※この作品はR-18です。

リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌   作:アロンの杖

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 ここから第三章が始まります、どうかよろしくお願い致します。


純愛ドスケベイチャラブ編1
主ビア18禁同人誌3


“ちゅうぅぅぅっ!!!んむ、ちゅむっ。じゅるるる、じゅるじゅる~~~っっっ♪♪♪♪♪んちゅ、むちゅっ。ちゅるるるっ、ちゅむむむむむむっ!!!んふうぅぅぅっ!!?んふぅーっ、んふぅーっ。んふぅーっ、んふううぅぅぅ・・・っ!!!ん、んむっ。レロッ。レロレロッ。クチュクチュクチュクチュ・・・ッ❤❤❤むちゅうぅぅぅっ!!!じゅる、ちゅぷっ。ちゅむ、ちゅるっ。ちゅるるる、じゅるるるるるるるる~~~っっっ♪♪♪♪♪♪♪クチュクチュッ。レロレロレロレロ・・・ッ!!!ちゅ、ちゅぱっ。じゅぞぞぞ、じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞ~っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤”

 

“んむ、んちゅっ。ちゅるっ、ちゅむっ。レロレロッ。クチュクチュクチュクチュ・・・ッ!!!ちゅ、ちゅぱっ。はむ、あむっ。ちゅぷちゅぷっ!!じゅぞぞぞぞぞっ、ちゅぴ、ちゅむっ。レロレロ、クチュクチュッ!!んむ、んむっ。んちゅ、んちゅ・・・っ。ふうぅぅっ、んむ、ちゅぷっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるるるるるるっ!!!”

 

 その月もリュカは国王としての執務が終わるとビアンカを引き連れて“山奥の村”にある“グランバニア王室専用ロッジ”へと急いで向かった、アソコは夫婦が隠れて逢瀬を楽しむ為にはもってこいの場所であり、誰にも何にも言われずに精一杯に愛を確かめ合う事が出来る、彼等だけの“永久なる世界”だったのである。

 

“んちゅ、ちゅるっ。ちゅむむむむっ、じゅる、ちゅぷっ。むちゅうぅぅぅ・・・っ!!!ちゅ、ちゅっ。ちゅる、ちゅぷっ。レロレロ、クチュクチュッ。レロレロレロレロ・・・ッ!!!ちゅ、ちゅぱっ。じゅぞぞぞ、じゅぞぞぞぞぞぞぞ~っっっ♪♪♪♪♪ぷふーっ!!?ふぅーっ、ふぅーっ。ふぅーっ、ふうぅぅぅ・・・っ!!!ん、んむっ。ちゅむっ。レロレロ、クチュクチュクチュクチュッ!!!ちゅる、ちゅぱっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ。じゅるるるっ、じゅるるるるるるるるるる~~~っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤”

 

“ん、んっ。んむっ、ちゅむっ。はむ、あむっ。ちゅぷちゅぷっ!!レロ、クチュ、レロレロ、クチュクチュッ、クチュクチュッ!!ん、んっ。んむっ、んちゅ・・・っ。ふうぅぅっ、んむ、ちゅぷっ。じゅるじゅる、レロレロッ、クチュクチュッ!!じゅるじゅる、じゅるるるっ!!!”

 

 ロッジに着いて玄関の施錠を厳重にした挙げ句にドアロックまで施し、更には“時空間断絶用”と“侵入者探知用”の結界を重ね掛けして“時の涙滴”を発動させ、準備を万端に整えた2人はそのまま、寝室では無くてバスルームへと向かって歩を進めて行った、そこで。

 

 着ているモノを脱ぎ捨てて裸になり、抱き締め合っては互いに熱烈な口付けを交わすがそれだけでもう、ビアンカはメロメロにされてしまっていた、長年に渡ってビアンカを愛し続けて来たリュカにはどんな時にどこをどうすれば良いのかが一目瞭然に解っており、その培ったキステクを駆使して彼女をすっかり蕩けさせて行ったのである。

 

 それが済むとー。

 

“ちゅぴ、ちゅぷっ。レロレロ、クチュクチュッ。じゅぷじゅぷ、じゅるるるっ。じゅるるるるるる~っ!!!!!”

