※この作品はR-18です。

リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌   作:アロンの杖

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主ビア18禁同人誌4

 グランバニア王家は“テルパドール”と“エルヘブン”、そしてビアンカ王妃の故郷である“山奥の村”にそれぞれ王室専用の特別ロッジを所有しており、そしてそれらは何れも最新鋭の設計思想及び、構造素材を用いて建設が為されていた。

 

 それらの中でも特に国王夫婦がお気に入りだったのが今現在、2人が滞在している“山奥の村のロッジ”だったのであるモノの、健康に良いとされる天然温泉が湧き出しているここは多くの観光客で年中ごった返しており、それで収入を得ている者達も数多くいたのだ。

 

 その他にも農業や手工業も盛んであり、現にリュカはビアンカとの結婚の際に、ここの万屋にまで花嫁の被る“シルクのヴェール”を受け取りに来た事があった。

 

 そんな村の衆はここにグランバニアの王家の別荘(ロッジ)が出来る、と聞いた際には皆が喜び勇んで手伝いに応じて来てくれて、結果どこに出しても恥じることの無い立派なリゾート施設が完成した、と言う訳であったのである、そんな別荘の部屋の中でも。

 

 国王でありビアンカの最愛の夫でもあるリュカが、最も力を注いで建設を進めたのが寝室では無くて、お風呂場であったのだが、これにはある理由があった、それと言うのは。

 

「はひぃーっ、はひぃーっ、はひぃーっ。はひいいぃぃぃ・・・っ❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ゛!!?イッぢゃうっ。わらひぃ、まらイッぢゃうよおおおおおーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 愛妻であるビアンカの、とある体質が原因であったのであるモノの、リュカによって数え切れない程愛撫され、何千回も何万回も突きまくられて来た彼女の秘裂は開発が進みに進んで達した際には限界まで溜まった愛液が一気に吹き上がる様になっていた、要するに激しい潮吹きをするようになってしまっていたのである。

 

 その為。

 

 2人がベッドでエッチをすると一晩でシーツがグジョグジョになってしまい、“夫婦の秘め事を外に漏らさない”と言う観点からも、また“後片付けの簡潔さ”と言う観点からも好ましくない、と言う結論に達していたのであったが特にそれは、ビアンカが“疑似出産”を経てリュカとの間に“子宮姦”を繰り返す様になってから一層、顕著になっていった、行為の最中に出され続けた大量の、粘り気の極めて強い特濃精液と生殖器内の羊水とが混ざり合った白濁液が溢れ出して来てしまい、下半身をグッチョリと濡らしてしまうからであった。

 

 だから。

 

「ビアンカイッちゃう?またイッちゃうんだ、僕を置いて1人で何度もイッちゃうんだね?」

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ご、ごめんなさい、ごめんなざいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!あなた、あなたああぁぁぁっ。ビアマンコはっ、ビアマンコははしたない女ですっ。旦那様のデカ太チンポに突きまくられてっ、いっぱいいっぱい気持ち良くされちゃってぇっ!!!頭がおかしくなっちゃうのっ、もう絶対に止まんないのおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「うおおおおおおおおっっっ!!!!!!?」

 

「い゛っぎゃああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーー・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 リュカは“それならば”と最初から体や周囲を汚してしまったとしてでもそのまま洗うことの出来るお風呂場で“夫婦の密事”を行う事として、特にその建設に細かい所まで指示を与えて行ったのであるモノの、結果として出来上がったのはどこに出しても恥ずかしくない、立派な屋内型の大浴場であって、防犯や防災等に加えてプライバシーにも十二分に配慮が為されている癒やしの空間が広がっていた。

 

 そこで。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛あ゛あ゛っ゛!!?も、もうら゛め゛え゛え゛え゛ぇぇぇぇぇ~・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ベホマ」

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ❤❤❤あ、あれえぇぇっ!!!?」

 

「あははっ、ビアンカ。これで2人でまだまだ出来るね?それじゃあもう一度始めからだよ、滅茶苦茶になるまで突きまくってあげるね・・・!!!」

 

