リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌 作:アロンの杖
大魔王ミルドラースを打倒して世界を救った時点でリュカとビアンカは共に22歳の男盛り、女盛りを迎えていた。
その内でもリュカは父パパスからは勇敢さと同時に強靱かつ精力的な肉体を与えられ、また母マーサからは優しさと共にエルヘブンの秘術の数々を受け継いでは、それらを駆使してビアンカを守り抜いて来たのであり、そしてもう一方のビアンカは天空の勇者の血筋にある者として恥ずかしくない力と能力と心胆とを持ち合わせており、特にその魂の奥底には“破邪の輝き”を備えていて、度々リュカの危機を救って来たのだ。
「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ♪♪♪♪♪リ、リュカァッ。もうダメッ、我慢できないのっ!!!早くイカぜでっ。イ゛ガぜでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛っ゛っ゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
それから更に6年後ー。
二人で更に子作りに励んだ結果としてティミーとポピー以外にもレックスとタバサ、テンとソラの三男三女を天から授かり、その子育ても一段落した彼等は今現在“チゾット大山脈”の中腹部分に分厚い岩盤をくり抜いて形成されていた、“グランバニア王国秘密離宮”の最奥部分、王族のみが立ち入る事が出来る“大浴場”の只中においてありとあらゆる体位で以て何日間も何日間も、昼夜の別なく一日中、ただひたすらに交わり続けていた。
最初は自分に背中を向けさせてビアンカを壁沿いに立たせたまま潜在能力を解放して巨大化し、その状態で彼女をバックから腰を使ってガンガンに責め立てていた青年国王は、次に床に敷いたキングサイズの桃色高級バスマットレスの上で愛妻王妃を回復させると今度は“騎乗位”の体勢を取って彼女をしこたま突き上げ続ける。
“ん、んむっ。んむううぅぅぅっ!!?んちゅ、じゅるっ。ちゅぷっ、じゅぷっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅぷぷぷっ。じゅぞぞぞぞぞぞ~っ♪♪♪♪♪ぷふううぅぅぅっ!!!ぷふぅーっ、ぷふぅーっ、ぷふぅーっ。ぷふううぅぅぅ・・・っ❤❤❤ん、んちゅっ。じゅる、ちゅぷっ。じゅるるるるるる~っ、レロレロレロレロ。クチュクチュクチュクチュ・・・ッ!!!ちゅ、ちゅぱっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるるるるるるる~・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤”
“ん、んむっ。んぷ、んちゅっ。ちゅぷちゅぷ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるっ♪♪♪♪♪んむっ、はむっ。レロ、クチュッ。レロレロ、クチュクチュクチュクチュ・・・ッ!!!ちゅ、ちゅぱっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるっ。じゅるるるるるるっ!!!!!”
途中で数十回以上にも及ぶ熱い口付けを彼女と交わしては、その度毎に唇に唇を押し付けて舌と舌とを絡めつつ、唾液と唾液を織り交ぜて行く。
次第に我慢が出来なくなった花嫁は彼への思いに突き動かされるようにして自身も夫の肉体の上に倒れ込むように
直後にリュカは起き上がって“対面座位”の形を取り、愛妻王妃に股間を開かせてはそこに60cm越えの無双超根と化した己がイチモツを押し立たせてビアンカの
瞬間。
「ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっっひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
尋常ならざる快感とより辛辣な圧迫感とが彼女を襲い、腹部が胃袋の辺りまで内側から拡張されて行くモノの、たったそれだけで花嫁は達してしまい、瞳をグリンと裏返したまま“はあはあ”と荒い息を付く。
秘裂からは溜まりに溜まった愛液が熱い飛沫を飛び散らせ、両の乳房は張り出して来て乳首にある乳腺からは母乳が噴出して来るがこの時、花婿は自身の剛直を子宮頸部の更に先、即ち生殖器の中にまでめり込ませてはその最奥部分を深々と
しかも通常ならば胎盤自体が弁口によって硬く閉ざされていて、子供が産まれる時に内側からのみ開く仕様となっていたのであるモノの、ところが。
「う゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
相次ぐ夫とのセックスにおいて“疑似妊娠状態”にさせられた挙げ句に“強制出産”にまで追いやられてしまったビアンカの子袋は、その入り口が開かれた瞬間にリュカの男根を突き入れられ、挙げ句に激しい“子宮姦”を半ば無理矢理に、それも何度となく経験させられてしまった為に完全に壊れ果ててしまい、今や膣道共々彼の形に合うように変化、変質してしまっていた。
その結果として最早、生殖器として用は為さなくなってしまっていたのだがその代わり、彼女の最大の性感帯として生まれ変わった
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあはあっ、はあはあ・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛あ゛・・・っ!!?」
「・・・・・」
つまりは彼女を対面座位で串刺しにしたまま改めてしっかりと抱擁し、内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させてはビアンカの生殖器奥を素早く連続して貫き始めた。
