あべこべポケットモンスター 生ハメ/中出し 作:小説貢ぎマゾ
和式トイレを使うゼイユねーちゃんのデカケツを盗み見て我慢できずにハメるタイプにするか、オナってるスグリを見つけて無理矢理逆レイプの方にするかが一番悩みました。
「ん~っ! 久々の実家最高~!」
毎日続く学園でのポケモンたちと汗だくのバトル♡
貴重な長期休みを利用して、あたしは田舎の実家へと帰って来ていた。もちろんスグリと一緒にね♡
「学園じゃあんまりスグとハメハメできなかったからな~♡ せっかく帰ってきたんだし、スグのこと肉ディルドにしてやろっと♡」
あの田舎臭いスグのくっさいおちんぽ♡ 想像しただけで、あたしのデカケツがジンジン疼いちゃうわ♡ ふふ♡ 他の家族は休みを利用して旅行に行ってるし……実家で二人きり♡ ポケモンたちは庭で遊ばせてるから邪魔も一切入らないわ♡
『んひいぃいいっ♡ も、もっともっとおまんこハメてぇ~んっ♡ あんあんあ~ん♡』
そしてあたしはリビングのソファに腰掛けて、テレビでAV見ながらスグとどうハメるかのイメトレ中♡
「あんあんあ~ん♡ ってそんな風にあえぐわけないじゃない、大人気モデル兼AV女優のカミツレさんの作品だから期待してたのに、とんだ嘘喘ぎね。男優のちんぽがスグの何倍も小さいせいかしら? あと女より男をもっと映しなさいよ全く……でも興奮を高めるにはいいAVね♡」
あたしの股間からムワッとした姉の匂いが染み出るわ♡ スグがトイレから帰ってきたら、絶対嗅がせてやるんだから♡ あの鼻に、あたしのくっさいオゲレツ臭を刷り込んでやる♡
「あらっ? すんすん……この匂いは♡」
ふと、鼻をくすぐる臭いが漂ってくる♡ んん?♡ これは……♡ トイレの方からくっさいくっさい……おちんぽの臭い♡
しかも、興奮した時のあの、ベトベトの先走り汁の匂い♡ あたしの金色の瞳がキラキラ輝いちゃうわ♡ スグの奴♡ またあたしのデカケツを想像しながらオナニーしてるのね♡
「あのバカ弟♡ あたしのための貴重なザーメンなのに♡ そんなところで勝手に吐き出そうとしてるだなんて許さないわよ♡ あたしのデカケツで全部逆レイプして搾り取ってあげる♡」
静かに立ち上がって、トイレのドアに忍び寄る♡ 田舎の実家のトイレなんて鍵かけてても、無理矢理こじ開けられるんだから♡
「は~っ♡ は~っ♡ ね、ねーちゃん……っ!♡」
(もうスグったら……♡ あたしのこと力任せに犯す妄想でおちんぽシコシコしてるのね……♡)
狭くて蒸し暑いトイレの中♡ 扉の隙間からスグが便座に座って、必死にくっさいおちんぽを扱いてるのが見える♡ あっ♡ デカい♡ スグの肉棒が赤黒く膨張して、血管が浮き出てビクビクしてるわ♡ 先端から、糸引く先走り汁がポタポタ滴ってるし♡ しかもスグの顔が田舎者らしい赤ら顔で、目がトロ~ンとしてる♡
「はあっ……♡ ねーちゃんの……デカケツ♡ あっ♡ おれのオチンポ挟んで♡ プルプル揺らしてザーメン搾り取ってっ……!♡」
って、独り言漏らしてる♡ んもうっ♡ 尻ズリくらい言ってくれたらいくらでもやるのに♡ 下腹部が熱くなって、アソコがキュン♡ あたしの下着、すでにビチョビチョよ♡
「スグぅ?♡ 一体何してるのかしらぁ?♡ あたし専用の弟のくっさいおちんぽ♡ 勝手にコいて、ザーメン無駄打ちしようとしてるのぉ♡? ふざけないで♡ あたしの鼻に♡ お前のオチンポ臭♡ プンプン漂ってきてるわよ♡」
ドアをバンッと開けて、怒った声で飛び込むわ♡
そしたらスグの体がビクン♡ って跳ねて、手を止める♡ 長くてぶっといおちんぽがビヨン♡ って反り返って、先走りが飛び散る♡ あんっ♡ 今のあたしのズボンにかかっちゃわよ!♡
「わっ!?♡ ね、ねーちゃんなんで!?♡ お、おれは、ただトイレで用を……いや、ちょっと、休んでただけで……べ、別にオナニーじゃねぇべ!」
「嘘おっしゃい!♡ トイレの外どころかリビングまであんたのくっさいおちんぽ臭が漂ってきたわよ!♡」
スグの顔が真っ赤になって、慌ててズボンを上げようとする♡ おちんぽが半勃ちで揺れてて可愛い♡ で~もあたしは許さない♡ 貴重なザーメンをそんなところで無駄打ちしようとしたんだから♡