「・・・・・っ!!!!?ダ、ダメえぇぇっ。絶対にダメッ♪♪♪♪♪気が狂っちゃうぅ、頭がおかぢぐなっちゃうからあああぁぁぁぁぁっっっきゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビアンカが止めるのも全く聞かずに。

 

 既にして本格的な“子宮姦エッチ”の4日目に突入していたリュカは今度は大人4人が手足を伸ばしても充分に寝そべられる程に広大な床面積を誇るバスルーム全体に敷き詰められた、分厚い高級バスマットレスの中央部分に特注のバスチェアを配して花嫁共々座り込み、背面座位の体勢を取っては幼馴染兼愛妻王妃の“子宮最奥(ポルチオウテルス)”を“これでもか”と言う位にまで刺し貫いていったのである、しかも。

 

「うんぎゃあぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あああああっっっぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ただ単に胎内の中枢央芯を突き上げ続けるだけではない、彼は自身の陰茎の根元から“バギクロス”と“ベホマ”の呪文を重ね掛けした挙げ句に、そこに更に己の“気”と“念”までをも練り込み合わせた回転する波動流を発生させるとそれを男根全体に纏わり付かせ、ビアンカの膣口から最奥部分までを鋭く抉るようにしたのだ。

 

「ひんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ❤❤❤ダ、ダメえぇぇっ。ダメダメッ、ダメだったらああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛ぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ❤❤❤」

 

 鋭さを増した悦楽に、ビアンカが堪らず絶叫するがリュカは責め手を緩めない。

 

 一突き毎に気が狂わんばかりの超悦が子宮最奥から迸って全身に拡散していった。

 

「ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤お゛ぐっ❤お゛ほっ❤ひんぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?ダ、ダメえぇぇっ。こんなのおかしくなりゅっ。ビアンカおバカにな゛っぢゃう゛よ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 尚も達して愛妻王妃が、全身を芯から痙攣させるがリュカはいっかな構う事無く背後からピストンを打ち込み続けて敏感に戦慄く花嫁の胎内(なか)を突いて突いて突きまくる。

 

 それだけでは無い、両手を胸へと移動させると天空の花嫁の二つの乳房を下から掬い上げる様にして揉みしだき、更にはその中央部分でピンッと勃って存在を主張しているサーモンピンクの綺麗な乳首を二つの指で捏ね繰ったり、抓ったりして律動に合わせて刺激した。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪んっ、ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!!?お゛っ❤お゛っ❤ん゛ほおぉぉっ❤❤❤はんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ち、乳首イグッ、おっぱいイグゥッ。子宮の中穿(ほじく)られてっ、おっぱいモミモミされぢゃっでええぇぇぇっ。ビアンカイッぢゃうっ、イグイグッ。イッグウウウウウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 またもやビアンカがアクメに昇り、その身をビクビクと震わせるモノのリュカは力を緩める所か却って腰の動きに緩急強弱を付けて弧を描くようにする。

 

 “子宮姦”の影響だろう、妊娠した訳でも無いのに彼女の乳首からはコクのある乳液が噴出する一方、秘裂からは次々と熱い飛沫が上がり、床にしょっぱい風味の水溜まりを形成して行った。

 

「ん゛っ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ゛!!!!?苦しい、感じるっ。まらイッぢゃうよおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ごおぉぉっ❤❤❤お゛ぐっ❤お゛ほっ❤あ゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?し、子宮がっ。わらしの子宮がああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 次々とイキ続ける愛妻王妃を、しかし後ろからしっかりと抱き締めたままでリュカは油送を継続させて、生殖器奥を貫き続ける。

 

 熱気の籠もった大浴場で繰り広げられる、尋常ならざる性感運動と想像を絶する程の絶頂反応の所為(せい)だろう、天空の花嫁の乳白色の肢体は今や熱を帯びて赤くなり、彼女特有の甘酸っぱい匂いの汗が至る所から吹き出して来ていた。

