リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌 作:アロンの杖
主ビア18禁同人誌5
リュカは普段は温厚で“のほほん”としているにも関わらず、いざ戦闘や非常事態が起こると先陣切って相手に突っ込んだり真っ先に駆け付けて対処する等して妻や子供、そして周囲の仲間達からの確かな賞賛と信頼とを勝ち得ていた。
事実として彼は勇敢だったし、それに文句なく強かった、特に困難にぶち当たった時の、それでも“一歩も引くまい”とする決意と覚悟とを秘めた瞳と戦いの最中に於けるキリッとした表情に仕草、及び引き締まった肉体美と揺るがない一本気な気迫と言ったら格好良い事この上無くて、その度にビアンカは思わず彼に惚れ直してしまっていたのだが、そんなリュカ本人は。
もう一つ、豹変する場面があったモノのそれが愛する自分自身との交わりの時で、その時は人が変わってしまった様にねちっこく
「・・・・・」
「リュカ。ねえリュカ、どうしたの・・・?」
そんなリュカがここ数日の間、よく思い詰めた表情をして考え込む仕草をしていた、ビアンカはそんな夫の様子が気になって気になって仕方が無い。
「私で良かったら何でも聞くよ?思い切って話してちょうだいね・・・!!!」
「う、う~ん。そうかぁ、しかしなぁ・・・!!!」
しかしビアンカが心配の余りにそう言って尋ねてみても、リュカは浮かない顔をしたままで視線を明後日の方に向けていた、どうやらかなり深く逡巡している様であり中々思いが定まらないらしい。
「一体どうしたの?内政のこと?外交のこと?それとも子供達のこと・・・?」
「・・・・・。うん、いいや違うよビアンカ。そうじゃないんだ」
「・・・・・っ!!!もしかして」
とビアンカがハッとして彼に聞き返してみた、“私のこと・・・?”とそう言って、すると。
「・・・・・。うん、まあもっと正確に言うのならば“君のこと”と言うよりは、“君とのこと”と言った方が良いかも知れない」
「ええっ!!?なになに、どう言う事なの・・・?」
ビアンカは驚きの余りに思わずぐぐっと彼に身を寄せるがリュカは相変わらず難しい面立ちのままで下を向いて黙っている。
「ねえリュカ。不満があるなら何でも言って?私に出来る事なら何でもするから。私、あなたに嫌われるなんて耐えられないもの。悲しすぎるもの・・・!!!」
「いいや、違うんだビアンカ。そうじゃないよ・・・」
「・・・・・?じ、じゃあ一体なんなの。ハッキリ言ってよ!!!」
「・・・・・。本当に良いの?」
「うん、何でも言って?私に出来る事なら何でもするわ!!!」
真剣なまでの思いと覚悟とを込めてそう告げたビアンカに対して夫が放った言葉はとんでもない代物だった、曰く。
「それならビアンカ、お願いがあるんだけど・・・。暫くお風呂に入らないでくれないか?僕、ビアンカと汗だく蒸れ蒸れでエッチがしたいんだ!!!」
「・・・・・っっっ!?!?!?!?!?え、えっ?なになに、なにを言ってるのよあなたったら。もうっ!!!!!」
それを聞いた時には流石の彼女も“冗談だろう?”と思ってしまった、いくら愛する夫の頼みとは言え、汗だくになるまで蒸れた自らの肢体の匂いを嗅がれるなんて、女の子なら死んでもゴメンである。
要はそれほど恥ずかしくて仕方が無い事なのだがしかし、リュカは少しも引き下がらない、それどころか。
「頼むよビアンカ。その代わり僕も一緒にお風呂に入らなくするから。二人で汗だく蒸れ蒸れエッチしよう?」
「・・・・・っっっ!!!!!ほ、本気で言っているの・・・っ!!?」
「ああ、本気だとも!!!」
といつもは優しいリュカがここに来て非常事態の時に見せる、強靱なる意思を秘めた瞳で彼女に迫るがそんなリュカの態度と仕草にビアンカは途方にくれてしまった、なにしろこう言う時のリュカは絶対に翻意したり等はしないのであり、しかもビアンカはそんな強情っぱりと言うか、一本気な彼の事をこれ以上無いほどにまで深く愛して惚れ抜いてもいた。
「・・・・・っ!!?し、してあげても良いけど。だけど子供達の前では絶対に嫌!!!」
「解っているよ、ビアンカ・・・!!!」
要するに今や完全に夫に心酔してしまっていた彼女はだから、リュカの言う事は基本、その大半を無条件で受け入れ続けていたのであるモノの、この時もまた同様であり暫しの沈黙と見詰め合いの後にそう言って何とか頷いてくれた愛妻王妃に対して、青年国王はニッコリ笑って応えた。
「恥ずかしくて落ち着けないんだろ?大丈夫だよ、また山奥の村の別荘へ行こう?お義父さんの様子も気になるし、それに彼処ならば何重にも施錠と結界が張ってあるから誰にも邪魔はされたりしないから。ね・・・?」
「・・・・・っ!!!も、もうっ。リュカったら本当にエッチなんだから」
そう返すビアンカの顔には恥じらいと共に恍惚の色もまた浮かんでいたのだが、今の彼女の現状や心境を見るにそれも無理からぬ事と言えた、何しろここに来るまでの間に数え切れない程リュカに抱かれて陰に陽に、そして影に日向にその調教と寵愛とを受け続けて来た“天空の花嫁”には彼の優しさと暖かさ、そして強さと言った“本質”がハッキリと理解出来ていた。
特にそんな彼の己への“真剣な気持ち”に触れる内に、彼女は心底救われたのみならず、ますます夫に対しての“確かなる熱烈さ”を抱くに至ってしまっており、口では色々と言ったりするけれども今や彼に魂の奥底から魅了されていて、だから特に子供達や余人の見ていない時のビアンカは四六時中、リュカにベッタリ状態となってしまっていたのである。
そんな彼女の中ではだから、リュカに求めてもらえる事が嬉しくて嬉しくて堪らずにおり、しかもあの筋肉質の逞しい肉体に押し包まれると同時に25・5cmもある剛根で自らの中を刺し貫いてもらえるのがこの上ない喜びとなっていたのだ。
(リュカの、夫のアソコの匂い・・・!!!)
