リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌 作:アロンの杖
元から。
リュカはビアンカと愛し合う度に彼女の心身になるべく負荷が掛からないようにと“蘇生回復呪文”を用いたり、“生命力”と“精神力”すらをも送り込んでは愛妻王妃のそれらと混ぜ合わせ、それら“光の波動エネルギー”が2人の体内を循環するように仕向ける等して色々と気を遣っていたのだが、そんな心配りをしてでも彼が“天空の花嫁”との間に成立させたかったモノこそが“疑似妊娠”からの“子宮姦”であった、即ちー。
ビアンカの胎内を特濃ザーメンでパンパンに膨らませてから後、擬似的な“出産”を行わせて“生殖器弁口”を内側から開放させ、それと同時に己が男根を子宮内部へと突入させる、と言う
また股間からは羊水と同時に溜まりに溜まった愛液が“潮”として飛沫を上げるようになっていたのだが、まだうら若き乙女の内から経産婦になってしまったビアンカの肢体は水を弾くほど張りがあるにも関わらずだから、所々丸みを帯びておりその挙げ句に、甘くてムワッとする彼女特有の性臭を放つに至っていたのであるモノの、ではその一方で彼女の夫でグランバニア国王でもあるリュカはどうであったのか、と言うと彼の場合はその肉体がこれ以上無い程にまで集約された強靱な筋肉に覆われており、大胸筋は発達していて腹筋も割れていた。
四肢も太くて逞しく、その整いながらもやや影のある甘いマスクと全身から迸り出づる精気も相俟って非常に凛々しい好青年に見えたが、そんな彼を内部から支えている骨格もまた恐ろしい程にまで頑丈であり、加えて陰茎も絶凄そのものであったのだ。
良質な海綿体が凝縮して形作られていた青年のそれは勃起した時の長さが25・5cm、太さも直径で5・2cmにまで及ぶ程の剛槍であり、普段の時でもこれで十二分にビアンカの子宮口最奥部分を深く激しく穿ち抜く事が出来ていたのであるモノの、“ドラゴンの杖”の加護を受けると同時にその秘め備わりたる異能である“神竜化”を応用して自身の持てる潜在能力までをも解放し、巨大化していた今の国王のイチモツはその全長が60・3cm、直径が8・9cmにも達する迄の凄まじさっぷりであって、その威容はまさしく無双超根と化していたのである。
当然、その身体も更に強靱化且つ極大化していて筋骨は二回り以上も隆々と膨れ上がり、脳組織や各種内臓、循環器官に呼吸器官、そして筋繊維や神経系統等も進化して最大限にまで活性化が為されていたのだがこれらは普段、彼が眠らせたままにしている本来の底力が遺憾なく発揮された為に引き起こされて来た現象であった、その身に収め宿したるパワーの全てが揺さ振り起こされると同時にその莫大な迄の総エネルギー量子が余さず残さず眩くて分厚い“光の高次元波動法力”に変換されて解き放たれ、それが彼の心と体とに多大なる影響を与えてその現実的なる事象の結果としてリュカの全身と陰茎と、そしてそこから迸り出ずるオーラとが著しく大型化、先鋭化するに至っていたのであるモノの、そんな自身の肉体を。
「・・・・・」
無言でマジマジと見詰めつつも、リュカは“はあぁっ!!!”と一息付くと間断無い交わりと熾烈な連続絶頂とで熱を帯び、赤く染まって汗だくになっていた自身の花嫁の愛らしい肢体を背面座位で繋がったまま後ろから片手で“ヒョイッ”と持ち上げてはそのまま壁際まで移動して立て掛けてあった二枚の分厚い高級バスマットレスをもう片方の手で器用に且つ整然と床一面へと敷き詰めて見せた、そうしておいてー。
自らの愛妻をその中央部分で仰向けに寝かせるとその上から覆い被さるようにして伸し掛かり、俗に言う“正常位”の形を取って優しくしかし、しっかりと抱擁をして行くモノの元来、全身で夫を感じられ、尚且つ性器の位置が前付きでもあった事も手伝って一番深く無理なく夫と繋がれるこの体位がビアンカは最も好みだったのである。
勿論、その事を熟知していたリュカはだから、敢えてこの体勢をセックスに取り入れるように持って行った訳なのであり、その上更には両腕でビアンカの頭部を抱き抱えるようにしながら唇を奪って肥大化した舌を突き入れ、彼女のそれと絡み付かせるが、それが終わると今度はググッと腰に力を入れて結合の度合いを最大にまで高め、挙げ句の果てには内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させるのと同時に全身を大きくグラインドさせて、先程までの子宮姦により熱く疼きっ放しとなってしまっていた愛妻王妃の
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失神したまま花嫁が激甚アクメに昇り詰めるがリュカは構わず抱き続けてゆく。
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ビアンカが再び達するモノの、青年は少しも力を緩めず動きも止めずに敏感な奥を貫き続ける。
その動きも単調なモノでは決して無かった、腰の動きに緩急強弱を付けた上に、円を描くようにして彼女の
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絶え間なく繰り返される律動に、愛妻王妃が休み無くイキ続けるモノのここに来て漸く本調子の出て来た国王は少しも勢いを落とす事無く、むしろますます全身抽送を加速させて彼女の子宮最奥部分を散々なまでに突き上げ続ける。
数え切れない程に彼女を抱き続けて来てその責め方も弱い部分も全てを知り尽くしているリュカの動きに無駄は無く、ビアンカの最大の性感スポットである生殖器奥の央芯中枢を“これでもか”と言う位にまで穿ち抜き続けていったのだ。
それだけではない、より強大化を果たしていたリュカのイチモツは信じられない程の硬さと太さと大きさとを誇っており、それは締め付けの良いビアンカの膣や子宮を無理矢理に押し開いて拡張させ、自身の形へと作り変えていった。
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そんな彼からもたらされる、痺れるような激感と常軌を逸する程の連続刺突に揺さ振られるようにして、花嫁が漸く現へと帰還を果たすがその直後に、彼女は驚愕すると同時に凄まじい迄の無限絶頂へと追いやられて行ったのである。