 

「ひゃうっ。あん、ひんっ。あひっ!!?あっひいいぃぃぃ・・・っ❤❤❤❤❤」

 

 リュカはビアンカを股間を開かせたまま、バスルームの床全体に敷き詰めさせたバスマットレスの中央部分に仰向けに寝かせてクンニリングスを開始するが、彼は前戯を熱心に行うタイプの人間であり、それはビアンカを殊の外喜ばせていた、正直に言って初めての時は尋常ならざる恥ずかしさでいっぱいいっぱいになってしまったものだけれども反面、“そんな所まで舐められちゃったんだ”、“もう本当にリュカのモノにされちゃったんだ・・・!!!”と感じて嬉しくなってしまったモノの、それだけでは決して無くて“自分のそんな所まで、こんなに熱心に舐めてくれるんだ”、“嫌がられてないんだ”と思うと幸せでいてもたってもいられなくなり、自分もリュカのアソコを咥えてみたくて仕方が無くなってしまっていった。

 

 流石に最初の内は加減が解らず、無理に喉奥に突っ込んだりして餌付いたりしたモノであったが今では口蓋垂部まで夫のイチモツを飲み込んでのディープスロートまで行う事が出来るようになったのである、それと言うのも。

 

“レロレロ、ちゅぷ、ちゅむっ。じゅるじゅる、じゅぞぞぞ~っ!!!んむ、ちゅむっ。んむ、んぐっ。んごっ!?んぐっ!!んむ、んぼっ!!んぼおぉぉぉっ!!?んむっ。ちゅぷっ。レロレロ、クチュクチュクチュクチュ・・・ッ❤❤❤”

 

「ああっ!?ビアンカ、気持ちいいよ・・・」

 

 リュカによってああでも無い、こうでも無いと注文を付けられた挙げ句に、彼から色々仕込まれ続けた彼女のフェラチオは今や絶品の領域に差し掛かって来ており口淫一つを取ってみても、立派な青年国王専用のセックスマシーンと化してしまっていたのである。

 

 その時もそうで一頻り、夫からの愛撫が終わる頃には二度三度と軽めにイカされてしまっていた愛妻王妃はしかし、行為を始める前に自分も愛するリュカのモノを咥えたくて咥えたくてどうにもならなくなってしまっておりその為、彼にお願いすると浴槽の淵に股間を開いた状態のまま腰掛けてもらい、自らはその前にしゃがみ込んでは青年の顔を見上げてその手を、もうこれ以上無いほどにまでビッキビキに勃起していた夫の剛直へと寄り添わせる。

 

 火傷しそうなくらいに熱い、硬くて太くて臭いそれをソッと握り締めては前後に扱き、そのままその場で傅かしづいては、舌を出してチロチロと、ずる剥けになっている先端部分の鈴口周辺及び、そのちょっと入った所までを、柔く素早く舐め立てていった。

 

“レロレロ、あむっ、ちゅむっ。ぢゅぽおおぉぉぉっ♪♪♪ちゅる、ちゅぷっ。んぐ、んぐっ。んごおぉぉっ!!?んぐ、んおっ!!んお゛お゛お゛っ❤❤❤んごっ、んお゛っ!!ちゅぶ、ぶちゅっ。ぢゅぞぞぞぞぞ~っっっ❤❤❤❤❤”

 

 もうこの段階でリュカのそこからは濃いカウパーの凝縮汁が溢れ出して来てしまっておりビアンカの口腔内には苦くてしょっぱいその風味が、一気にムワッと広がって行き、鼻腔の奥まで充満してゆく。

 

 だけど彼女は全く以て不快に思うことは無かった、それどころか愛しい夫の分身の味と感触とが、ゴツゴツと喉奥を突きまくられる苦しくも切ない快感が忘れられずにいた愛妻王妃はだから、ほんの僅かな我慢汁を舐め取っただけでも身体が火照って熱くなり、下腹部が奥からキュンキュンと疼いて止まらなくなってしまっていたのだ。

 

 頭の中は夫のイチモツの事でいっぱいになってしまっており、一刻も早くにそれを味わいたくて味わいたくて仕方が無くなってしまった彼女はだから、直ぐさまそれを実行に移していったのである。

 

“んごっ、お゛ぼぉっ!?んぼっ、おぼっ。んちゅ、ぶちゅっ。ちゅぷ、じゅるっ。んぼっ、おぼっ、ちゅる、じゅるっ。じゅるるる、じゅるるるるるるる~っっっ❤❤❤❤❤❤❤”

 

 自身の口をあんぐりと開けてはこれ以上ないくらいにまでいきり立っていた夫の巨根を飲み込んで行き、ベロ奥や上顎に至るまでの、口内全ての粘膜を使ってエラの張っている亀頭部分を奥の奥まで頬張って行った、そうしておいてー。

 

