リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌 作:アロンの杖
一瞬とも無限とも思える時間の小波の連続する、遙かなる無意識の虚空の
ここが何処なのか、自分が一体、どうなってしまったのか全てがあやふやなままでありハッキリとはしないモノの、しかし彼女はそんな只中にあっても自分を包み込んでくれる心安らぐエネルギー、否もっとハッキリと言ってしまえば“確かなる温もり”をずっとずっと感じていたのだ。
(これは・・・。一体誰だったかしら?ううん、ハッキリと解るわ、いつも自分と共にあってくれた人。最愛の契りを結んだ人。私の事を誰よりも一番、良く解ってくれていて、私を守り抜いてくれた人・・・っ!!!)
そうだ、自分はその人の事をとても良く知っている、その人と一緒にいたい、ずっと側にいて解け合っていたい、ずっと結ばれ続けていたいと心の底から魂の底から希って止まらないモノの、するとその刹那。
彼女の願いにまるで反応するかのように精神が“無我の境地”から顕在領域へと向けてゆっくり、ゆっくりと浮上して行き、それと同時にビアンカは全てを思い出していたのだ、自分の大好きな夫にして愛して止まない思い人の事を。
「う、うん・・・?」
「ビアンカ、良かった。気が付いたんだね・・・!!?」
程なくしてー。
覚醒を果たしたビアンカがその青空色の双眸を開けると目の前には彼女が会いたくて会いたくて仕方が無かった最愛の夫の、リュカの顔があって穏やかな笑みを浮かべて此方を見下ろしていた、周囲の様子を確認してみるとどうやら自分はお風呂場にいるらしく、そこの床一面に敷き詰められていた分厚くて巨大な高級バスマットレスの中央部分に仰向けのまま寝かされていたのであった。
恐らくはリュカが1人でここまで準備を整え、私を運んでくれたのだろうと花嫁は推察するが、一方のその張本人はと言うとそんな彼女に覆い被さるようにして上から抱き締め、俗に言う“正常位”の形を取って出し入れを繰り返していたのであった、もっとも。
その動きは先程までの様に鋭く激しいモノでは無くて、ゆっくりとしたソフトなそれになっていたのである。
それだけではない、彼の腰が前後する度にジンジンとする優しい暖かさが腹の奥底から沸き上がって来て、それに合わせて全身に徐々に力が漲って来るモノの、それはリュカが“ベホマ”の呪文を掛けると同時に結合を利用して房中術の要領で己の“生命力”と“精神力”とを分け与えてくれていた為に引き起こされて来る、一種の回復現象であったのであるが、彼はどれだけ激しく掻き抱こうとも、いつもこうやって何くれとなく愛妻王妃の事を気に掛けてくれるのみならず心配りをもしてくれていたのであって、そしてそれはビアンカにもキチンと伝わっていたモノだから、彼女をしてますます“愛されているんだ”、“大切にされているんだ”と言う青年への愛情と信頼とを増大させて行くと共に、“私はもう、この人のモノなんだ”、“この人だけの女なんだ!!!”と彼女の奥深い領域から自然自然と心酔させて行ったのであった。
しかし。
「・・・・・っ!!?あっ。あああっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
その時もほんの一時の間は、そんな花婿の気遣いにほんわかとしていた花嫁であったが次の瞬間、それは凄まじい迄の愛欲と快感とに取って代わられてしまっていた、そうなのだ、如何に“気と念を分け与えられていた”とは言っても結合が解かれた訳では決して無く、また“穏やかなモノになっていた”とは言ってもずっと子宮最奥部分を貫かれ続けていた彼女の胎内には極めて強大なるエクスタシーの奔流が渦を巻いたまま留まり続けていたのであって、それらがここに来て一気に燃え上がってしまっていた、と言う次第であったのである。
だから。
「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛ひゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビアンカは堪らなくなって殆ど反射的に四肢を回しては夫の肉体にしがみ付き、下腹部を腹筋に擦り付ける様にするモノの彼女は今や、純愛と恋慕と情欲の真っ只中にいたのであって、そしてそれが向かう先の相手と言うのは何とも罪の無い事に自身の最愛の伴侶であった、そんな彼から与えられ続けてどうにも抑えが効かなくなってしまっていた深くて熱い激情と官能とに突き動かされる様にして彼に“抱いて欲しい”、“滅茶苦茶にして?”と催促をしたのであったが、それを見たリュカは。
「んっほおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛ひいいいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
彼女を改めてしっかりと抱擁し直しては密着と挿入の強さを最大にまで高め、その状態から内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させると同時に全身を大きくグラインドさせて生殖器の最奥部分に大小ダブルの刺激を休まず連続して与えるようにした。