「ん゛ん゛ん゛っ゛っ゛っ゛ぼお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛!!!!!!?ん゛っ゛、ん゛ぶぶっ。ん゛ぼぉ゛っ゛、ん゛ぶん゛ぼお゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ん゛ん゛っ゛、ん゛ぶん゛ぼぉ゛っ゛。ん゛ぼん゛ぼっ゛、ん゛っ゛ぼお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(ん゛ん゛ん゛っ゛っ゛っ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!!?ぎっ゛、ぎぼぢっ。ぎぼぢい゛っ、ぎぼぢい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ゛!!!!?まらイグッ。イグイグッ、イッグウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪)
悦楽の渦中へと引き摺り込まれて愛妻王妃が悶えに悶えるが、国王はいっかな構う事無く彼女を抱きに抱き続ける。
そんな夫に対して花嫁もまた次々に達しながらも殆ど反射的に両手を青年の肉体に伸ばして抱き着き、両脚を腰に絡めて引き寄せ、その上で己の下半身を“クイクイクイッ!!!”と前後に揺らすが、そんなお互いの動きが合わさると得も言われぬ程の愉悦が生じて二人を満たした。
「んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っぶおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?ん゛ぶぶぶぅ゛っ゛、ん゛ぶん゛ぶっ゛。ん゛っ゛ぶう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛も゛も゛も゛ぉ゛っ!!!!?ん゛ぶぶぶぶぶぶぶっ。ん゛ぶん゛ぶっ゛、ん゛っ゛ぶう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?イッぢゃう、まらイグッ。ぶっ飛ん゛じゃう゛よ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪くあ゛あ゛あ゛っ゛!!!!?ビアンカまらイグッ。イグイグッ、イッグウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪)
またもや昇り詰めたビアンカが息も絶え絶えによがり喘ぐがそれでもリュカは彼女を離さず、小刻みな超速ピストンで最奥部分を責め立て続ける。
彼女がアクメを極める度に両の乳首からは生暖かな母乳が、そして女性器からは濃密な潮が飛び散り続けてリュカの胸板と男性器とをビチャビチャに濡らしていった。
肉体と肢体の密着面で混ざり合う、互いの汗と乳液のヌルヌルとした感触と卑猥な匂いとが二人の情欲を刺激して行為を余計に加速させていった。
「ん゛っぶううぅぅぅっ!!!!?ん゛、ん゛ぶぶぶっ。ん゛ぶん゛ぶっ、ん゛っ゛ぶう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉぉぉ・・・っ♪♪♪♪♪ん゛も゛も゛も゛ぉ~っ!!!!?ん゛、ん゛ぶお゛ぉ゛っ。ん゛も゛お゛ぉ゛ぉ゛っ゛、ん゛っ゛も゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!!?お゛、大゛っぎい゛っ。ぶっ゛太゛い゛っ、重゛だ過゛ぎりゅう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛~っ!!!!?あ、熱い゛ぃ゛。硬い゛の゛っ、逞じい゛の゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪)
巨大化した夫のイチモツを腹の奥まで受け入れながらも王妃が堪らず悶絶するモノの、類い稀なる硬さと太さと大きさとを誇る国王のそれはその熱量も重量も半端なモノでは決して無く、一突き毎に花嫁の
「ん゛っぐおおぉぉぉ~っ!!!!?ん゛も゛も゛も゛っ゛、ん゛ぼぼぼぉ゛っ゛。ん゛ぶお゛ぼぼぼぼぼぼぼお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛も゛も゛も゛ぉ゛~っ!!!!?ん゛、ん゛も゛お゛ぉ゛ぉ゛っ、ん゛ぶん゛ぼっ。ん゛っ゛も゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(う゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~っ!!!!?は、激じい゛っ、痺れ゛りゅっ。堪゛ん゛な゛い゛よ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛あ゛あ゛あ゛~っ!!!!?し、してしてっ。あなたぁっ、も゛っ゛ど抱い゛でえ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪)
打ち続く最愛の人との激しい行為に堪らなくなってビアンカが白眼を剥いて涙を流し、意識を飛ばして絶頂する。
時折、絶え間なく襲い掛かって来る強烈に過ぎるエクスタシーの奔流に耐え切れなくなってしまうのだろう花嫁が、その身を捩らせようとするモノの只でさえ、極大化した夫に伸し掛かられるようにしてしっかりと掻き抱かれている所へ持って来て、上は唇を奪われて中に舌を突き入れられ、下は陰唇の奥の奥まで巨大剛直が捻じ込まれている為に身動きが取れずに与えられる愉悦に対してただただその身を、ガクガクと震わせ続けるだけだった。
「んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ぶお゛お゛お゛~っ!!!!?ん゛、ん゛ぶぶぶっ。んぶぶぶぅ゛っ゛、ん゛ぶぶぶぶっっっぼお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪んっぶううぅぅぅ~っ!!!!?ん゛、ん゛も゛も゛も゛、ん゛ぶん゛ぼっ゛。ん゛ん゛ん゛っ゛っ゛っ゛も゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ぐお゛お゛お゛~っ!!!!?く、苦しいっ。死んじゃうっ、助げで誰があ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?ゆ、許してあなたぁっ。も゛う゛許じでえ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪)