 上目遣いでリュカの顔を見つめながらも顔全体を前後に動かし、まるで吸引でもするかのようにしてじゅるじゅると音を立てつつ、その剛直を扱き立てていったのであるがこの時、既に彼女のボルテージは最高潮に近付きつつあった、ウットリとした眼差しで、夫のそれを夢中になってしゃぶり続ける愛妻淑女の全身からは甘酸っぱい匂いのする汗が薄らと浮かび上がり始めてアソコもビチャビチャ、“濡れている”等というレベルの話しでは決して無かったのである。

 

 否、それどころか。

 

“じゅぼぼぼぼぼぼ~っっっ❤❤❤❤❤❤❤んぼ、じゅぼっ。じゅるるる~っ♪♪♪んぶぶぶっ!?んむ、んも゛っ。んお゛お゛お゛っ!!?んごっ、んお゛っ。んぶぶぶ、じゅぶっ、じゅるっ。じゅぞぞぞっ、じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞ~~~っっっ❤❤❤❤❤❤❤”

 

 最早我慢が出来ないくらいに欲しくて欲しくて堪らなくなってしまっていた彼女の女性器全体は、子宮最奥に至るまでもがピクピクッと収縮を繰り返してはいやらしいエクスタシーの熱波の刺激を絶え間なく発信し始めていた、目の前がチカチカと明滅して真っ白くなり身体がフワッと宙に浮き上がるかのような、心地良い愉悦に見舞われるが事ここに至ってビアンカは、フェラチオをし続けながらも、またしても何度も軽くイキ始めてしまっており、その結果としてますます自分でもどうすることも出来なくなってしまっていたのだ。

 

 青年の逞しいイチモツを、奥の奥までぶち込んで欲しい、あの黒光りしている剛根肉棒で女性器や胎内(なか)を直接抉り抜いて来て欲しい、刺し貫いて来て欲しいと、そんな事まで考えるが、しかし。

 

“んぶ、じゅぶっ。じゅぞぞぞ~っ♪♪♪♪♪じゅる、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ!!!じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽっ!!!んおおぉぉぉっ!!?んほぉーっ、んほぉーっ、んほぉーっ、んほおぉぉぉ・・・っ!!!ん、んぶぶぶっ!?んぶ、じゅぶっ。じゅぶじゅぶっ、じゅるるるっ。じゅるじゅる、じゅるるるるるるるるるる~~~っっっ❤❤❤❤❤❤❤”

 

 頭がおかしくなりそうなくらいにまで、夫に発情しきってしまっていた彼女はだから、遂には己が止められなくなってしまい、抑えきれない性衝動に突き動かされるようにしてはグチョグチョに濡れそぼっていた股間の割れ目に手を伸ばしつつも、いきなり指を二本も入れて中を激しく掻き回し始めた、クリトリスは完全に剥けてビンビンにおっ勃っており、両の乳首も熱く硬く痼(しこ)って存在を主張している。

 

 心なしか二つの乳房も張り出して来ていて、敏感さが増しているように感じられた。

 

「ふほぉーっ、ふほぉーっ。ふほぉーっ、ふほおぉぉぉ・・・っ❤❤❤❤❤ん、んぶぶぶっ!!?んぶちゅぶっ。んもっ、んぼっ。ぢゅるるる~っ♪♪♪♪♪はむっ、んむっ。レロレロ、ちゅぴっ。ちゅぱっ!!あむ、んむっ。じゅぷぷぷっ。じゅっぽっ、じゅっぽっ、じゅっぽっ、じゅっぽっ。じゅぶじゅぶ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるるるるる~~~っっっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 まだまだ若くて逞しく、それ故に新陳代謝も活発なるリュカのそれは匂いもキツくて味も濃厚、太さも硬さも申し分なく愛妻王妃はもう後半からは我も忘れて貪り求め、繰り返し繰り返し“歯磨きフェラ”や“バキュームフェラ”を行ってはその癖になりそうな強烈な匂いと風味とを心行くまで堪能してゆく。

 

 口淫に夢中になる余りに途中で何度か先端や竿の部分に歯が当たってしまうモノの、クソ真面目な事この上ないリュカは万一の事があっては大変と、男根自体もしっかりと鍛え上げていたために、逆にビアンカの顎の方がその耐久力と弾力とに跳ね返されて押し開けられ、思わず驚愕してしまう一幕もあったが、しかし。

 

「んぶ、じゅぶっ。じゅぼっ、じゅぼっ。じゅるるるっ、ちゅぶじゅぶっ。じゅるるるるるる~っ♪♪♪♪♪んほぉーっ、んほぉーっ。んほぉーっ、んほおぉぉぉ・・・っ!!!んぶぶぶ、んぶじゅぶっ。んっぼ、じゅっぽっ、じゅっぽっ、じゅっぽっ。ん、んぶぶぶっ!!?んぶじゅぶっ。んぼぼぼっ、んごっ、んぼっ。んぼおおおぉぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

