※この作品はR-18です。

リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌   作:アロンの杖

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主ビア18禁同人誌8

「・・・・・」

 

 その時。

 

 ビアンカは“意識だけの存在”となって精神世界を揺蕩(たゆた)っていた、そこが全てがあやふやで、ハッキリとした区別の無い領域だったのである。

 

 そんな中でー。

 

「・・・ンカ、ビアンカッ!!!」

 

「・・・・・っ。ん、んん?」

 

 誰かが彼女を呼ぶ声が聞こえた、最初は判然としなかったがひどく懐かしくて暖かくて、何よりも愛しいその人は、やがて光を纏って顕現してはその逞しい腕で彼女を優しく抱擁する。

 

「ビアンカ、僕の可愛いビアンカ・・・ッ!!!」

 

「・・・・・っっっ!!!!?」

 

(あああっ!!?リュカ、リュカッ。リュカァ・・・・・ッッッ❤❤❤❤❤)

 

 “彼”に掻き抱かれてそう囁かれた時に、彼女の心には“彼”の思いが直接流れ込んで来た、“可愛い”、“愛しい”、“我慢出来ない”、それらの深い思いが三重奏となって何処までも何処までも胸の内に響き渡って来る。

 

 そんな“彼”の真面目で真っ直ぐな熱い気持ちに触れた彼女はその途端、嬉しくて嬉しくて堪らなくなり、どうしても己を抑える事が出来なくなってしまっていた、自身も燃え滾るような強い愛情を“彼”に抱いてその激烈さに突き動かされるままに、“彼”に抱き着き身を擦り寄せる。

 

 それはとても幸せで満たされた瞬間だった、“今が無限に続けば良い”と心の底からそう思うが、程なくして。

 

「ビアンカ、ビアンカッ!!?」

 

「・・・・・っ。う、うん?」

 

 “彼”の呼ぶ声が大きさを増して行ったかと思うと段々と意識が現へと浮上して行き、終いには“彼女”は目覚めの時を迎えるが、果たしてそこにはー。

 

「ビアンカ、気が付いたね・・・?」

 

「・・・・・っ。あ、あうぅっ。あ、なた?」

 

 自身の最愛の夫の顔があり、ホッとしたような表情を浮かべていた、そんな彼は今、正常位の形を取って自分を高級バスマットレスの中央部分に寝かせたまま上から伸し掛かるようにして覆い被さり、律動を繰り返していたモノのそれは先程までのような苛烈なピストンとは違っていて優しくて穏やかな抽送であり、しかも奥を穿たれる度にジンジンとした暖かな力強さが身体の芯から漲って来る。

 

 それだけではない、自我がハッキリとしてきて気力も充実して行くモノの、その事に気付いたビアンカはリュカが結合を利用して房中術の要領で自身の生命力と精神力とを分け与えてくれているのだと直感して余計に嬉しくなってしまい、自身も腕を回して彼をしっかりと抱擁する。

 

 エッチの際にただ単に激しく貪るのみならず、完全回復呪文や究極蘇生呪文を扱えた彼はそれらを活かして彼女の心と体とを慮(おもんぱか)り、いつも何くれとなくケアを施してくれていたのだが、そんな夫の真心に堪らないモノを感じてそれに突き動かされるままに彼を抱き締めたのだが、その刹那ー。

 

「あっひゃあああぁぁぁぁぁーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 突然、花嫁から甲高い嬌声が挙がって乳白色のその肢体が“ビクビクビクッ!!!”と戦慄くモノの、如何に“回復を施されていた”とは言えども胎内には巨大陰茎が突き刺さったままであり、しかもずっと一番感じるポイントである子宮最奥を劈(つんざ)かれていた彼女の身体にはそれまでの行為で蓄積された強大な愉悦が渦巻いており、ほんのちょっとの刺激にも敏感に反応して忽ちの内にもよおしてしまう。

 

 しかし。

 