慈悲を懇願しながらもしかし、それでも王妃は国王に対してまるで“もっとして欲しい”、“離さないで?”とでも言うかのように自身の四肢を伸ばして巻き付け、肢体と肉体の密着の度合いを高めた上で動きに合わせて腰を振り、膣をキュッキュッと締め付けては求愛の催促を
鋭敏に尖った乳首と乳房が逞しい大胸筋に押し潰されて擦れ、柔な腹部は発達した腹筋に圧迫されて律動の度に刺激される。
全身上下を隈無く責め立てられて逃げ場を失った快楽が体内を何度となく反復して増幅され彼女を一層、咽び泣かせた。
「んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛も゛も゛も゛ぉっ!!!!?んぼぼぼっ゛、ん゛ぶん゛ぼぉ゛っ゛。ん゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っぐぶああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!!?ん゛ぶぶぶっ゛。ん゛ぶん゛ぼっ❤❤❤ん゛ぶお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!?んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ、んほぉ゛ーっ。んほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ゛!!!!?苦じい゛っ゛、死ん゛じゃう゛っ。止め゛ぢゃダメえ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひゃああぁぁぁっ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!!?あ、あなたぁっ。好き好きっ❤❤❤愛じでる゛の゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪)
際限なくイカされ続けて流石のビアンカにも疲れの色が見え始めて来るモノの、それでも彼女は少しも躊躇することなく何処までも何処までも自身の夫を受け入れ続けては彼にしっかりとしがみ付いたまま、全身全霊で求め貪り続けて行く。
既に落ち切ってしまっている生殖器全体がリュカの巨大肉棒に休むこと無く蹂躙されて、今やすっかりとその形へと変形させられてしまっていた、特に完全に柔く解きほぐされてしまったそれは突き上げの度に“グニグニグニッ!!!”と形を変えては亀頭部分に纏わり付き、収縮する傍らで“チュウチュウ”といやらしいキスを繰り返して来る。
一方で。
「・・・・・っ!!!」
(くううぅぅぅっ!!?すっごい、ビアンカの
感じて昂ぶっていたのは何も、愛妻王妃だけでは決して無かった、彼女を掻き抱いている筈の国王もまた、再びとなる射精欲求が首を
その一発分に於ける量も濃度も発射速度も半端なモノでは決して無くて、一般的な成人男性の実に15、6倍の威力を備え誇っていたのであった、その上更には。
「ん゛びびびっ゛!!?ん゛びい゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤ん゛も゛も゛も゛っ゛。ん゛ぼぼぼっ゛、ん゛ぶん゛ぶぅ゛っ゛♪♪♪ん゛っぶう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっほおおぉぉぉっ!!!んほぉーっ、んほぉーっ、んほぉーっ。んほおおぉぉぉ・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~っ!!?ん゛ぶん゛ぼぉ゛、ん゛ぶぼぼっ゛。ん゛っ゛も゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっほおおぉぉぉっ!!?んほぉーっ、んほぉーっ、んほぉーっ。んほおおぉぉぉ・・・っ❤❤❤」
(ひい゛い゛い゛っ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ゛。許じで、抱い゛でぇ゛っ゛♪♪♪ギュッでじでえ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~っ!!?や゛べでぇ゛、助げでっ゛。も゛っ゛どじでよ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ❤❤❤)
極めて強力な体力に生命力、そして精神力を併せ持っていた今の彼の絶倫さと言ったらまさしく途轍もない程のモノであって、しかもそこに優れた回復能力も加わって事実上、無限に花嫁と交わりつつも特大濃厚な中出しを、それも何度となく繰り返し行う事が可能となっていたのであるが、そんな夫を。
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ビアンカは無自覚に煽ってしまった、リュカとの濃密で苛烈な事この上無い程の、目眩く官能の交わりに乱れに乱れまくっていた彼女はだから、元々一途に思い続けていた相手だった事も手伝ってすっかり彼に対する純慕と愛欲の極致に達してしまっていたのであり、今や呂律も回らなくなった舌で、そして力の入らなくなってしまった腕で、足で、それでも必死に彼に抱き着いてはその身をスリスリと擦り付け続けていたのだ。
それこそが愛妻王妃の青年国王に対する偽ざる真心の顕現であったのであって、現に彼女はどれほどよがり狂おうとも決して彼を離さずにおり、腰の油送も止めようとはしなかったのだが、そんな自身の最愛の花嫁を花婿は。
「・・・・・っ!!!!!!!」
(うあああっ!!?ビアンカ、僕もうイクよぉっ。イクイクイクイクイクッ、イックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!)
