※この作品はR-18です。

あべこべポケットモンスター 生ハメ/中出し   作:小説貢ぎマゾ

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 アローラの女の子は特段エッチ



♡スイレンにお外でこっそり種付けプレス♡

 

 

 アローラの太陽が照りつける真夏のビーチ。波の音だけがザブーン、ザブーンと響いている。

 

 

 

「ふんふふ~ん♪今日は大物が釣れそうな予感が♪」

 

 

 

 私はスイレン。ピチピチの1×歳♡

 いつもはママと一緒に"夜釣り"なんだけど……今日はママに「そろそろ一人で釣ってみないとね♡」って言われたから、 いつもの青いスク水の上に薄くて白いシャツと青い半ズボンを着たラフなスタイルで昼間から釣りに♡

 

 

 

「ママには色んなやり方を教えてもらったけど、上手にできるかなぁ?♡ ちょっと不安だけど、一人なら味わえる量も多いし頑張らなくっちゃ♡」

 

 

 

 太陽に透けて、青いスク水のラインが丸見えに♡

 最近ふっくらしてきた胸とお尻の丸みも全部くっきり見えちゃってる♡ 歩くたびにぷるんぷるん揺れて、男の人の視線がビシバシ刺さる♡

 

 

 

(いい人いないかなぁ~っと……♡)

 

 

 

 釣竿持ちながら釣り場を探すふりをして、実は道行く人のおちんぽを見定めながら砂浜を歩いてた。

 

 

 

「泳ごうかな……でも日焼け止め忘れたしな……」

 

(むむむむむむっ!?あ、あの人もしかして!?)

 

 

 

 いた。ぜっっったいあの人だ……♡

砂浜から海を眺めているお兄さんはちょっぴり日焼けした肩幅の広い身体♡ アロハシャツにシンプルな黒の水着ズボンだけど……股間が遠くから見てもヤバい♡

 

 

 

(ちょ、ちょっとなにあれ♡ ママと一緒にしゃぶってきた中でもあんなの出会ったことないんだけど♡)

 

 

 

 勃起していないのにも関わらず、布が持ち上がっている明らかに凶悪なシルエット♡ おかげでズボンの生地がパツパツに張ってる♡ 私はもうおまんこがキュンキュン疼いてたまらず、小走りで近づいた♡

 

 

 

「ねぇ~お兄さん! この辺りじゃ見たこと無い人だけど、もしかして観光客? わたしスイレンって言うの♡ 見ての通り釣りしようとしてるんだけど、一緒にどうかな? えへへ♪ スイレン、すっごいお魚釣るの上手なんだよ~♡」

 

「そう、だな……スイレンちゃんか」

 

 

 

 お兄さんは私の透けたシャツから胸の谷間をチラチラ見ながら、ゴクリと喉を鳴らして……

 

 

 

「……じゃあ一緒に釣りしようかな」

 

 

 

(はい一本釣り大成功♡ 周りの水着のお姉さんに目もくれず、かと言って泳ぎに来たわけじゃなさそうな恰好。もしかしてって思ったけど……この人やっぱりロリコンだ♡)

 

 

 

 アローラはどの島もハメ放題ヤリ放題のセックスアイランドだからね~♡ 他の地方じゃちょっとはばかられる、私みたいなぷにぷにロリおまんことのエッチを目当てに来る人も多いんだよね~♡

 

 

 

「それじゃあっちの岩陰までいこっか♡」

 

「えっ、その、ホテルとかじゃ……」

 

 

 

 私はお兄さんの手をぎゅーっと握って、人気のない岩陰まで連れてく♡ 大きな岩が日陰を作ってて、波の音だけが響いてるところで……♡ わたしやリーリエ、マオだけが知ってる秘密の場所♡

 

 

 

「だ、だめだって!こんなところで……!」

 

「意外と恥ずかしがり屋さんなのかな?♡」

 

 

 

 到着した瞬間、私は着ていたシャツと履いていたズボンをパッと脱ぎ捨てて、青いスク水姿を丸出しに♡

 

 

 

「えへへ♡ 恥ずかしがらなくてもだいじょぶだよ~ ♡ ここは人なんて来ないし、来てもアローラじゃお外でハメハメなんて日常茶飯事なんだから♡」

 

「そ、それもそっか……それにしても可愛い水着だねスイレンちゃん、いつも着てるの?」

 