「逃がさないわよ~スグ♡ あたしのデカケツを、お前のくっさいおちんぽに思いっきりたたきつけてあげる♡ ザーメン無駄打ちなんて絶対許さないわ!♡ 姉の尻肉で全部搾りとってやるんだから♡」
スグが立ち上がろうとする瞬間♡ あたしはスグに背を……というかデカケツを♡ ぶりんって向けてパンツをずらす♡ あたしのデカケツが視界いっぱいに広がるでしょ?♡ 思う存分ムチムチの尻肉を見なさい♡ 鍛えた肉厚が汗でテカテカ光って魅力的でしょ?♡
「あ、相変わらずでっけぇべ……♡ じゃなくて!♡ ど、退いてくんねぇとれが出らんねぇべや!♡」
「うるさいうるさい!♡ 貴重なザーメン捨てようとした悪い弟にはお仕置きよ!♡」
にゅぷぷぷ……♡ ずっぷんっ!♡
「ね、ねーちゃんのデカケツに、おれのおちんぽが食われちまったべや……!♡ ひだひだが、絡みついてくる……!♡」
(う"お"スグのおちんぽでっけっ♡♡♡ 一瞬で子宮の入口ノックされたっ♡)
あたしのデカケツがスグのおちんぽに直撃♡ 尻肉が波打って♡ 肉棒を根元まで飲み込む♡ お互いきゅうしょにあたった!♡ って感じね♡
「スグのデカチンっ……♡ さ、流石ね……♡ 他の並大抵のおちんぽじゃ、あたしの尻肉に阻まれておまんこにまで届かないのにっ……!♡」
「わ、わやっ……!?♡ ほ、ほかの……ってねーちゃんのケツ……重ぇべ!♡ おれのオチンポ、潰れちまう……!♡」
ふふっ♡ 可愛いスグの声を聞いてあたし、ついつい笑っちゃう♡ トイレの狭い空間に♡ 尻肉とおちんぽのぶつかる臭いが充満♡
「重くてっ立てないでしょ?♡ あんたはそのままっ♡ 動かなくていいからね♡ 姉のデカケツで金玉の中身搾り取ってやるから!♡」
腰を前後にグラインド♡ 重量のあるデカケツの中のおまんこでおちんぽを擦り上げる♡ 時折激しすぎて抜けたおちんぽが、尻の谷間に滑っちゃう♡ そこから漏れ出たあたしの愛液とスグの先走りがべっとり塗りたくられちゃう♡ まったく悪い弟ね♡
クチュクチュ♡ って下品な音がトイレの壁に反響♡ スグの息がどんどん荒くなってきて、
「ちょ、ちょっと待ってほしいべ!♡ その、体制がちょっとキツイべや……」
「あ、あらそう?♡ んしょっと……これでいい?♡」
激しくデカケツを動かしたからか、スグの身体がズリ落ちてきてたわ。一回抜きなおして、スグをしっかり座らせて……これでオッケーね。
「あ、ありがとうだべ……その、ねーちゃん? 気になることがあって、一つ聞いてもいいべや?」
「いいけど、何かしら? あんまりつまらないことだったら、このまま膣圧強くしてなっさけないお漏らし射精させるからね?♡」
スグが両手をデカケツに置いて質問してくる、一体何かしら改まって。
「さ、さっき他のおちんぽって言ってたべや? その、昔の約束でおれのおちんぽはねーちゃん専用、ねーちゃんのおまんこはおれ専用って指切りげんまんして約束したべや! そ、それなのにねーちゃんは浮気したんだべか!?」
「――え? 一体なんのことよ?」
「ねーちゃん弟との約束を忘れた浮気バカまんこだべ! そ、そんなデカケツは……こうだっ!♡」
バッチィインッ!「あひィッ!?」
お"ッ!?♡ す、スグにスパンキングされた……!?♡ じ、実はここずっと便秘気味だから……おならの気配が♡ ムレた尻からプスッ♡ って漏れちゃう♡
「や、やべッ♡ ちょ、スグ!♡ み、耳塞いでッ!♡ お"お"お"お"やっべくっせぇ屁でるッ!?♡」
――ぶっぶぴぴぃ~~~っ♡
あたしのデカケツからひり出たおならがスグの身体に直撃♡ 熱い風が汗の臭いと混じってスグに叩きつけられて……そのままくっさい匂いがトイレ中に充満♡
「おほぉおっ♡ あっ♡ 出ちゃった♡ あたしのおなら♡ スグの身体に吹きかけてる♡」
「う"お"くっせべや……♡ じゃ、じゃなくて!♡ 他のおちんぽってどういうことだべや!?♡」
「そ、それは通販で買ったおまんこトレーニング用のディルドのことぉ!♡ あたしスグ以外の男のおちんぽなんて入れたくもないっての!♡」
あたしたちはどうしようもないブラコン&シスコンの変態姉弟♡ 昔っからハメハメしまくったせいで、スグのおちんぽは立派なデカチンに♡ あたしのお尻はそんなデカチンを飲み込むようにおっきく成長♡
