あべこべポケットモンスター 生ハメ/中出し 作:小説貢ぎマゾ
作者の性癖回です。
スカ系が苦手な人は…飛ばしてください。
「こ、この辺りにトイレは……ありました!」
真っ白なワンピースに身を包んだ少女……それは私、リーリエと申します。長い金髪の髪を揺らしながら小走りでおトイレを探して彷徨っていまして。
「あ、ああっ、もう本当に限界です……!」
お腹が、お腹がキリキリと痛みます……!
五日は出る気配もなかったお便秘うんち、突然やってきたこの波はもう、どうにもなりません……!
(そ、外で漏らしたりなんてしたら……一生の恥です……!それにスイレンさんやマオさんにも笑われてしまいますし……!)
やっとの思いで見つけた公衆トイレ、少し古びてはいますが贅沢は言ってられません……!
「はあっ、はあっ……! 早く……早く……!」
一番手前の個室が埋まっていたので、
真ん中の個室に駆け込み、鍵をカチャリ。
「よ、洋式ではなく和式トイレでしたか……ちゃんとめくって付かないようにしませんと!」
使い慣れていない和式トイレですが、震える左手でスカートをまくって、履いていた白いパンツを膝まで下ろし和式トイレにしゃがんだ瞬間――
ーーブゥウウゥゥゥウッ♡♡♡
「ひゃうぅぅぅぅっ……!?♡」
我慢していた巨大なおならが、
勝手に肛門から噴き出してしまいました……!♡
ーーブボォォオォォォォ♡♡♡
ブブッ♡ぶびッぶびびびびぃ~ッ♡
温かくてねっとりした風が太腿を撫でて、
甘い震えが全身を駆け巡る……♡
「あっ……だ、だめです……声が……んんぅっ♡」
五日ぶりにひり出る巨大なおならに、思わず声が漏れ出てしまします……♡ で、でも隣の個室に都合よく知り合いが入ってるなんてことは……♡
「ぷっはははははははっ!! いまの、すっごいおならだったね~!! もしかしてリーリエじゃない? まさかリーリエのお尻からあんなデカいの出るなんて~♡ 想像したら可愛すぎてヤバいよ~!」
「こ、この声はスイレンさん……!?♡ そ、そんなぁ、聞かないでください!♡ は、恥ずかしくって死んでしまいそうです……!♡」
まさかまさかのスイレンさんが、隣に入っていました……♡ 特大の恥ずかしいおならを聞かれてしまい、今にでもこの場から逃げ出したいものですが……
「えへへごめんね~、でも正直言って気持ちよかったでしょ~?♡」
「……っ♡ は、はい……少しですが……♡」
でも、一度栓が抜けたからには止めることは叶わず、ぶっとくて硬いお便秘うんちがズルズルと降りて来ていて……♡
――グゥウゥリュルルルル♡♡♡
「んあぁっ♡ で、出ます出てしまいます……!♡」
「聞いててあげるからいっぱい出しなリーリエ♡」
――ブッ♡ ブリィィイィィッ♡
ブフッ♡ ブリュリリイィッ♡♡♡
「で、出りゅ出りゅ出りゅ……っ♡
「んっはぁ……♡ めっちゃくっさいうんちするんだね~♡ 隣までいっぱい匂ってくるよ~♡」
ボトンッ♡ ドサッ♡ ぶふぅ~っ♡
「はあっ♡ こんなに硬いのが……私の中から……♡」
「一通り出し切ったみたいだね~♡ 可愛い声出しながらいっぱい出してて最高だったよ?♡」
「も、もうそんな恥ずかしいこと言わないで下さいよ……♡ そういうスイレンさんこそおトイレで何してたんですか?♡」
くっさいうんちを尻目に、隣にいるスイレンさんに話しかける。トイレットペーパーでお尻の穴に着いたウンカスを拭いてっと……♡
「もちろんわたしだってうんちしに来たんだよ~♡ しばら我慢してて、そろそろ出そうかな~って思ったら、いきなりリーリエが駆け込んできたから引っ込んじゃったの……♡ あ、でもリーリエのうんちに釣られてわたしも出ちゃいそう……!♡」
スイレンさんがクスクス笑いながら、んっ♡ と力む声が聞こえた次の瞬間……♡
――ブジュルルルルル♡ ブピッ♡♡ ビッ、ビチャアアァァア~……♡♡♡
「んっはあぁっ♡ 水っぽいの止まらないよ~!♡ 実は最近下痢気味なんだよね~♡ 水タイプのポケモンばっかり使ってるからかな~……なんちゃって♡」
「きゃっ♡ スイレンさんまでうんちを……♡ な、なんだか頭がくらくらしてきます……♡」
「二人のうんち臭が混ざって今のトイレめっちゃ臭いよ~♡」
でっかいおならやくっさいうんちをしながらも、談笑するなんて……そこまで仲が良くなった、ということでしょうか?♡
「リーリエは最近どうなの?♡」
「どうって……特には何もありませんが♡」
「あぁごめんごめん♡ 最近のオナニーとかのオカズって何使ったのかな~ってさ♡」
「お、オナっ!?♡ そ、それは私だって女の子ですし人並にはしますが……♡ 聞いたスイレンさんの方こそ先に言うべきでは?♡」