かてて加えてビアンカを密かに悶絶させていたのが少ししょっぱくて独特な彼の体臭、殊にその男根や股間の周囲の匂いを嗅ぐと頭がクラクラとして体が芯から燃え上がってしまうモノの、彼女は知らなかったがただでさえ、新陳代謝の活発なリュカの肉体は性臭が強かった事に加えて汗や分泌物の中に“アポクリン・アンドロステノン”と言う男性の持つ性的フェロモンがかなり大量に含まれていた為、彼女自身のリュカに抱く比類無き愛情や激しい恋心も加わって余計にビアンカ本人の事を欲情させてしまうのに至っていたのである。
とは言え。
流石の二人も何日間もお風呂に入らないのでは女中やメイドに咎められる為、取り敢えずは三日間、汗を掻いてもそれを流さず下着も代えずにそれぞれの肉体と肢体とを極限まで蒸れに蒸れさせ、そのままの状態で山奥の村のロッジへと移動してそこでキスを交わしつつ、着ている衣服に手を掛けた。
二人で生まれたままの姿になるとリュカは施錠と結界とが正常に機能している事を確認した上で愛妻王妃を伴って浴室へと移動するモノの、そこでー。
「・・・・・っ!!!」
「・・・・・っ!!?」
リュカはビアンカの丸みを帯びた乳白色の肢体に、そしてビアンカはリュカの自分よりは20cmは高い、日に焼けた筋肉質の凛々しい体躯に見惚れるモノの、それだけではない、特にムワッとした水蒸気の充満している密閉された空間では良く解るモノの、ビアンカの体からは甘ったるい女の子特有のいやらしい性臭が、そしてリュカの全身からは男臭い匂いが立ち上って互いの鼻腔に突き刺さる。
「はあはあっ、はああぁぁぁ・・・っ!!!あ、あなた・・・っ❤❤❤」
「・・・・・」
それでもまだ、平常心を保っているリュカに対してビアンカはもう、体が底から熱く火照ってどうにもならなくなってしまっていた、それと言うのもー。
リュカから“蒸れ蒸れエッチがしたい”旨の告白を受けた際にビアンカは外見上は恥じらいがあるので我慢していたモノのその実、それまでの夫との激しい性交を反芻させては自慰行為を繰り返していた訳であり、しかもそれを重ねれば重ねる程ますますリュカが恋しくて切なくて、彼に突き入れて欲しくて欲しくて堪らなくなってしまっていたのだ。
自身で行う独り善がりなオナニーでは所詮、どうしたって肉欲や性愛的欲求が満たされる訳では無くて、むしろ却って強い思慕と快楽の飢餓状態に陥ってしまうが、そこへ持ってきて先程のリュカとのキスにより愛妻王妃はその精神と魂とを底の底から蕩けさせられてしまっており、最早自分でも押さえが効かない程にまで燃え上がってしまっていた、と言う次第であった。
「ビアンカ、今回は前戯の必要は無さそうだね?いきなりマンコにチンポ、ぶち込んであげるよ・・・!!!」
「はぁーっ、はぁーっ。はあはあ、はあはあ・・・っ!!!ぶ、ぶち込んじゃうの?リュカの汗臭ムレムレデカチン、グチョグチョビアマンにぶち込んじゃうの・・・!!?」
そんな彼女の様子を伺い、尚且つ女陰を見たリュカは金髪淑女に静かに、しかし確かな口調で語り掛け、艶やかなその肢体に手を伸ばす。
それに対してビアンカが期待と恐れとを込めた眼差しで夫を見上げると、すっかりギラついた男特有の視線を向けて彼女を射貫きつつ、リュカは愛妻王妃を後ろ向きにさせて立たせながら、自身のそそり立ったイチモツの先端部分を“天空の花嫁”の女陰の入口へと宛がった。
「そうだよ?僕のバッキバキの汗臭チンポ、ムレムレグチョグチョビアマンコの奥の奥まで今すぐぶち込んであげるからね?」
「はあはあっ、はあはあ・・・っ❤❤❤き、来てっ。来て下さいっ!!!グチョグチョムレムレビアマンコにっ、リュカのデカチンポぶち込んで下さいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っっっひゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
(お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・っ!!!!?大きい、太いぃっ。堪んないいぃぃぃっ♪♪♪リュカチンポデカいよ、ぎぼぢいいよおおおぉぉぉぉぉーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
ビアンカが言うが早いか。
リュカはそのまま愛妻王妃の両手を浴室の壁に付かせると、最初の内はゆっくりと挿入を開始して陰茎を膣内深くへと進ませて行くが、それが半分程にまで達した瞬間、ビアンカの身体の括れた部分を掴むといきなり腰に力を込めてコリッとした出っ張りの子宮頸部の最奥にまで、一気にイチモツをぶち込んだ、その直後に。
「う゛っがああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
花嫁はいきなり“ポルチオアクメ”に追いやられてしまい、その身をビクビクと痙攣させるが、元々。
それぞれの性格のみならず、2人の身体の相性自体もバッチリだったリュカとビアンカは、繋がり合うと自然と気持ちの良い部分同士がピッタリとフィットして快感を得やすくなっていた、と言うのにそこへ持ってきて。
今まで数え切れない程にまで青年に抱かれ続けて何千回、何万回と彼に突きまくられ、中出しをもキメ込まれて来た愛妻王妃の膣も生殖器も今や完全に青年国王の男根の形を覚えてそれに合うように変化しており、お互いに深く愛し合っていた事実も手伝って余計に過激な悦楽をもよおすようになっていたのだ。