「そ、そうだったんやべか……♡ おれはてっきりカキツバタとかアカマツあたりとかかと……♡」
「んもうバカ言わないでっ♡ あたしのおまんこは一生スグ専用のザーメンコキ捨て穴だっての♡」
「えへへ……う、疑ってごめんだべや♡」
「でもぉ……あんたがこっそりオナってザーメン捨てようとしたのは許さないわよ!♡ ほぅらもう一発くらってみなさい!♡」
――ぶぶびぃ~っ♡ぷぷっ♡
「ん"ぎぃ~っ!?♡ ほ、ほおおぉおっ……♡ な、なんでだべ♡ おれはねーちゃんのこと許したのに♡」
「黙りなさいっ♡ 弟が姉のおまんこを疑ったのが悪いのよ!♡ おまんこハメた時の感触とかでヤってないことくらい分かりなさい!♡」
「ご、ごめんんさいだべねーちゃん!♡」
「あとなんでザーメン捨てようとしたのかも白状なさいっ!♡」
「そ、それはぁ……帰ってくる前の一週間は忙しくてハメられなかったべ?♡ だから実家でハメることになったらいっちばんこいザーメンでねーちゃんのこと孕ませまうって思って……♡ ね、ねーちゃんゴムもしねぇしピルも飲まねぇから♡」
な、なんて健気で可愛い弟なのかしら……!♡ 孕ませちゃうから一発抜いておこうだなんて、つくづくおまんこキュンキュンさせるのが上手いんだからっ♡
「あんたのガキくらい十人でも二十人でも産んでやるっての!♡ あんたは黙ってあたしにザーメン捧げてなさい!♡」
興奮が最高潮に達したあたしは腰を激しく振り始めて……♡ デカケツがぶるんぶるんってバウンドしちゃう♡
「あっ♡ だ、ダメだべっ!♡ 今日は絶対孕ませちまうっ♡ ねーちゃんに迷惑かけちまうべやっ!♡」
「あんたのガキが迷惑なわけないでしょっ!♡」
デカケツを上下に振り下ろす勢いが全然止まらない♡ ♡ ズドン♡ って重い衝撃がおまんこから頭まで伝わってきちゃう♡
「お、おれ、もう我慢できねぇべ……!♡ ぶっ濃いザーメン出したい……♡ ねーちゃんの子宮に金玉の中身全部ぶちまけたいべ……っ!♡」
「いいわよ♡ 出せ出せ♡ スグの貴重なザーメン♡ あたしのデカケツにドピュドピュって♡ 無駄打ちなんて♡ 二度と許さないんだからっ!♡ ん"お"っほぉおっ♡ い、いくわよ♡ 最後の一番激しい♡ デカケツバウンド♡」
思いっきりデカケツを抜けるか抜けないかのギリギリまで振り上げるっ♡
「ほぅらイケっ!♡」ばちゅんっ!♡
――ぶびゅびゅるる~~~っ♡♡♡
ぐびゅるっ♡♡びゅびゅびゅびゅっ……♡
スグの体が弓なりにビクンって跳ねて……♡ 金玉から今まででいっちばんこい黄ばみザーメンが子宮に注ぎ込まれる♡
「うおぉおっ♡ で、出るっ♡ 全部出ちまうべ……♡ ねーちゃんのおまんこに……うどんみたいにまっしろでぶっといおれのザーメン♡ 全部……あっおまんこまた締まってっ♡」
「す、スグったら出し過ぎっ……♡ ん"お"っ♡ ま、まだ出てるうぅ……♡ お姉ちゃんの子宮もうパンパンだから、出さないでぇっ……!♡」
「ふーっ♡ ふーっ♡ も、もっと出してねーちゃんのこと絶対孕ませるべっ♡ お、おらっ♡ もっとおまんこ締めるべやっ!♡」
「こらっ! スグのせいでもうすっかり夜じゃない!」
「ご、ごめんだべねーちゃん……ねーちゃんのおまんこが気持ち良すぎてつい」
「だからってトイレで三時間もハメるなんて! 罰としてしばらくエッチは禁止なんだから!」
「え、えぇ!? そ、それはあんまりだべやっ! おれ本当は一日だってねーちゃんとハメられないの耐えられないってのに……許してほしいべや~!」
「そ、そこまで言うなら……おまんこ以外ならしてあげてもいいわよ?♡」
「おまんこ以外って口とか腋まんこだべか? あ、立派なデカケツで尻ズリが一番嬉しいべや……♡」
(絶対孕んだって直感で分かるからだっての……♡
お腹の子に無理させらんないでしょ全くもう……♡)
高評価があと15件くらい増えたらまた戻ってきます。夢の日刊一位になってみたいんだぁ!それか感想がたくさん貰えてもまた書くかも…匿名で書けるしドギツイ長文性癖求む。
※(11/21)明日と明後日、一話ずつ更新予定