「お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ!!!!?おぉ゛ぉ゛ぉ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛おおおおおーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
花嫁から甲高い嬌声が挙がって乳白色の肢体が
ビアンカの膣口から
「お゛ぐっ❤お゛ほっ❤う゛っぎいいぃぃぃっ!!!!?あ゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?凄いぃ、深いのっ。奥まで届くの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
尚も悶えてビアンカがアクメに打ち昇らされ、全身を激しく戦慄かせるモノの、それでもリュカは彼女を離さず奥を散々に突き上げ続ける。
あまりの巨大さ故に青年のそれは愛妻の体内には完全に収まり切らずに3分の1程が露出したままとなるが、それでもリュカは一瞥もくれずに力強い高速抽送で以てビアンカの
「お゛ごっ❤う゛ほっ❤あ゛ぎいいぃぃぃっ!!!!?う゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?激しいっ、感じるっ。気゛持゛ぢ良゛いぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~っ!!!!?す、すごお゛ぉ゛っ。重゛たいっ、チンポデッカいぃっ♪♪♪息がっ、出゛来゛な゛い゛・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤)
またもや達して愛妻王妃がその身を芯から震わせるが、しかし青年は全く動じる事無く彼女を掻き抱いたまま、内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させつつ腰に力を入れてビアンカの胎盤最奥を散々に突き上げ続ける。
60cm越えのリュカの巨根は重量もまたかなりのモノで、一突き毎にビアンカの子宮最奥には重たい衝撃が走って彼女に深い強制絶頂を誘発させて行った、自分の最愛の
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛うっ❤ぐほっ❤い゛ぎ゛いいぃぃぃっ!!!!?ふんぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?イ、イッでりゅっ。私ぃっ、も゛う゛イ゛ッでり゛ゅがらあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほお゛お゛お゛っ!!!!?はっ、激しっ。はげじい、激じい゛よ゛おおぉぉぉっ❤❤❤これダメッ、痛いのクセになりゅぅっ♪♪♪♪♪イグウゥゥッ、イグイグッ。ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
いやらしいアヘ顔を晒したままで休み無く気をやり続けるビアンカであったがただでさえ、快楽の激甚スポットに巨大陰茎が突き入れられている為に、何もせずとも感じてしまうと言うのに責め方を心得たリュカがツボを押さえた巧みな動きで次々とそこを刺し貫いて来る事もあって、彼女は快楽から逃げられずにオルガスムスからも降りられなくなってしまった。
意識はパチンと途切れて暗転し、かと思うと想像を絶する超悦と熾烈なピストンの刺激とに無理矢理に揺さ振り起こされては
60cm超えの無双超根で胎盤最奥を犯され抜く事による比類無き圧迫感も時折感じる僅かな痛みも、夫への愛欲と彼から与えられる超絶的な淫楽の前には行為をより助長する為のスパイスに過ぎなかった。
「お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?ゆ、許してっ。止めてぇっ、あ゛あ゛あ゛っ♪♪♪まらイグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤え゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぐっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?し、死んじゃうっ。壊れりゅっ、助゛げで誰゛があああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
口ではそんな事を言いながらも花嫁はまるで“もっとして欲しい”、“抱かれていたい”とでも言うかのように自らも彼の動きに合わせて腰を振り、膣をキュッキュッと締め付ける。
互いの抽送が合わさると得も言われぬ程の愉悦が生じて二人を満たすが、それらに加えて。
“パラレルワールドの自分達”から解き放たれて伝わって来る愛情も恋意も快感も、何もかもがミックスされてビアンカを一層の高みへと追いやっていった。
「ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ぞれ゛良いっ、マンコ蕩゛げりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?し、してしてあなたぁっ。も゛っど抱゛いでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあ・・・っ。ビアンカとっても可愛いよ?堪らないよ!!!」
「・・・・・っ!!!!?リ、リュカ好きいいぃぃぃっ。好き好き好き好き好き好゛き好゛き好゛きっ。大好きいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤へっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!!?い、愛しいっ。感じるっ、堪゛ん゛な゛い゛よ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
