※この作品はR-18です。

リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌   作:アロンの杖

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愛の営み編
最初の御挨拶と主ビアのスペック紹介


 読者の皆様方こんにちは(こんばんは)、私は“幼馴染との純愛モノ大好き人間”で売れない官能小説家、“アロンの杖”と申します。

 

 これから皆様方とお付き合いをさせていただく事になる者で御座います、どうかよろしくお願い申し上げます。

 

 私は他のサイトでも別名義でいくつかオリジナル作品を執筆しております(あんまり名前は知られておりませんけれど)。

 

 正直に言って“二次創作”は今までそんなに力を入れてはいなかったのですが、ちょっとした縁があって今回は“ドラゴンクエストV”の中から屈指の最強純愛カップリングである“リュカとビアンカ”、要するに“主ビア”をテーマに据えた同人活動を展開して行く所存です。

 

 ちなみに私の“二次創作モノ”にはいくつかのオリジナル要素と申しますか、“独自設定”が含まれております←ただしあまりにも突拍子も無いモノでは無くて、“こう言うのならば有りだな”ですとか“これならあってもおかしくは無いな”と言う類いのモノでして、流石に現実的に不可能でしたり、あまりにも原作の世界観と掛け離れているモノは出て参りません(そう言うのはあらかじめ、軒並みカットしておりますので・・・)。

 

 ですので皆様方におかれましてはそう言う独自設定が出て来ても、笑って済ませていただけたなら幸いです。

 

 またこれ以降も、もしかしたなら何度か私が出しゃばらせていただく事もあるかも知れませんが、その時はどうか大目に見てやって下さいませ。

 

 取り敢えずまずは、以下に私の考えている主人公(リュカ)とビアンカの身体的スペックを掲載させていただきます、物語を読まれる上で参考になさって下さい。

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☆リュカ・グランバニア

身長181・5cm

体重76キロ

奥に静かな光を湛える“黒曜石の両眼”と同色の、長く伸びた漆黒の癖っ毛を後ろで束ねている。

精悍だが何処か幼さの残る左右対称な面構えをしている。

浅黒くて筋肉質な体躯の持ち主。

父親であるパパスから優れた肉体と勇気、母親であるマーサから高い霊力と優しさを受け継ぐ。

それらを長年の奴隷生活や過酷な運命の旅路を続ける事により、更に強くて確かなモノへと成長させて来た。

戦闘力や総合火力でビアンカに劣るが生命力や精神力で勝る。

陰茎は勃起時、全長25・5cmで太さは直径5・2cmある。

元々の最大射精回数は一晩で7回だったが、神具である“ドラゴンの杖”を手に入れて、その神力の加護を受けてからは信じられない程の絶倫さを獲得している。

本人は気付いていないが多少、“天然ドS”で“無自覚女たらし”な一面があり、特にベッドの上では性格が変わる(普段、溜め込んでいる“妻への気持ち”や“鬱屈”等を性欲に変えて発散して来るため)。

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☆ビアンカ・グランバニア

身長160・5cm

体重48キロ

澄み渡る青空を凝縮させたかのような“碧空眼”と腰近くにまで伸びている、ハチミツ色のブロンドを持つ。

美しくも愛らしい、シンメトリーな顔付きをしている。

乳白色でスレンダーな体躯をしており、良く絞り込まれている(ただし出る所は出て引っ込む所は引っ込んでいる)。

スリーサイズは上から87、56、89で肌は水を弾く程の張りがある。

“伝説の勇者”の末裔であり“天空人”の血を引いている。

基本的には快活でサッパリしているが、リュカに対しては非常に純朴で一途な思いを抱いている(二人きりになるとよく甘えて来る)。

膣の深さは9cmで子宮頸部を入れても11cmしかなく、また伸長幅は4・7cmな為に、結合の度にリュカの男根に限界まで拡張されてしまう(ちなみに性器の位置は“前付き”)。

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以上になりますが、この2人は今後、この基礎スペックから更なるパワーアップを遂げる事になります(特にリュカはそうです)。

 

 まずは潜在能力を解放させて“巨大化”してからのリュカのスペックから掲載させていただきます(以下の数値は彼の調子が良い場合の最大値ですが大体、これに近い位にまでパワーアップします)。

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☆リュカ・グランバニア(巨大化)

身長260・5cm

体重160・2キロ

肌の色は浅黒く筋骨は隆々としていて全体的にムキムキ(上半身より下半身の方が0・5cmほど長い)。

全身が大活性化しており、頭脳や心臓を始めとする内臓系や血管、神経系節や筋繊維も発達・強化されている。

目いっぱいにまで増幅された“筋肉細胞”や”骨細胞“が極限まで凝縮されて強く結合し合っているために、肉体は極めて頑健であり、オーラも分厚く強大化している。

また陰茎は全長が60・7cmで太さは直径が9・4cmにまで達する(筋肉や骨格のように、増幅された良質な海綿組織が凝縮されて膨れ上がり、また新鮮な血液もふんだんに流れ込んで来るため)。

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☆ビアンカ・グランバニア

基礎スペックはほぼ変わらずだが日夜リュカに抱かれまくっている為に、よく締めていないと女陰がパックリと口を開いてしまうようになっている(膣奥や子宮が常時疼きっ放しとなってしまっており、そこからは自身の分泌液や性器の匂いに交じってリュカの男根や精液のそれらが漂うようになってしまっている)。

