リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌 作:アロンの杖
主ビア18禁同人誌7
ビアンカはこれまでにリュカの子供達6人を出産しており、その全員を等しく愛していた、長男長女のティミーとポピーは言うに及ばず次男次女のレックスとタバサ、そして三男三女のテンとソラである。
しかし。
今の彼女は子供達よりもむしろ夫への情熱に生きていた、理由は至って簡単でリュカの自分に対する真心を知ってしまった故の意識的変異の賜物だったのだがそんな“天空の花嫁”の気持ちを密かに感じ取っていた花婿は彼女に“3日間は御風呂に入らないでくれ”、“体を充分に蒸らしておいてね?”と申し渡して愛妻王妃を困惑させた。
「ええっ!!?お、御風呂に入っちゃいけないの・・・?」
「お願い、ビアンカ。僕さ、どうしても君と汗だく汁だくのいやらしいエッチがしてみたいんだよね・・・。あっ、でも僕はちゃんとシャワーを浴びるよ?君の場合は汗とか愛液とかフェロモンだから良いけど、僕の場合は汚いからね・・・!!!」
「・・・・・」
それを聞いたビアンカはちょっと悲しくて残念な気持ちになった、本音を言えば彼女自身も“汗でムレムレなリュカとグチョグチョなエッチをしてみたい”と言う欲望と言うか願望を抱いていた為だ。
だから。
“ん、んむっ。んむううぅぅぅっ!!?んちゅ、じゅるっ。ちゅぷっ、じゅぷっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅぷぷぷっ。じゅぞぞぞぞぞぞ~っ♪♪♪♪♪ぷふううぅぅぅっ!!!ぷふぅーっ、ぷふぅーっ、ぷふぅーっ。ぷふううぅぅぅ・・・っ❤❤❤ん、んちゅっ。じゅる、ちゅぷっ。じゅるるるるるる~っ、レロレロレロレロ。クチュクチュクチュクチュ・・・ッ!!!ちゅ、ちゅぱっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるるるるるるる~・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤”
“ん、んむっ。んぷ、んちゅっ。ちゅぷちゅぷ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるっ♪♪♪♪♪んむっ、はむっ。レロ、クチュッ。レロレロ、クチュクチュクチュクチュ・・・ッ!!!ちゅ、ちゅぱっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるっ!!!!!”
その次の日の夜に夫に直談判してお互いに3日は体を洗わない事にした、その間は化粧品等も自然由来で無毒なモノをドレスやグローブに掛けるだけにして、肉体と肢体、及び頭髪や股間に匂いを込める。
それだけではない、なるべく運動をこなして汗もたっぷり掻くように心掛けるが、そんなこんなで3日間がアッという間に過ぎ去っていった。
「お休みなさい父さん、母さん・・・」
「お休みなさい」
「ああ。お休み、みんな・・・」
「良い夢を、みてね・・・」
そう言って子供達をベッドに送って寝かし付け、晴れて二人きりになれたリュカとビアンカはいつものようにすぐさま“チゾット大山脈”の中腹部分に密かに建造されていた“グランバニア王国秘密離宮”、その最奥部分にある王族専用大浴場“テルメ・ロマエ”へと“ルーラ”で赴いた。
彼等の場合、夫婦水入らずの時を過ごせるのは基本的に午後9時を少し回ってからであり、しかも“そう言う事”をする日には必ず昼間、なるべく子供達の世話をメイド達やお手伝い達に任せて自分達は日々のお勤めや公務を最小限度に留めて、お昼寝をしたりして充分な休息を取っておくようにしていたのである。
この時代、王や王族と言うのは国の“象徴”であると同時に意志決定機関でもあったから、内政や外交で多忙を極める事が通例となっていたのだが、そんなリュカとビアンカにとっては久方振りの“愛の営み”であり、疲弊して消耗していた心と身体のケアと再充足とをお互いでこなす目的もあって自分の最愛の伴侶を連れて、大浴場へと足を運んでいったのだ。
“ちゅぷちゅぷ、じゅるちゅぱっ。じゅぷぷぷ、じゅるるるるるる~っ♪♪♪♪♪ぷふううぅぅぅっ!!!ぷふぅーっ、ぷふぅーっ、ぷふぅーっ。ぷふううぅぅぅ・・・っ❤❤❤んちゅ、ちゅるっ。じゅるじゅるっ。ちゅぷちゅぱっ。レロレロレロレロ、クチュクチュクチュクチュ・・・ッ!!!ちゅ、ちゅぱっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるるるるるるる~・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤”