「くうぅぅぅ・・・っ!!!ビ、ビアンカッ。もう・・・っ!!」

 

 打ち続く激しい吸引と口淫とに、流石のリュカも遂に我慢の限界が訪れようとしていた、肉棒がピクピクと震えて更に一回りほど膨れ上がり、精嚢から熱いマグマのように煮え滾っている多量の特濃ザーメンが一気にせり上がって来て、それが一際強く爆ぜた瞬間。

 

「んんんっっっぼおおおぉぉぉぉぉぉーーー・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビュックウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビュルビュルビュルビュルビュルッ。ビュババババババーーーッッッ!!!!!!!

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンッッッ!!!!!ビシューッ、ピシュピシュッ、シャアアアァァァァァ~~~・・・・・ッッッ!!!!!

 

 金髪淑女の口中へと向けて多量の精が放出されて行き、それらは食道にまで侵入してはそこもパンパンに満たし切っていった、花嫁の頬は内側からプックリと膨らんで行き、口腔内が白濁液で満たし尽くされていったのであるが、それでも。

 

 青年は尚も射精を続けて己の溜まった滾りの全てを愛妻の頬の内側へと解き放ち続けていった、それは到底、一度で出し切れるような程度のモノでは決して無かったから、己が剛直を根元から何度も何度も打ち震わせては最愛の妻の口の中へと自身の滾りを撃ち放ち続けて行くモノの、そんな夫のー。

 

「んぶおおおぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤❤❤んぐぐぐっ、ごきゅごきゅっ。ゴクゴクゴクゴクゴク、グチュグチュグチュグチュッ。んぐんぐんぐんぐんぐ・・・っ!!?ぷっはあぁぁぁっ!!!はあっ、はあっ、はあっ。はあぁぁぁ・・・っ❤❤❤」

 

 怒濤の濃厚ザーメンラッシュを、自らも激しく絶頂しつつもビアンカは必死になって咀嚼(そしゃく)、嚥下(えんげ)して行った、青空色の双眸はグリンと白く剥き上がり、意識も半分ぶっ飛びながらもそれでも恍惚とした表情を浮かべたままで、飛び出し続ける暴発多量な白濁液の奔流を、喉を鳴らしては一滴残らず飲み干し尽くしていったのだ。

 

「ちゅごおおおぉぉぉぉぉっ!!!!?んぐんぐっ。ゴクゴクゴクゴクゴクッ。むちゅううぅぅぅ・・・っっ❤❤❤❤❤❤❤ぷはあぁぁぁっ!!!はぁっ、はあっ。はあっ、はあぁぁぁ・・・っ♪♪♪」

 

「ふううぅぅぅ・・・っ!!!有り難う、ビアンカ。すっごく気持ち良かったよ・・・!!」

 

「はぁっ、はぁ・・・っ!!う、うん。いいのっ。そんな事・・・!!だけど」

 

 “えへへへっ!!”と微笑みながらもビアンカはリュカに告げた、“嬉しいな”と、“あなたに褒めてもらえて!!”と。

 

「はむ、ちゅむっ。ぢゅううぅぅぅ・・・っ♪♪♪げっぷぅっ!?うぷ、ふうぅぅぅ・・・っ!!!だけどあなたのザーメン、今日もとっても美味しかったわっ。味も風味も特濃で、量も滅茶苦茶いっぱい出てて・・・!!!」

 

 青臭くて苦い独特な風味のする白濁液の、尿道に残っている分すらも全て吸い出し終えた花嫁はペロリと舌舐めずりをしながらも、それでも尚も何かを訴え掛けるような熱い眼差しと妖艶な笑みとを夫に対して浮かべて向けるが、その表情には“もっとして欲しいっ❤❤❤”と言う意志と“これからが本番だよね!!?”と言う期待とが、ハッキリと込められていた。

 

 事実として。

 

 あれだけしこたま出したと言うのにも関わらず、リュカのそれは相変わらず屹立したままであり、それどころか余計に硬く大きく膨れ上がっていて、見ていていっそ痛々しい程に赤黒く脈打っていたのだ。

 

(す、凄いっ、凄いいぃぃぃっ。リュカのオチンポッ!!!あんなにビッキビキに勃起してて、上を向いてそそり立ってる・・・!!!)