「あっひいいぃぃぃっ❤❤❤そ、そこはあぁぁ・・・っ!!?」
「ビアンカ、ここが弱いんだよね?ここを滅茶苦茶になるまで突きまくってあげるからね・・・!!!」
「・・・・・っっっ!!!!?ダ、ダメえぇぇっ。バカになりゅぅっ❤❤❤ビアンカおバカになっちゃうからっ、チンポバカになっちゃうからぁっ。入れちゃダメなのっ、許して欲しいのおおぉぉぉおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーっっっ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
それだけではない、リュカの25・5cmもある肉棒は太さも硬さもかなりのモノであり、それが女性器を無理矢理にこじ開けて拡張させ、子袋や卵巣を
イッて震えるビアンカはしかし、呆けた頭でその圧迫感と僅かな痛み、そして何よりもそれら二つの感覚を飲み込んで溶かしてしまう程にまで強烈なる“胎盤愉悦”をハッキリと感じ取っており、特に熱くて大きな夫のそれが膣肉をミチミチと劈いて自身の子宮を体内のより内側にまで追いやって行く際の、ジンジンとする快感と多大なる悦びに胸を打ち震わせていた。
「お゛あああぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~っ!!!!?あ゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁぁぁっ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪しゅ、しゅごいぃ。しゅごいよ、リュカのオチンポッ!!!ビアマンコの奥の奥までめり込んで、子宮グイグイ圧迫してるよおぉぉ・・・っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛、お゛あ゛あ゛あ゛~っ!!?)
愛妻王妃の歓喜の悲鳴が大浴場にこだまし続けて行くモノの、リュカの剛直が子宮口の最深部分である“ポルチオ性感帯”にまでめり込んでそこを思いっ切り圧迫し、“これでもか”と言う位にまで刺激する。
その剛凄なる男根は締め付けのよい女陰を完全に屈服させていた、自身の最愛の男性に奥の奥までを捧げ尽くし、尚且つ力尽くで組み敷かれるその被虐感と深い悦楽とにビアンカは堪らない恍惚感を覚えて思わず夢中になってしまった。
ところが。
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!?ま、まさかっ。まさかああぁぁぁっ!!!!!」
それで終わり等では当然無かった、まだリュカの陰茎は三分の一程度が露出したままとなっており、それを全て挿入し切らなくてはならないのだ。
ここでビアンカは期待と同時に初めてある種の恐怖を覚えた、そうなのだ、まだ結合の第一段階すらも終わってはいないのであり現にリュカはその精気迸る肉体に再び力を込めて肉棒を根本まで押し込もうとしている。
ただでさえ、気が狂わんばかりの強烈な愉悦と官能とに晒されている、と言うのにそこへ持ってきて“深域絶頂ポイント”の一つである“Pスポット”をこれ以上犯されようモノなら自分は一体、どうなってしまうのだろうかとその心胆を寒からしめた。
「ダ、ダメええぇぇぇっ。絶対にダメ!!!リュカチンポお願い、それだけはしないでっ。オチンポそれ以上押し込まないでええぇぇぇ・・・っ。あ゛っぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビアンカの胸の内からなる懇願もしかし、ここでは意味を為さなかった、リュカは彼女を決して離さずその25・5cmもの剛直を最後まで完全に捻じ込ませたのだ、その刹那。
「ん゛っほおおお゛お゛お゛~っ♪♪♪♪♪ぐ、苦じい゛っ。ギヅいぃ、バカになりゅううぅぅぅっ!!!ビアマンコ、バカになっちゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビアンカの下腹部から比類無き圧迫感と同時に強くて深いエクスタシーの奔流が巻き起こり、身体を真っ直ぐ上下に刺し貫いて脳幹で爆発する。
“ポルチオ”どころかその更に先にある生殖器そのものも
「お゛ほおぉぉっ❤❤❤お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛~・・・っ!!!!?や、やめっ。やめぇっ、や゛めえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
腹の底から熱くて鋭いアクメとオルガとが交互に何度も押し寄せて来てビアンカが次々とイキまくるモノの、リュカは構わず抱き続ける。
「ん゛お゛お゛お゛お゛~・・・っ!!!!?お゛ほおぉぉっ❤❤❤お゛っ❤お゛っ❤ひんぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っひいいぃぃぃっ!!!!?チ、チンポチンポッ。夫のオチンポッ、奥の奥まで抉っでぐりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
尚も達してビアンカが声の限りによがり喘ぐがリュカは少しもペースを落とさず彼女の最も弱い部分を貫きながらも穿ち続ける。