 

 それだけではない、ビアンカの下腹部が内側からゴボゴボと蠢き続けて胎内(なか)が激しく撹拌されている事が、外からでもハッキリと確認する事が出来たのだ。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪イグウゥゥ、イッぢゃうっ。イグイグイグイグイグッ、う゛っぎゃああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ひ、ひんぎいいぃぃぃっ!!!!!ち、乳首ダメえぇぇっ、そんなに引っ張ったら・・・っ。ひっぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪や、やらしいっ。やらじいいぃぃぃっ!!!!!ぎぼぢいいっ、ぎぼぢいいいぃぃぃぃぃーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪)

 

 喘ぎ続ける愛妻王妃から一際甲高い嬌声が漏れて、それと同時にプックリと膨れた彼女の乳首や乳輪からはより一層、多量の母乳が吹き上がって来るモノの、それはビアンカの身体そのものが“疑似妊娠”の状態を維持している証拠に他ならなかった。

 

 それだけではない、数え切れない程にまで達し続けて来た花嫁の身体は全身の性感帯が活性化して感度が爆上がりしており、ほんの僅かな刺激にも鋭敏に反応するようになってしまっていたのだが、それに対して。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ほぉっ❤❤❤ほおおぉぉぉっ。うほおお゛お゛お゛お゛お゛っ゛♪♪♪♪♪オ、オチンポ奥まで届いてりゅっ。子宮の中まで入って来てりゅよおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?ダ、ダメえぇぇっ。あなたぁっ、それ以上深くしちゃ・・・っ。あ゛んぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 その事実を確認したリュカは高速でのストロークを続けたままで体位を素早く変換させて行き、今度は2人でバスマットの上に寝そべるようにして“正常位”の形を取った、そうしておいて。

 

 花嫁の上から覆い被さるようにしてしっかりと彼女を抱擁すると密着と結合とを一気に最大にまで高め、そのまま内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させると同時に全身を大きくグラインドさせて、ビアンカの子宮最奥部分に大小ダブルの刺激を、それも連続して与えるようにし始めたのだ。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っくあ゛あ゛あ゛っ゛!!!!?あ、あなたぁっ。あなたっ❤❤❤あなたあなたあなたっ。あなたああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

(あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!!?ダ、ダメえぇぇっ。こんな情熱的な腰使いされたら私っ、わたしいいぃぃぃ・・・・・っっっ❤❤❤❤❤)

 

 余計に強まった愉悦と官能とに、愛妻王妃もまた堪らなくなってしまい、殆ど反射的に夫の逞しい肉体に、四肢を回してしがみ付くが元々、何とも罪の無い事にいま、彼女が抱かれているのはビアンカがどこまでも愛して止まない思い人本人なのであり、最愛の夫であった。

 

 そもそもが結ばれる運命であった2人は人としての相性が抜群に良く、しかも夫婦となってから激しいエッチを何度も何度も繰り返して来た事も手伝って今では互いの身体や性器が相手のモノに、完全にフィットするようになっていた、殊に数え切れない位にまでリュカに抱かれ続けて来た花嫁の女陰は花婿の男根の形を完璧に覚えて快感を得やすくなっており、その上更には。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ごおぉぉっ❤❤❤お゛っ❤お゛お゛っ❤ふんぎいいぃぃぃ~・・・っ!!!!?は、激しいっ。死んじゃうっ、ぎぼぢいいよおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?あなたぁっ。好き好きっ、大好ぎいいいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 性器の位置が“前付き”だった彼女はようやくそれを活かせる体勢となった事により自然と奥深くにまでリュカのイチモツを受け入れる事が出来るようになっていたのだが、その影響もあってだろう花嫁の身悶えが更に激しさを増して行くモノの、リュカは彼女を離さない。

 

 接合部分で混ざり合った互いの汗の、ヌルヌルとした感触と淫臭とが2人に更なる情欲を掻き立てさせて行為を余計に過熱させて行った。

 