 

 改めて青年のそれをマジマジと見せ付けられた瞬間に、花嫁の頭の中ではだから、リュカに滅茶苦茶に突きまくられては悶えに悶える自身の姿がハッキリと思い浮かばされると同時に生殖器奥からはその際に生じて迸りたる、強烈無比なる快楽と感触とがこれ以上無いほどに超然として反芻されては彼女を一層、燃え上がらせて行ってしまうが元々。

 

 リュカの男根は勿論、その絶倫さも群を抜いて凄まじく、ビアンカはだから普通でも一晩で七回、多い時だと十回は確実に中出しをキメ込まれてしまっており、しかもそれらの全てが新鮮で活きの良い精子を大量に含んでいた。

 

 精液自体も粘り気の強い多量なモノで全体的に白濁としており、しかもそれらが25・5cmの剛直から一気にドパッと放出される度に、愛妻王妃は子宮最奥を彼の陰茎で直接、穿たれたかのような衝撃を覚えてより深い絶頂へと打ち昇らされて行ったのである。

 

 そんな彼の激しい陵辱は“ドラゴンの杖”を得てからより一層、その峻烈さを増して行った、尽きる事の無い特濃ザーメンに出しても出しても衰える所かますます硬く大きくそそり立つ肉棒。

 

 ただでさえ、良く鍛え抜かれていた肉体に漲る旺盛な精力は“神の加護”まで得てますます強靭なモノとなり、底無しの体力に生命力、そして溢れんばかり滾る性欲と精神力を獲得するに至っていたのだ。

 

 それら全てを存分に発揮しては自身の最愛の伴侶である“天空の花嫁”の事を抱いて抱いて抱きまくり、犯して犯して犯し抜くモノの、それだけでは決して無くて、彼はちゃんと花嫁の身体に“回復の術式”を施す事も忘れ無かった、己が命と精力とを分け与える“究極蘇生魔法”の“メガザル”を、それも“部分的に”発動させる傍ら、更には結合を利用して房中術の要領で自分の“気”と“念”をも分け与えて行くのだが、そんな彼の心遣いをビアンカもちゃんと知っており、感じ取っていたモノだから“大切にされているんだ”、“愛されているんだなぁ、私・・・!!!”とますます彼に愛情と恋慕の炎を燃え滾らせると同時に、その剛凄さに心酔して行ったのである。

 

 結果。

 

「はぁーっ、はぁーっ。はあはあっ、はあはあ・・・っ!!!く、下さいっ。あなたぁっ、愛妻ラブラブマンコの中にっ。最愛の夫チンポ下さいっ、ザーメンドピュドピュして下さいいいぃぃぃぃぃっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「あははっ、ビアンカ欲しいんだね?」

 

「はぁーっ、はぁーっ。はあはあっ、はあはあ・・・っ!!!う、うん。そうなのっ、ビアマンコッ、リュカチンポが欲しくて堪んないのっ。リュカのオチンポでいっぱい、いっぱい突き突きして欲しいのっ。中を抉って欲しいのおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「じゃあビアンカ、自分から入れてごらんよ。欲しい時はどうするんだっけ?」

 

 そう言うが早いかリュカは一度立ち上がるとバスマットレスの中央部分まで足を進めて行き、そこで立ち止まって腰を降ろすと仰向けに寝そべった。

 

「うううっ!!?も、もうっ。リュカチンポのいじわるうぅぅ・・・っ❤❤❤❤❤」

 

 “でも・・・”と呟くとビアンカは横になっている夫の上から跨がる様にすると、自身の指で己の陰唇の口を開かせたまま徐々にしゃがみ込む様にして、ゆっくりゆっくりとその男根を女陰の中へと飲み込んでいった、俗に言う“騎乗位”の体勢を取ろうとしていたのであるモノの、次の瞬間。

 

「そらっ!!!」

 

「ひんぎいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛いいいいいーーー・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 浴室全体に“パシンッ!!!”と言う乾いた音が響き渡り、それと同時にビアンカから歓喜の悲鳴がこだまするモノの、なんと愛妻王妃が彼の肉棒を半ばまで咥え込んだ時、リュカが腰に力を入れて思いっ切り下から上へと突き上げたのだ。

 

 その関係上、彼の男根がビアンカの膣奥の更に先、コリッとした出っ張りの子宮頸部の最深部分にまでめり込んで周囲を目一杯にまで拡張させ、生殖器そのものまでをも拉げさせて圧迫した。

 

「おがあぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あああああーーー・・・・・・・っっっ!!!!!!?あが、あひゅっ。あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「・・・・・」

 

 忽ちの内にアクメに昇り、乳白色のその肢体を弓形に撓らせてはビクビクと痙攣させるビアンカだったがリュカは構わず二度、三度と突き上げを続けて彼女を次々と達せさせて行く。