太くて大きなリュカの男根はほんの少しの律動でも充分に愛妻王妃の最奥部分を小突き続ける事が出来た為に青年は余計な体力を消耗する事無く彼女に抽送を送り込み続けて行った。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ま、まらイッぢゃうっ。イクイクイクイクイクッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛お゛~っ❤❤❤お゛っ❤お゛っ❤あ゛、熱い゛ぃっ。ぶっ太い、スゴ過ぎりゅううぅぅぅっ♪♪♪♪♪チンポデカいのっ、奥まで来でりゅのおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
次々と打ち込まれ続ける小刻みな超速ピストンに、ビアンカは我も忘れて絶頂し、際限無くイキ狂っていった、何度も何度も愛妻を抱き続けてその責め方も心得ていたリュカはだから、彼女をアクメに打ち昇らせるとそれが終わらない内から更なる愉悦と刺激とを、彼女の“ポルチオ性感帯”に与え続けてビアンカにより深いオルガスムスを誘発させていった。
「お゛っほおおぉぉぉ~・・・っ!!!!?お゛っ❤お゛っ❤お゛ぐほぉぉっ❤❤❤イクゥッ、イッぢゃう。イクイクイクイクイクイグイグイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、しゅごいぃ。しゅごいのっ、奥まで届くぅっ❤❤❤イクウゥゥッ、イッぢゃう。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダ、ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
奥がよほど気持ち良いのだろう、ビアンカは壁にもたれ掛かったまま悶えに悶えて“はぁはぁ”と深くて荒い吐息を付いた。
その顔は甘く蕩けて恍惚となっており、腰はリュカの動きに合わせて“クイクイクイッ!!!”と捏ね繰り続けている。
熱気の籠もった室内で行われる濃厚な交わりと、激しい絶頂反応の所為だろう彼女の肢体は全身が玉のような汗に塗れており、その酸っぱくて癖のある匂いが周囲に強く漂った。
「お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤ん゛お゛お゛お゛~・・・っ!!!!?ぞ、ぞれ゛良いっ。死んじゃう、ぎぼぢい゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?まらイグッ、イッぢゃう。イグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「ぐっ。キッツぃ、ビアンカの中・・・っ!!!」
達し続けるビアンカだったが最愛の人との行為で快楽に蝕まれていたのは何も彼女だけでは決して無かった、責めている筈のリュカもまた絡み付いて来る膣肉の扱きに耐えてひたすらに抽送を送り込み続けていたのである。
経産婦であるにも関わらず締め付けの良いビアンカの女性器は愛液を吸って厚みを増した膣壁がウゾウゾと蠢き肉茎を強く刮ぎ立てて来る。
度重なる絶頂で下まで落ち切ってしまっていた生殖器本体がキュウキュウと収縮しつつも亀頭に熱心にしゃぶり付き、いやらしいキスを繰り返していた。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛ほっ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤ふんぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?あなたっ、あなだぁ。堪んないいぃぃぃっ♪♪♪こんなのダメなのにっ、子宮をグリグリ犯されてるのにぃっ。どうじでごんな゛に゛ぎぼぢいいの゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「あああっ!!?ビアンカ僕もイクウウゥゥゥッ。イク、イク、イク、イク、イクッ。うおおおおおおおおおっっっ!!!!!?」
「う゛っぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
不意にそれまでよがり狂っていたビアンカから凄まじいまでの大絶叫が挙がると同時に彼女がより深い特大アクメを迎えるモノの、遂に自らも限界を迎えたリュカが後ろ向きで繋がったまま、爆速の剛力ストロークを彼女の中へと叩き込んだのだ、瞬間。
子宮を中心に迸った快楽の高圧電流によってビアンカの頭はオーバースパークしてしまい、瞳を完全に真っ白くさせたまま舌を突き出して絶頂した、乳白色の肢体は熱を帯びて真っ赤に染まり、心臓が“バク、バク、バクッ!!”と狂ったように脈を打つが、しかし。
「~~~~~~~~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「うああああああああっ!!!!!!」
ビュクーッ、ビュクビュクビュクビュクッ。ビュルルルルルルルルル~ッ!!!!!
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!ビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンビクンッ。ビクウウゥゥゥーーーッッッブッシャアアアァァァァァ・・・・・ッッッ!!!!!!!!