結果。
「あんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛きゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
花嫁は一気に熾烈なまでの無制限連続アクメに打ち昇らされて行ってしまった、そこは“ポルチオウテルス”と言う名の快楽の激甚スポットであり、ここを素早く突き上げられるようにして連打される激感にビアンカは気が狂いそうになる程の凄まじい迄の超悦を覚えて息も絶え絶えに悶絶した、25・5cmもあるリュカの巨根はこれで十二分な迄に愛妻王妃の奥を穿つ事が出来ていたのであり、その強烈無比なる衝撃と圧迫感も直ぐさま快感へと変換されては彼女を淫らに乱れさせた。
「お゛っ❤お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤あ゛っびゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~・・・・・っ!!!!!?イグウゥゥ、まらイグッ。イッぢゃうよおおぉぉぉっ♪♪♪♪♪ビアンカまらイグッ。イグイグ、イッグウウウウウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?は、激しいっ。痺れりゅっ、ぶっ飛んじゃうよ゛おおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
花嫁が激しくイキ始めるが、リュカは構わず抱き続ける。
「お゛ほっ❤お゛ごっ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤う゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?ぐ、苦゛じい。感じるっ、ぎぼぢいいいいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?し、してしてっ。あなたぁ、も゛っど抱いでええええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
またもや達して金髪淑女がアヘ顔を晒して喘ぎよがるがリュカは動きを緩めるどころか一層、油送を加速させて行く。
それだけではない、腰の動きに緩急強弱を付けて円運動を加え、熱く蠢くビアンカの
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛ほっ❤う゛ほお゛お゛お゛っ❤❤❤ひんぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?ぞ、ぞれ良い゛っ。凄いぃっ、堪゛ん゛な゛いいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぐっはあ゛あ゛あ゛っ!!!!?オ、オチンポ奥まで届いてりゅっ。ズンズンズンズン抉゛っで来゛でりゅよ゛おおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
勢いを増す愛欲の行為に、ビアンカは早くも前後不覚に陥ってしまい、リュカにしがみ付いたまま恍惚とした表情で悶えに悶える。
絶え間なく続く性感運動と幾重にも重なり合う絶頂反応の
「お゛っ❤お゛あ゛っ❤ひぐうぅぅっ❤❤❤んっぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?や、止めてぇっ。許してっ、助゛げで誰゛がああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?だ、抱いてぇっ。殺してっ、一緒に死んでえええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
口ではそんな事を言いながらも、しかしその実ビアンカは“もっとして欲しい”、“溶け合いたい”とでも言うかのように両腕を夫の背中に回して抱き締め、両脚を腰に絡めて引き寄せ、出来得る限りで下半身を“クイクイクイッ!!!”と捏ね繰らせるが、そんな2人の律動が合わさると得も言われぬ程の愉悦が生じてお互いを満たして行った。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪イグウゥゥ、イグイグッ。まら飛ぶっ、イッグウウウウウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛あ゛あ゛っ゛!!?飛んじゃう、イグイグッ。イッグウウウウウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤かっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪す、すんごいっ。感じるっ、堪んないいぃぃぃっ❤❤❤頭がおかしくなっぢゃうよ、ビアンカおバカにな゛っぢゃうよぉっ!!!いけないのに、こんなの絶対間違ってるのにぃっ。どうしてこんなにぎぼぢいいの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