大きめのナップザックに下剤入りのスポーツドリンクやお茶、薬用ローションにビスケット、そして“テロメラーゼ入り注射器”等を詰め込めるだけ詰め込んだ二人は浴場に到達するとまずは周囲を伺いつつもいそいそと中へと入る。
分厚い扉の施錠をした上に“ドアロック”も忘れずに施し、更には“時空間断絶用”のモノに加えて“侵入者探知用”の結界を重ね掛けして張り巡らせると、隔絶された世界の中で“時の涙滴”を発動させた、そうしておいてー。
脱衣所に籠もると待ちかねていたかのように、どちらともなく相手を抱き締め、濃厚なキスを開始してお互いを燃え上がらせて行った。
“んちゅぅっ、レロ。クチュッ!!!ちゅぷちゅぱっ、じゅるるるるるるっ。じゅぞぞぞぞぞぞ~っ♪♪♪♪♪ぷふううぅぅぅっ!!?ぷふぅーっ、ぷふぅーっ、ぷふぅーっ。ぷふううぅぅぅ・・・っ❤❤❤ん、んぶぶぶっ。んむ、ちゅぷっ。レロ、クチュッ。レロレロレロレロ、クチュクチュクチュクチュ・・・ッ♪♪♪♪♪ちゅ、ちゅぱっ!!!じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるるるるるるる~・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤”
(はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤ダ、ダメええぇぇぇっ!!!リュカとのキス、気持ちいいよおおぉぉぉ・・・っ♪♪♪♪♪)
ここの所、ビアンカの口付けも中々に上達して来ていたモノのやはりリュカの方が1枚も2枚も上手であった、幼い頃から命懸けの戦いを繰り返し、また長じてからは“回復魔法”や“蘇生呪文”等にも精通していたリュカはそれ故に、特に相手の急所や弱点、或いは“感じる部分”を的確に見抜く能力に長けており、また自身に対する深くて甘い情熱をいつまでも失わず、ずっと一途に己の事を強く思い慕ってくれる妻と共に歩み続けて日常的に彼女の相手をし続けていた事も手伝って、アッサリと愛妻王妃の意識を蕩かせ、自分に夢中にさせてしまう。
舌を絡めて口内を弄られる、夫からの熱烈な口付けの嵐にビアンカは次第に己を保てない位にまで没頭して行き、鼻で息をする事も疎かになってしまうほど出来上がってしまったのだ。
既に下着の中で乳首はビンビンに勃起して存在を主張しており、ショーツのクロッチは溢れ出して来た愛液で用を為さない程にまでグッチョリと濡れて湿っていた。
「じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるるるるるるる~・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷはああぁぁぁっ!!?はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ♪♪♪♪♪」
一方のリュカはそうした妻の変遷を感じ取りつつ、それでも尚もビアンカを強く優しく抱擁しては接吻を繰り返して行くモノの、やがて彼女がすっかりふやけてしまった事を確認すると花嫁が着ていた白を基調として形作られていた、胸元の開いたドレスや黒い質感で統一されていた、縁に豪華な装飾の施されているインナー等を素早く剥ぎ取り、全裸にさせつつ自身もまた一糸纏わぬ姿となる。
その上で彼女を連れ立ってバスルームへと入ると引き戸を閉めて密閉し、まずは壁に立て掛けてあった分厚いピンクのバスマットレスを大浴場の床へと敷き詰めていったのである。
「さて、と・・・。準備は出来たよビアンカ、まずここで僕に何をするべきなのかが解るよね・・・?」
「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤あ、あうう・・・っ!!?」
「“これ”だよ・・・!!!」
その中央部分に愛妻王妃を座り込ませた青年は、そう言うが早いか彼女の眼前に自身の股間からそそり立っている、ビッキビキなまでに硬くて熱い24・5cmの怒張を露わにさせた、まだシャワーも浴びていない彼の“それ”はエラの張った亀頭部分や肉茎、そして玉袋の裏側等から蒸れて強烈な性臭を放っている。
「解っているよね?これをどうすれば良いのかを。君は僕の妻なんだから少しは妻らしい事をしてもらわなきゃね・・・!!!」
「・・・・・っ!!!!?あ、ああっ。あっ❤❤❤❤❤」
その余りの雄々しさに、天空の花嫁はワナワナと身震いしつつも一瞬、確実に見取れてしまっていた、もう既に何度となくリュカのイチモツを己の秘部や肛門、はたまた口内へと受け入れ続けて来た彼女であったが少しも“慣れる”ということ事は無くて、むしろその逞しい見た目と男臭さとに女の部分が疼いてしまう。