「いつでも泳げるように着てるの♡ それより~……スイレン、もう我慢できない♡ ね?お兄さん♡ 早く立派なおちんぽさん見せて見せて♡ もうお兄さんのおちんぽのことしか考えられないんだから♡」

 

 

 

 私はお兄さんの前に跪いて、ズボンをゆっくり下ろす。このシチュエーションに興奮したのか半勃ちになったおちんぽが飛び出てきて……♡

 

 

 

 ――びっよょ~んっ♡ ベチンッ♡

 

(……うっわあぁああっ♡ な、なんておっきさなのコレ♡ これを独り占めできるなんて最高です♡)

 

 

 

 マジで怪物♡ 半勃ちで18、19cmはあるかな?♡

 太さも片手じゃ握れないくらいあって……♡

 カリ首なんか傘みたいに凶悪に張ってて、裏筋がビクビク脈打ってる♡ 先っぽから我慢汁がとろ~り垂れてて、しかも……カリ首の溝と裏筋に、白いのがびっしりこびりついてるチンカス天国♡♡♡

 

 

 

(くんくん……♡ んっくっさぁ~♡)

 

 

 

ママが「一度味わったら一生忘れられない味よ♡」って言ってた最高のごちそう♡ それじゃ早速熟成チンカスチーズいっただっきま~す♡

 

 

 

 もう完全に発情スイッチオン♡

 瞳をハートにして、ひょっとこ顔全開で……♡

 

 

 

――べっろぉぉぉぉぉ~~~ん♡

れろれろれろれろれろれろれろれろれろぉぉぉ♡

ちゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ♡

 

 

 

 チンカスを全部舌で巻き取ってから、口の中に溜めた唾液で溶かして……ごっくん♡ あっ♡ チンカス根こそぎ取られてフル勃起してる……♡ 私の顔くらいある大きさだけど、ママに鍛えられた口なら余裕で飲み込めちゃう♡

 

 

 

「んふぅ~~~~♡ お兄さんのチンカス、すっごく濃くて苦くて……チーズみたいで最高のごちそうだよぉ♡ もっともっとちょうだい……全部食べてあげる♡」

 

 

 

 わたしは両手で金玉をむにゅむにゅ♡ むにゅ~♡って優しく転がしながら、口はママ直伝のお下品ひょっとこフェラを全開で食らわせちゃう♡

 

 

 

じゅぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♡

ぐぽっ、ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽっ♡

 

 

 

「お、おい……スイレンちゃん……!」

 

「ん~~♡ ぷはっ♡ お兄さんのおちんぽ、すっごくおいしいよぉ♡ 今までしゃぶってきたどのおちんぽより美味しいっ♡ スイレンに毎日これしゃぶらせてほしい♡ お兄さんの専用お口まんこにして♡ 朝起きたらすぐしゃぶらせて♡ 寝る前も最後はスイレンの喉にドピュドピュして♡」

 

「うぐっ!も、もう出っ……!♡」

 

 

 

 亀頭がピクピクしてきて、金玉もぐぐぐ~~~っ♡ って持ち上がって射精の準備♡ このままゴクゴクしたいけど……やっぱりザーメンはおまんこでしょ♡

 

 

 

「フフフっ♡ やっぱりだ~め♡ 口に出したらもったいない♡ スイレンのぷにぷにおまんこに……全部ちょうだい♡ スイレンはまだ初潮来てないから、いくら中出ししても絶対大丈夫だよ♡ 使い捨て生オナホにして……スイレンをめちゃくちゃに使って♡」

 

 

 

 立ち上がってスク水の股間の布を指で横にずらす♡

 

 ぷにっ……♡ ぷるるんっ♡ ぷにぃ♡

 

 まだ毛も生えてないツルツルのロリまんこが、愛液でぬるぬるテカテカ♡ おまんこがヒクヒクして、もう完全に準備完了♡ 私は岩に両手をついて、ぷりっとしたお尻を高く突き出す。

 

 

「見て見て♡ スイレンのおまんこ、もうお兄さんのおちんぽのことしか考えてなくてびしょびしょ♡ お願いっ♡ スイレンのぷにぷにおまんこに……お兄さんの怪物おちんぽ突っ込んで♡ スイレンの子宮に、お兄さんの赤ちゃん汁注いで♡」

 

 

 

――ずぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ!!♡

 