「・・・ぷはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ❤❤❤❤❤い、いつも有り難う。あなた?もう大丈夫よ、身体は回復したから・・・」

 

「・・・そうなのか?本当は無理してないのか、ビアンカ」

 

 その様子を見ていて心配そうな面持ちで聞き返して来る夫に対して笑顔でそう応えると、ビアンカは彼の唇に自らのそれを重ねた。

 

“ん、んむっ。んむううぅぅぅっ!!?んちゅ、じゅるっ。ちゅぷっ、じゅぷっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅぷぷぷっ。じゅぞぞぞぞぞぞ~っ♪♪♪♪♪ぷふううぅぅぅっ!!!ぷふぅーっ、ぷふぅーっ、ぷふぅーっ。ぷふううぅぅぅ・・・っ❤❤❤ん、んちゅっ。じゅる、ちゅぷっ。じゅるるるるるる~っ、レロレロレロレロ。クチュクチュクチュクチュ・・・ッ!!!ちゅ、ちゅぱっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるるるるるるる~・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤”

 

“ん、んむっ。んぷ、んちゅっ。ちゅぷちゅぷ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるっ♪♪♪♪♪んむっ、はむっ。レロ、クチュッ。レロレロ、クチュクチュクチュクチュ・・・ッ!!!ちゅ、ちゅぱっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるっ!!!!!”

 

 最初は啄むような軽めのモノだった“それ”は程なくして舌を絡め合うディープなキスへと様変わりする。

 

 仕掛けたのは愛妻王妃(ビアンカ)の方からだった、この時の彼女は深い喜びの只中にあり青年国王に対する気持ちが爆発してしまっていたのである。

 

(そっか、あの夢はやっぱりリュカの私に対する真心なんだ。精神力を分け与えてくれている最中にこの人の思いが、愛が私の中に直接流れ込んで来たんだ・・・!!!)

 

 その事に思い当たって嬉しくなり、彼にしがみ付いたまま口内を貪って行く。

 

 身をググッと押し付けては彼の温もりを全身で感じ取ろうとするモノの、そんな花嫁の自分に対する恋慕と愛情が嬉しい花婿は一旦、彼女との接吻を解くと両手の指と指とを組み合わせて印を結び、意識を集中させては神経を研ぎ澄まさせる。

 

 そうしておいて後に、素早く真言を唱えて術式を発動させ、二人の周囲の時空間を更に拡張させていったのだがこれは世界と世界を結び付けたり、また或いは断絶させて封印したりする事の出来るエルヘブンの秘術を応用したモノであった。

 

「・・・・・っっっ!!!!?」

 

(・・・な、なにこれっ。辺りが、歪む?世界が広がって行く感じがする!!!)

 

 驚愕しつつもビアンカが思うが果たしてその通りであり、彼等の周辺の時空間が変調して膨張していったと思ったら、直後にその場には40名前後の男女の気配が漂い始める。

 

 よくよく目を凝らすと同時に精神をクリアーにして彼等の正体を探ってみると、なんとそこには10代~30代までの自分達が出現していて、その何れもが汗だくのまま激しく交わり合っていたのだ。

 

「・・・・・っっっ!!!!?あ、ああ」

 

「ふううぅぅぅ・・・っ。やっと終わった」

 

 しかも中には子供の時分の彼等すらおり、大人達と同じようにセックスに勤(いそ)しんでいたのだが、その光景にビックリして思考が停止してしまう愛妻王妃に対して青年国王は、“漸く一仕事終えた”とでも言うかのように息を吐き、彼女の頬に改めて口付けをする。

 

「あ、あうぅっ。リ、リュカ?あの・・・」

 

「あははっ。ビアンカ、彼等はね?正真正銘の僕達だよ、以前にも来てもらった事があるから解るだろうけれども。無数にある可能性の世界、要するに“パラレルワールド”のね!!!」

 

