※この作品はR-18です。

リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌   作:アロンの杖

18 / 18
主ビア18禁同人誌10

「・・・・・っ。ん゛、ん゛ぶぶっ?ん゛む゛お゛も゛ぉ゛っ。ぐも゛も゛も゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーっ゛っ゛っ゛!!!!!?」

 

「あははっ。起きたんだね?ビアンカ・・・」

 

 次にビアンカが目を覚ますと。

 

 彼女は結合を保ったまま巨大化したリュカの肉体の上で俯せに寝かされており、いわゆる“逆正常位”の体勢で以て掻き抱かれていたのである。

 

 己が失神している間に青年国王が施してくれたのであろう“回復の術式”のお陰で疲労はすっかり解消し、体力も気力も元に戻っていた愛妻王妃であったモノの、事はそれだけに留まらなかった、なんとビアンカは本人を含めた7人のリュカによって膣と子宮は勿論の事、口腔内や肛門、両腋の下と頭髪等に陰茎を突き立てられ、あるいは擦り付けられており全身を彼等に隈無く犯し抜かれている真っ最中だったのだ。

 

 だけど。

 

「ーーー・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!?ん゛っ、ん゛ぶお゛ぼぉっ。ん゛も゛も゛も゛っ❤❤❤ん゛ぶじゅるっ、じゅるじゅぼっ。じゅるるるるるる~っ♪♪♪♪♪んぶぶぶ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ!!!ん゛ぶぶぶっ、ん゛ぶん゛ぼっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!?ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 ビアンカはもう、そんな事くらいでは驚かなくなっていた、周囲のリュカ達の様子や状況から素早く彼等が“分身体”である事を瞬時に見抜くと次いで波動を感知して分析し、彼等がリュカ本人によって生み出された存在である事までを突き止めたのである。

 

「ん゛ぶぶぶっ、ん゛ぶお゛ぼぉっ!!!!?ん゛も゛も゛も゛ぉ゛~・・・っ❤❤❤ん゛も゛んぶっ、じゅるじゅるっ。じゅるるるるるる~っ♪♪♪♪♪んぶんぐっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ!!!ん゛ぶんぼっ、ん゛ぐぐぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!?ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(す、凄いぃっ。リュカチンポ、ちゃんと私の事を回復させてくれてるっ❤❤❤ううん、それだけじゃない。お尻やお腹の中がスーッとしてる!!!体が凄く軽くなってる・・・っ♪♪♪♪♪)

 

 そもそも今までだって“分身エッチ”自体は既に何度もこなして来ていたし、それにリュカ本人は巨大化したままなのに分身体達は元の体格のリュカのままである、すぐにそれと気付く事が出来た。

 

 分身体達は相変わらず、“意識”や“自我”が与えられていない様子であり、リュカ本人が遠隔でコントロールしている様子が伺えたが、しかしそれはビアンカにとっては嬉しい事象であった、リュカは分身体達が勝手にビアンカを襲わないようにする為に、敢えて精神を宿させないようにしている事を、愛妻王妃はちゃんと理解していたのである。

 

 それだけではない、リュカは如何に自分で生み出した分身体とは言えども己以外に花嫁の性器への挿入は許さなかったし、キスすらさせなかったのであり、そう言った夫の心遣いが嬉しいビアンカは一層、彼に心酔すると同時にますます夢中になってリュカを求め、貪っていった。

 

「ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛ぶお゛も゛も゛も゛ぉ゛っ!!!!?ん゛も゛お゛ぼっ、ん゛も゛も゛も゛ぉ゛っ❤❤❤ん゛ぶん゛ぶっ、じゅるじゅぶっ。じゅるるるるるる~・・・っ♪♪♪♪♪んぐぐぐっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ!!!ん゛ぶん゛ぶっ、ん゛ぐぐぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!?ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん、んぶぶぶっ。んぶお゛お゛っ❤❤❤んぶぐぐっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ!!!ん゛ぶん゛ぶっ、ん゛ぐぐぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぶおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!?ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、熱いぃっ。感じる、ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほお゛お゛お゛っ!!!!!チ、チンポデッカい。精液重たいぃっ、こんなの絶対孕んじゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪)