喘ぎ乱れるビアンカの耳元でリュカがソッと囁いては
そんな夫の優しさが嬉しい愛妻王妃は余計に彼に夢中になり、青年国王との交わりにのめり込んでいったのである。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ぐあ゛あ゛あ゛っ!!!!?は、激しいっ。深いのっ、ぎぼぢい゛い゛の゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?ど、止゛ま゛ん゛な゛い゛っ。イグの止゛ま゛ん゛ないよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダメえぇぇっ、これダメッ。バカになりゅぅっ❤❤❤こ、こんな情熱的な腰使いされたらぁっ。私っ、わたしいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
打ち続く苛烈なまでの交わりに、花嫁はイッてイッてイッてイッてイッてイッてイキまくり、イキまくった挙げ句の果てには与えられる悦楽に身体の反応が追い付かなくなって、とうとう絶頂の上から絶頂を、それを連続して重ね始める。
熱気の籠もった御風呂場の中で繰り広げられる、激しい性感運動と終わる事の無い深域アクメの
「お゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダメえぇぇっ、感じるっ。バカになりゅううぅぅぅっ♪♪♪♪♪ビアマンコッ、狂゛っぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?まらイグッ。イグイグ、イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
尚もよがり続ける愛妻王妃だったがそんな彼女を抱き締めたまま、青年国王は微細かつ超速なストロークを打ち込み続けて彼女の
筋肉質で力も強い上に、60cm越えの巨根を誇っている今の彼は、それで充分にビアンカの生殖器奥を穿ち抜く事が出来ていたのだが、それだけではない。
“パラレルワールドの自分達”との間で誘発される、リュカに対する
「飛んじゃう、まらイグッ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゅっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?痺れりゅっ。アソコ壊れりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあ・・・っ。ビアンカ」
ビアンカが喘ぎ狂っていると、不意にリュカの肉棒が一回り程も大きくなって震え出し、その直後に荒く息を吐きながら本人が耳元で告げて来た。
「これから射精してあげる。抜かずの30連発で君の子宮がふやけるまで、蕩け切るまで中出ししてあげるね・・・?」
「・・・・・っっっ!!!!!?ふえぇっ。し、子宮に中出し・・・っ♪♪♪♪♪い゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
何事かを言い掛けた彼女だったがその言葉が終わらない内から盛大な射精が開始されて、熱く滾った大量の白濁液が彼女の胎内へと撃ち放たれていった。
ビュクーッ!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルル~ッ。
ビックウウゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクッ、ブッシャアアァァァッ。
「ん゛ほおおぉぉぉっ!!?あ、熱いっ。あ゛づいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビュクウウゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルル~ッ。
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビクビクビクビクッ、ブッシャアアァァァッ。
「あ゛っぎゃああぁぁぁっ!!!や、止めてっ。も゛う゛や゛め゛でえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビュクウウゥゥゥーッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~ッ。
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァーッ。
「ふんぎいいぃぃぃっ!!?と、蕩けりゅっ。子宮蕩けりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
いやらしい白眼アヘ顔を晒しつつ、ビアンカがリュカにしがみ付いたままで
潜在能力を解放しているリュカの中出しは、その量目も濃さも勢いも、一般的な成人男性のモノとは比べ物にならない位に濃厚で激しく多大であり、1発キメ込まれる毎に常軌を逸してしまうほどの爆圧が彼女の生殖器全体に走って花嫁の自我を吹き飛ばしていった。
乳首からは乳液が、秘裂からは潮が噴き出し二人の身体と周囲を濡らすが青年はそんな事など一顧だにせずにただただひたすら愛妻王妃を犯し続けていくモノの、しかもその上。
ビュックウウゥゥゥーッッッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァーッ。
「あ、あがががっ!!?あ゛ひゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドッピュウウゥゥゥーッッッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