「ん゛ん゛ん゛っ゛っ゛っ゛ぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
(あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛ぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
やおらキツく抱き締めると激烈なまでの超速ストロークを一気呵成に叩き込み、最後の瞬間彼女の最も感じる部分に一際強く巨大陰茎をめり込まさせると同時にそのまま盛大な射精を開始してビアンカの胎内を白濁液塗れにしていった。
ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ドピュドピュドピュドピュッ、ビュクビュクビュクビュクッ。ビュルルルルルルルル~・・・ッ!!!!!
ビックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!!!ビクビクビクビクビクビク、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ビックウウゥゥゥッッッブッシャアアアァァァァァ~・・・・・ッッッ!!!!!
その余りの衝撃と超悦と熱量とに愛妻王妃は思わず一瞬、呼吸が止まる。
最愛の男性から解き放たれる、これ以上無い程にまで滾りに滾ったその迸りを、自らの最大の性感帯で直に受けてしまった花嫁はリュカに掻き抱かれつつも狂った様に腰全体を痙攣させてはやがてグッタリと脱力してしまうモノの、この時彼女は再びその意識を遥かなる深淵へと落とし込んで行ってしまっていたのであって、文字通り指一本すらも動かせなくなってしまっていたのであった。
しかし。
「・・・・・っ!!!」
(ふううぅぅぅ・・・!!!やっと先ずは一発出たね、だけどこれからだよ?ビアンカ。これからいっぱい射精してあげる、君の子宮がふやけるまで、僕のザーメンでタプタプになる位にまで中出ししてあげるね・・・!!!)
“あと回復もしなくちゃね?”と、赤く充血した秘裂から、多量の潮まで放出させつつも果て尽くしてしまったビアンカに対してそう思い立つが早いかリュカは。
彼女を抱擁したままの体勢から再び愛妻王妃の生殖器奥の中枢央芯へと向けて陰茎を高速で突き立て始めた、それだけではない、極烈なる全身律動に加えて射精すらをも次々と連発させて、イキ過ぎていっそ鋭敏に戦慄くビアンカの胎内へと向けて大量の特濃中出しをキメ込み続けていったのである。
それと同時に。
ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ドピュドピュドピュドピュッ、ビュクビュクビュクビュクッ。ビュルルルルルルルルルルル~・・・ッ!!!!!
ビックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクビク、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ビックウウゥゥゥッッッブッシャアアアァァァァァ~・・・・・ッッッ!!!!!
ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ドピュドピュドピュドピュッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ。ビュルルルルルルルルルルル~・・・ッ!!!!!
ビックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクビク、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ビックウウゥゥゥッッッブッシャアアアァァァァァ~・・・・・ッッッ!!!!!
ドッピュウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ドピュドピュドピュドピュッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクッ。ビュルルルルルルルルルルル~・・・ッ!!!!!
ドビックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!!!ビクビクビクビクビクビクビクビク、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ビーック、ビクビクウウゥゥゥッッッブッシャアアアァァァァァ~・・・・・ッッッ!!!!!
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“ベホマ”と“メガザル”の呪文を応用させた上に、結合を利用して“房中術”の要領で自らの“生命力”と“精神力”とを花嫁に注ぎ込んで行くモノの、そんな花婿から自身の超絶激感スポットである
先程までとは比べ物にならない位に峻烈で深い無限連続多重絶頂を極め続ける彼女の腰は跳ね飛びっ放しとなってしまっており、その上しかも与えられる愉悦の全てを放出しようとするかのように、乳首と陰唇からは溜まりに溜まった熱い母乳と愛液とが飛沫を上げ続けて行くモノの、それでもリュカは少しも勢いを落とす事無く中出しを交えた超高速ピストンで彼女をその限界を遥かに超えた領域にまで抱き尽くして行ったのだ。
次々と連発で出される濃密且つ多量の特大ザーメンは巨大剛直が突き込まれている関係上、既にして容量がいっぱいになってしまっていた花嫁の膣や生殖器だけでは到底受け止め切れずに更にその先にある卵巣にまで侵入して行き、そこもパンパンになるまで膨張させていった、やがて。
遂には限界が訪れると巨大化した夫に上から伸し掛かられている事も手伝って屈強な腹筋に圧迫されて逆流し、出し入れに合わせて外へと向けて少しずつ少しずつ、掻き出されて行くモノのその為、愛妻王妃は突き上げと射精と排出と言う三つの刺激を同時に休むこと無く味わう事となった。
ズドッピュウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!ドピュドピュドピュドピュドピュドピュッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ。ドリュリュリュリュリュリュッ、ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル~~~・・・・・ッ!!!!!