しかもそれは何も男根に限った話では無い、生まれ持っての強靱な肉体を厳しい奴隷生活や過酷な旅路によって更に徹底的なまでに鍛え上げていた青年国王の全身は凄まじい迄の生命力と絶倫さとに満ち溢れており、殊にその気力精力の猛々しさは他に類を見ない程であった。
普段はパッと見、冴えない外見をしているモノの何処か幼さの残るその精悍な面構えも長く伸びた癖っ毛も、優しさの光りを宿す黒曜石の両の眼もそこはかとない愛嬌があり、無視は出来なかったのだ。
それだけではない、彼の身体から立ち上る独特な汗の匂いも腹の底から響くような落ち着いたしかし、包容力のある力強いテノールの声も耳障りや鼻触りが良くてビアンカは大好きだった。
だから。
「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤あん、んぷちゅぅっ。ん゛む゛お゛お゛っ!!?レロレロ、クチュクチュクチュクチュッ。んぷちゅぷっ、ちゅるり。じゅるじゅるじゅるじゅる~っ♪♪♪♪♪じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉ・・・っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
差し出された剛直の根本部分を右手で握るとビアンカはそのまま鈴口やカリ首、裏筋や玉袋等に舌を這わせて舐め上げたり
その途端、口の中に塩気のあるイカ臭さが広がって鼻孔を
回数を熟している彼女の口淫は今や一級品であり、かつまた青年を悦ばせる術を十全に心得てもいた花嫁はだから、それらを駆使して喉奥まで男根を咥える“ディープスロート”を行ってイチモツを出来得る限りで包み込んでは愛撫していった、リズムを取って頭を上下させ、口がおちょぼになる程のバキュームフェラで彼の肉棒共々その味がふんだんに抽出されている涎を啜る。
「じゅるじゅる、レロレロ、クチュクチュクチュクチュ・・・ッ!!!ぢゅるぢゅるっ、じゅぞぞぞっ。じゅぷぷぷぷぷぷ~・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛っ!!?はむ、んむっ。んじゅるぷっ、ちゅる、ちゅぷっ。じゅるるる、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉ・・・っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
(はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤お、美味しいっ。熱いぃっ、堪んないいぃぃぃっ♪♪♪♪♪リュカのくっさいオチンポッ、私のお口の中で暴れてるよぉ。ピクピクして脈打ってるよ、こんなの我慢出来ないよおおおぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
人知れず花嫁が悶えるモノのすっかり欲情してしまった彼女は最愛の花婿の陰茎を中咽頭部や口蓋扁桃、上顎や頬の裏側等あらゆる部分を駆使して舐めしゃぶり、扱き立てて行くモノの中でも先端部分で喉奥をゴツゴツと突かれる度に、まるで感覚がリンクしてしまったかのように下腹部の最深領域である、膣奥や子宮頸部、生殖器奥等が疼き出してはビアンカを一層、燃え上がらせた。
それだけではない、なるべく歯を立てないように注意をしていた愛妻王妃であったが“歯磨きフェラ”を行っている最中にどうしても何度かエナメル質に肉棒が当たってしまう場面が出て来てしまうモノのただでさえ、凝縮された良質な海綿組織で形成されていた所へ持って来て“万が一の事があっては大変”と、日頃からアソコを鍛える鍛錬も欠かさなかった青年の男根は恐ろしい迄に強靱であり、また弾力もあって思わず顎が跳ね返されてしまい、逆に花嫁を驚愕させる一幕もあった。
「ふぅーっ、ふぅーっ、ふぅーっ。ふううぅぅぅ・・・っ❤❤❤ん、んじゅるぷっ。ん゛む゛お゛お゛お゛っ!!?はむ、んむっ。じゅぞぞぞ~っ♪♪♪♪♪んぶぶぅっ。じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉ・・・っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
(はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤も、もう無理いぃぃぃっ。疼いちゃって耐えられないよおおおぉぉぉぉぉーーーっっっ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪)
