ふふふ♡ ここなら男の小便臭だけじゃなく、残ったちんぽ臭までプンプンしてるのが最高♡ おばさんのオナニーが超下品にエスカレートしちゃうわよぉ♡ ここでぼろんと出されたおちんぽ想像して、欲求不満のバカまんこがぐちゅぐちゅしちゃう♡」
我慢できなくなった私の指が、まんこにずぶずぶ突っ込まれる♡ すでに汁でぐっちょりだからか指一本で「くちゅっ♡」って音を立てて、すぐに二本目も飲み込む♡
「んひっ♡ おぉ~……あぁんっ♡」
まだまだ本気じゃないけど、ちょっぴり下品な喘ぎ声が個室に響く♡ クリトリスを親指でぐりぐり回しながら、中指と薬指をピストンみたいにガンガン動かす♡
「はあっ、はあっ♡ おちんぽ様、ぶっといおちんぽ様♡ おばさんのまんこにぶち込んでぇ♡ 絶対気持ちいいわよぉ♡ バカまんこおばさん♡ お汁飛ばして、下品にイキまくりたいのぉ!♡」
お汁がぴちゃぴちゃ飛び散って、床と正面のドアにべっとりくっついちゃう♡
空いた左手でデカパイを鷲掴みにして、ブラをずらしてビンビン乳首つねりまくり♡
「あひぃっ♡ この下品に育ったおっぱいも~♡ 全力でおちんぽ様に媚びるわ♡ デカパイでおちんぽ挟んでおっぱいずりずりパイズリ媚びよぉ♡」
下品に喋って興奮をさらに高めたら、深呼吸して男の残り香吸い込んみさらに興奮倍増♡ 小便の酸っぱい臭いと、私のまん汁の甘酸っぱい匂いが混ざって、おばさんの頭おかしくなるわぁん♡
「んふぅ♡ 男のおちんぽが私でガチガチに硬くして……おばさんの口マンコでじゅぽじゅぽ♡ 喉奥まで咥えてはいごっくん♡ 精子飲んで、子宮まで染み込ませたいわぁ♡」
右手のまんこほじくってた指を、人差し指まで入れて三本に増やしてまんこの奥まで掻き回す♡ グチュグチュ音が反響して、Gスポットゴリゴリに刺激されて体がビクビク痙攣しちゃうぅ♡
「あぁイクわよ♡ これイクっ♡ おちんぽ想像しておばさんのバカまんこ♡ いっぱいまん汁噴き出してイッちゃうぅ!♡ あっ、お"あっ!♡あ"あぁぁんっ!♡」
さいっこうに下品な潮吹きタイム♡ 体をぐぐってえびみたいに反らして、トイレのドアがべっとり濡れる♡
「はぁっ♡ はあっ♡ はぁ~……! 誰か来た!」
そんな時、外のドアがガチャリって開く音が。私の体はピタッと止まるけど、まんこは逆にキュウッ♡と締まって汁が溢れる♡ 足音はだんだん近づいてきて……隣の個室に入る。
「ふぅ……トイレがあってよかった」
男よ、こんな真夜中出歩く男♡ 小便のジョロジョロって音が響いて、おばさんの耳にはどんな音楽よりも心地いい甘いメロディーに聞こえるわ♡
(くぅっ♡ こ、こんな時に男の小便音……♡ おばさんのまんこ、興奮でヒクヒクしちゃうわ♡ あぁどんなおちんぽかつい想像しちゃう♡ こっちまで匂ってくるくっさい小便飲みたいぃ~♡)
息を殺してオナニー中断♡ したかったけど……こんなの無理よ♡ せめて音を立てないようにまんこほじほじはしないで~♡ 軽くクリトリスを叩くまんぺち攻撃っ♡
(うひっ♡ これキクっ♡ 男の生の小便音とくっせぇ匂い嗅ぎながらオナんのたまんねっ♡ これまたイクやつぅ♡)
男が小便を済ませて、トイレの個室から出る音。そのまま手を洗いに行くかと思いきや……足音が私の個室前でピタリと止まる。
「あの……もしかして中、女の人? めちゃくちゃ匂いがしてて……すっごいエロい匂い、欲求不満のくっさいおばさんまんこの匂いがするんですけど♡」
(う、うそでしょ……!)