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「ーーーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っ゛。ん゛ぶぶぶぶぶぅ゛っ゛!!!!!!?ん゛ぶぶぶぶぶぶぶーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!!!!!!」
程なくして。
再度の覚醒の時を迎えたビアンカが見たモノは、強くて癖のある匂いを放つ体液溜まりの中央部分で尚も己を抱き続ける夫と、抱かれ続ける自身の姿だった。
「ん゛っ゛も゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っびい゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛。んひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤ん゛も゛も゛も゛っ゛、ん゛も゛お゛ぉ゛ぉ゛っ゛。ん゛も゛も゛も゛も゛も゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛!!!んぶぶぶっ゛、ん゛ぶん゛ぼっ。ん゛ぼぼぼお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っびい゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛。んひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤」
(あっびゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ゛、熱い゛ぃ゛っ゛。熱過ぎりゅう゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛!!!頭狂う゛よ゛ぉ゛っ゛、壊れぢゃう゛よ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤)
くぐもった悲鳴を挙げる花嫁だったがまず、目を覚ました瞬間にやって来たのは夫への甘くて確かな愛情と同時に比類無い程にまで強化された、熱くて絶大なる塊のような悦楽だった、失神している最中すらも
そこを。
「ん゛ぶお゛っ゛ぼお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!?ん゛ぶお゛ぼお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛おぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
(ふんぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!!?頭がお゛がぢぐな゛っ゛ぢゃう゛よ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
リュカは少しも躊躇する事無く、突いて突いて突きまくって来た、余りに激しいその責め立てにビアンカはイッてイッてイキまくり、イキまくらされた挙げ句の果てには終いにはそれでも追い付かなくなって絶頂の上から絶頂を、それも連続して重ね始める。
全身上下を駆け抜けて行く、想像を絶する程にまで強靱無比なる快楽の高圧電流の迸りに、殆ど反射的に両腕と両脚とを夫の肉体に伸ばしてしがみ付き、白眼を剥いて悶絶する愛妻王妃であったがしかし、そんな彼女をリュカは人並み外れた巨根と鍛え抜かれた肉体に宿りし底無しの体力とで抱いて抱いて抱きまくり、犯して犯して犯し抜いていったのである。
今や二人の全身はドロドロになるまで溶け合ったお互いの汗と涎と精液と愛液、それに母乳と潮とでグチョグチョに濡れそぼっており、自分と相手の境界線すらも朧気なモノとなっていた、接合部分で混ざり合うそれらは天然の潤滑油となって摩擦を助け、行為を一層、助長させた。
「・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛も゛も゛も゛っ゛。ん゛も゛も゛も゛も゛も゛ぉ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!!!んぶ・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
(・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤や、やめっ。や゛め゛え゛え゛え゛ぇ゛・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!!!かは・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤)
超絶アクメと特大オルガを交互に何度となく繰り返しながらも、それでも花嫁は決して花婿を離さずにおり、それどころか“もっと、もっと”と彼に甘えてお強請りをするかのようにして唾液を啜っては下腹部を擦り付け、膣をキュッキュッと出来る限りで締め付け続けて行く。
リュカが腰を打ち込む度にビアンカの生殖器全体はそれに合わせて良いように引き延ばされては歪まされ続けて行くモノの特に、
それだけでは無い、油送が引ける場面になると今度は亀頭の裏側即ち、エラの張っているカリの部分が子宮頸部に引っ掛かる為に女性器最奥が強制的に下へと引っ張られてそれが彼女に更なる愉悦をもたらしていた。
「んひぃ゛ーっ、んひぃ゛ーっ、んひぃ゛ーっ。んひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤ん゛、ん゛も゛お゛ぉ゛っ゛。ん゛ぼん゛ぼ!!!ん゛ぶん゛ぼお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛。んひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤ん゛、ん゛も゛も゛も゛っ゛。んぼぼぼっ!!!ん゛も゛も゛も゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛。んひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤」
(はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤あ゛、熱い゛ぃ゛っ゛。大っ゛ぎい゛っ゛!!!ぎぼぢい゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤うっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ❤❤❤し、痺れりゅっ。蕩げりゅっ゛!!!堪ん゛な゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤えっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤)
愛する夫との間に繰り広げられる、これ以上無い程にまで濃密極まるその交わりに、愛妻王妃は完全なる狂乱の淵へと追いやられて行ってしまい、
ほぼほぼ正気を失ってしまった今の彼女に残されていたモノ、それはリュカに対する深すぎる程に深くて確かな
「ん゛、ん゛ぶぶぶっ゛。ん゛ぶぶぶう゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛!!!ん゛ぶお゛ぼぼぼお゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛ほおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛。んひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤ん゛、ん゛も゛も゛も゛ぉ゛っ゛。ん゛ぼ、ん゛ぼお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛!!!ん゛ぼぼぼぼぼぉ゛、ん゛ぶん゛ぼぼぼぼぼぼぼお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっ゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛。んひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤」
(く、臭いっ。臭い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!!私どリュカの匂いっ、臭過ぎりゅう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤おっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ❤❤❤あ゛、あ゛あ゛あ゛っ゛。れも、れも゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛!!!この匂い堪んないのっ、ビアンカ癖になっぢゃう゛の゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤)
正常位でキツく抱き締め合っている為に全身で相手の温もりが直に感じ取られ、特に自分の大好きな男の体臭と汗の匂いが鼻腔を突くとビアンカの意識を痺れさせる。
長時間、互いの身体と性器と心のみならず気と生命エネルギーすらをも重ね合わせ、混ぜ合わせ続けている為に芯から蕩けるかの様な一体感と幸福感とが沸き上がって来て二人を満たした。
「ん゛ぶぶぅ゛っ゛、ん゛ぼん゛ぶっ゛。ん゛ぶん゛ぶっ゛!!!ん゛っ゛ぶう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛。んひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤ん゛も゛も゛も゛っ゛、ん゛ぼぼぉ゛っ゛。ん゛ぶお゛ぼぼぼぼぼぼぼお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛、んひぃ゛ーっ゛。んひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤ん゛っ゛、ん゛っ゛ぼぼぼぉ゛・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!!?」
(イグウゥゥッ、まらイグッ。イグイグッ!!!イッグウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひゃっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!?はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ゛、あなたぁっ。私だけのあ゛な゛だああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤きゅっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛!!!はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛、はひぃ゛ーっ゛。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ゛❤❤❤あ゛、あ゛あ゛あ゛・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!!?)