気が付くとビアンカは口淫を続けながらも片手で自らの秘部を弄り始めていた、そこは既にグッチョリと濡れていて指の二、三本は容易に飲み込める程滑っていたのだ。
「ん゛ぶお゛お゛っ!!?んごっ、ん゛お゛っ。んぶんぶっ、んじゅるぶっ♪♪♪♪♪んむじゅる、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉ・・・っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
自らのラブジュース塗れの指を器用に動かしながら中の気持ちいいポイントを一定のリズムで刺激する。
それと前後して親指の付け根部分で剥き身のクリトリスをグリグリと潰して回し、捏ね繰らせて行くモノの、そうしている内に。
「ふぅーっ、ふぅーっ、ふぅーっ。ふううぅぅぅ・・・っ❤❤❤ん、んじゅるぷっ。じゅぞぞぞ~っ♪♪♪♪♪んぶ、んぼっ。ん゛お゛お゛お゛っ!!?じゅるじゅるじゅるじゅるっ、んっぶんっぶんっぶんっぶぅ。んっぼんっぼんっぼんっぼぉ・・・っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「はあはあ、ビアンカ。もうイキそうだよ・・・」
愛妻王妃の目の前がチカチカと明滅し始めて身体がフワッと宙に浮くような感覚に襲われる。
まるで電撃の球体のように鋭い快楽の塊が体内で一気に弾けて彼女の意識を白く染め上げて行ったが、それと同時に。
「くあああっ!!?ビアンカッ、もうイクッ。イクイクイクイクイクゥッ!!!!!」
「ん゛む゛う゛う゛う゛っぼお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
リュカの剛直もまた一回り大きく膨らんでビクビクと震え始め、鈴口からカウパー特有の強いしょっぱさが唾液に混じって口の中全体に広がってゆくモノの、その直後にとうとう耐えきれなくなったのだろう、青年は花嫁の口内へと強かに精を解き放つが、半分程自我を飛ばしながら“それ”を必死に咀嚼しつつ飲み込んで行くビアンカはしかし、そのいやらしさと愉悦とに堪らずガンギマリアヘ顔を晒してよがり、まるで固まる直前のゼリーのような彼の大量にして特濃な白濁液を心行くまで堪能していった。
特に喉奥に怒濤のようなザーメンの奔流を浴びせられる度に愛妻王妃は次々と達し続けて短い間に合計3回ものアクメを経験してしまっていたのだ。
「んぶんぼお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んんんっぐううぅぅぅっ!!?んぐんぐんぐんぐんぐっ、ごくごくごくごくごくごく・・・っ♪♪♪♪♪くはああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤んああっ!!?はむ、んむっ。ちゅうぅぅっ、ぢゅうぢゅうっ。ぢゅううぅぅぅ~・・・っ♪♪♪♪♪」
最後に尿道内部に残っている精液すらも、一滴残らず吸引すると漸く満足したかのようにビアンカは肉棒を口から離してウットリとした表情で舌舐めずりしたままリュカを見つめるモノの、そんな花嫁の淫靡な姿に自身も再び滾って来てしまった花婿はすぐさま次の行動に移っていた。
まずは“はあぁぁ・・・っ!!!”と一息入れるとそのまま彼女の傍にしゃがみ込み、マットレスの上に腰を降ろすと愛妻王妃の背後に回ってその上半身を自らへと抱き寄せる、そうしておいてー。
両手で下から掬い上げるようにして彼女の93cmはあろうかと言う見事なバストを強く優しく揉みしだいていった、元々は87cmだったビアンカの乳房はリュカに愛撫される内にすっかり肥大化してしまっていったのである。
「んっ、ん・・・っ。あんっ?あ、ああ・・・っ❤❤❤❤❤はあはあ・・・」
唐突に始まった胸への愛撫に最初ビアンカは戸惑っていた様子であったがすぐにその悦楽と官能とに感じ始めて喘ぎ声を発するモノの、リュカの手の動きは無駄なく卑猥でスペンス乳腺全体から乳首に掛けて、まるで搾乳するかのように絞り立てては揉み上げる、と言うこと事を何度となく繰り返しては嫌でも屹立している胸の突起に注意や神経が集中するように仕向けていった。
やがてー。
「ビアンカ、ここ気持ちいいだろ?何度も
「はあはあ・・・っ❤❤❤だ、ダメそこっ。ダメなの、乳首はダメええぇぇぇ・・・っ!!!あっひいいぃぃぃ~・・・っ♪♪♪♪♪」
何事か言い掛けた愛妻王妃であったがその声はすぐに嬌声に取って代わられていった、いよいよ青年がサーモンピンクの小さな乳輪に彩られている2つの胸の蕾に指をやってそれらを
その途端。
「ひんぎいいぃぃぃ~・・・っ❤❤❤❤❤あひぃっ!!?はあはあ、あっ。ああっ♪♪♪♪♪はああぁぁぁんっ、あぅっ。はあはあ・・・っ!!!」