「お゛うっ❤お゛ぐっ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤ん゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?し、痺れるっ。蕩けりゅっ、ぶっ飛んじゃうよおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?死んじゃうっ、壊れりゅっ。止めちゃダメええええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 またもや達して愛妻王妃が、甘い声で悶えよがるがリュカは人並み外れた剛直と、鍛え抜かれた肉体に宿る底無しの体力とで彼女を抉って穿ち、貫き続ける。

 

 快楽の激甚スポットである子宮最奥にまでも陰茎がみっちりと挿入されている為に、何も無くとも感じてしまう、と言うのにそこへ持って来て責め方を心得たリュカがツボを抑えた巧みな動きで胎内(なか)を散々に刺激する為に、ビアンカは何重にもイッてイッてイッてイッてイッてイッてイキまくり、イキまくった挙げ句の果てにはとうとう極め付けの特大絶頂を誘発し始め、しかもその最中にすらも更なる絶頂へと追いやられて行った。

 

 腰は跳ね飛びっ放しとなって身体は芯から戦慄き続け、秘裂からは熱い潮が次々と噴き出して来ては互いの股間と周囲を濡らした。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?ぶっ太い、抉れりゅっ。胎内(なか)壊゛れぢゃうよ゛おおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤と、飛んじゃう、まら飛ぶっ。ひあ゛あ゛あ゛っ゛!!!!?ダ、ダメええええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(ビアンカ・・・)

 

 ビアンカの艶やかな肢体は溢れ出て来たありとあらゆる女汁に塗れており、そのいやらしい匂いが絶えず立ち上って来る。

 

 怒涛のように荒れ狂う超悦の奔流に耐え切れず、頭の中では毛細血管と末梢神経の何本かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛んで行く

モノの、そんな状態で尚もよがり続ける“天空の花嫁”の意識の中に、突然花婿の声が直接響き渡って来た。

 

(可愛い、愛しい。誰よりも・・・。守ってあげたい、大切にしたい!!!)

 

「・・・・・っっっ!!!!?リ、リュカ好きぃっ。好き好き好き好き好き好き好き好きっ、大好きいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビアンカが喜悦に塗れた表情のまま、リュカに抱き着き叫び返すがそれは彼と魂の底から繋がり合い、かてて加えて“深域精神感応(ハイパーテレパス)”すらをも誘発させていた彼女の意識に夫の思いが流れ込んで来た為に引き起こされて来た現象であった。

 

(守ってあげたい、堪らない。傷一つ付けさせたくない・・・!!!)

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う、嬉しいっ。愛しいっ、堪゛ん゛な゛いいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤お゛ほおぉぉっ❤❤❤あ、あなたぁっ。あげるぅ、捧げちゃうのぉっ!!!私の全部を、あなたにっ。あなたにいいぃぃぃっっっぎゃああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 淫らに乱れる愛妻王妃だったがしかし、その瞳には狂喜と超愛の光が宿っており、そして容には恍惚の色が浮かび上がっていた、リュカのどこまでも深くて真面目な思いは彼女をして女の性(さが)に目覚めさせると同時に、彼がビアンカに向ける以上の熱烈さを逆にリュカ自身へと向けさせる事となったのである。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪あなたぁ、助けてっ。一緒に死んでええええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪止めてぇ、壊れりゅっ。もっど抱いでええええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 “最愛の花婿”から漏れ伝わって来る“確かなる気持ち”にすっかり胸を高鳴らせてしまっていた“天空の花嫁”は口ではそんな事を言いながらも、両腕を彼の身体に回して抱き着き、両脚を腰に絡めて引き寄せ、出来得る限りに下半身を“クイクイクイッ!!!”と捏ね繰らせる。

 