ビックウウウゥゥゥゥゥーッッッ!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァーッ。
「あ、あひいいぃぃぃー・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪ひっひゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドッピュウウゥゥゥーッッッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ズビュルルルルルル~・・・ッ。
ビックウウウゥゥゥゥゥーッッッ!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァー・・・ッ。
「あ、あひゅっ?うひっ。うっぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
射精の最中にも関わらず、リュカは平然と律動をも継続させては突き上げと中出しと言うダブルの刺激を連続して彼女に与え続けていった、抱き合っている為に密着している接合面では滴り落ちて行く互いの汗が幾重にも混ざり合い、そのヌルヌルとした感触と卑猥な事この上ない性臭とが二人を一層、昂ぶらせて行く。
終わり無く吐き出され続ける特濃な多量ザーメンの奔流は、巨大陰茎が挿入されている関係上、既にして容量がいっぱいになってしまっている花嫁の生殖器だけでは到底受け止め切れずに更にその先にある卵巣にまで侵入してそこもパンパンに膨らませていったのである。
ドッピュウウウゥゥゥゥゥーッッッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ズビュルルルルルル~・・・ッ。
ビイィィックウウウゥゥゥゥゥーッッッ!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァー・・・ッ。
「ーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!?あ゛あ゛あ゛っ。も、もうらめぇ・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あへぇ・・・っ゛♪♪♪♪♪」
ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ズビュルルルルルルルルル~・・・ッ。
ビイィィックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァー・・・ッ。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
ズドッッッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッッッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ズビュルルルルルルルルル~・・・ッ。
ビイィィッッックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァー・・・ッ。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!?~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤」
あまりにも過激な責め立てに、とうとうビアンカは失神してしまいガンギマリしたままグッタリとなるが、そんな彼女を決して離さずリュカは余計に全身に力を込めて、強力な射精ピストンで愛妻王妃の
そうやって彼女を抱き続け、花嫁が気を失っている間に合計20発以上もの白濁液を撃ち込んだ花婿はしかし、
「んちゅ、ちゅぐっ。ちゅぷちゅぷっ、あははっ!!?可愛い、ビアンカ・・・っ。ん、んちゅっ。ちゅぐっ、ちゅぷちゅぷ、ぢゅるるるっ!!!レロレロ、クチュチュチュ~ッ♪♪♪♪♪」
「・・・・・っ。ん、んむ゛っ?んぷぷぷぅっ!!!ちゅる、レロッ。ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ、レロレロレロレロ、クチュクチュクチュクチュ・・・ッ♪♪♪♪♪あ゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ❤❤❤❤❤」
心地好いキスの愉悦とズンズンとした
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、しゅごいぃっ。重たいっ、堪゛ん゛な゛い゛いいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛あ゛あ゛っ!!!あなたぁっ、凄いのっ。気゛持゛ぢい゛い゛の゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤え゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあっ。ぼ、僕もっ。僕もすっごく気持ちいいよ?ビアンカ・・・」
「・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤す、好き好きあなたぁっ!!!大好゛ぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪い、愛しいっ。蕩けりゅっ、堪んないいぃぃぃっ!!!リュカチンポッ、大好きでもっと欲しくってぇっ。堪゛ん゛な゛い゛よ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
目覚めたばかりの花嫁だったが、直後にはもう花婿にしがみ付いたままで下腹部をクイクイクイッと振り動かしては彼の腹筋に擦り付けるようにするモノの、抱き合っているため互いの温もりが全身で感じ取られ、特に自分の大好きな男の体臭と汗の匂いとが鼻孔を突くと彼女の意識を痺れさせた。