ビリビリとする電流のような強い快感が両の乳首から巻き起こって全身に拡散していった、数回ほどとは言えども遙かな高みへと追いやられていた花嫁の身体は官能に目覚めており感度が爆上がりしていた、と言うのにそこへ持って来て散々花婿によって
リュカの手の動きに合わせてアソコはカアァッと火照って熱くなりその影響だろう身体は体温が上昇して薄らと汗を掻き始めていった、それまでのトロみのあるモノに変わって奥からサラサラとした透明な愛液が溢れ出して来た。
「あ゛あ゛あ゛~っ!!?ダ、ダメぇっ。ダメなのっ、そこダメええぇぇぇー・・・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ、お゛っ。ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤❤❤」
執拗な乳頭への愛撫にとうとう“おほ声”まで発してよがり続けるビアンカであったがリュカの指遣いは的確であり絶妙な力加減とタッチで両の胸の蕾を弄くりながらも
「ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?は、激しいっ。激しいいぃぃぃっ♪♪♪♪♪乳首感じる、まらイッちゃうよぉ・・・っ。お゛っ❤お゛っ❤お゛ほぉっ❤❤❤」
その度毎にビアンカは全身を仰け反らせたまま白眼を剥いて舌を突き出し、絶頂に達して乱れに乱れる。
乳白色のその肢体をビクビクビクッと戦慄かせては腹の底から卑猥な声を発してよがるがなんと彼女は強制的な“乳首イキ”を誘発させられてしまっていたのであり、しかもそんな花嫁の姿を見て取った花婿はますます指に力を込めるとギュムギュムと乳頭を摘まんで弾き、擦り上げていった。
「お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤ふんぎいいぃぃぃっ!!?ち、乳首イグッ。おっぱいイグゥッ♪♪♪♪♪ビアンカのおっぱい、イキまくっちゃってりゅっ。リュカの指に捏ね繰らされてぇ、乳首マンコがイグイグッ。イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「あははっ、ビアンカ。気持ちいいんだね?乳首もおっぱいもすっごい熱くなってるよ、それにここ・・・」
そう言って青年国王は更に愛妻王妃の脇に鼻を近付けて匂いを嗅ぎ始めた。
「物凄くいやらしい匂いがするよ?ビアンカの脇マンコ、発情しているんだね?」
「・・・・・っ!!!!?ち、違うもんっ。そんな訳ないもんっ!!!だって、だってビアンカのそこ、ちゃんとお手入れしてるもん。そんな匂いするハズ無いもん・・・っ。んひゃああぁぁぁんっっっ❤❤❤❤❤」
そんな事をのたまう愛妻王妃であったが青年は構わず彼女の両腕を半ば無理矢理に上げさせると最初に右脇を、ついで左脇を“ちゅぷちゅぷ、じゅるり”と舐めしゃぶり、ツンとするしょっぱいその風味を堪能していった。
ここは前戯の一環として時折、味を見たり匂いを嗅いだりする場所であり、またエッチの際には陰茎を突き立てる部分でもあったから、念入りに指を這わせたり擦り付けたりして開発を進めている箇所の一つであったのだ。
特に今のビアンカは何度もイカされ続けていた為に快感に敏感になっていたから、普段なら我慢できる刺激にも強く鋭く反応して忽ちの内に身悶えるようになっていた。
「はひゃっ!!?ひん、あうぅぅっ❤❤❤も、もうリュカったら私の脇マンコ、舐めちゃダメぇ・・・っ♪♪♪♪♪あ、あひぃっ。んひっ、うひいいぃぃぃっ!!!!!」
「ちゅぷ、じゅるっ。じゅぷるるる~・・・っ!!!ぷはっ、ふうふう・・・っ。あははっ、ビアンカ。それじゃあここはどう・・・?」
「えええっ。そ、そこぉっ!!?そこは・・・っ、うっひゃああぁぁぁっ❤❤❤❤❤」
花嫁が尚も喘ぐが今度は彼女の横に移動した花婿が自分共々ビアンカをバスマットレスの上に寝そべらせ、その状態のまま背中から向こう側にまで腕を入れて反対側の乳房を揉み上げつつも、もう一方の手はビアンカの股間へと伸ばして人差し指と中指とを既にトロトロになるまで蕩けている秘裂の中に入れて第2関節付近で折り曲げ、ザラザラとした天井部分を“トントントントン”っと素早く何度もノックする要領で押し上げるようにしたのだ。
それだけではない、親指を剥き身の陰核へと這わせると腹の部分で潰したり、捏ね回したりして愛撫をし、更には自分側の乳首に直接吸い付いて舌先で弄くり回したり、上下に素早く弾くようにした。
「う゛う゛う゛っっっひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤そ、そこはダメええぇぇぇっ!!!弄くっちゃダメなのっ。私いま、イッたばかりで・・・っ。あ゛っひゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪」