不意にそれまで夢中になって喘ぎ乱れていた愛妻王妃の口から驚愕の呻き声が発せられるがこの時、彼女はそれまで経験した事の無い程にまで熱くて深い官能の塊が下腹部からゆっくりと首を擡げて来るのをハッキリと感じ取っており、それと同時に全身が一層敏感になって行く感覚を覚えて困惑すると同時に歓喜の悲鳴を挙げていたのだ。
一方で。
「・・・・・っ!!!!!」
(ビアンカ、もしかして・・・っ!!!!!)
そんな自らの花嫁の異変を素早く察知した花婿は自身も“その時”にタイミングを合わせようと再び精液を溜め始めるモノの、殆ど無限に近い程に凄絶な迄の連続多重絶頂を、それもかつてない程の勢いで重ね続けた彼女の身体は遂にはその究極的な超悦オルガである“昇天アクメ”を迎えようとしていたのであり、それをリュカは彼女の体内の様子から読み取っていったのである。
「ん゛ぶぶぶっ!!?ん゛ぶぶぶぅ゛っ゛。ぷはああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ゛❤❤❤はぁ゛ーっ゛、はぁ゛ーっ゛、はぁ゛ーっ゛。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ゛♪♪♪♪♪あ゛、あ゛あ゛あ゛っ゛!!?あなたっ。あ゛な゛だあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ゛❤❤❤❤❤」
「ふぅふぅっ!!!ビアンカ、大丈夫だよ?もう少しだから。もう少しで一番、気持ち良い瞬間が来る・・・っ!!!」
自らに迫り来る甘く危険な“神悦”に対する不安と期待のあまりに接吻を解いて夫に思いを訴え掛けると彼は既にその事を予期していたのであろう彼女にキチンとした答えを返してくれた。
それだけでは無い、彼女の快楽の正体をも知っていたリュカは自身もそれに合わせてもう一度中出しをキメ込もうと腰を
「・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!?ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ゛。あ゛、な゛だっ、あ゛な゛だあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ゛♪♪♪♪♪♪」
「ビアンカ、もう少しだから・・・!!!」
絶頂が迫り来る高揚感を覚えて二人はしっかりと抱き締め合ったまま腰を滅茶苦茶に振り動かしては性器で性器を刺激する。
突き上げと締め付けとが交錯してお互いの名を呼び心を重ね、魂同士を燃え上がらせた。
「ーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ!!?あ゛な゛だっ。あ゛な゛だあああぁぁぁぁぁああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!!!!!!!!!!!!」
「くうぅぅぅっ!!?ビアンカッ、僕ももうっ。イク・・・ッ!!!!!」
ズドッピュウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッ!!!!!!!!!ドリュリュリュリュリュリュリュリュッ、ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ。ズビュルルルルルルルルルル~ッッッ!!!!!
ビーック、ビクビクビクビクッ。ビイイィィィックウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッ!!!!!!!!!ビックビックビックビックウウゥゥゥッ、ビクビクビクビクビクビクビクッ。ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ!!!!!ギュウウゥゥゥッ、ギュウギュウゥゥゥゥゥッ。ブッシャアアアァァァァァーーー・・・・・ッ!!!!!