 互いの律動が合わさると余計に鋭い愉悦が生じて2人をどこまでも満たして行った。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪熱いぃ、感じるっ。ぶっ壊゛れぢゃう゛よ゛おおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、あなたぁっ。あなた好き好き好き好きぃっ!!!大好きなのぉっ、愛じでるのっ❤❤❤好き過ぎてっ、ぎぼぢよすぎてぇっ。狂っちゃうの、あ゛だま゛がお゛がぢぐな゛っぢゃう゛の゛おおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「うおりゃああああああああっ!!!!!!!」

 

「う゛っぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 金髪淑女からの愛の告白を聞いた瞬間、青年の中で何かが“プツン”と音を立てて切れてしまった、最早抑えの効かなくなった花婿はやおら肉体を力ませると花嫁をしっかりと抱き締めたままで熾烈極まる超高速ピストンを彼女の生殖器奥へと向けて一気呵成に叩き込むがその瞬間、愛妻王妃の下腹部を中心とした超越的なエクスタシーの激震が何重にも巻き起こって彼女の意識を吹き飛ばして行く。

 

 心臓がバクバクと脈を打ち、全身からは快楽の高圧電流が一挙に放出されるかのような激感を覚えて悶絶するが、しかしそれでもリュカはビアンカを離さずに腰の律動も止めなかった。

 

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!!?も、もうらめえええぇぇぇぇぇ・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛へええぇぇぇ・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」

 

 遂にはそう呻いてビアンカが気絶してしまうモノのその直後に。

 

 “まだまだこれからだ”と言わんばかりにリュカは今度は大量の射精を次々と連発させて花嫁の、熱く蠢く生殖器奥を容量の限界いっぱいになるまで膨らませていったのである。

 

 ビュクウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルルルルル~ッ。

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンッ。

 

「ーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビュクウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルルルルルルルル~ッ。

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。

 

「ーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビュックウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルルルルルルルル~ッ。

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。

 

「ーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 気を失っている最中であっても過激極まる“失神アクメ”に追いやられて行く金髪淑女であったがただでさえ、絶倫なリュカのそれは量も多くて勢いも強く、また精子自体の活きも抜群に良かった、まるで固まる寸前のゼリーのような凝縮された特濃ザーメンの塊が鈴口から撃ち放たれる度にビアンカの子宮最奥には想像を絶する程の爆圧が襲い掛かって来ては彼女を更なる“ウテルスオルガ”へと追いやって行ったのだ。

 

 しかも青年は中出しをキメ込みつつも、その際中すらも少しも休まず平然と油送を継続させては敏感に戦慄く彼女の胎内(なか)を“これでもか”と言う位にまで突き上げ続けて行くモノの、そんな夫からの相次ぐ大量射精と剛直による最奥部分への激衝とに、花嫁のお腹はまるで妊娠してしまったかのようにプックリと膨らみ掛けるがリュカ本人にしっかりと抱き締められている為に分厚い腹筋に圧迫されて逆流し、外へと飛び散り尽くして行った。

 

 その為、ビアンカは巨根の直撃と連続中出しと強制排出と言う三つの刺激を最大の性感帯である子宮最奥(ポルチオウテルス)で同時に次々と味わう事になったのである。

 

 ドピューッ、ドピュドピュドピュドピュッ。ビュルルルルルルルルルルルルル~ッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ。

 

 ビッッックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。キュウウゥゥゥッ。キュッ、キュ・・・ッ!!!

 

「ーーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ドピューッ、ドピュドピュドピュドピュッ。ビュクーッ、ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル~ッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ。

 

 ビッッックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。キュウウゥゥゥッ。キュッ、キュ・・・ッ!!!

 

「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ドピューッ、ドピュドピュドピュドピュッ。ビュクーッ、ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル~ッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンッ。

 

 ビッッックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビックビックビックビックッ、ビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ。ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ!!!!!キュウウゥゥゥッ。キュッ、キュ・・・ッ!!!