強いアクメとオルガとを交互に何度となく繰り返しつつも際限無くイキ続けるビアンカだったがそれでもリュカは彼女を離さず、腰の油送も止めなかった。
先に“疑似出産”を迎えていた花嫁の身体は開発がもう一段階進んだ為だろう、感度が更に爆上がりしており、加えて自分自身を女にした張本人と交わっている事も手伝って夫が行うありとあらゆる責めと愛撫に敏感に反応しては、次から次へと遙かなる官能の頂きへと打ち昇らされて行ったのである。
愛液を吸って厚みを増した膣壁は窄まり続けて肉茎を食い締め続け、下の下まで垂れ下がって来てしまっていた子宮全体が亀頭部分に凭れ掛かるようにして纏わり付き、収縮する傍らでチュウチュウと、いやらしいキスを繰り返して来た。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪か、感じるっ。蕩けりゅっ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?す、凄いぃっ。助けてっ、イッでりゅぅっ♪♪♪♪♪も゛うイ゛ッでりゅからあああぁぁぁぁぁーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(ビアンカ・・・)
気が狂わんばかりの超悦に、一心不乱に喘ぎまくっていた愛妻の意識に突然、リュカの思念が流れ込んで来た。
(愛しい、可愛い。誰よりも・・・!!!守ってあげたい、大切にしたい・・・)
「・・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!?リ、リュカァッ。リュカアアァァァッッッ❤❤❤❤❤してしてしてぇっ、もっともっと壊れる位にっ。私の事をメチャメチャにしてえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
その深くて確かな愛意に触れた途端に、感極まってビアンカが彼にしっかりとしがみ付くが、それは単に肉体のみならず互いの精神が繋がり合い、融合していたために引き起こされて来た事象であった、ただ単に“気持ち良い”のみならず“愛しい”と言う思いすらもが与えられた瞬間に、“天空の花嫁”は花婿への更なる愛情に目覚めて無我夢中で彼を貪り始めた。
(好きだビアンカ、誰よりも何よりも愛してる・・・!!!)
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う、嬉しいっ。愛しいっ、堪゛ん゛な゛いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪す、好き好きっ。大好きっ!!!も゛っど抱いてえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
夫にしがみ付いたまま引っ切り無しに過激な“ウテルスオルガ”に昇り続ける花嫁だったが、それでも彼女は出来る限りで下半身を捏ね繰らせつつ、膣を締め付けて求愛する。
接合部分で混ざり合う互いの汗が天然の潤滑油となって摩擦を助け、行為を一層、加速させていった。
(可愛い、愛しいっ。誰よりも・・・。好きだビアンカ、愛してる・・・!!!)
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ダ、ダメええぇぇぇっ。好きって言いながら突くのダメッ❤❤❤ビアンカ壊れりゅっ。ぶっ飛んじゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤深いぃ、感じるっ。ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
渦巻く悦楽と燃え滾る激情の赴くままに、金髪淑女は悶えに悶えて休む事無く気をやり続ける。
その身体は溢れ出して来たありとあらゆる
子宮姦を為されている事による強烈な圧迫感も、時折感じる僅かな痛みもリュカから与えられる甘くて危険な官能の大波の前では“愛の営み”をより充実させる為の、絶妙のスパイスに過ぎなかった。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪死んじゃう、蕩けるっ。気持ぢ良い゛よおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛う゛っ゛!!!!?あなたぁ、あなたっ。好き好き好き好き好き、大好ぎいいいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪す、好きぃっ。大好きっ、堪んないいぃぃぃっ❤❤❤オチンポ凄いの、リュカに抱かれるの好きっ。リュカチンポで突かれるの好きぃっ!!!気持ち良いのっ、苦しいのっ。痛いのクセにな゛っぢゃうの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