 リュカがビアンカの反応を面白そうに観察しながらそう告げるモノの、その言葉が嘘や間違いでは無い事は彼女も第六感で確認していた。

 

 ただし。

 

「・・・・・っっっ!!!!?あ゛っ。あ゛あ゛あ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 事態はそれで終わらなかった、なんと花嫁の中に別の花嫁達からの快感や、花婿への思いが流れ込んで来て自分を一層、燃え上がらせて行く。

 

 リュカはただ単に世界を繋ぎ合わせるのみならず、ビアンカ同士の自分に対する恋慕や感覚すらもリンクさせては彼女達の中で反復、増幅させつつ愛欲の行為に及ぼうとしていたのだ。

 

「あ゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っっっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「あははっ、準備は出来たみたいだね?ビアンカ。それじゃあこれから全力で君の事を犯し抜いて行くけれど・・・。頼むから壊れないでくれよな?」

 

 そう言うが早いか。

 

 リュカは己の五体や能力をフル稼働させてビアンカに襲い掛かっていった、まずは素早く体位を変換して彼女に“騎乗位”の体勢を取らせると、そのまま愛妻王妃を下からズンズンと高速で突き上げると同時に極大真空呪文(バギクロス)を封入させた、自身の巨大男根の根本から先端に向かって集約して行く強力な回転波動流を出現させては花嫁の生殖器奥を思いっ切り抉り抜き始めたのだ。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん、んぐお゛あ゛あ゛あ゛っ。あがああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」

 

 それだけではない、両腕を伸ばして乳房を揉み上げ、乳首をクリクリと弄(いじ)くり回すようにもするモノの、そんな最愛の伴侶から為される容赦ない責め手によってもたらされる、あまりに凄まじい激感に愛妻王妃はすぐさま官能の頂きへと追いやられていき、アヘ顔を晒して喘ぎよがった、潜在能力を解放して巨大化している夫の無双超根によって生殖器粘膜ごと胃袋近くにまで押し上げられた子宮最奥を穿たれる度に超越的なエクスタシーの奔流がそこから生じて全身を上下に貫通し、脳幹で爆発した。

 

「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っ、ん゛っぐおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?ぎ、キ゛ツ゛い゛ぃっ。苦゛し゛い゛っ、息がっ。出゛来゛な゛・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」

 

 60cmもある彼の剛槍は例え胎内(なか)の最奥部分の中枢央芯までを用いたとしても到底、ビアンカの体内には収まりきらずに20cm程が露出したままとなる。

 

 あまりの巨大さに彼女の膣口から鳩尾(みぞおち)まではリュカの男根の形にプックリと膨れており、それが上下する度毎に花嫁は深いアクメに達して全身を芯から震わせた。

 

「お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤ん゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ゛!!!!?ふ、深いぃっ。感じるっ、奥まで届くううぅぅぅっ♪♪♪♪♪デカくて熱くてぶっ太くてぇっ、リュカのオチンポ堪んないよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?愛しいっ、大好きっ。捧げますぅっ❤❤❤ビアマンコの全部っ、リュカチンポ様に捧げまずうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 最初はされるがままだった花嫁も、しかし段々と自分を取り戻し始めて彼の突き込みに合わせて腰をグラインドさせ、膣をキュッキュッと締め付け始める。

 

 口からは自然といやらしい淫語が飛び出して来るモノの、これも“天然ドS”かつ“無自覚女たらし”なリュカによって徹底的に仕込まれたモノだった、旅の途中でセックスを繰り返している内に、最初は奥手で受け身がちだった彼も自分に抱かれて心底嬉しそうに身悶える愛妻の姿を見た瞬間に胸の内で何かが弾けたのだ。

 