 

「んああぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡ お、お兄さんの……お腹の奥まで一気に届いてるぅぅ♡♡♡ 子宮口にガンガン当たってるのぉお!♡♡」

 

 

 

 おちんぽの形がお腹にくっきり浮き出ちゃってる♡

 子宮が押し上げられて、頭が真っ白に♡

 

 

 

ぱんっ、ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♡

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ♡

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡

 

 

 

「んあっ♡ あっ♡ あんっ♡ すごいっ♡ スイレンのおまんこ、お兄さんのでいっぱいぃ!♡ もっと奥までぇ♡ スイレンの子宮をぶっ壊してぇえ!♡」

 

「も、もう出すぞスイレンっ……!♡」

 

「してしてしてぇ♡♡ スイレンをオナホにして♡」

 

 

 

 本気でオナホにするつもりなのか、私の身体を軽々と持ち上げて砂浜に押し倒す♡ そして私の両足を肩に担がれて、完全に逃げ場のない種付けプレスの体制で……♡

 

 

 

――ぐびびゅる~~~っ♡♡♡ びゅぐんっ♡

びゅるびゅるっ♡♡びゅっ、びゅびゅうっ……♡

 

 

 

 ねっとうみたいに熱い精子が子宮に直撃♡

 お腹がぽっこり膨らむくらい大量に出されちゃった♡

 

「んっああぁぁぁぁぁぁっ!♡♡♡ お、お兄さんの赤ちゃん汁が子宮にいっぱいぃ♡♡♡ これ妊娠しちゃうぅぅ♡♡♡ スイレン、お兄さんの子供絶対孕むよぉ~!♡♡♡」

 

「ま、まだ出るぅ……っ!♡」

 

 

 

 ――ドピュッ♡ びゅるるるるっ……♡

 

 

 

 長いなが~いお射精が終わって、スイレンのおまんこからゆっくり引き抜いたとき……どぷっ♡ ぶぴぴぴっ……♡ どろどろどろどろっ♡ っと大事なお兄さんのザーメンが……♡

 

 

 

「ま、ママみたいに全部は子宮でゴクゴク飲めなかったや……♡」

 

「はあっ……♡ はあっ……♡」

 

 

 

 真っ白いザーメンが砂浜に大量に垂れちゃった♡ 私はもう動けないくらい気持ちよくって、砂浜にぐったり横たわる♡

 

 

 

「す、スイレンちゃん。そういえばさっき孕むとか言ってたけど……初潮は、まだなんだよね?」

 

「えへへ……せ、先週まではキテませんでしたぁ……♡ 今日は危険日じゃないですけど、こんなに大量に出されたらきっと孕んじゃってますねぇ……♡」

 

「――せ、責任は、取るよ」

 

「ほ、ほんとですかぁ!?♡ 私てっきりアローラのぷにまんで性処理したらヤリ捨てして帰るものかと……この歳でもうお婿さん一本釣りしちゃったぁ♡ それじゃ、シャワー浴びたら一緒に私の家まで行きましょっか♡」

 

 

 

 おまんこから垂れるザーメンの不快さも、一瞬で吹き飛んじゃった♡ こんなデカチンのお婿さんを急にお持ち帰りしたら、ママがびっくりしちゃうかも?♡

 

 

 

「あ、味変したくなったらいつでも言ってくださいね♡ アローラの人は浮気オッケーって言うか、むしろどんどん犯せって感じ?♡ 私のママはもちろん~私より×歳も下の妹二人♡ あとは友達のマオにリーリエだってお呼びしますよ♡ でも本妻はこのスイレンですからね?♡ あ・な・た♡」

 

 

 

 

 

 




 明日の13:00(元々は06:00だったが休日の伸びやする時間帯を確認するため変更)はリーリエちゃんのおトイレスカ物……あらゆる性癖を書けるので、それを示すためにもね。他にも色々書けますよ。それから高評価で救われる作者は確かにいるから気軽に押してほしいですね……更新ペースが早まるかもしれないからね

ZAで読みたい物があったら投票してくれよ

  • ♡デウロのちん媚びはなびらのまい♡
  • ◇ハルジオの屈辱大量放屁◇
  • ♡タウニーの身体で借金返済♡
  • ⭐︎セイカの野生ポケモン筆下ろし⭐︎
  • 上記のZA以外のやつ……
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