何事かを叫ぼうとしたビアンカはしかし、次の瞬間にはリュカからの4点責めによって生じる悦楽の虜となっていた。
「ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?イッぢゃう、イグイグッ。ダメだったらあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤かはああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ♪♪♪♪♪あ゛あ゛あ゛ぅ゛っ!!?イグイグ、まらイグッ。イッぢゃうよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛はああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ♪♪♪♪♪」
豊満なバストを揉みしだかれた挙げ句に胸のポッチを舐めしゃぶられ、更には手マンでクリトリスとGスポットを刺激される。
恋して止まない夫から仕掛けられる終わりなき甘い愛撫とそれによってもたらされる熱い官能とに愛妻王妃は何度となく達し続け、気をやり続けていった。
「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?感じるっ、溶けちゃうっ。そこダメええぇぇぇー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛はああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ、お゛っ。お゛お゛お゛っ!!!!?や、やめっ。や゛め゛ええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛ひゃああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ♪♪♪♪♪」
花嫁が何度アクメに打ち昇ろうとも花婿は少しも力を加減する事無くむしろ勢いを加速させてますます彼女を感じさせていった。
散々に快楽の頂きへと追いやられてビアンカは全身を弓形に撓らせたまま芯から肢体を痙攣させるが、やがてー。
漸くにして満足したのかリュカは蜜壺から指を引き抜き、体を彼女から離して妻を、淫楽の軛から解放させる。
ところが。
「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ♪♪♪♪♪あ゛ひゃああぁぁぁっ!!?はぁーっ、はぁーっ。はあはあっ、はあはあ・・・っ❤❤❤あ゛、あ゛あ゛・・・」
「・・・・・」
官能の大波に飲まれて頭が呆け、全身をグッタリとさせてしまう花嫁を俯せ加減で背後から無理矢理抱き起こさせるとリュカは“まだまだこれからだ”とばかりにそのままの状態で立ち上がり、つられて強引に起立させられたビアンカの身体を自分に対して真正面から向き合うように持って行く。
そうしておいてー。
彼女を抱擁したまま肺はおろか胃袋までも用いる“深層呼吸法”を行って、“丹田”において意識と混ぜ合わせた気を更に高度に練り上げて行き、それがほぼほぼ完了した段階で一度気吹きを停止させた後、全身を力ませて“硬気功”の要領で“波動エネルギー”を一気に体中に行き渡らせた、その刹那ー。
“ズドンッ!!!”と言う爆圧が走って彼の肉体が倍化し、陰茎もますます、その大きさを増すモノの、それを見た愛妻王妃は最初、夫の“つもり”が理解出来ずに戸惑っていた、それというのも。
結婚してからと言うもの、最初の内は大人しくてやや受け身だった花婿はしかし、徐々に持ち前の“天然ドS”かつ“無自覚女たらし”な性質に目覚めて行き、また女泣かせな逞しい肉体と20cm越えのイチモツとを存分に発揮しては花嫁がヘロヘロになるまで一晩中責め立てるようになっていった、彼と愛し合う度にビアンカは必ず30回以上はイカされた挙げ句に失神しては揺さ振り起こされる、と言う事を何度となく繰り返すようになってしまっていたのだが、それに気付いた花婿は彼女の心身になるべく負荷が掛からないようにと、交ぐわいの最中に己が得意としていた回復呪文を用いるようになり、最終的にはそこに気と精神エネルギーを混ぜ合わせたモノを愛妻王妃に重ね掛けする等して彼なりに妻を気遣っていったのだ。
それだけではない、最近ではそこに更に一工夫、用いる様になっていたのであるモノの、即ちー。