 要するに男の部分に火が点いてしまったのだがそれ以降、リュカは段々とその本性を現して行き、エッチの時は人が変わったかのようにビアンカの事を激しく犯し抜いていったのである。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤あ゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ゛!!!!?す、好きぃっ。大好きっ、愛してるっ。ビアマンコッ、リュカチンポに恋゛じでるの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪くあ゛あ゛あ゛っ!!!!?こんなのバカになるぅっ、ビアンカお゛がぢぐな゛っぢゃう゛よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 下から串刺しにされた格好のまま愛妻王妃は身悶えつつも何とか両脚に力を込めて膝立ちの姿勢を保ちつつ、“この人と一つになりたい”、“リュカを気持ち良くさせてあげたい”との一心で、必死になって前後運動を継続させていった。

 

 愛液を吸って厚みを増した膣壁が肉茎を食い締め続け、蕩けて落ちきってしまっていた生殖器は全体が亀頭に絡み付くようにしてもたれ掛かり、キュウキュウと窄まり続けていやらしいキスを繰り返して来た。

 

「お゛ぐっ❤お゛ほっ❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?し、痺れる。蕩けりゅっ、ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?まらイグッ、イッぢゃうっ。リュカに抱かれてイグイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 ただでさえ巨大肉棒が胃袋や横隔膜を強く圧迫している所へ持って来て、回転波動流に圧搾されている為に気吹きが上手く行えずに、ビアンカは呼吸が困難になってしまうがそれでも彼女は貪る手を止めずに鼻で懸命に息をしながら気道を広げて空気の通り道を確保し、最愛の夫との濃密なセックスを続行させて行く。

 

 目の前がパチンと途切れて暗転し、かと思うと想像を絶する超悦と生殖器奥を劈(つんざ)かれる事による、尋常ならざる圧迫感とに揺さ振り起こされ、半ば強引に現(うつつ)へと帰還を果たす、と言う事を交互に何度となく繰り返した。

 

 張り出して来ていた両胸の蕾はビンビンに勃起して存在を主張しており、その乳腺からは母乳が、そして股間にある秘裂からは溜まりに溜まった分泌液が噴出して来て二人の体と周囲を濡らした。

 

「お゛うっ❤ん゛お゛っ❤お゛ほおぉぉっ❤❤❤う゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?チ、チンポデッカいっ。硬くて太いぃっ♪♪♪♪♪お腹の中までズンズンズンズン抉゛っで来゛でりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!!?ダ、ダメえぇっ。もうそれ以上グリグリしないでっ、それやられるとバカになりゅぅっ❤❤❤ビアンカ飛んじゃうっ、イグイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 犯されながらもビアンカが絶叫するがまさしくその通りであった、リュカは腰をただ単に上下させるのみならず、弧を描くようにくねらせながら突き上げて来る為に子宮最奥が先端部分によって鋭く抉られ、花嫁に更なる悦楽をもたらしていたのだ。

 

 何度となくイカされ続け、責められ続けた彼女の身体は最愛の夫との行為に対する性的興奮の影響も手伝って大粒の汗に塗れており、女性特有の甘酸っぱい性臭が周囲に強く漂って行った。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ、お゛ほおおぉぉぉっ!!!!?イッぢゃう、イグイグッ。イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っぎゃああぁぁぁっ!!!!?ど、止゛まんないっ。イグの止゛ま゛んないよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 絶頂に次ぐ絶頂を極めさせられて堪らずビアンカが喘ぎよがるが彼女の弱いポイントを知り尽くしているリュカは絶妙な力加減で的確にそこを貫き、また或いは刺激して来る為に彼女はエクスタシーから逃れられずにオルガスムスからも降りられ無くなってしまう。

 

 ただでさえ、以前までの交わりによる肉悦の炎が体内で渦巻いていた、と言うのにそこへ持って来て並行世界の自分達と快楽をリンクさせられ、更には何度となく果てさせられている影響で感度が爆上がりしていた愛妻王妃は青年国王の怒涛のようなピストンの衝撃に、面白いように達せられ続けて激甚アクメに追いやられてしまい、半分白眼を剥き上げたままアヘ顔を晒して狂い乱れた。

 