シロナおばさんの心臓がドクドク興奮♡ でも大丈夫よ♡ しっかり鍵もかけてたし、このまま黙ってれば通り過ぎて……
ギィ……
「お、鍵もかかってない♡」
(しっかり鍵かけたのになんでぇ!? ってあ……さ、さっきのまん汁の勢いが強すぎて鍵が解除されちゃってるじゃない!)
少し開いたドアから覗いてきた男、その人は20代後半のサラリーマン風といった感じかしら? 眼鏡かけたイケメンの上玉……♡ しかも目がデカパイの谷間に吸い寄せられて、チラチラ下品に舐め回す視線♡
「ちょ、ちょっと貴方……いくら開いてたからって開けちゃダメじゃない♡ おばさんが下品にまん汁垂らしたオナニーしてるの、嗅ぎつけたの?♡」
声を震わせながら威圧的に言うけど、内心は期待でまん汁ダラダラ溢れてる♡
「じ、実はさっき貴方がトイレに忍び込むの見ちゃって……僕、この世界じゃ珍しいけど、スケベなことが大好きなんです! お、女の人のエロい匂いに興奮しちゃうんです……あ、通報? 絶対しませんし、むしろもっと見せてください!」
そ、そんな真っすぐな瞳で言われたら……♡
おばさんの目もギラギラ輝くわ♡ そして今まで溜まってた欲求が一気に爆発♡
「本当?♡ おばさんがバカまんこを下品にぐちょぐちょオナってる音聞いて、おちんぽ様ビンビンにしてくれてたの?♡ ふへへ~♡ それじゃあ入ってカギ閉めて♡ おばさん、いっぱいおちんぽ様に媚びまくりよぉ♡ 欲求不満なおばさんの下品な媚びでおちんぽ様を絶対満足させるわ♡」
ドアをしっかり閉めさせて個室に男を引きずり込む♡ 狭い個室で体が密着しちゃう♡ デカパイが男の胸にムニュッと押しつけられて、おばさんのビンビン乳首が擦れるわ♡
「んふっ♡ でも貴方はこっち……♡」
男を便座に座らせて、私が跨がるように膝に乗っかって顔を近づける♡ 長い金髪がを男の肩に絡まっていく♡
「さっ♡ おちんぽ様出して♡ 初の生おちんぽ様拝んで、早速媚びまくるわよぉ♡」
ズボンを下ろしておちんぽポロンっ♡ まだ勃起してないのにすっごいでっかいわ♡ 半立ちでけど血管浮いててエロい♡ ついついおばさんまんこがキュンキュンしちゃう♡
「わぁ♡ おちんぽ様カッコいい♡ おばさんのバカまんこがおちんぽ様見て疼いちゃう♡ 見てて、おちんぽ様の前で下品オナニー再開するわよぉ♡」
私はパンツ完全に脱ぎ捨てたら、ガニ股で脚を広げてまんこ見せつけ♡ 男のおちんぽの真上にまんこの位置合わせて、今度は小指まで入れた指四本で突っ込んでぐちゅぐちゅ♡
「あんっ♡ あはっ♡ 見て見てぇん♡ おばさんのくっさいお汁、おちんぽ様にぴちゃぴちゃかかってるわよ♡ お"イグっ♡」
男のおちんぽはビクビク反応して完全勃起♡ 下品に舌出してよだれ垂らしてもっと媚びなきゃ♡
「ふへへ♡ おちんぽ様ビンビンね♡ おちんぽ様、おちんぽ様ぁん♡」
指を引き抜いて、濡れ濡れの指を男のおちんぽにべっとり塗りたくる♡
「ぐりぐり♡ こすこす♡ もっと塗っちゃうわよぉ♡」
膝をもっと落としてデカケツを男の太ももに押しつけちゃう♡ 塗りたくったまん汁はおちんぽから滴って、男の玉袋までべっとり♡ ニヤニヤしてる男の顔にデカパイ押し付けてパフパフサービスも♡