“愛する人と結ばれている”、“こんなに深く結合している”と言う事実と認識とがビアンカの心を満たしては一層、激しくよがらせた。
「ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?そこダメッ、来ちゃうのっ。凄いの来゛ぢゃうの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛あ゛あ゛う゛っ!!!!?イ、イッでりゅっ。わらひぃっ、もうイッでりゅがらあああ゛ぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤へっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(ひい゛い゛い゛っ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ー・・・・・っ゛っ゛っ♪♪♪♪♪ら、卵巣がっ。卵巣がキュンキュンしちゃってるっ、子宮が下まで降りて来ちゃってりゅっ!!!リュカの赤ちゃん欲しくってぇ、孕まされたくてビアマンコッ。リュカチンポに屈服してるよ、お腹が奥からジンジンしてるよっ。滅茶苦茶疼いぢゃっでる゛よ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
花嫁が密かに驚愕するモノの果たしてその通りであった、花婿によって散々に劈かれた挙げ句に揺さ振られ続け、射精までをも受け続けて来た彼女の胎盤全体は今やリュカの男性器の形へと変形してしまっており、
その上ザーメン塗れにさせられてしまった愛妻王妃の卵巣は逆に活性化してしまっており、着床が出来ない状況下にも関わらずに卵子を子袋へと向けて次々と放出して来たのであるが、これは取りも直さずビアンカの女の部分が底の底までリュカに屈服させられてしまった事の証に他ならなかった、その証拠に彼女の女陰の内側では愛液を吸って厚みを増した膣壁がウゾウゾと蠢いて彼の太くて硬い肉茎を食い締め、子宮は熱く火照りながらも青年の陰茎の先端部分にもたれ掛かり、チュウチュウと収縮していやらしいキスを繰り返して来る。
「ダメえぇぇ、蕩けりゅっ。気゛持゛ぢ良゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪くあ゛あ゛あ゛っ!!!!?ゆ、許してっ。助けて、も゛っどじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
イキ過ぎていっそ過敏とも言える状態に陥ってしまっている生殖器奥にまで深々と巨大な剛槍をめり込まされた上に、更にそこを集中的に突きまくられた愛妻王妃はとうとう凄絶な“無限連続多重絶頂”に陥ってしまい、息も絶え絶えに悶絶する。
快楽に呆けた頭と呂律の回らなくなって来た舌とで拒否と懇願の言葉を何度となく交差させるモノの、リュカへの思いと共に最愛の
最早その腰は跳ね飛びっ放しとなってしまっており、青年に刺し貫かれるままに良いようにガクガクと戦慄き続けた。
「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?痺れる、蕩けりゅっ。まらイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、死んじゃうっ。まら飛ぶっ。イグイグイグイグイグッ、イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪す、凄いぃっ。凄いよっ、リュカの身体ぁっ!!!筋肉ムキムキで、硬くってぇっ。チンポもデカくて太くってぇっ、気持ちいいよぉっ。堪゛ん゛な゛い゛よ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
際限なく果てさせられ続けて流石のビアンカもフラフラになってしまっていた、幼い頃から山野を駆け巡り、長じてからは夫と共に過酷な旅路を踏破して体の強さには自信があったがリュカのそれは桁違いであり、鍛え抜かれた肉体に宿る底無しの体力と信じられない程の絶倫さ、そしてなによりー。
自慢の無双超根の破壊力を遺憾なく発揮しては愛妻王妃を、抱いて抱いて抱きまくるがその苛烈なまでの貪りに、ビアンカの頭の中では何かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛び、感覚が一瞬パチンと途切れて頭の中が真っ白くなる。
生殖器奥を突き上げられる破滅的な悦楽に花嫁は半狂乱となり夫にしがみ付いたままで頭を振って淫らに乱れた。
「い゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!!?ダメえぇぇっ、感じるっ。バカになるううぅぅぅっ♪♪♪♪♪こんなの無理だよっ、狂゛っぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?き、気持ちいいっ。気゛持゛ぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあっ!!!あははっ。ビアンカ、ここ弱いだろ?」
「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?そ、そこっ。そこなのっ❤❤❤そこグリグリってされるとぉっ、ビアンカおかしくなっぢゃうのおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪これ好きぃ、抱き締められたまま突かれるの好きっ。リュカ大好きっ、リュカチンポ大好きぃっ。ビアマンコ蕩けりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