その刹那。
一瞬確実に愛妻王妃の鼓動と気吹きとが停止してしまい、変わって凄まじい迄に超越的で激甚重篤なる快楽の迸りが全身を駆け巡って行くモノの、そんな僅かな合間に自分より早く頂きへと到達してしまったビアンカのポルチオウテルスへと向けて、リュカは思いっきり剛根を捻り込ませるとそのまま盛大な射精を開始してイッて震える彼女の奥を容赦なく撃ち抜いて行った。
その量も濃度も勢いも、尋常なそれでは決して無くて、愛妻王妃は燃え上がる様な超絶激感の上から更なる悦楽の爆圧を覚えてよがり狂った、やがてー。
「ーーーーーーーーーー・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
超然無為たる神悦が収まりを見せてその衝撃反応が身体から抜けて行くとー。
ビアンカはまたもや気を失い尽くしてしまい、リュカに抱かれたままでグッタリとなるモノの、しかしー。
「ふううぅぅぅっ!!!漸く少しすっきりしたよ、だけどね?ビアンカ。まだまだだよ、もっともっと二人でやりまくるんだ・・・!!!」
完全に脱力してしまっている花嫁の耳元で囁くようにそう言うと、花婿は何事も無かったかのように律動を再開させて彼女の胎内を貫き始めて行くモノの、それからー。
一体どれ程の時が流れたであろうか、3日か5日、それ以上か、ロッジの中の至る所でありとあらゆる体位で以て二人は交わり続けていたのだ。
彼等の愛欲の宴は夜に日を継いで行われ続けており、しかもその間ただの一度たりとも結合は解かれてはいなかった、移動は勿論、食事、排泄、入浴のいずれも全て繋がったまま行われ続けており就寝する瞬間すらも入れっ放しで眠りに就いた。
愛し合う事にのみ最重点を置いていたリュカとビアンカは次第に交わる事と水分補給、そして入眠以外の行動を取らなくなって行き、夫婦のいる場所からは一日中、ビアンカの嬌声と甘くて熱い吐息が漏れ聞こえ続けており、そこからは更に蒸れた男女の体臭と濃い汗の匂いが漂い溢れて来る。
「はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛❤❤❤あ゛あ゛う゛っ゛!!?し、痺れりゅっ、蕩げりゅう゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛♪♪♪♪♪ビアマンコッ、リュカチンポでイッぢゃう゛よ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
サイドテールの三つ編みを解いてストレートロングにし、俗に言う“駅弁スタイル”の形を取りつつ花嫁が彼の首筋にしがみ付いたまま蕩けた顔で絶叫する。
巨大化した両手で自身の太腿から臀部に掛けてをしっかりと下から抱き支えられるようにして行われるこの体位は挿入が思いっきり深くなる為に生じる圧迫感も悦楽も半端なモノでは無かったモノの、何日間もの間、昼夜の別無く交わり続けていたビアンカの身体はもはや、筋肉や内臓関係、そして女性器そのものがリュカの巨大肉棒の形に合わせて拡張されて歪めさせられ、或いは完全に引き伸ばされていた為に彼の男根を限界を超えて受け入れる事が出来ていたのだ。
それだけではない、リュカもリュカで己に宿した奇跡の力をフル稼働させていたのであるが通常、3日もの間勃起状態が続くと血流の関係で陰茎の細胞が
「大っぎい゛、太いの゛っ゛。堪ん゛な゛い゛の゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛!!?はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ゛❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ゛、あなたぁっ。あなたぁっ!!!欲しいのっ。妻マンコッ、夫チンポがもっと欲しいのっ。欲しくて欲しくて堪んないの゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤うっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛!!?はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ゛❤❤❤」
そんな夫のイチモツを胃袋近くにまで咥え込んだまま愛妻王妃が乱れに乱れるモノの、リュカは少しも躊躇せず、また動じる事も無く彼女の膣口から胎内最深部分までを思う存分
イカされ過ぎていっそ過敏とも言える状態に陥ってしまっていた花嫁の女性器最奥は片時も休むこと無く引っ切り無しに痙攣しては亀頭全体を舐めしゃぶる様にして強く絡み付いて来た。
カリの部分には子宮入り口周辺にある粒々状のおできが当たってそれがリュカに心地好い刺激を与え、射精欲求を促して行った。
「イグウゥ゛ゥ゛、イグイグッ。まらイッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛!!?はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ゛❤❤❤う、うへへっ。うへへへぇっ♪♪♪♪♪あひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ゛!!?うひゅっ、あひっ。うっひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛!!?はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ゛❤❤❤」
また絶頂する花嫁は既に、自分が何度果てさせられたのかさえも解らなくなってしまっていた、とうに正気を失ってしまっていた愛妻王妃は終いには呂律の回らなくなった舌で意味不明な言葉を繰り返すモノの、しかし。
「ぷっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛!!?はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ゛❤❤❤ふひっ、うひっ。うへへへぇっ♪♪♪♪♪うへへへへへへへへえぇぇっ!!!!!わ、わらひのっ。わらひのお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そう叫ぶと同時に花嫁が夫の頬や肩、腋の下にしゃぶり付いて自身の涎でベチョベチョにして行くモノの、これ以上無い程にまで激しく滅茶苦茶に掻き抱かれつつも、それでもビアンカは幸せだった。
リュカの全てが大好きだった、愛しかった、巡り会った瞬間から、否、それ以前から自分はずっと彼を思い焦がれ続けていて、待ち続けていたような感覚さえ覚えてそれが余計に彼女を燃え上がらせていたのである。
まるで生まれる前から知っていて、その時から愛し合っていたかのような確かさすら沸き上がって来るモノの、それだけでは決して無くて彼女は心底惚れ抜いてウットリとしてしまっていた、元から一途に慕い続けて来た運命の伴侶であった事も手伝ってのモノであったのであるが、それ以上に自分をしっかりと抱擁して抱き締め、下から刺し貫いて来る時の夫の持つ男としての逞しさと強靱さ、そして時折見せる凄絶さや猛々しさに女として屈服させられてしまい、心酔してしまっていたのだ、惹かれ尽くしてしまっていたのである。