「激しいっ、凄いのっ。ぎぼぢいいぃぃぃっ♪♪♪♪♪助けて、やめてっ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?まらイ゛ッぢゃうよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ひんぎゃあ゛あ゛あ゛っ!!!!?こ、殺して。許してっ、止めちゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「はあはあっ、あははっ。気持ち良い?ビアンカ・・・!!!」

 

「お゛っ❤お゛ほっ❤お゛お゛お゛~っ゛っ゛っ゛!!!!?お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っぎゃああぁぁぁっ!!!!?は、はいぃっ。はいいぃぃぃっ❤❤❤ぎ、ぎぼぢっ。ぎぼぢいっ、ぎぼぢい゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 彼女が悶えに悶えていると、夫の声が下から響いて来るモノの、それを聞いてコクコクと頷いて応えた瞬間にビアンカは気が付いた、彼のイチモツから自身の子袋を通して暖かくて強烈なパワーが己に流れ込んで来る事に。

 

 事実として先程から相当激しく果てさせられ続けているにも関わらずに体に殆ど負荷が無いのであるが、リュカが再び回復を施してくれて、密かに自分を慮(おもんぱか)ってくれていた事を彼女はこの時に悟ったのである。

 

「ひい゛い゛い゛っ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♪♪♪♪♪う、嬉しいっ。嬉゛じいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?す、好き好きあなたぁっ。大好゛ぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤かっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 どんなに激しい行為の最中でも、自分への思いと気遣いとをちゃんと持ってくれている伴侶の真心に堪らなくなってビアンカは愛情を爆発させ、一層熾烈に夫の事を貪り始める。

 

 二人の抽送が合わさるとより鋭い快感が生じて互いを満たすが、その最中。

 

(好きだよ?ビアンカ大好きだ・・・)

 

「ーーーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!?ふ、ふえぇっ。あな、た?」

 

(可愛いビアンカ、愛してる・・・)

 

「・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!!!あ、あなた好きぃっ。大好きなの、愛゛じでるの゛おおおぉぉぉぉぉっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 何度も何度もポルチオイキしていた“天空の花嫁”の胸の内側に唐突に彼の気持ちが流れ込んできて、それと同時に心と体がじんわりと熱くなって来るモノのこの時、精神的にも肉体的にも夫と深い領域まで繋がっていたビアンカの自我にはリュカの真意が直接響き渡って来たのであり、その事に気が付いた愛妻王妃は悦びと感動のあまり夫にしがみ付いたまま絶叫した。

 

「ん゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛う゛っ!!!!?や、止めてぇ。殺してっ、も゛っどじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛ほおおぉぉぉっ!!!!?感じるっ、蕩けりゅっ。ぶっ飛んじゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 尚も気をやりながら愛妻王妃が喘いでいるとー。

 

 青年国王の巨大陰茎が更に一回り程も大きくなって震えだし、鈴口からはしょっぱくて苦いカウパーが漏れて来た。

 

「ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?な、なにこれっ。なにこれぇっ♪♪♪♪♪夫チンポが膨らんでぇっ。大゛っぎぐな゛っでりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「はあはあっ、くあああっ!!?イクぞ、ビアンカッ。奥でしっかりと受け止めろぉっ!!!!!」

 

 それが何を意味するのかをビアンカが理解した直後にリュカがそう叫んで、盛大な射精を開始するがその量も濃さも勢いも比類無きモノであり、花嫁の内側は刹那の合間に確実にザーメンに埋もれる形となった、特に胎内(なか)の最奥部分の中枢央芯に“それ”が撃ち込まれた瞬間、彼女の生殖器全体には凄まじい迄の爆圧が掛かって彼女の自我を吹き飛ばしていった。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛ぐおぉっ。ん゛ぐおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」

 

「くううぅぅぅっ、まだ出る・・・っ!!!」

 