事はそれで終わりでは無かった、その直後にリュカの射精が開始されて、熱く滾った濃厚なザーメンがビアンカの生殖器内へと向けて勢い良く撃ち放たれて行く。
その勢いも量も尋常なそれでは決して無かった、ただでさえ持って生まれた強靱な体力や気力、生命力を有するリュカの肉体は長年の奴隷生活や世界を巡る長旅によって更に徹底的な迄に鍛え上げられており、その甲斐あって類い稀なる絶倫さを誇っていたのだ、そこへ持って来て。
「・・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!!!?ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ううっ。まだ出る・・・っ!!!」
世界を統べる神である“マスタードラゴン”の心と神力とを宿し秘めたる“ドラゴンの杖”に所有者として認められた彼はその比類無き凄まじさをも内包するに至っていたのだが、その結果。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
「ふううぅぅぅっ!!!漸くスッキリしたよビアンカ、だけどまだまだだよ?僕はこれ位じゃ全然だからな、もっともっとやらせてくれなきゃ・・・」
青年国王は一度に並の成人男性の、それも七、八倍と言うザーメンの量と濃度と放出速度を手に入れたのであり、しかも一晩に連続して50回前後の中出しをキメ込んでも次の日には完全復活すると言う恐るべき剛凄さをも体得していたのであって、またその精子一匹一匹の活きもまた抜群に良かった。
それだけでは無い、伝説の最高蘇生呪文“メガザル”の使い手でもあるリュカは己の“気”や“念”そのものを相手に分け与える技能にも精通しており、それを交わりの際に活かして素早く愛妻を回復させてはすぐにまた、目眩く愛欲と淫獄の底の底へと彼女を打ち沈めて行ったのである。
「・・・よっと。流石に気絶した女の子を立たせたままじゃ危ないから」
そう言いつつもリュカは秘裂から潮まで吹いてグッタリとしている愛妻王妃を、挿入状態を維持したまま後ろから抱き抱えるようにして体位を変換させて行き、“背面座位”の体勢を取るとそのまま後ろから突き上げ続けた。
彼女の肢体を自身の肉体に寄り添わせ、全身で支える様にすると両手をたわわな胸へと這わせて下から掬い上げる様に鷲掴みにする。
“グチュグチュグチュグチュ”、“パンパンパンパンッ!!!”と臀部と鼠径部がぶち当たる音が連続して響き渡り、精液と愛液、子宮内液の混ざり合う水音が周囲にいつ果てるともなくこだまし続けた。
「・・・・・」
(ビアンカ、体が少しヌルヌルッて言うのかな?ベタベタしてる気がするな・・・)
“汗もいつもより酸っぱくて濃いし・・・!!!”等と当たり前の事を思うリュカであったが何しろこの3日の間、お風呂に入っていなかった彼女の肢体は全体的に蒸れており、それが先程までの交わりの影響で吹き出して来た大量の汗と混ざり合い、強い匂いを放っていたのだ。
もっともそれはリュカも同じ事だったから彼は全く気にする事無く行為に集中して行くモノの、そうこうしている内にー。
「・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ、あううっ!!?あ、ああ~~~っっっ♪♪♪♪♪」
「ビアンカ、気が付いたね?」
漸くにして愛妻王妃が意識を取り戻すモノの、リュカは彼女が何かを言う前にそれまで胸を揉むに留めていた手を乳首へと伸ばし、そこを二つの指でコリコリと抓ったり捏ね繰ったりした。
「あ゛ひゃあぁ゛ぁ゛っ!!?あんっ❤ひんっ❤う゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ❤❤❤ダメダメッ、おっぱいいじっちゃ・・・っ。ひあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
そう言い掛けてしかしビアンカは再びとなる悦楽の渦中へと引き釣り込まれて行った、それは無理も無い事と言えたがただでさえ、イキまくっていた所へ持って来てリュカの爆速ラストスパートの直撃を“Pスポット”や“裏Gスポット”で受け続けてしまった挙げ句、そこへ射精までキメ込まれてしまったのである、今や彼女の胎盤全体は燃え上がるように熱く火照ってそこからは無限の悦楽が、耐えず放出されるようになってしまっていたのであった。
しかも。
「ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?あ゛んっ❤あ゛うっ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤あ゛っぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っ、あ゛う゛う゛う゛っ!!!!?ち、乳首らめぇっ。おっぱいギュッてしないでええぇぇぇっ❤❤❤ぎぼぢいいよぉっ、堪゛ん゛な゛い゛よ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
気絶している最中とても、一瞬たりとも結合を解かれる事無く穿たれ続けていた彼女の体内ではだから、それまでの交わりで蓄積されていた強大なるエクスタシーの奔流が渦を巻いており、それがビアンカを余計に敏感にさせた挙げ句に更なる高みへと追いやり尽くして行ったのである。
「あ゛お゛っ❤ひあ゛っ❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・っ!!!!?い゛ん゛ぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!!?ぞ、ぞん゛な゛に゛突゛い゛だらまらイグッ。イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
一方でそんな愛妻王妃を貪ると同時に密かに“ベホマ”や“メガザル”の秘術を応用しては、“気”と“念”とを分け与え続けていた青年夫はより激しい高速の抽送運動を繰り返しつつもその傍らで、彼女の首筋や耳朶、頬などにしゃぶり付いたりキスをしたりして涎塗れにしていった。
ビアンカの全身からは女性天空人特有の、甘酸っぱくていやらしい性臭が濃密に立ち上っており、それに興奮してしまったからだが、そんなリュカの行為は彼女にとっては心地の好い愛撫となり更なる愉悦をもたらすに至っていたのだ。
「お゛っ❤お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?お、奥がイっぢゃう。来ちゃう来ちゃうよ、凄い゛の゛来゛ぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛ほお゛お゛お゛っ!!!!?つ、突きまくられでりゅっ。ビアマンコッ、リュカチンポに突ぎまぐられでぇっ。イッぢゃう、イグイグッ。あ゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「チュ、チュパッ。チュルチュル、レロレロレロレロ・・・ッ。ちゅ、ちゅぱっ!!!あははっ、酸っぱくて美味しいよ?ビアンカの汗。ちょっと興奮して来ちゃったかも・・・!!!」
“ビアンカ”とリュカが続けて彼女に告げた、“連発中出し、イクからね?”とそう言って。