“疑似妊娠状態”にさせてから後、“出産”を行わせると共に、その合間に己が男根を生殖器内部へと突入させる、いわゆる“子宮姦”を必ずと言って良い程行うようになっていたのだが、そんな時は決まってビアンカの乳房は張り出すと同時に乳腺から母乳が噴き出し、また股間からは羊水と同時に溜まりに溜まった愛液が“潮”として飛沫を上げるようになっていたのである。
まだうら若き乙女の内から経産婦になってしまった“天空の花嫁”の肢体は水を弾くほど張りがあるにも関わらずだから、所々丸みを帯びて来ておりその挙げ句に、甘くてムワッとする女性天空人特有の性臭を放つに至っていたのであるモノの、ではその一方で彼女の夫でグランバニア国王でもあるリュカはどうであったのか、と言うと彼の場合は元からの体質に加えて長年に渡る奴隷生活と過酷な旅路の影響もあり、その肉体がこれ以上無い程にまで集約された強靱な筋肉に覆われていて、大胸筋は発達していて腹筋も割れていた。
四肢も太くて逞しく、その整いながらもやや影のある甘いマスクと全身から迸り出ずる精気も相俟って非常に凛々しい好青年に見えたが、そんな彼を内部から支えている骨格もまた恐ろしい程にまで頑丈であり、加えて陰茎も絶精そのものであったのだ。
良質な海綿体が凝縮して形作られていた青年のそれは勃起した時の長さと太さがそれぞれ、25・5cmと5・2cmにまで及ぶ程の剛槍であり、普段の時でもこれで十二分にビアンカの子宮最奥を深く激しく穿ち抜く事が出来ていたのであるモノの、“ドラゴンの杖”の加護を受けると同時にその秘め備わりたる異能である“神竜化”を応用して自身の持てる潜在能力までをも解放し、巨大化していた今の国王のイチモツはその全長が60・7cm、直径が8・9cmにも達する迄の凄まじさっぷりであって、その威容はまさしく“無双超根”と化していたのである。
当然、その身体も更に強靱化且つ極大化していて筋骨は二回り以上も隆々と膨れ上がり、脳組織や各種内臓、循環器官に呼吸器官、そして筋繊維や神経系統等も進化して最大限にまで活性化が為されていたのだがこれらは普段、彼が眠らせたままにしている本来の底力が遺憾なく発揮された為に引き起こされて来た現象であった、その身に収め宿したるパワーの全てが揺さ振り起こされると同時にその莫大な迄の総エネルギー量子が余さず残さず眩くて分厚い“光の高次元波動法力”に変換されて解き放たれ、それが彼の心と体とに多大なる影響を与えてその現実的なる事象の結果としてリュカの全身と陰茎と、そしてそこから迸り出ずるオーラとが著しく大型化、先鋭化するに至っていたのであるモノの、そんな自身の肉体を。
「あ゛あ゛あ゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
暫くの間はマジマジと見つめていた青年は、やがて無言のままに愛妻の女陰の入り口に自らの男根の先端部分を押し当てさせるとそのままゆっくりと挿入を開始するモノの、数の子天井で名器であった彼女のアソコは無数の肉ヒダが肉棒に絡み付き、キュウキュウと締め上げて来た。
しかし。
「あ゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
類い稀なる剛凄さを誇るリュカの巨大なイチモツは、その強い膣圧を平然と跳ね返しては熱く窄まる彼女の中を逆に拡張して行った、蜜壺は中から膨らまされて下腹部には夫の“それ”の形がハッキリと浮き出して来るが、一方のリュカは構う事無くゆっくりゆっくりとだが着実に奥へ奥へと巨大男根を進ませて行くモノの、やがて亀頭にゴツンと言う感触を覚えて動きを止める。
そこはビアンカの膣奥であり、一見行き止まりになっている様子である。
・・・だけど。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあはあっ、はあはあ・・・っ♪♪♪♪♪あ、あなた来てっ。もっと奥までちょうだいぃ?」
ここが最深部分で無い事をリュカは充分に熟知しており、ビアンカもまたこの幼馴染にして恋人である青年によって何度も抱かれ続けて来た事から、彼の思いを知って懇願する。
すると。
「リュカお願い、意地悪しないで。もっと奥まで・・・っ。お゛っ、お゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
何事かを言い掛けた花嫁が次の瞬間には絶叫しつつも絶頂し、思わず花婿にしがみ付くモノの再び前進を開始したリュカがそのまま剛直をコリッとした出っ張りの、子宮頸部へと勢い良く突き入れたのだ。