 堪らず白眼を剥いて涙を流し、嗚咽を漏らして絶頂する愛妻王妃であったが、そんな彼女を尻目に最後の一滴まで放出し尽くすと花婿は、まるで何事も無かったかのように平然とストロークを再開させて、中出しをキメ込まれたばかりの敏感な子宮最奥を休み無く劈き始めたのだ。

 

「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛ごおぉっ。ん゛ごああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤」

 

 ガンギマリアヘ顔を晒したままで息も絶え絶えに悶絶するビアンカであったがしかし、リュカは構わず律動を続けて彼女の胎内(なか)を“これでもか”とばかりに犯し抜く。

 

 最大の性感スポットを高速で思いっ切り刺し貫かれた愛妻王妃は深い絶頂を立て続けに極めまくり、遂には与えられる愉悦に対して体の反応が追い付かなくなってしまった。

 

「ーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛ぐお゛ああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?んぐぐぅっ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ♪♪♪♪♪ん゛ん゛ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤きゃっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 烈々たる無限連続多重オルガに陥ってしまった花嫁は半狂乱となりながらも、それでも何とか再びとなる腰のグラインドや女性器の締め付け等を開始して夫の男性器の感じる部分を刺激して行くが、それでも両者の責め立ての激しさや鋭さにはあまりにも差があり過ぎた、鍛え抜かれた肉体に宿る底無しの体力と絶倫さ、そしてなにより60cmもある無双超根を存分に駆使して彼女を犯しに犯し抜いて来る花婿に対してビアンカは徐々に受け身一辺倒となり、引っ切り無しに官能の頂きへと追いやられていった。

 

 今やその身は“ビクビクビクッ!!!”と戦慄き続けて腰は跳ね飛びっ放しとなり、体中が大量の汗と母乳とに塗れ切っていたモノの、しかしその顔には尚も喜悦の色が浮かんでおり、心は何処までも満たされていたのだ。

 

「ーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛ぐぐぐっ。お゛ああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・っ゛っ゛!!!!?ん、んぐぐぅっ。ん゛ん゛ん゛っっっひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぴゅっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 甘くて荒い吐息を漏らしつつ、愛妻王妃が乱れるモノの常軌を逸してしまう程にまで徹底的に犯されながらもビアンカは幸せだった、普段は活発でお転婆な彼女もリュカに抱かれる時だけは紛う事無き“女”となり、特に彼に求められる際には“大好きな男に抱かれている”、“好き勝手にされている”、と言う被虐心が苛まされてドMと化してしまうのである。

 

 “最愛の男性(ひと)の手によって自分が滅茶苦茶にされて行く”、“体の内側から作り変えられて行く”と言うのは受け手の女にとっては最大の幸せであり、尚且つ最高に興奮する事象であった、そう言う意味でも彼女は“天然ドS”なリュカと相性が抜群に良く、そこに彼に対する比類無き恋慕も加わってだから、交わりの最中は恐ろしい程にまで昂ぶってしまい、自分でも制御が効かなくなってしまう事が度々あったのだ。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛お゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?激しいっ、感じるっ。ぎぼぢいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!!?す、すんごいっ。まらイグッ、お゛腹の奥までズンズン来゛ぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 そんな状態と化していたビアンカはだから、今や夫への狂愛と肉欲の虜となってしまい、ガンギマリしつつも彼を求めて貪って行く。

 

 際限無くアクメに打ち昇らされては、官能の激甚スポットに次々と陰茎を突き立てられて、気絶と覚醒とを幾度も交差させつつただただひたすら“この時がずっと続けば良い”、“リュカとセックスだけしていたい”等とそんな事まで考えるが、一方で。

 