 

 リュカと分身体達の動きに合わせて愛妻王妃は腰を振り、膣とアナルを締め付けては男根を女陰で愛撫する。

 

 更には口を窄めてフェラを開始し、吸引すらをも行うが、それを見た青年国王は余計に責め手に力を込めて己を含めた全員で彼女を突き刺し揺さ振り、犯し抜いていった、流石に自分で操っているだけあってその動きは完全に連動しており、ビアンカは二穴刺しの熾烈な快感に加えて腋の下や喉奥、頭皮頭髪を刺激される愉悦にも耐えなければならなくなった。

 

 特に子宮最奥(ポルチオウテルス)と言う、究極の絶頂ポイントを穿たれる度にそこからは気が狂いかねない程の淫楽が生じて花嫁を淫らに乱れさせた。

 

「ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ぶぶぶっ、ん゛も゛も゛お゛っ。ん゛ぐお゛も゛も゛も゛ぉ゛っ❤❤❤ん゛ぼん゛ぐっ、じゅるじゅぽっ。じゅるるるるるる~・・・っ♪♪♪♪♪んぶぶぅっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ!!!ん゛ぶん゛ぼっ、ん゛ぐぐぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!?ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん、んぶお゛も゛っ。んぶお゛ぼぉっ❤❤❤んぐぐぐっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ!!!ん゛ごお゛お゛っ、ん゛ぐぐぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぶおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!?ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 全身のあらゆる性感帯と言う性感帯を同時に一緒くたに責め立てられて、ビアンカが悶えに悶えるモノの正直、リュカや分身体達の腰が前後する度に彼女の体内では生殖器奥を中心とした強大なる官能の嵐がそこかしこで発生しており、体中で共鳴し合うそれらは無限に反復してどこまでも増幅され、やがては激甚アクメと深域オルガを誘発させて花嫁を狂乱の淵へと追いやっていったのである。

 

 そのあまりにも凄まじ過ぎる超悦の怒涛に耐え切れずに頭の中では毛細血管と末梢神経の何本かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛び、自我は一瞬、パチンと途切れたかと思うと夫との苛烈なまでの性行為の衝撃と激感とに半ば無理矢理揺さ振り起こされては現に帰還する、と言う事を何度となく繰り返した。

 

「ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ぶぶぶっ、ん゛も゛も゛お゛っ。じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ!!!じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ❤❤❤ん゛ぼん゛ぐっ、じゅるじゅぽっ。じゅるるるるるる~・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ぶん゛ぼっ、ん゛ぐぐぐっ。んぶんぶぅっ!!?ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!!ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん、んぶお゛も゛も゛ぉっ!!?ん゛ぶお゛ぼ、ん゛も゛も゛も゛ぉっ❤❤❤んぐぐぐっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ!!!ん゛ごお゛お゛っ、ん゛ぐぐぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぶおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!?ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 尚も達してビアンカがくぐもった嬌声を挙げるがただでさえ、快楽の超絶スポットである子宮最奥を刺し貫かれていると言うのに、そこへ持って来て体中の感じる部分に陰茎を突き立てられて刺激される為に、エクスタシーから逃げられなくなりオルガスムスからも降りられなくなってしまった。

 

 挙げ句の果てには。

 

「ん゛っ、ん゛ぐぐぐぅっ!!?じゅるじゅぽっ。じゅぷじゅぷっ、じゅるるるるるる~・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ぶじゅぶっ、ん゛ぶお゛も゛ぉっ。じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ!!!じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ❤❤❤❤❤ん゛ぶん゛ぼっ、ん゛ぐぐぐぅっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!!ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛、ん゛お゛も゛も゛も゛ぉっ!!?ん゛ぶお゛ぼ、ん゛ぐぐぐっ。んぶ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽおぉぉっ❤❤❤❤❤ん゛ごお゛お゛っ、ん゛ぐぐぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぶおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!!ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?リュカアァァッ、大好きっ。ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