 

「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 いつ果てるとも無く続く大量射精と超速のザーメンストロークによって、天空の花嫁は意識の全くない状態にも関わらずに際限なくイカされ続けてはその身を狂ったように痙攣させる。

 

 この時最早、彼女は己の自我を涅槃の彼方のその先の領域にまでも追いやられ尽くしてしまっており、白濁液塗れになりながらも完全に脱力し切ってしまうが、それでも青年は律動を止めずに却って動きを激化させてはこの可愛くて純朴な愛妻王妃の事を突き刺し、揺さ振り、責め上げて行った。

 

 胎内に収まり切らない白濁液は更にその先にある卵巣にまでも侵入してそこもパンパンになるまで満たし尽くし、女性器と言う女性器を精液塗れにしていった。

 

 ズドッピュウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ドピューッ、ドピュドピュッ。ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンッ。ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル~ッ!!!!!!!

 

 ビイィィッッックウウウゥゥゥゥゥッッッッッ!!!!!!!ビックビックビックビックッ、ビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ。ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ!!!!!ギュウウゥゥゥッ。ギュッ、ギュ・・・ッ!!!ブッシャアアアァァァァァーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!

 

「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ズドッピュウウウゥゥゥゥゥーッッッ!!!!!!!ドピューッ、ドピュドピュッ。ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンッ。ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル~ッ!!!!!!!

 

 ビイィィッッックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッッッ!!!!!!!ビックビックビックビックッ、ビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ。ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ!!!!!ギュウウゥゥゥッ。ギュッ、ギュ・・・ッ!!!ブッシャアアアァァァァァーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!

 

「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ズドッピュウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!ドピューッ、ドピュドピュドピュドピュドピュドピュッ。ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンビュクンッ。ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル~ッ!!!!!!!

 

 ビイィィッッックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッッッ!!!!!!!ビックビックビックビックッ、ビックンビックンビックンビックンッ。ビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ!!!!!ギュウウウゥゥゥゥゥッ。ギュッ、ギュ・・・ッ!!!ブッシャアアアァァァァァーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!

 

「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!!?げほげほ、げほおおぉぉぉっ。お゛っ゛っ゛っ゛ほおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」

 

 そんな烈々たる夫からの貪りに、程なくして無理矢理現(うつつ)へと呼び戻されたビアンカが見たモノ、それは。

 

 強い匂いを放つ体液溜まりの只中において、尚も自身を抱き続ける夫と抱かれ続ける己の姿であった。

 

「あっひゃあぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪た、助けて誰かぁっ!!!!?あなた許してっ。も゛う゛許゛じでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 夫に慈悲を乞いながらも愛妻王妃はしかし、次の瞬間にはまたも激烈に過ぎる悦楽の渦中へと、引き摺り込まれて行ってしまっていたのだ。

 

「う゛っきゃあぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あああああっ゛っ゛っ゛ぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 悶えに悶えるビアンカだったがただでさえ、気絶している最中すらも片時も休まず抱かれ続けていた挙げ句、次々と絶頂へと打ち昇らされていった彼女の身体は今や恐ろしい程にまで敏感になってしまっており、リュカの腰が前後する度に面白いように感じて達し続けて行く。

 

 長時間、互いの心身魂魄のみならず、それらが発する“生命力”や“精神力”までをも混ぜ合わせて来た為だろう、極めて強烈な一体感が彼と彼女を包み込み、蕩かせ尽くしていったのである。

 

「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪く、苦しいっ、大好きっ。ぎぼぢいいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?止めてぇ、感じるっ。愛してるよおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 花嫁が引っ切り無しにアクメへと昇り続けてはその身をビクビクと震わせ続ける。

 

 膣壁がゾワゾワと蠢いて肉茎を強く食い締め続け、また亀頭全体にもたれ掛かるようにして垂れ下がって来てしまっていた最奥部分は絶えず収縮し続けては生殖器粘膜がチュウチュウといやらしいキスを繰り返して来る様が波動流越しにも強くしっかりと伝わって来た。

 