「う゛っぎいいぃぃぃ~・・・っ!!!!?し、痺れる。蕩けりゅっ、あ゛っ。あ゛ひっ❤お゛ほっ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぐっはあ゛あ゛あ゛っ!!!!?良いのぉ、してしてっ。もっど抱い゛でえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 そんな花嫁の一途さが嬉しい花婿は、その後も次々と射精を連発させて彼女の膣や生殖器、卵巣等の女性器全体を特濃ザーメンで満たし尽くし、埋め尽くしていったのだが、特にリュカ本人の中出しは強烈であり、1発キメ込まれる度に並みの成人男性18人分の量目が半固形状態のまま、それも通常の五倍の速度で胎内(なか)の最奥部分の中枢央芯へと直接撃ち込まれて行く為にビアンカは堪らず精神を蕩かされては自我を涅槃の彼方にまで追いやられていった。

 

 今や彼女の身体は汗だくになっており、そこかしこに付着している母乳と涎とが混ぜ合わさってグチョグチョになっていたのだ。

 

 いやらしい性臭が体中から立ち上っており、その匂いとヌルヌルとする感触とが愛妻王妃に一層の劣情をもよおさせて行為に更に没頭させていくモノの、それに対して。

 

「う゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・っ!!!!?く、臭いぃっ。やらしいっ、クセになるううぅぅぅっ♪♪♪♪♪こんなの無理だよ、耐゛え゛られないよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ほお゛お゛お゛っ!!!!?ぞ、ぞれ良゛いっ。深いのっ、ぶっ飛んじゃうの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 ビアンカが昂ぶっている事を悟ったリュカは自身の抽送を段々と激速化させつつ責め手を余計に過熱させていった、他の花嫁達との間で快楽を共有させられてしまった愛妻王妃の体内では与えられた愉悦が彼方此方(あちらこちら)で無限に反復、増幅されては彼女を一層、よがらせて行く。

 

「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?狂うぅ、大好きっ。愛゛じでるの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?き、来ちゃう来ちゃうよっ。凄いの゛来゛ぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 激烈に過ぎる交わりに、とうとうビアンカは超絶オルガを極め始めて意識を飛ばし、アヘ顔を晒してよがり狂った、エクスタシーの電流が全身を駆け巡り、快楽の稲妻に頭頂を直撃されて乱れに乱れる。

 

 凄まじい迄の官能の嵐に耐えきれず、脳幹では末梢神経と毛細血管の何本かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛び、彼女に正気を失わせていった、今の花嫁に残されていたのは夫への超慕と狂愛だけであり、それのみが彼女を突き動かしていたのである。

 

「お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・っ!!!!?チ、チンポチンポォッ。夫のオチンポッ、熱くてデカくてぶっ太くてぇっ♪♪♪♪♪堪んないよぉ、気゛持゛ぢ良゛いよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひゃっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?これ好きぃっ、出されながら突かれるの好きっ。この味、クセになっちゃうよぉっ❤❤❤せーえきドクドク絞り出してっ。もっといっぱい私に飲゛ま゛ぜでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛、ん゛っお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーっ゛っ゛っ゛!!!!?」

 

 息も絶え絶えに悶絶しつつもビアンカが大声で懇願するが、まるでその願いに応えようとするかのようにまたもやリュカは己の滾りを解き放って彼女の中を白く染め上げていった、鈴口から撃ち込まれて行く多量の白濁液の奔流に塗れて愛妻王妃は恍惚となり、一瞬完全に呆けては痴情に身を焦がしていった。

 

「ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛ぐあ゛お゛っ。お゛がああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪」

 

 そんなビアンカをしかし、リュカは放って置かなかった、ピストンを余計に加速させて先鋭化させると同時に四肢を繰り動かして乳首やスペンス乳腺、脇腹等を愛撫して行く、そうしておいてー。

 

 そのままの状態から、花嫁を日に夜を継いで犯し抜き、更に彼女が壊れ果てるまで超速のザーメンストロークで抱いて抱いて抱きまくり、責めて責めて責め立てていった、常軌を逸するその貪りに、愛妻王妃は口から“ごぼごぼ”と大量の気泡を発生させ、鼻からはブクブクと精液の鼻提灯を吹き出させてよがり狂い、遂には完全に失神して脱力してしまっていったのである。

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