 

 筋肉質で神経網も発達しており、また骨格も太くて頑健だったリュカの動作はしなやかさがあって力も強く、たったそれだけでビアンカの全身を強い衝撃が上下に真っ直ぐ駆け抜けて行って脳幹を揺さ振るモノの当然、事はそれだけに留まらなかった、勢い付いたリュカはマウントを取られているにも関わらずに下から散々に愛妻王妃を穿ち抜き始めて彼女に苛烈な連続絶頂を誘発させて行ったのである。

 

「んほおぉ゛ぉ゛っ!!?お゛ほおぉ゛ぉ゛っ。うほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤オチンポ凄いぃ、奥まで届くううぅ゛ぅ゛ぅ゛~っ♪♪♪♪♪」

 

 待ち焦がれていた夫との性交に、堪らずビアンカが熱くて甘い吐息を付きつつ喜悦の表情を浮かべたままで、夢中で喘ぎよがるモノの、リュカは構わず肉棒を突き立てて彼女の子宮を圧迫する。

 

 それどころか下から両手を伸ばして乳房を揉み上げ、中央部分で勃起している胸のサーモンピンクの小さなポッチを指で捏ね繰り回したり、抓ったりして刺激した。

 

「お゛っ❤お゛っ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤ひんぎいいぃぃぃ~・・・っ!!!!?ぞ、ぞれ良いっ。凄いぃ、堪゛ん゛な゛いいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♪♪♪♪♪イッちゃう、またイクッ。イクイク、イックウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 花嫁が更なるオルガを極めるモノの、青年は責め手を少しも緩めずに臀部の筋肉を上手く使って激しい突き込みを行うが、そんな彼の動きに合わせるようにしてビアンカも腰を必死に繰ねらせ膣をキュッキュッと締め付けるようにした。

 

 2人の律動が合わさると得も言われぬ程の愉悦が生じて互いを満たし、行為を更に過熱させて行った。

 

「ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤お゛っ❤お゛っ❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?イクウゥゥ、イッちゃう。またイクッ、イックウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?死んじゃうっ。凄いのあなたぁっ❤❤❤逞しいのぉっ、ぶっ太いのっ。奥の奥まで抉゛っで来゛でるの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 何度となくイカされ続ける愛妻王妃だったがしかし、彼女も決して動きを止めずに夫を貪り続けて行く。

 

 その身体は熱を帯びて紅潮し、玉のような大粒の汗が一気にドパッと噴き出して来るモノの、ビアンカは少しも気に掛ける事無くリュカの手を取り握り締めては自らの臀部を青年の鼠径部に押し付けながらも前後に揺すったり弧を描くように動かしたりして、いつも夫がやってくれたように己の気持ち良い場所を、気持ち良いように刺激して行った。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ。お゛ぉ゛ぉ゛~っ❤❤❤ん゛お゛っ❤お゛ほっ❤い゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?と、蕩けるっ。痺れりゅっ。堪゛ん゛な゛い゛よ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っくあ゛あ゛あ゛っ!!!!?飛んじゃうっ、壊れりゅっ。イクイクイクイクイク、イックウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 ビアンカが遙かなる頂きへと追いやられる度に彼女のアソコは窄まり続けて肉茎を食い締め続け、下まで下がり切って来ていた子宮がチュウチュウと亀頭に吸い付いてはいやらしい口付けを繰り返して来た。

 

 彼女の女性器は俗に言う“数の子天井”で締まりもよく、その上漸く侵入してきたリュカの男性器を全身で味わおうと収縮しつつも絡み付いて来るモノの、類い稀なる硬さと大きさとを誇る青年のイチモツはそれを敢然と跳ね返しては逆に奥を拡張させて、花嫁に激烈に過ぎる“多重連続ポルチオアクメ”を誘発させていったのである。

 

「お゛ほっ❤あ゛ひっ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤ん゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?し、死んじゃうっ。許して、止゛め゛ぢゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?来ちゃう、来ちゃうよぉ。凄いの来゛ぢゃう゛よ゛おおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 そう言ってビアンカが十数回目のアクメに打ち昇らされた時だった、赤く充血した彼女の秘裂から溜まりに溜まった愛液が勢い良く放出されて来て密着している2人の股間と周囲を濡らして行くモノの何十回、何百回とリュカによって愛撫され、開発されて来た花嫁の膣は達した際に潮を噴き上げるようになってしまっており、ビシャビシャと漏れ続けるそれはリュカの臀部を中心とした広いエリアにしょっぱい風味の水溜まりを形成していった。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?ビ、ビアマンコ欲チンポォッ。リュカチンポ欲チンポッ、もっと欲チンポッ。ずっと欲チンポオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ああうっ!!?あなた、あなたぁっ。もっと、もっとぉ・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ビアンカ」