「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪激しいっ、まらイグッ。イグイグ、イッグウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?だ、抱い゛でぇっ。殺じでっ、一緒に死んでええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 終わりの無い激甚アクメと特大オルガの連続に、“天空の花嫁”の胎内(なか)の最奥部分の中枢央芯はイキ過ぎていっそ“過敏”とも言える状態に陥ってしまうが、リュカはむしろそこに狙いを定めて爆速の射精ピストンを容赦なく浴びせ掛けて行く。

 

 最愛の夫との間に為される、底知れぬ程にまでいやらしい濃厚セックスに、ビアンカの悦楽も興奮も最高潮に達していた、“このままリュカに抱かれていたい”、“いっそ二人で死んでしまえば良い”と、そんな事まで考えるモノの、しかし。

 

「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪イッぢゃう、痺れりゅっ。ビアンカ壊れりゅうううぅぅぅぅぅーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っ。あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛!!!!?し、死んじゃうっ。助けてっ。も゛っど抱い゛でえ゛え゛え゛ぇぇぇぇぇーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 何処までも何処までも気をやり続け、淫らに乱れる愛妻に対して徐々にそのボルテージを上げて行く青年であったがしかし、それでも彼はあくまで冷静だった、どんなに激しく掻き抱いてもその実、彼女の様子や反応を全身で感じ取りつつも時には回復の術式を重ね掛けしたり、決して無理な責め立てはしないようにしていたモノの、一方でそんな夫の心配りを愛妻王妃もまた理解する事が出来ていたから彼女は安心してリュカとの愛欲の行為に没頭する事が出来ていたのだ。

 

「う、うへへ。うへへへぇ・・・っ!!!ご、壊れ果でりゅううぅぅぅっ♪♪♪♪♪こんなの無理だよ、耐゛え゛られないよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪は、はひゅうぅぅっ!!?あひゅ、うひゅっ。う゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 極烈を遙かに超えたその交わりに、凄絶なまでの“無限連続多重絶頂”に陥ってしまったビアンカは遂には腰が弛緩してしまい、股間を全開にしたままで律動に合わせて良いようにガクガクガクッと揺さ振られて行く。

 

 既にして二人の全身は混ざり合ったお互いの汗と涎と精液と愛液、それに母乳と羊水とでベチョベチョに濡れそぼっており自分と相手の境界線すらも朧気なモノとなっていた。

 

 ヌルヌル、グチョグチョとする卑猥な感触と匂いとがしかし、二人の激情に更なる火を点けては一層、行為を加速させていった。

 

「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っ。あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?こ、殺してっ。イカせてっ、も゛う゛許゛じでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛、ん゛があ゛あ゛あ゛っ゛!!!!?凄(しゅご)いの、あなだぁっ。愛じでるのおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 際限なくイカされ続けて、流石の花嫁も疲れて来てしまっていた、いかに“エネルギーを分け与えてもらっている”とは言っても苦痛が全くない訳では無くて、“もう限界だ、止めて欲しい”と言うのと“抱かれていたい、して欲しい”と言う思いの狭間で揉みくちゃになるが、彼への思いと回復されている事実と認識とが手伝って、最終的には愉悦の方が遥かに勝った。

 

「あひぃ゛~っ、あひぃ゛~っ。う゛ひい゛い゛い゛っ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・・・っ❤❤❤❤❤と、蕩けりゅっ。まらイグッ♪♪♪イ゛ッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪しゅ、好しゅきぃ、大好きっ。愛じでる゛よ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 愛妻王妃は最早、その自我を狂乱の淵へと追いやられてしまっており息も絶え絶えによがり狂った、小さな頃からお転婆で野山を駆け回って遊び尽くし、また長じてからも家の手伝いや鍛錬に精を出していた為に身体の強さには自身があったがリュカのそれは桁違いで、鍛え抜かれた肉体に宿る底無しの体力と25・5cmの巨根とでビアンカの事を、突いて突いて突きまくる。

 

 結合部分からは引っ切り無しに潮と羊水が吹き上がって行き、互いの股間と性器を濡らした。

 