「解るよね?ビアンカの胎内に中出し込みの連続ピストンを叩き込むからね?壊れないでね、ビアンカ!!!」
「・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛お゛あ゛ぁぁっ!!?れ、連発中出し・・・っ。うっひゃあああぁぁぁぁぁっっっ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
悦楽に呆けた頭でビアンカが何事かを言い返そうとするモノの、するとその直後に。
唐突に射精が開始されて多量の濃厚ザーメンが勢い良く彼女の子宮最奥目掛けて打ち込まれて行った。
ビュクーッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ。ビュルルルルルルルルル~ッ!!!!!
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!ビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァ・・・・・ッ!!!
「ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?あ゛、熱いっ。あ゛づいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビュクーッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ。ビュルルルルルルルルルルルル~ッ!!!!!
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァ・・・・・ッ!!!
「あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!!?や、止めでっ。止゛べでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビュクウウゥゥゥッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ。ビュルルルルルルルルルルルル~ッ!!!!!
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァ・・・・・ッ!!!
「ふんぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!!!?蕩けりゅっ。子゛宮゛蕩゛げりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビアンカが淫らに乱れるモノの、リュカはいっかな構う事無くイッて震える彼女の
想像を絶する程にまで絶倫精強なるリュカのイチモツは出しても出しても少しも衰える事無く敢然と屹立したままであり、花嫁の膣肉を押し退けて尚も力強く、また雄々しかった。
それだけでは無い、呆れた事にリュカは中出しの最中すらも少しも休むこと無く出し入れを繰り返しており、“Pスポット”を圧迫しつつもズンズンと
ドッピュウウゥゥゥッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ。ズビュルルルルルルルルルルルル~ッ!!!!!
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!ビックビックビックビック、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。キュウウゥゥゥッ。キュウキュウッ、ブッシャアアァァァ~・・・・・ッ!!!
「お゛っ❤お゛お゛っ❤お゛ほぉぉっ❤❤❤ん゛お゛お゛お゛お゛~・・・っ!!!!?お゛っごおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪くあ゛あ゛あ゛っ!!!!?あ゛、あ゛へっ。あ゛へええぇぇぇっ、ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
ドッピュウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ズビュルルルルルルルルルルルル~ッ。
ビックウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!!ビックビックビックビックゥ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。キュウウゥゥゥッ!!!キュウ、キュウッ。ブッシャアアァァァ~・・・・・ッ!!!
「お゛うっ❤お゛ほっ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?や、止めでぇっ。も゛う゛止゛べでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?し、子宮ふやけりゅっ。蕩けぢゃうよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
ドッピュウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ズビュルルルルルルルルルルルルルルル~ッ。
ギュウウゥゥゥッ!!!ギュウ、ギュウッ。ビックウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッ!!!!!!!!!!!!ビックビックビックビックゥ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァー・・・・・ッ!!!
「あ゛う゛っ❤お゛あ゛っ❤あ゛がががっ!!?あ゛があ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っ。あ゛あ゛あ゛っ!!?イっぢゃう、まらイグッ。イグ・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
休み無く続く超速ストロークと相次ぐ特濃射精とにビアンカは絶頂している最中すらもイッてイッてイキまくり、肢体を引っ切り無しに震わせ続ける。
彼女が達する度に子宮全体がキュウキュウと収縮して入り口が窄まり続け、そこに押し当てられていた亀頭の先端、鈴口部分から粘り気のある熱いザーメンが次々と放出されて行った。
それは敏感な生殖器奥を撃ち抜いてはビアンカに終わりの無いウテルスオルガを誘発させつつ彼女を咽び泣かせるモノの、それだけでは決して無くて、際限無く出され続ける白濁液は最奥部分で溜まりに溜まり、
ズドッピュウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ドビュルルルルルルルルルルルルルルル~ッ。
ギュウウゥゥゥッ!!!ギュウ、ギュウッ。ビィックウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッ!!!!!!!!!!!!ビックビックビックビックウウゥゥゥ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァー・・・・・ッ!!!