(好き好き、大好きっ。愛してるっ!!!誰よりも何よりも、愛゛じでるの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

(死んじゃうっ、蕩けりゅっ。堪んないいぃぃぃっ!!!してしてあなたぁっ。もっど抱い゛でえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

 “パラレルワールドのビアンカ達”から流れ込んで来る、リュカへの愛慕と情欲とが愛妻王妃を余計に滾らせ、遙かなる頂きへとその精神を飛翔させて行くモノの、そんな中で。

 

「ん゛ぐお゛お゛っ!!?ん゛ぶお゛ぼっ。じゅるじゅるじゅるじゅるっ、じゅるるるるるる~・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛ぶじゅぶっ。ん゛ぶお゛も゛ぉっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ!!!じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ❤❤❤❤❤ん゛ぶん゛ぼっ、ん゛ぐぐぐぅっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!!ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛、ん゛ぐお゛ごお゛ぉ゛ぉ゛っ!!?ん゛ぶお゛ぼ、ん゛む゛む゛む゛ぅ゛っ。んぶ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽおぉぉっ❤❤❤❤❤ん゛ぐお゛お゛っ、ん゛ぐぐぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぶおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!!ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「はあはあっ。ビアンカ、そろそろイクぞ?これからたっぷり射精してあげるからね、ちゃんと全部受け止めるんだよ・・・?」

 

「・・・・・っっっ!!!!?ん゛っ、ん゛ぶぶお゛っ。ん゛ぐお゛ごぉ゛っ、ん゛ん゛ん゛っっっごおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 リュカや分身体達の剛直がピクピクと脈打ち出し、男の臭いがキツくなる。

 

 鈴口からもしょっぱくて苦いカウパーが大量に分泌されて来て“リュカはもうすぐ出すつもりなんだ”とビアンカは気付くが、その直後に。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛ぼぉっ。ん゛ぼあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪んくぅっ。ごくごくっ、ごきゅごきゅごきゅごきゅごきゅっ!!!!!」

 

 盛大なる多重射精が唐突に開始されて花嫁の体内も体外も一気に白濁液の色に染まるが、それを胎盤と食道とで受け止めつつもビアンカはガンギマリしたまま意識を飛ばして絶頂した。

 

 特に潜在能力を解放して巨大化しているリュカ本人のそれは、並みの成人男性17、8人分の量と濃さと勢いがあり、その迸りを自らの最も敏感な部分で直に受けてしまった愛妻王妃は自我を涅槃の彼方のその先にまで追いやられて行くモノの、しかし。

 

「くあああっ!!?ま、まだ出るぅっ。だけど・・・」

 

 そう言うと青年国王は、まだ精を放出している最中にも関わらず、平然と抽送を再開させてイッて震える花嫁の、胎内(なか)の最奥部分の中枢央芯を“ズンズン”、“ゴツゴツ”と穿ち抜き始めたのだ。

 

 一方で。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っ、ん゛ぶはあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪ちゅううぅぅぅっ。ごくごくごくごくっ、ごきゅごきゅごきゅごきゅ・・・・・っ!!!!!」

 

 最初は面食らって硬直していたビアンカだったがすぐに己を取り戻しては、自身も再びリュカ本人と分身体達への貪りを開始する。

 

 まずは手始めに口腔内に撃ち放たれた特濃精液を喉を鳴らして飲み込むと、次いで彼女は口に突き込まれている分身体の陰茎にバキュームフェラをかましてお掃除をし、尿道に残っている白濁液まで吸引して後、まるで夫に見せ付けるように妖艶な笑みを浮かべた、そうしておいてー。

 

 すぐさまリュカ本人の動きに合わせて腰をくねらせつつも膣を締め付け、アナルとヴァギナに挿入されている剛直と超根とを扱き立てに掛かるが、そんな愛妻王妃の行動から彼女の“つもり”を知ったリュカは、ますます力を入れて“天空の花嫁”を犯し抜いて行くモノの、そんな濃厚な交わりを1日2日、3日と続けて遂には淫獄の宴は4日目に突入しようとしていた。