私が最近オナった時のオカズは……お、お兄様でしたかね♡ 昔は一緒にお風呂に入ってましたし、その時の光景を思い出しながら……♡
「わたし~?♡ 最近は全然オナニーしてないかも♡」
「えぇ~?♡ 禁欲中とかですか?♡」
「いやいや♡ 思春期のオナニー狂いのアローラ女子が禁欲なんて無理無理♡」
「オナニーをしなくて禁欲でもない……彼氏でもできましたか?♡」
「ううん♡ 彼氏どころかお婿さん♡」
――ぶぴっ♡「えぇっ!?♡ お婿さんですか!?♡」
こういう時にウソを吐くようには思えません♡ まさかあのスイレンさんが?♡ 確かにお母さまと一緒におちんぽ漁りをしまくってるとは聞きましたが……♡
「ちょっと~♡ おならで返事しないでよ♡」
「す、すみません♡ あまりに驚いてしまって……♡」
「実はつい先日運命の人に出会っちゃって♡ お外で種付けプレスされて一発で孕ませられちゃったの♡」
――ぶっ♡ ぶぅ~っ♡ 「ひうっ♡」
「またおならしちゃって……♡ おっきいのがまだお腹のなかにいっぱい残ってるんじゃない?♡」
「そ、そうかもしれません……♡ もう一度思いっきり力んで今度こそ全部出し切ります!♡」
「ならわたしも一緒に出しちゃお~っと♡」
お腹がゴロゴロと鳴り出して、またもや特大のうんちが出て来そうに……♡ こ、これ出し切ったら絶対気持ちいやつです♡
座りなおしてお尻の位置をしっかり定める♡ 息を吸い込んでまた出そうとしたら――
ガチャンッ!!!
「た、大変っす! 漏れる漏れる漏れるっす!」
こ、この声はマオさん……!?♡ 一番奥の最後の三つ目の個室に入ったみたいです……こんな古い公衆トイレに三人が同時に入るなんて♡
「マオじゃん♡ こんなところで奇遇だね~♡」
「イヤな奇遇ですけどね……♡」
「うわっ! こ、この声はリーリエにスイレンまで!? 最高のメンツっすね! 二人もうんちをしに来たんっすか?♡」
「そうだけど……♡ マオは今にも漏れそうなんじゃない?♡」
あっ!♡ と気づいたマオさんはパンツをズリ下したみたいで……すぐさま踏ん張る音と声が丸聞こえに♡
――ブブブッ♡ブォオオォォオッ♡♡♡
「うおおおおおっ!♡ き、きたきたー!!♡」
ボットン♡ ボトボトッ♡ ボトボトン♡
「めっちゃ出てくるっすぅ~ッ!♡」
私やスイレンさんとはまた違う豪快なひり出し方♡ 水に落ちるうんちの音まで聞こえて来てて、勢いのよさまで伝わってきます♡
「うわ~♡ マオったらめっちゃ出てるじゃん♡」
「で、ですね……♡ あんな豪快に出てて……気持ちよさそうです♡」
ブブゥ~~~ッ♡「つ、釣られて私も……♡」
ぶっ♡ ぶびっ♡「ま、まだ出るなんて♡」
「二人とも可愛いおならっすね~♡」
は、恥ずかしいけど……ここにいる他の二人だってひり出しているんですし、もう気にすることはありませんね♡
「ほらほらみんなおならでおしゃべりっすよ~!♡
ぶぶぶっ♡ どうっすかこの特大のおならは!♡
ぶびっ♡ まだまだ出せるっすよ♡」
「もう~!♡ マオさんまでおならで返事しないでくださいよ~♡」
「おならいっぱい出てて外まで匂ってないか心配だ♡」
三人一緒に笑い合っていると、同時にお腹が大きく鳴り始めちゃいました……♡ こ、これはもしかして♡
――グギュルルルルルっ♡♡♡
「「「あっ……!♡♡♡」」」
「ま、た……来ました……!♡」
「またきちゃった♡」
「第二ラウンドっすよ~♡」
三人のお腹が完全に同期して――
「も、もう恥ずかしがることありませんよね?♡」
「だね~♡ いっぱい気持ちよく出しまくろっ♡」
「誰が一番多く出せるか勝負っすよ!♡」
今までで一番大きくお尻の穴が開いて……
モリュッ♡ むりゅりゅりゅっ♡♡♡
ぶちゅっ……びちちちちちいっ♡♡♡
ぶぼっ♡ み"ち"ち"ち"っ……!♡
「はあっ♡ み、みんなの音がすごく響いて……♡」
「このきったないぶりぶり音が最高だね~♡」
「ふぅ~……♡ 気持ち良かった~♡」
私たちはもう恥ずかしさを通り越して、この甘くて熱い快感に完全に溺れていました……♡ めったに使われない古い公衆トイレで、アローラの三人の少女は……とびきり甘くて汚い秘密をまた一つ、深く深く胸の内に刻み込んだのでした……♡
スカトロ好きの為の最高にエロいヤツを書けたと思っています。こうやって談笑してる裏できったない音出しまくってる下品エロ見まくりたいな……それでは、また禁欲をしてリビドーを書きだしたくなったら戻ってまいりますので。感想や高評価がいっぱい貰えたら早く更新されるかも……あとあべこべ要素が無さ過ぎるから近々タイトルもちょっと変わる予定
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