 

 熱い飛沫を跳ね飛ばしながらも引っ切り無しにオルガを極め、夢中になって悶え続けていたビアンカに対してリュカが不意に、しかしソッと優しく声を掛ける。

 

「これから射精してあげる、ビアンカが蕩けるまで、君の子宮がふやけ切るまで中出ししてあげるね・・・!!!」

 

「ふ、ふえぇっ!!?子宮に中出し・・・っ。んっぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 そう言うが早いか。

 

 青年は次々と己の滾りを解き放っては彼女の胎内(なか)をパンパンになるまで満たし尽くして行ったのだった。

 

 ビュクウウウゥゥゥゥゥッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ!!!!!

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッ、ビクビクビクビクッ。ビクンビクンビクンビクンッ!!!!!

 

「ーーーーーー・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤」

 

 ビュクウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビュルビュルッ。ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ。

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクンッ。ビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンッ。

 

「ーーーーーーー・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビュクウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビュルビュルビュルビュルッ、ビュクビュクビュクビュクッ。

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、キュ、キュ、キュウウゥゥゥッ。

 

「ーーーーーーーー・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビアンカが恐ろしい程の勢いで何度も何度も気をやり続け、その身を引っ切り無しに戦慄かせ続けて行くモノの、リュカは構わず中出しを続けて彼女の女性器最奥部分をしこたま撃ち抜き続けて行く。

 

 しかも彼はただ単に射精を繰り返すだけでは決して無かった、何とザーメンを放出しながら平然と突き上げをも継続させては彼女の生殖器そのものをより体内の内側にまで圧迫し、尚且つ子宮口奥を“これでもか”と言う位にまで刺し貫いていったのである。

 

 ドッピュー、ドピュドピュッ!!!!!ビュルビュルビュルビュルッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ。ビュクンビュクンビュクンビュクンッッッ!!!!!!!

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!!!ビクビクビクビクビクビクビク、ビクンビクンビクンビクンッ。キュウウゥゥゥッ、キュウキュウッ!!!!!!!

 

「ーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ドッピュウウウゥゥゥゥゥッッ!!!!!ビュルビュルビュルビュルッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクン。ビュルルルルルルルルル~ッッッ!!!!!!!

 

 ギュウゥゥ、ギュウゥゥッ。キュッ、キュッ。キュウウゥゥゥッ、ビックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!!ビクビクビク、ビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアアァァァァァー・・・・・ッッッ!!!!!!!

 

「ーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!ビュルビュルビュルビュルッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ。ビュルルルルルルルルルルル~ッッッ!!!!!!!

 

 ギュウウゥゥゥ、キュッ、キュッ。キュウウウゥゥゥゥゥッ!!!ビィックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクビク、ビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアアァァァァァー・・・・・ッッッ!!!!!!!

 

「ーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 間断なく繰り返される、余りに凄まじい射精ピストンの爆圧にビアンカは絶頂している最中すらも絶頂を重ねさせられ、その上更にイッてイッてイキまくった。

 

 リュカのザーメンは多量な上に勢いも強くて粘り気も十二分にあった、その為。

 

 際限無く出され続けるそれはかなりの質量を持っておりビアンカのお腹は段々と内側から膨らまされて行き、まるで本当に妊娠してしまったかのようにプックリと拡張されてしまうモノの、リュカはそれでも中出しを止めずにストロークを打ち込み続けては愛妻王妃をいつ果てるとも無く続く遙かなる官能の頂きにまで追いやり尽くしていったのである。

 

 ズドッピュウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!ビュルビュルビュルビュルッ、ビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンッ。ビュルルルルルルルルルルルルル~ッッッ!!!!!!!

 

 ビィックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ビック、ビクビクッ。ギュウウゥゥゥ、キュッ、キュッ。キュウウゥゥゥッ!!!ビクビクビクビクビクビクビクビク、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアアアアァァァァァァァァー・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!

 

「ーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ズドッピュウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!ビュルビュルビュルビュルビュルビュルッ、ビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンッ。ビュルルルルルルルルルルルルルルル~ッッッ!!!!!!!

 

 ギュッ、ギュッ。ギュウウゥゥゥ。ビイィィッッックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!ビック、ビクビクッ。キュウウウゥゥゥゥゥッ!!!ビクビクビクビクビクビクビクビク、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアアアアァァァァァァァァー・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!