その一方で。
「あなたぁっ!!!あなたっ。あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛♪♪♪♪♪ま、まら゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤びゃっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛!!?はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ゛❤❤❤あ゛あ゛う゛っ゛、飛んじゃうっ。まらイグッ!!!イッグウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤びゅっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛!!?はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛、はへぇ゛ーっ゛。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ゛❤❤❤」
そんな愛妻王妃を愛で続ける青年国王もまた、深い悦びの中にいた、特に自身の名を呼びつつもいやらしく乱れる花嫁の姿は堪らない程に可愛らしく、そして恐ろしい程に淫靡だった。
途中で瞳と瞳が交錯し合い、互いに互いを見詰めあうとリュカもビアンカも相手への愛しさが奥から絶え間なく沸き上がって来てどうにもならなくなってしまう。
すっかりと腰が弛緩してしまった愛妻王妃は股間を開けっ広げたまま国王に突き上げられるに合わせていつまでもいつまでも“ガクガクガクッ!!!”と、その艶やかな肢体を揺さ振り続けた。
「は、はひぃっ!!?うひゅっ。うべええぇぇぇっ♪♪♪♪♪はひゅ、あひゅっ。んっびい゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
(ひい゛い゛い゛っ!!?ひい゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤わ、わらひっ。わらひぃっ!!!排卵しぢゃっでる゛、リュカの赤ちゃん欲しくってっ。
悶絶しつつも花嫁が思うがこの時彼女は愉悦に呆けた頭の片隅で、それでも己の女性器の底の底、卵巣が熱く疼いて排卵が促されて来るのをしっかりと如実に感じ取っていたのである、それは取りも直さず身体自体が、もっと言ってしまえば自分自身の女の部分が孕まされるのを望んでいると言う確かなるサインであり、しかもその相手が自身の最上にして烈々たる愛情を抱いている夫、リュカであった事からビアンカの心も身体も魂までも、最早後戻りが出来ない領域にまでも一層の燃え上がりを見せるに至っていたのだ。
「あ゛あ゛あ゛っ゛!!?あなたぁ゛っ゛、あなだっ゛。もっどじでぇ゛っ!!!あなたの激凄バキバキチンポでっ。ビアマンコの全部奪ってぇっ、リュカチンポのモノにじでえ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っ。ん゛ぶぶぶぶぶぶぶう゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!!?」
「・・・・・っ!!!!!」
それを聞いた青年国王は。
一旦、お風呂場に戻って用意してあったバスチェアの上に座ると対面座位の体勢を取りつつまたもや王妃の唇を奪い、舌を絡めて唾液を啜るが、それと同時に。
何と陰茎の根本から“バギクロス”と自身の“気”とを混ぜ合わせた、高圧且つ高速で回転する波動流を発生させるとそれを亀頭先端部分で極集約させ、強力なプラズマオーラの球体を出現させる、そうしておいてー。
「ん゛ん゛ん゛っ゛っ゛っ゛ぼお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
花嫁の子宮最奥部分を更に深く激しく抉り抜いていったのである。
それだけではない、何と己の肺からもまた、同様の気流を発生させると彼女のそれらへと送り込み、中を徹底的に圧搾していった。
「ん゛ん゛ん゛っ゛っ゛っ゛びい゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛っ゛っ゛ぼお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
気が狂わんばかりの激悦に、ビアンカが堪らず白眼を剥いて意識を飛ばし、涙を流して絶頂する。
心臓は壊れてしまったかのように脈を打ち、全身を快楽の高圧電流が駆け抜けて感覚と言う感覚が麻痺してしまうがしかし、それで終わりでは決して無かった、なんとリュカは全身を限界まで力ませると腰を猛烈な勢いで振りたくり、ビアンカの
「う゛う゛う゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛ぎゅう゛う゛う゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛ぶおぼぼぼぼぼぼぉっ。ブクブクブクブク・・・ッ!!!!!」
(ふんぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ゴ、ゴボゴボゴボゴボォッ。ブクブクブクブク・・・ッ!!!!!)
その瞬間。
彼女の腹部を中心とした超神越的なるオルガスムスの激震が幾重にも巻き起こってはその快楽と衝撃とが花嫁の全身を上下に真っ直ぐ
最愛の夫からもたらされる、一秒間に15、6発と言う凄絶無比なるフルピストンの連続に愛妻王妃の意識は遙かなる涅槃の彼方のその先にまで吹き飛ばされてしまい、口から“ゴボゴボゴボォッ!!!”と大量の泡を噴き上げたまま完全に失神し尽くしてしまうモノの、そのまさに刹那とも言える僅かな合間に。
自我が途切れて行く最中、頭の中で“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と何かが千切れ飛ぶ感触と音とをビアンカはハッキリと感じ取っていたのである。
しかし。
「んぶぶぶっ、んぷはああぁぁぁっ!!!はぁはぁはぁはぁ・・・っ。あああっ、ビアンカッ。ビアンカァッ!!!僕、もう止まらないよおおおぉぉぉぉぉーーーっっっ!!!!!」
リュカはそれでも尚も彼女を離そうとはしなかった、それどころかここに来てますます、その律動の速度を早めて彼女を貪り尽くしていった。
花嫁が目を覚ましても忽ちの内に快楽と狂乱の坩堝に叩き込まれてよがり狂うがそんな彼女の腰と意識とが蕩け切るまで花婿は奥を貫き続けた。
気絶と覚醒とを何度となく繰り返して愛妻王妃はとうとう完全に果て尽くしてしまい、ピクリともしなくなったが青年国王が漸くにして満足したのはそれから更に3日程経ってからの事でありビアンカの胎内に強かに精を解き放つとその上から覆い被さるようにしてゆっくりと自我を失って行った。
己の魂の芯から煌めき続ける相手への偽りざる