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛あ゛っ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!!?お、お腹がっ。私゛のお゛腹゛があああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤きゃっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ぎ、ぎぼぢっ。ぎぼぢいっ、ぎぼぢいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
ズドッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ドビュルルルルルルルルルルルルルルル~ッ。
ギュウウゥゥゥッ!!!ギュウ、ギュウッ。ビイィィッッックウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!!!ビックビックビックビックウウゥゥゥ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァー・・・・・ッ!!!
「ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・っ!!!!?あ゛、熱い。熱゛い゛い゛ぃぃぃっ♪♪♪許してっ、もう許゛じでえ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛~・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っ。あ゛あ゛あ゛~っ!!!!?い、痛いぃっ。苦゛じいっ、ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤こんなの癖になっぢゃうよぉっ、愛しいのリュカァッ。堪゛ん゛な゛いの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
ズドッピュウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ、ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル~ッッッ。
ギュウウゥゥゥッ!!!ギュッ、ギュッ。ギュウ、ギュウッ。ビイィィッッックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!ビックビックビックビックウウゥゥゥ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァー・・・・・ッ!!!
「ん゛お゛お゛お゛~っ!!!!?ま、まらぁっ。まら出てりゅっ、ビアマンコに中出しされでりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ふんぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?ぎ、ぎぼぢいいっ。ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤こんなのおバカになっちゃうよぉっ、痛いのクセになっぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあっ。き、気持ちいいのか?ビアマンコ・・・」
「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?ぎ、ぎぼぢいいっ。ぎぼぢいいれすっ❤❤❤ビアマンコッ、リュカチンポに犯されまぐっでぇっ。ぎぼぢいいよぉっ、堪゛ん゛な゛い゛よ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ふんぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?こ、こんなのバカになりゅっ。ビアンカおバカにな゛っちゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひゃっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!?はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん、んちゅっ。ちゅるちゅるっ、じゅるるるるるるる~っ❤❤❤❤❤」
意識を朦朧とさせつつ息も絶え絶えに悶絶し続けるビアンカだったがしかし、口では“止めて、許して”等と言いながらもそれでも彼女はまるで催促をするかのように腰を捏ね繰り、それと同時にリュカの逞しい肉体に自らの肢体を擦り付け続ける。
その上更には後ろを振り向いて青年の唇に唇を重ね合わせ、舌を伸ばして絡ませ合ったが、その一方でリュカは彼女とのキスを堪能しつつもお腹に手をやり優しくさった。
それと言うのも。
「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぐっはあ゛あ゛あ゛~っ!!!!?ご、ごれ良いっ。感じるっ、堪゛ん゛な゛いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪す、凄いのあなたぁっ。お腹を奥からゴリゴリ抉って、中にドピュドピュッでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!?はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(お゛ほおぉぉっ!!?チ、チンポ深いぃっ。精液重たいぃっ❤❤❤お腹でタプタプ言ってるよおおぉぉぉっ♪♪♪♪♪)
ビアンカの生殖器は今や、内部分泌液と特濃白濁液によって内部から限界まで拡張されてしまっていた、まるで臨月を迎えた妊婦のような有り様となっていた彼女の子袋は貫かれる度にタプタプと、粘着くザーメンが揺れて動いて花嫁を胎内から悦ばせた。
「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~っ!!!!?ビアマンコまらイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、あえああぁぁぁ・・・っ!!?」
それまで夢中で悶えまくっていたビアンカが不意に自らの体の異変に気付くが何と胎盤全体が熱く火照ると同時に子宮口からはチョロチョロと羊水が排出され始め、更には乳房も張り上がって来るモノの、多量かつ濃密なるザーメンの中出しを数え切れない程キメ込まれた挙げ句、激しく揺さ振られ続けた彼女の女性器最奥部分は“妊娠した”と勘違いして擬似的なお産の体勢へと突入してしまったのである。