「お゛っ❤お゛っ❤お゛ぉ゛ぉ゛~っ❤❤❤あっぎゃああぁぁぁ~っ!!!!?う゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?あ、あなたぁっ。あなだああぁぁぁっ❤❤❤❤❤奥まで届くのっ、いっぱいいっぱいズンズン来でる゛の゛おおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(ひいいいっ、ひいいぃぃぃっ!!?わ、わたしっ。わらひぃっ、排卵しちゃっでるっ。リュカの赤ちゃん欲しくって、胎内(なか)滅茶苦茶に突かれまぐっでぇっ。排卵じでる゛よ、気持ぢ良いよ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

 薄れ行く意識の中で、それでもビアンカが思うモノのこの時、彼女は自身の卵巣が疼いて卵子が排出されて来る感覚をハッキリと感じ取っていた、今や愛妻淑女の最奥部分はその全てが燃え上がるように火照り尽くして夫の陰茎に纏わり付き、膣壁も子宮粘膜も何もかもがウネウネと蠢いては全身で青年の男根を扱き立てに掛かって来る。

 

「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、あなたぁっ。あなだっ゛!!!犯じでっ。殺じでっ。ぶっ壊じでええええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!?はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛あ゛あ゛っ゛っ!!?あなたっ、あなだぁっ。あなたの超絶ギガ太チンポでっ、ビアマンコの全部奪ってぇっ。リュカチンポのモノにじでええええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「うっおおおおおおおおおーーーっっっ!!!!!!!」

 

「ふんぎゃああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーー・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ご、ごほおぉぉっ。ごぼごぼごぼごぼごぼっ!!!!?ぶくぶくぶくぶくぶくうぅぅ~っ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」

 

 ビアンカが最後の力を振り絞って迸らせた絶叫に、彼女の事が可愛らしくて仕方が無くなってしまった青年夫はその場で全身を強めに力ませると、凄絶に過ぎる程の超高速ピストンを愛妻王妃の生殖器奥の中枢央芯へと向けて休むこと無く叩き込んでいったがその刹那、超越的なエクスタシーの奔流が怒涛となって彼女の下腹部を中心に沸き上がって来てはビアンカの全身を瞬時に上下に刺し貫いて脳幹で爆発した。

 

 精神と感覚とが遥かなる彼方にまでぶっ飛んで目の前がチカチカと明滅し、頭の中がスパークして真っ白くなってしまう。

 

 口からは大量の気泡を噴き上げて狂ったようにその身を芯から痙攣させて行くモノのしかし、それでもリュカは少しも力を緩めず動きも止めず、引っ切り無しに戦慄き続ける花嫁の事を抱いて抱いて抱きまくり、犯して犯して犯しまくった。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤も゛、も゛うらめえぇぇっ。あ゛へぇ・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪」

 

 常軌を逸する程の夫からの猛攻に、“天空の花嫁”はその自我を涅槃の果ての更に先にまで追いやられていってしまい、白眼を剥いてアヘ顔を晒したままでピクリとも動かなくなってしまっていた、完全に気を失い尽くしてしまっていたのである。

 

 しかし。

 

「うあああああっ!!?ビアンカ、ビアンカァッ。僕、もう止まんないよおおぉぉぉっ!!!!!」

 

 グッタリとしてしまった愛妻王妃をしっかりと抱擁したまま青年国王は尚もピストンを継続させて奥を散々に刺激する。

 

 ビアンカが目を覚ましても、すぐさま度を超えた官能の坩堝(るつぼ)へと飲み込まれて行き、夫との狂慕と超愛とに乱れに乱れまくるがしかし、そんな彼女を抱き締めたままでリュカは花嫁の腰と意識が蕩け切るまでひたすらストロークを打ち込み続ける。

 

 最早正気を失い尽くした彼女はだけど、青年への真愛(まな)と純朴さとに突き動かされるようにしてその後もリュカを求め続け、気絶と覚醒とを何度となく繰り返しつつも交わり続けて2週間後に、夫共々果てた。

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