自身の気持ちをぶつけてもなお、どこまでもどこまでもそれを受け止め続けては強く優しく包み込んでくれる最愛の伴侶にますます愛欲を募らせつつも、ビアンカは堪らず絶叫するモノの今や彼女の身体は全身が活性化した性感帯に覆われている状態となっておりその為、ほんの僅かな刺激にも忽ちの内に感じてもよおしてしまう様になっていた。
それだけでは無い、乳首と乳輪にある乳腺からは生暖かな母乳が噴き出し、生殖器からは内部分泌液がいつ果てるともなく排出されてきて2人の股間と周囲を濡らした。
「抱いてぇっ、殺してっ。ぎぼぢいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!!?や、止めてぇっ。許してっ、もっどじでよおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあっ。ビアンカ可愛い、すっごく可愛いよっ?それに君の中、最高だっ!!!」
「・・・・・っ!!!い、言ってぇ、あなたぁっ。もっと言って、“可愛い”って言ってええええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そんな金髪淑女に声を掛ける夫であったが彼女の瞳は既に半分近くまで白く剥き上がっており、意識も朦朧として来ていたモノの、しかしビアンカはそれでもリュカを離さずにおり、まるで貪るようにして膣をキュッキュッと締め付け続ける。
彼女の女性器は俗に言う“数の子天井”であり、また経産婦とは思えない位に締まりも抜群に良かった為にリュカにも段々と限界が近付きつつあったのである。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛お゛っ❤うほっ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤い゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?き、来ちゃうっ。来ちゃうよっ、まらイグッ。イ゛ッグウウウウウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っびゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ゛!!!!?ダメダメぇっ、ビアマンイギまずっ。まらイッぢゃうよおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「あああっ!!?ビアンカッ、僕ももうイクよおおおぉぉぉっ。イクイクイクイクイクッ、イックウウウゥゥゥゥゥーーーッ!!!!!!」
「う゛っぎゃああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
花嫁が何十回目かのオルガスムスに達した直後にリュカもまた昇り詰めて、己の滾りを強かに彼女の胎内へと解き放つモノの、元から類い稀なる巨根と絶倫さとを誇っていた所へ持って来て、そこに更に“ドラゴンの杖”の効能までプラスされてしまった彼の精力は凄まじく、常人の実に七倍~八倍の量の特濃精液を愛妻の腹の中へと遠慮なくぶちまけるが、そんな煮え滾るマグマの奔流の様な精液の怒濤の直撃を最奥部分でモロに受けてしまった“天空の花嫁”は一瞬とは言えども確実にその自我を涅槃の彼方の最果てにまでも吹き飛ばされてしまっていた、目の前が暗転して力が全く入らなくなり、だけど頭の中では何かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛んで行く感触を彼女はハッキリと知覚していたのである。
しかし。
「あっびゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、熱いっ。あづいいいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(ん゛ほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・っ♪♪♪♪♪ビ、ビアマンコッ。リュカチンポにドピュドピュ中出しされちゃったよぉっ!!!堪んないよっ、ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
中出しをキメ込まれつつも再び快楽の頂点へと追いやられて行ったビアンカは心底、嬉しそうな嬌声を発したままで恍惚とした顔を覗かせるモノの、そんな彼女に。
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪え、えええっ!!?」
束の間の休息の時間さえ、与えられる事は決して無かった、なんとまだ射精が終わり切っていないにも関わらずにリュカが平然と律動を再開させて、蠢き窄まる彼女の
「ああっ!!?あなたぁっ、あなた。ちょっと待・・・っ。うっひゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
何事か言い掛けて、しかし花嫁は再びとなる悦楽の渦中へと引き摺り込まれていったのだった、ただでさえ生殖器奥までを穿たれ続けていた挙げ句の果てには射精までをも受けてしまった彼女の最深部分はカアァッと燃え上がるように熱くなり、余計にその鋭敏さが増していたのである。