 

 この頃になるとビアンカのお腹はまるで臨月を迎えた妊婦のように内部からプックリと膨らんで両の乳房は張り出し、乳首からは母乳が、そして秘裂からは潮が吹き上がり続けるようになっていた、巨大肉棒が捻じ込まれている生殖器は勿論の事、食道や胃袋等の“消化器系”も、大腸や小腸の“排泄器官”もそれぞれ、口内や肛門内部に放出され続けているリュカ達の特濃白濁液によって彼女の体内はギッチリと埋め尽くされており、それでも尚も吐き出され続ける多量のザーメンにより腹部がパンパンに拡張されていたのだ。

 

「ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛ぶお゛ぼぼぉっ!!!!?んぶんぶ、じゅるじゅるっ。ごくごくごくごくっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ❤❤❤んぶぶぶっ、んぐんぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛ぶお゛お゛お゛っ!!!!?んぐぐぐっ。んぶ、ごきゅごきゅごきゅごきゅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ❤❤❤んぶぶぶっ、んぐんぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 ちなみにこの間は主に“騎乗位”や“対面座位”、そして“逆正常位”で結合したまま過ごしつつ、リュカ本人も分身体達も、そしてまたビアンカもあんまり食事は採らずに水ばかり飲んでいた、特にビアンカは消化器系が精液で満たされていた為に空腹感を覚えずに済んでおり、対するリュカも“ドラゴンの杖”の神力の影響で1ヶ月程度は食べなくても平然と活動する事が出来ていたのだ。

 

 それだけではない、排泄に関してもリュカに抜け目は無かった、食べ物を食べていない為に夫婦の腹には固形便は溜まっておらず、出るのはもっぱらお小水だけだったのだが、ビアンカの場合はそのまま出せば良いとして問題はリュカの方だった。

 

 男根がフル勃起して子袋の内側にまでめり込んでいる為に、普通ならば一々結合を解いてトイレに向かわなければならないのだが、リュカはそのままビアンカの胎内(なか)に放尿した後、新鮮かつ大量な特濃精液で立て続けに中出しを決め込み、その白濁液の体積と圧力とで汚水を排出、生殖器奥の清潔さを保ち続けていたのである。

 

「ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?んぶんぼ、じゅるじゅるっ。ごくごくごくごくっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ❤❤❤ん゛も゛も゛も゛っ、んぐんぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛ぶお゛ぼお゛お゛お゛っ!!!!?んぐぐぐっ。んぶぶ、ごきゅごきゅごきゅごきゅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ❤❤❤んぶぶぶっ、んぐんぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?深いぃっ、感じる。ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤凄すぎだよぉっ。リュカの体っ、筋肉ムキムキで逞しくってぇっ♪♪♪♪♪チンポもデカくてぶっ太くてぇっ、堪んないよぉっ。ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

 行為が中断されない事で、青年国王も愛妻王妃もずっと興奮状態を保ったまま“愛の営み”に没入する事が出来ていた、特にビアンカはここに来てようやく“なぜ目覚めた瞬間に自分のお腹や肛門周りがスーッとして軽くなっていたのか”、と言う疑問に対する答えを導き出す事が出来たのだがあれは多分、自分が気絶している間にリュカが“整腸下剤”や“洗浄魔法”を用いて排泄器官をキレイにしてくれていたのだろう。

 

 その為に分身エッチを行ってアナルに肉棒を突き入れたり、また次々と中出しを決め込まれたりしても便が出て来なかったのだと、今更ながらに気が付いた。

 

「ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぐっも゛お゛お゛お゛っ!!!!?んぼんぶ、じゅるじゅるっ。ごくごくごくごくっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ❤❤❤ん゛ぐうぅぅっ、ん゛も゛も゛も゛っ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛ぼお゛お゛お゛っ!!!!?んぐぐぐっ、ごきゅごきゅごきゅごきゅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ❤❤❤んぶぶぶっ、んぐんぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 それらを悟った時にビアンカは心底、より深い喜びに打ち震えた、例えどんなに激しく責め立てようとも、またいやらしい行為を命じようともやっぱりリュカはリュカだった、なんだかんだ言っても決してビアンカや自分達が傷付かないように、また汚れないようにと考え、気遣ってくれていたのであり、そしてそんな彼の真心に触れた途端に“天空の花嫁”は“無上の昂り”を覚えて幸せを感じ、どこまでも己の精神を解放させては、夫の全てを受け入れる事が出来たのだ。

 

 それに対して。

 

「はあはあ・・・っ。あはは、ビアンカ。可愛いよ?まるでウェディングドレスを着たみたいになってる」

 

(まあ少し?黄ばみと臭いが酷いけどね・・・)

 

 彼女を犯し抜いているリュカが密かに思うが確かにその通りで、大量の特濃ザーメンを全身に浴びていたビアンカの全身はドロドロのベチョベチョになっており、しかもその上。

 

 引っ切り無しに滴り落ちる汗や母乳、唾液に潮等の女汁(めじる)がそこに混ざり合っていた為に一層、凄惨な姿になっていたのである。

 

 あまりにもイカされ過ぎていた生殖器奥は“カアァッ!!!”と火照って熱くなり、恐ろしい程にまで敏感になっていた、そこを一突きされると刹那の内から超越的なエクスタシーの奔流が巻き起こされ、それらが怒涛となって全身に拡散していった。

 

「ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛っほお゛お゛お゛っ!!!!?んぶんぶ、じゅるじゅるっ。ごくごくごくごくっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ❤❤❤ん゛ぐうぅぅっ、ん゛も゛も゛も゛っ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛も゛お゛お゛お゛っ!!!!?んぐんぐっ、ごきゅごきゅごきゅごきゅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ❤❤❤んぶぶぶっ、んぶお゛ぼぉっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 そんな状況下にも関わらず、リュカとビアンカの“愛欲の交わり”はどんどん過熱していった、特に夫への狂慕と超愛に目覚めていた愛妻王妃の貪り方は凄まじく、リュカ本人と分身体達から繰り出される猛然たるストロークや摺り立てに何度となく意識を飛ばしてガンギマリしながらも、決して夫を離さず離れず、下半身を捏ね繰り続ける。

 

 この時のビアンカは絶頂している最中にも関わらずまた絶頂させられた挙げ句、その上から更にイッてイッてイッてイッてイッてイッてイキまくっており、腰が跳ね飛びっ放しとなってしまっていた、股間を全開にさせたまま巨根と剛直による二穴刺しで散々に犯し抜かれていた彼女はそれでも、出来得る限りで膣を締め付けリュカ本人や分身体達の動きに合わせて体を使い、夫の滾りを受け止め続けた。

 

「ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っぼお゛お゛お゛っ!!!!?んも゛んご、じゅるじゅるっ。ごくごくごくごくっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ❤❤❤ん゛ほおぉぉっ、ん゛ぶも゛も゛っ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛ぶお゛お゛お゛っ!!!!?んぐんぐっ、ごきゅごきゅごきゅごきゅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ❤❤❤んぶおぼっ、んぶぶぶっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?く、臭いぃっ。臭いよ、凄すぎだよぉっ❤❤❤リュカと私の体っ、汗とミルクでネチョネチョしててぇっ。エッチな匂いがいっぱいじでるよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤

ぐっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っあ゛あ゛あ゛っ!!!!?で、でもっ。れもおぉぉっ、この匂い好きぃっ。リュカと私のエッチな匂い大好きっ❤❤❤こんなのダメだよ、クセになっぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤

ぷっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪)

 