対面座位で繋がったまま、夫婦の交わりは何処までも何処までも過熱していった、今や二人の全身は混ざり合ったお互いの、汗と涎と精液と愛液、そして母乳と潮とでグチョグチョに滑っており、自分と相手の境界線すらも朧気なモノとなっていたのだ。
完全に一つになるまで溶け合ったそれらは天然の潤滑油となって摩擦を助け、行為を一層、助長させていった。
「ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?もうダメッ、頭壊れりゅっ。マンコ蕩けりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛へええぇぇぇっ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、してぇっ。してしてっ、いっぱいいっぱいチンポで突いてぇっ。リュカのチンポでチン突゛ぎじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はへええぇぇぇっ!!?はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
ガンギマリしつつも夫に抱き着いたままで花嫁が絶叫するがこの時既に彼女は限界をいくつか越えてしまっており、それでも尚も花婿を求めて彼にその身を擦り寄せる。
鋭敏に尖った乳首や乳房が逞しい大胸筋に押し潰され、柔な腹部は発達した腹筋に圧迫されて女性器と言う女性器が全て男性器によって犯されていった。
特に最大の性感帯である
「お゛ほおおぉぉぉっ!!!!?奥イグッ、深くイグウウゥゥゥッ♪♪♪♪♪気持ち良いよぉっ。堪゛ん゛な゛いよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっへええぇぇぇっ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダ、ダメええぇぇぇっ。こんなに感じさせられたらぁっ♪♪♪♪♪ビアンカお゛がぢぐな゛っちゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っへええぇぇぇっ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあ・・・っ!!!い、良いんだよ?ビアンカ、おかしくなってよ・・・」
「イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
官能の頂きに打ち昇らされると同時に前後不覚に陥ってしまったビアンカが発した言葉に、リュカはそれでも優しく暖かく囁くモノの、そんな彼の真心に感極まってしまった愛妻王妃は青年にしがみ付いたまま、超絶オルガを誘発させていた。
正気をほぼほぼ失ってしまっていた今の彼女を突き動かしていたモノ、それはリュカに対する偽り無き
「くあ゛あ゛あ゛っ!!!!?お、犯してっ。突いてぇっ、中出しじでええぇぇぇっ♪♪♪♪♪私にいっぱい種付けしてぇっ、あなたの子供が欲゛じい゛の゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っへええぇぇぇっ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ。お゛お゛お゛っ!!!!?さ、捧げますっ。ビアマンコの全部、リュカチンポ様に捧げますううぅぅぅっ❤❤❤❤❤く、下さいっ。ビアマンコの子宮最奥にぃっ、あなたの熱々ネバネバザーメン下さいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゅっへええぇぇぇっ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「うおおおおおおおおおっっっ!!!!!!!?」
「ふんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そんな天空の花嫁の気持ちが嬉しい花婿は、自分の肉体を思いっ切り力ませると猛烈な勢いで腰を振り、強靱無比なる超絶ピストンを直接、彼女の
その刹那ー。
「ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!!!!?~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶ、ぶくぶくぶくぶくっ。ごぼごぼごぼごぼごぼぉ・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
“ズドドドドドドーーーッッッッッ!!!!!!!!”と言う凄絶極まる衝撃が腹部中枢から脳幹までを一気に劈き、それと同時に超越的なエクスタシーの爆発がビアンカの子宮最奥を中心として幾重にも巻き起こった、遙かな涅槃の彼方のその先にまで意識を吹き飛ばされてしまった彼女は頭の中がスパークして目の前が真っ暗くなり、心臓が狂ったように脈を打つ。
快楽の高圧電流が全身の毛穴と言う毛穴から一気に放出されるかのような激感を覚えてよがり狂った。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤も、もうらめぇ・・・・・っ!!!!!あへえぇぇ・・・っ♪♪♪♪♪」
最後にそう呻くと愛妻王妃は口から多量の気泡を噴き上げたまま、白眼を剥いて気絶してしまうモノの、そんな彼女を青年国王はそれでも決して離す事無くいつまでも抱き続けていった・・・。
次回はこの流れのまま“分身エッチ”に突入します。
一層汁だく汗だくで乱れまくるビアンカちゃんを御堪能下さい。
ちなみに、なのですが。
ビアンカの子宮や卵巣は、後で“マスタードラゴン”に治療してもらい、生殖機能を回復します←ですので読者の皆様方はどうか御安心下さい(ただし性感帯はそのまま残されておりますので今後も彼等は子宮でエッチを繰り返すのでしょうね・・・)。