それだけではない、その余勢を駆って生殖器口の最奥部分にまで陰茎をめり込まさせ、子袋を限界いっぱいまで拉げさせるとその直後には一層、腰に力を入れて“キュポキュポッ!!!”と収縮を繰り返している胎内への弁口に焦点を合わせ、そこを“ズンッ!!!”と思いっ切り串刺しにした。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛がああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ、あ゛・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤」
次の瞬間、内側から硬く閉じられている筈の子宮口が半ば無理矢理こじ開けられて、青年の巨大陰茎が生殖器内へと飲み込まれて行くが、夫によって何度となく子宮姦を繰り返されて来た愛妻王妃の女性器最奥は既に壊れ果ててしまっており、また膣共々彼の形を覚えてそれに合うように変化、変質してしまっていた。
その結果として新たに子供を設ける機能は喪失してしまっていたのだがその代わりに卵巣もろとも最大の性感スポットの一つと化した子袋は“カアァッ!!!”と熱く火照って収縮し、特にここを穿たれると超越的なエクスタシーの本流が腹の底から湧き上がって来て全身を上下に貫き、脳幹で爆発するようになってしまっていたのである。
「んっぐあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「・・・・・」
“その時”もまさに同様だった、己が
性的興奮をもよおしていた花嫁の心拍と体温が上昇して呼吸が深く荒くなり、そこへ極烈的なポルチオアクメの反応現象の衝撃までが加わって多量の汗が吹き出して来た。
「んっぐおあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっっひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
尚も達して喘ぎよがるビアンカだったが、リュカは少しも力を緩めず動きも止めずに生殖器奥を穿ち続ける。
あまりにも巨大過ぎる剛槍の所為だろう、臀部と鼠径部がぶち当たる事は無かったが、その代わりに結合部からは“グチュチュチュチュチュ~ッ!!!”と言ういやらしい水音が連続して響き渡り、周囲に拡散していった。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。ん゛ああぁぁぁ~っ!!!!!?あ゛・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
早くも己が限界にまで追いやられて淫らに乱れるビアンカを、リュカはしかし少しも背後から犯し続けて鋭敏な奥を突き上げて行く。
1秒間に5、6発と言う高速の剛力ピストンを、快楽の激甚スポットへと休む事無く叩き込まれて愛妻王妃は面白いように達し続け、腰が跳ね飛びっ放しとなってしまうが、それでも青年は容赦せず自身の鋼の筋肉体をフル稼働させてイッて震える胎内の最奥部分の中枢央芯を、突いて突いて突きまくる。
イク度毎にビアンカの乳首からは母乳が、そして秘裂からは潮が乱れ飛び続けて周囲をビショビショに濡らしていった。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っ❤あ゛う゛っ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤ひんぎいいぃぃぃ~・・・っ!!!!?ぐ、苦゛じい゛っ。深い゛ぃ゛っ、息がっ。出゛来゛な゛い゛・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ず、ずんごいっ❤重たいっ❤デカすぎりゅううぅぅぅっ❤❤❤ん゛っ。ん゛お゛お゛お゛~っ!!!!?う゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
満足に気吹く事も出来ない状況下で、それでも何とか呼吸を行い彼との行為を継続させる。
ビアンカは何処までもリュカだけのモノであったし、また“そうでありたい”と彼女自身が希っていたのだが、そんな“天空の花嫁”の気持ちが嬉しい花婿は、突然体を力ませると豪力の爆速ピストンで彼女の子宮最奥を散々に穿ち抜いた。
「ふんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
その途端、ビアンカの体内では生殖器奥を中心として超絶的な快楽の爆発が何重にも巻き起こり、彼女の自我を吹き飛ばしていった、あまりにも凄まじい激感に愛妻王妃は白眼を剥いて涙を流し、声の限りに絶叫するが、それが大人しくなると同時にグッタリと脱力してしまい、何一つとして反応しなくなってしまった。
限界を遙かに超えた、想像を絶する交わりに、完全に気絶してしまっていたのである。