 尚も達してアクメに昇り、その身を芯から戦慄かせるビアンカだったが今や彼女の肢体とリュカ本人の肉体の密着面では混ざり合ったお互いの、ありとあらゆる汗と体液がヌルヌルと滑っており、そこからは絶えずいやらしい激臭が立ち上って来て二人の情欲を掻き立てさせた。

 

 長時間、心と体を重ね合わせて繋がり続け、更には“生命力”と“精神力”さえも混ぜ合わせつつ循環させていた夫婦の全身はだから、深い一体感と蕩けるような恍惚感で満たされており自分と相手の境界線すらも曖昧なモノとなっていたのだ。

 

「ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っぼお゛お゛お゛っ!!!!?んも゛んぶ、じゅるじゅるっ。ごくごくごくごくっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅっ❤❤❤ん゛ぶほおぉぉっ、ん゛ぶも゛も゛っ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛ぐお゛お゛お゛っ!!!!?んぶんぐっ、ごきゅごきゅごきゅごきゅっ。じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽぉっ❤❤❤んぶおぼっ、んぐぐぐっ。ん゛ん゛ん゛っっっぼおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ、ぷほぉ゛ーっ。ぷほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛ぶお゛お゛お゛~っ!!!!?」

 

 その時までガンギマリアヘ顔を晒して悶絶していた愛妻王妃が、突然驚愕したかのような呻き声を発して困惑の表情を浮かべるモノの、その直後にー。

 

 いきなり彼女が嘔吐(えづ)き始めたかと思うとその口からは夥しい量の白濁液と胃液の混ざった吐瀉物(としゃぶつ)が吐き戻されて来て、周囲に刺激臭を放つ水溜まりを形成していった。

 

「うっげええぇぇぇっ!!?ゲロゲロッ、うがはああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・っ❤❤❤❤❤❤❤ごほっ、ごほぉっ。あ、ああ・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 嘔吐(おうと)している最中すらも、その刺激で愛妻王妃は軽く達してしまい身体をビクビクと痙攣させるが、消化器系や排泄器官の全てを埋め尽くしていた青年国王の特濃ザーメンは消化不良を引き起こさせており、その影響で白濁液が大腸や十二指腸、胃袋から食道を経て口腔から一挙に吐き戻されて来たのである、つまりはビアンカはリュカの多量の精液によって上から下までを満たし尽くされ、一種の“串刺し”状態にされてしまったのだ。

 

「ごほっ、ごほっ!!!うぅっ、ゲロゲロ~・・・・・ッ❤❤❤❤❤❤❤はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「・・・・・」

 

 一頻り、噎せ込んだ後で何とか容態の落ち着いた花嫁だったが、一方で。

 

 それを見た花婿は“流石にやり過ぎたかな・・・”等と反省し、一先ず6体の分身体を全て己に戻すと力を自分へと集約させてビアンカをガンガンに掻き抱き始めた。

 

「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っ、あ゛あ゛あ゛っ!!!!?激しいっ、死んじゃうっ。堪゛ん゛な゛いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っお゛お゛お゛お゛っ!!!!?感じるっ、狂うぅっ。ぶっ壊゛れ゛ぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 花嫁が淫らに悶え喘ぐがリュカは彼女を抱き続ける。

 

 挿入を解かないように注意しつつも途中から素早く体位を変換させて、彼女を後ろから羽交い締めにしたまま腰を入れ、鋭敏な奥を貫き続けた、要するに“フルネルソン”の形態を取ったのである。

 

「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪くっ、くあ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?深いぃっ、蕩けりゅっ。まらイ゛ッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゅ゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほお゛お゛お゛お゛っ!!!!?やめてぇっ、許してっ。もっど抱いでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひゃっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 官能の激甚スポットと化していた子宮最奥を容赦なく突き上げられて、ビアンカは堪らず白眼を剥いて舌を突き出し、声の限りに絶叫する。

 

 頭の中がスパークして目の前がチカチカと明滅し、体がフワッと宙に浮くような感覚に襲われる。

 

 自我は飛び飛びとなって何度となく気絶と覚醒とを繰り返し、ガンギマリした瞳からは喜悦の涙が滴り落ちていった。

 