おばさんの媚び媚びが止まらねないわ♡ 一旦降りておちんぽ様を握ってしごき始める♡ 下品に自分のよだれも垂らしてまん汁とダブルのお汁でぬるぬるに♡
「んべぇ~っ♡ んふっ♡ おちんぽ様しごくわよ?♡ おばさんのお手てまんこでおちんぽ様気持ちよく♡ ふへへ、先走り汁も出てきた♡ さらにおばさんの人差し指で、おちんぽ様の尿道も弄っちゃう♡ ぴゅっぴゅっ♡ もっと出してぇ♡」
おちんぽ様が熱くビクビク脈打ってる♡ 顔を近づけて息吹きかけてちょっと冷ましてあげないとね♡
(あぁエッロいおちんぽ様だわ♡ このまましゃぶちゃお♡)
そのままチンポ口に含んでフェラ開始♡ デカパイを男の膝に押しつけて、じゅぽじゅぽ吸いまくり♡
「んぐっ♡ じゅるる♡ おちんぽ様美味しいわ♡ 喉奥まで咥えて、えずきながらごっくんしたいの♡ 精子♡ 熱い精子をどっぴゅんしておばさんの胃袋をいっぱいにしてぇ♡」
舌をカリ首に絡めて玉袋も手で揉み揉み♡ どう?♡ シロナの本気フェラは?♡
「あっ♡ す、すごい♡ おばさんのこんな下品フェラ♡ おばさん、もう出そう♡」
それならぁ~♡ 口からおちんぽ様を抜いてよだれ引きながらぁ~♡
「まだよぉ♡ おばさんのバカまんこに、おちんぽ様入れてちょうだい♡ ちゃんとまんこに種付けしてちょうだい♡」
再びガニ股になって男の膝上に跨る♡ 私のまん汁と唾液でべっとべとになったおちんぽ様はさっきよりもグロテスクにフル勃起したようね♡
「あぁんっ♡ おちんぽ様入ったぁん!♡ おばさんのまんこをおちんぽ様でパンパンしてぇん!♡ う、動くわよ♡ ピストンぴすとんピストン♡ ぱんぱんっ♡ 肉音響かせて下品に腰振りよぉ♡」
デカケツを激しく上下させて、おちんぽ様が子宮口にディープキス♡ 奥まで突き刺さって気持ち良さに汁が飛び散っちゃう♡
さらにデカパイもブルンブルン跳ね上がって男の顔にパンパン当たる♡ もっと気持ちよくなりたいおばさんは、男の頭掴んでデカパイ押しつけて乳首をしゃぶらせる♡
「おっぱい吸って♡ 乳首を歯で噛んで♡」
男は言われるがまま乳首をじゅじゅっと吸い上げてガブリ♡ 電流が走ったみたいに全身痺れちゃうのぉ!♡ 腰の動きがどんどん加速しちゃう♡
「あっ、イク♡ おちんぽ様でバカまんこイッちゃう♡ 濃厚お精子中出ししてぇん!♡ おばさんの子宮をおちんぽ様の熱い汁でドロドロに満たしてぇ!♡」
「うぐっ……あ、で、出ますっ!」
ぶっびぃ~~っ♡ぶびびっ♡びゅぐびゅ!♡
ぴゅるるるるるっ…♡ぶびゅっ♡びゅるっ♡
「お"っひい"いぃいぃぃんっ!!!♡♡♡
「んぶっ♡ ぶふっ……♡ じゅるるるっ♡」
「ちょ、そんな吸い出さないでっ……!」
もちろんハメハメした後はおちんぽ様をひょっとこフェラでお掃除♡ 長いおばさんの舌で亀頭をピカピカにしながら、残り汁を尿道から吸い取ってあげるの♡
「明日も明後日もこのトイレで待ってるから♡ 貴方みたいなドスケベな男のおちんぽ様になら、毎日下品に媚びちゃうんだから♡」