またバストが87→93、ヒップも89→95になり全体的に丸みを帯びた体型に変化している(ただしやや筋肉質でスレンダーなのは変わっていない)。

子宮最奥が性感帯として覚醒しており感度が爆上がりしている。

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 以上になります、それと良い機会ですので他にも何点かの事柄に対する補足説明をさせていただきますが、まずは“子宮姦”に至る前段階としましてビアンカが“疑似妊娠”状態にさせられる描写があるのですけれども(物語が進むと出て来ます)、それに付いて一言だけ申し上げさせていただきたいのです。

 

 元々、筋肉質で体力や気力が強く、精豪なリュカの精液は普通の成人男性よりも濃度が濃くて量も多く(要するにザーメンの粘り気が強くて精子の数が多く、また射精の際の勢いも中々に強いです)、また精子自体の活きも抜群に良かったのですが。

 

 それが“ドラゴンの杖”の加護を受けてから更に強力なモノになりました、具体的に言いますと回復力が爆上がりしてそれまでは一晩に7回位が限界だった射精能力が50発程度は連射が可能となり、また一度に放出出来るザーメンの濃さや量、勢いも並みの成人男性の7、8倍に達するようになっているのです。

 

 かてて加えて何よりも肝心な持続力(絶倫さ)も数倍以上に跳ね上がっている為に、出しても出しても“萎える”と言う事が無い有様となっているのですが、当然それら“身体能力”に比例して“性欲”や“やる気”もパワーアップしており、その凄まじい精力と性愛の赴くままにビアンカを抱いて抱いて抱きまくるようになっている、と言う訳です。

 

 で、リュカがビアンカと本気で結合し、イチモツを根本まで挿入した場合、彼女の膣は奥底までが(即ち“子宮頸部の最深部”までが)限界いっぱいまで拡張されます←それでも足りずに生殖器自体も拉げさせられて圧迫され、体内のより奥深くにまで押し込められてしまうのですが、この状態で高速ピストンによる突き上げと特濃ザーメンの連射を受け続ける事になるために、子袋内には多量かつ重たい彼の、ネバネバな白濁液がドンドンと溜め込まれて行き、子宮が内部から膨張させられる事になるのです(それも女陰の最奥部分まで男根を突き立てられる事になるために、内部からグチャグチャに撹拌されます)。

 

 そうするとビアンカの体は“妊娠した”と錯覚して“疑似出産”の態勢に入る訳なのですがこの時、普段は内側から硬く閉じられている生殖器弁口が“ガバッ!!!”と開いて溜め込まれていた羊水(子宮内液)や特濃精液が一挙に外へと放出されます。

 

 その瞬間、子袋を思いっ切り圧迫する形で“ポルチオ性感帯”にまでギッチリと捻じ込まれていたリュカの剛直が入れ替わりに胎内へと飲み込まれて行く、と言う次第です。

 

 またもう一点が行為の最中にリュカがビアンカに施している“回復の術式”に付いてお話させていただきますが、あれは“房中術”と“究極蘇生呪文(メガザル)”の技能を活かしたモノでして、結合を利用して己の“気”と“念”、即ち“生命力”と“精神力”とをビアンカに分け与えているのです(それで彼女を回復させているのですね)。

 

 2人の間にはですから、絶えず“リュカとビアンカの波動法力が混じり合った光のエネルギー”が循環しており、それがまた強い一体感と恍惚感を醸し出している訳です。

 

 取り敢えずはこんなところでしょうか?後は本編にて色々と語られる事になる、と思われますのでどうか参考になさって下さい。

 

 それではいよいよ“リュカとビアンカ・純愛編”がスタート致します、どうぞ最後までお楽しみ下さいませ。

 

          追申です。

 

 これから読み始められる方もおられるかも知れませんので、最後にもう一つだけお伝えさせていただきます(既に読まれている方々は読み飛ばして下さって結構です)。

 

 私の“二次創作モノ”に出て来る“リュカ”の体格やイチモツの大きさは、日本人の特徴的体型や遺伝的体格(体の強さや筋肉量、骨密度に陰茎のサイズ等)から導き出されるデータの内で最大のモノを適用させていただいております(参考にさせていただいております)←中には“自己申告”のデータもありますが、普段から目にする事が出来る(つまりは実際に確認出来る)身体的特徴の許容範囲内でのモノでしたので、今回は敢えて取り入れてあります(要するに“これ位のガタイの大きさや身体能力を秘めている人ならば実際に居てもおかしくはないな”と思われる範囲内でデータを適応させていただいております)←“陰茎のサイズ”に関しましても同様です(例えば日本人で“40cmの男根を誇る人”等は流石にいないでしょうから、そう言った明らかに“無理がある”モノは最初から除外しております)。

 

 また稀に“大谷翔平選手”のような規格外のモンスターが生まれる事もあるみたいですが、ああ言う方はまさに“スペシャル”だと思われますので今回はデータベースへの反映を除外させていただきました。

 

 そしてもう一点、ビアンカの身体的特徴や身体能力等は、一般的な白人女性のデータを参考にさせていただきました、どうぞ悪しからずご了承下さい。

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