その為、ただでさえキュウキュウと収縮していた生殖器全体が奥からゴワゴワと蠢いて普段は内側から硬く閉じられている子宮弁口が一気にブワッと開放された、それと同時に。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤あ゛っ、あ゛お゛お゛お゛っ!!?あぁぁぁああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~・・・っ。あ゛・・・」
なんと子宮頸部いっぱいにまで押し込められていたリュカの男根が
その悦楽は明らかにそれまでのモノとは異なっており、一突き毎に正気を逸してしまう程にまで苛烈極まる官能の電撃が子宮から解き放たれては全身へと拡散して行き、彼女の自我を痺れさせた、あまりの出来事に一瞬にして半狂乱となってしまったビアンカは瞳を白く剥き上げたまま舌を突き出して絶頂する。
体中の血液と言う血液が一滴残らず沸騰し、それらが全身の毛穴から一気に放出されるかのような激感を覚えてよがり狂った、だらしなく開け放たれた口からはいつ果てるともなく涎が滴り続けていた。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤お゛っがああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?お゛あ゛あ゛あ゛っ。お゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪♪♪」
「・・・・・」
頭の芯から乱れに乱れる愛妻王妃に対してリュカは、しかし対照的に冷静さを保ったままで暫く様子を窺い続けていたモノの、やがて彼女に“痛みが無い”事を悟ると再びとなる小刻みな律動を開始して子宮最奥を突き上げ続けた。
「ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っ。お゛ほぉぉっ!!!!?あ゛があぁぁぁ~・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」
かつてない程にまで凄まじ過ぎる愉悦の嵐にビアンカが完全に前後不覚となってイキ狂い始めるモノの、リュカは少しも責め手を緩めず腰の抽送を継続させる。
花嫁の肢体からはありとあらゆる汗や女汁が吹き上がり続けて互いの肉体をビチャビチャに濡らすが、閉め切っていた大浴場中にはそれらの淫臭が充満して行き周囲に強く漂った。
「ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っ。お゛ほぉぉ~っ!!!!?あ゛ぐあがあぁぁぁ・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」
白眼を剥いたまま激甚アクメを極める花嫁を、しかしリュカは少しも離さず後ろからしっかりと抱き締めたままで突いて突いて突きまくり、更なるオルガを誘発させる。
達する度にビアンカの両胸にある乳腺からは生暖かな母乳が噴き出し、また股間からも潮が熱い飛沫を上げて周囲にいやらしい水溜まりを出現させて行った。
「ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っ、んごお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?ぶくぶくぶくぶくぶくぅっ。ごぼごぼごぼごぼごぼおぉぉ・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」
終わりの無い胎盤絶頂の猛烈さに、遂にはビアンカは口から多量の気泡を噴き上げ、意識を飛ばして悶絶する。
その超越的なエクスタシーの奔流は、凄まじいまでの怒涛となって彼女の身体を上下に貫き、脳幹で爆ぜては花嫁の自我を痺れさせた、彼女の頭の中では吹き荒れる官能の嵐に耐え切れず、末梢神経と毛細血管の何本かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛んでいったのである。
「んがあ゛あ゛あ゛っ♪♪♪♪♪も゛、も゛う゛らめえぇぇぇ~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛へえぇぇ・・・っ!!!」
胸からは多量の乳液を、そして股間からは濃密な愛液を撒き散らしつつ最終的にそう呻いて完全に失神してしまうビアンカだったが、しかしリュカはそれでも彼女を抱き抱えたまま結合を解こうとはしなかった。
“多重連続ポルチオアクメ”の深くて鋭い衝撃に、心臓が何度か止まり掛けるがリュカによって回復を施されている彼女は死する事すら許されずにただただいつまでもいつまでも良いように夫に愛され続けていったのである。
「まだまだだよ?ビアンカ。僕はまだ本気を出してはいないんだ、ここからが本番だからね・・・?」
そう言うが早いか。
脱力してしまっている愛妻王妃を後ろからしっかりと抱擁したままで深くてゆっくりとした腹式呼吸を何度となく繰り返して行き、気と意識とを丹田へと集中させていった、そうしておいて。
最後に一際大きな気吹きを行うと同時に息を一旦止め立てて更に全身を力ませ、硬気功の要領で全身に練り上げた波動を一気に伝え広めたのだ、すると。
「・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
次の瞬間“ズドンッ!!!”と言う衝撃と同時にリュカの肉体が倍化して筋骨が隆々と膨れ上がり、それに伴って筋繊維や内臓各種、頭脳中枢に神経系も発達して一層頑強なモノとなった、そしてその挙げ句の果てには。
その男根もまた、より太く大きくそそり立つモノのそれまではビアンカの膣は勿論、子宮最奥までをも使用して辛うじて体内に収まっていたモノが今ではそれでも到底足りずに生殖器粘膜ごと腸を押し退けて、胃袋にまで到達する程になっていたのだ。
しかも剛凄な事この上ないリュカの巨大肉棒はそれでもまだ、彼女の身体に収まり切らずに半分近くが体外に露出したままとなっていたのである。
「ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤」
その超絶的なる快楽の爆圧に、ビアンカは気絶したままアクメに昇って全身をビクビクと戦慄かせていた、彼女の腹部は今やリュカの剛根の形にプックリと膨らんでおり、
それら潜在能力の全てが今回、一挙に解放されたのであるモノのこれは“ドラゴンの杖”に備え合わさる神力である“神竜化”に端を発する能力であり、それを応用したモノだった、これを行使する事により他の存在への温情と優しさとに満ち溢れている青年国王は普段、それらを不用意に傷付けたり、また或いは不要な影響を与えたりするのを極限させるために、敢えて己の中に眠らせたままにさせている自身の底力を遺憾なく発揮出来るようになっていたのであって、しかもそれが現実的に反映された結果として彼の心身に莫大なる影響を与え、その肉体や男根、そしてオーラ等が著しい迄に強大化している、と言う状況になっていたのだ。
そんな彼は。
「ビアンカ。これから滅茶苦茶になるまで責めてあげる、ビアンカの子宮が変形してふやけ切るまで中出しピストンをキメ込んであげるね・・・!!!」
失神し尽くしてしまっている彼女を抱き抱えたまま、耳元で思い知らせる様に言い放つと、それと同時に愛妻王妃へのこれ以上無い程の純愛陵辱を開始して行ったのである。