「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ。お゛あ゛っ❤う゛ひっ❤くひいぃ゛ぃ゛っ❤❤❤あ゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?助けて、許してっ。ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っほお゛お゛お゛お゛っ!!!!?ぞれ良いっ、してしてっ。奥をズンズン抉ってぇっ❤❤❤ビアマンコの全部奪ってぇっ、リュカチンポだけのモノにじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 限界を遙かに超えた、尋常ならざる快感に最早、正気を粗方失い尽くしていたビアンカはそれでも尚もリュカを求めて貪り続けて行くモノの、今の彼女を支えていたのは夫に対する偽りなき真愛(まな)と純慕の輝きのみであり、それだけが愛妻王妃を突き動かしては青年国王にしがみ付かせ、熱烈無比なる一途さを発揮させ続けていたのである。

 

「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ。お゛ほっ❤あ゛ひっ❤う゛ぎいぃ゛ぃ゛っ❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?死んじゃうっ。殺してっ、や゛め゛ぢゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーーーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛っほお゛お゛お゛お゛っ!!!!?好き好きっ、あなたぁっ。愛゛じでるぅっ❤❤❤何もかもみんな忘れさせてぇっ、リュカチンポでいっぱいにじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤かっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「うおおおおおおおおおーーーっっっ!!!!!!?」

 

「ふんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 どれだけ激しく犯し抜いても少しも躊躇(ちゅうちょ)しない所か余計に自分に縋り付き、どこまでも求愛の言葉を投げ掛けて来る“天空の花嫁”の真心に嬉しくて堪らなくなってしまったリュカは唐突に己が肉体を力ませると猛烈な勢いで腰を振り、ビアンカの胎内(なか)の最奥部分の中枢央芯を“これでもか”と言う程にまで刺し貫いた、その刹那。

 

 “ズドドドドド~ッ!!!”と言う衝撃と同時に愛妻王妃の子宮最奥から稲妻のように烈々たる超悦の奔流が幾重にも巻き起こり、その怒涛のような鋭い爆圧が真っ直ぐ彼女の全身を上下に劈いて脳幹で一気に弾け飛んだ、その激感に耐え切れずにビアンカは自我を涅槃の彼方のその先にまで追いやられて行き、ガンギマリしたまま涙を流して絶頂した。

 

 だけど。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶ、ぶくうぅぅっ。ぶくぶくぶくぶくっ!!!!?ごぼごぼごぼごぼごぼごぼおぉぉ~・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」

 

 それでもリュカは超速の豪力ピストンを彼女の胎内へと叩き込み、ビアンカを引っ切り無しに戦慄かせるが、そんな彼からの猛攻の前にとうとう精神の芯根までイキ果てさせられてしまった“天空の花嫁”はその日、何十回も何百回もの“特大絶頂”を極めさせられた挙げ句、口から大量の気泡を噴き上げ白眼を剥いて悶絶する。

 

 乳白色のその肢体はあらゆる女汁(めじる)と特濃精液でグチョグチョになっており、端から見ればあたかも純白のウェディングドレスを纏ったような有り様となっていたのだ。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛あ゛あ゛っ!!!!!?も゛う゛らめぇ~・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」

 

 そんな“運命の伴侶”の姿に更なる劣情を覚えたリュカは一層、ビアンカを犯して犯して犯し抜いて行くモノの、そんな夫からの執拗な責め立てに、愛妻王妃は最後に“あへぇ・・・っ!!!”と呻いて気を失ってしまい、その場でグッタリとなってしまった。

 

 それでも。

 

 意識を喪失してしまった彼女を掻き抱いたままリュカはひたすら腰を振り、奥を激しく突き上げ続けた、青年国王がようやく満足して深い眠りに就いたのは、それから更に4日が経ってからの事であり、その頃には最早ビアンカは白眼を剥いて脱力したままピクリともしなくなっていた、完全に失神し尽くしてしまっていたのである・・・。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。