 

「ーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ズドッピュウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!ビュルビュルビュルビュルビュルビュルッ、ビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンッ。ドビュルルルルルルルルルルルルルルル~ッッッ!!!!!!!

 

 ギュッ、ギュッ。ギュウウウゥゥゥゥゥッ。ビイィィッッックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!ビック、ビクビクッ。キュウウウゥゥゥゥゥッ!!!ビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアアアアァァァァァァァァー・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!

 

「ーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 休み無く放出され続けるザーメンの奔流は遂に、愛妻王妃の胎内を限界にまで満たして行き、また繰り返される突き上げも、彼女の子宮そのものを滅茶苦茶に掻き乱して刺激して行った、それはまるで本当の赤ん坊がいるかのような負荷を彼女の身体に掛けるモノの、するとその内に。

 

「あ、あひっ!!?うひゅううぅぅぅ~・・・・・っ♪♪♪♪♪えひっ、あひゅっ。うっひいいいぃぃぃぃぃ・・・・・っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん、んあああっ!!!!!」

 

 それまでガンギマリしつつもどこか恍惚とした面持ちのままで失神していた“天空の花嫁”が目覚めると共に素っ頓狂な声を発するモノの、なんと彼女の乳房が張り出して来て感度が上がり、それと前後して生殖器奥からも白濁とした羊水がチョロチョロと流れ出し始めて来る。

 

 容量いっぱいまで中出しをされ続けては揺さ振られ続けた子宮がとうとう、“妊娠した”と勘違いして“疑似出産”の体勢に入ってしまったのであったが、その直後に。

 

「んっほおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビアンカから鋭い事この上ない程の大絶叫が迸り、それと同時に胸からは生暖かくて甘い風味の母乳が大量に溢れ出し、女性器最奥部分ではキュポキュポと収縮を繰り返していた子宮口がガバァッと開いてそこに強く押し当てられていた夫のイチモツを“ニュポオオオォォォォォッ!!!”と飲み込んで行ってしまった、なんと子宮が剛直を受け入れ尽くしてしまったのである。

 

「おっほおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛ひいいいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「・・・・・」

 

 そんな愛妻王妃の様子を暫くは動かずに見つめ続けていた青年だったがやがて彼女に“痛みがない”事が解ると再び油送を開始して奥を散々に刺し貫いて行くモノのその途端、ビアンカの下腹部を中心とした超絶的な迄の快楽の爆発が何重にも巻き起こり、彼女の自我を吹き飛ばして行く。

 

 心臓は壊れてしまったかのように“バクバク、バクンッ!!!”と脈を打ち、全身の血液が沸騰してそこら中血管と言う血管から一挙に放出されるかのような激感を覚えて悶絶した、しかし。

 

「あっひいいいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っ゛っ゛っ゛ぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 リュカはそれでも尚も彼女を離さないでいた所か、男根から己の“気”と“念”に加えて“バギクロス”と”ベホマの両呪文を混ぜ合わせた回転する波動流を発生させるとそれを陰茎に纏わり付かせ、敏感に戦慄く彼女の胎内(なか)を、“ギュオオオォォォォォッ!!!”と鋭く抉るようにした。

 

「おっごおぉぉぉぉぉおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛ごおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ブ、ブクブクブクブクッ。ゴボゴボゴボゴボゴボゴボ・・・ッ!!!!!」

 

 想像を絶するその超悦に、ビアンカは堪らず白眼を剥いて涙を流し、自我を遙かなる涅槃の彼方にまで追いやられ尽くしていってしまった、それだけではない、余りに過酷な責め立てに口からはゴボゴボと大量の気泡までをも発しては息も絶え絶えによがり狂うが、しかし。

 

「あっひゅううぅぅぅっ!!!!?ど、永遠なる愛を、誓いまず・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あへええぇぇぇ・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 最後の最後にそう呻いて気を失ってしまい、その精神を遙かなる深淵の底の底まで打ち沈めて行ってしまう花嫁だったがその直後に。

 

 芯から脱力してしまい、自らへと崩れ落ちてくるビアンカを下からしっかりと抱き支えつつも青年は尚も彼女の最奥部分の中枢央芯を、いつ果てるとも無く貫き続けた。

 

 リュカが漸くにして満足したのはそれから更に三日は経ってからの事であり最早グッタリとしてしまっている愛妻王妃の胎内へと向けて強かに己の滾りを解き放つがもう、それの直撃を受けても彼女はピクリとも動かなかった、完全に気絶してしまっていたのである。

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