「あ゛っぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛ひゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビアンカが堪らず喘ぎ乱れるモノのリュカは油送を継続させる。
「ダメえぇぇっ、もうダメッ。あなた許してっ、お願いだから許じでええええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪イ、イッぢゃう。蕩けりゅっ、ぶっ壊れぢゃうよおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
尚も悶えて金髪淑女が全身を芯から戦慄かせるがそんな彼女の事をしかし、リュカはいっかな構うこと無く“これでもか”と言う位にまで抱き続けては花嫁の
最大の性感帯である子宮最奥にまでも男根がみっちりと挿入されている為に、何も無くとも感じてしまう、と言うのにそこへ持って来て責め方を心得たリュカがツボを抑えた巧みな動きで生殖器奥を散々に刺激し続けて来る為に、ビアンカはイッてイッてイキまくり、イキまくった挙げ句の果てには与えられる快感に体の反応が追い付かなくなって、終いには絶頂の上から絶頂を、それも連続して重ね始めた。
接合部分で混ざり合う互いの汗の、ヌルヌルとした感触と卑猥な匂いとが2人に情欲を掻き立てさせて行為を一層、加速させて行った。
「チ、チンポチンポッ。リュカのオチンポォッ、奥まで届くのっ!!!ぎぼぢいいの゛おおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪激しいっ、感じるっ。もっどちょうらいいいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
どこまでも過熱の一途を辿る夫との愛欲の交わりに遂にはビアンカは半狂乱に陥ってしまい、アヘ顔を晒して絶叫するモノのしかし、それでも彼女はリュカをしっかりと抱擁したまま決して離さず夫の動きに合わせて腰を、必死になって捏ね繰り続ける。
最早正気を失ってしまった今の彼女にあったのは花婿に対する“純然たる真愛”だけであり、内側から迸り出づる“確かなる激情”の赴くままにどこまでもどこまでも自身の生命と情念とを燃やし続け、リュカを貪り尽くしていったのである。
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛!!!!!?チ、チンポチンポォッ。夫のオチンポッ、ビアマンコ欲チンポ、もっと欲チンポオオオオオオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っびゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!!?い、いっぱい欲チンポ、奥まで欲チンポォッ。ビアマンコ欲チンポ、リュカチンポ欲チンポオオオオオオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
峻烈に過ぎる激甚アクメを際限無く極めさせられ続けて流石のビアンカも疲れて来てしまっていた、如何に“エネルギーを分け与えられている”とは言っても苦痛が全く無い訳でも無くて“もう限界だ、止めて欲しい”と“続けて欲しい、していたい”と言う思いの狭間で揉みくちゃになるが、リュカへの思いと回復されていると言う事実も手伝って、最終的には愛欲と快楽の方が遥かに勝った。
「ひぃ゛ーっ、ひぃ゛ーっ。ひい゛い゛い゛っ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ❤❤❤❤❤あ゛、あ゛あ゛う゛っ゛!!?く、下さいっ。夫チンポ様あああぁぁぁぁぁっ!!!!!ビアマンコの中にっ。愛妻ラブラブマンコの中に、もっともっと夫チンポ下さいっ。くっさい熱々ネバネバザーメンをっ、ドクドクドクッて中出しして下さいいいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「うおおおおおおおおおおおっっっ!!!!?」
「ふんぎゃああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
不意に突然、それまで息も絶え絶えによがり狂っていたビアンカの口から甲高い事この上無い程の、歓喜の悲鳴が迸って来るモノの、彼女の本心からなる懇願の言葉を聞いたリュカが自分を抑えきれなくなって全身を強めに力ませては、猛烈な勢いで超高速ピストンを彼女の胎内へと直接叩き込んだのだ。
その瞬間、彼女の下腹部を中心とした超越的なエクスタシーの奔流が巻き起こり、ビアンカの全身を上下に真っ直ぐ貫通して脳幹で爆発した、心臓がバクバクと脈を打ち、全身の血管と言う血管から快楽の高圧電流が一挙に放出されたかのような激感を覚えて悶絶するが、しかしそれでもリュカが彼女を解放する事は決して無かった、まだまだ旺盛なる性欲と精力とがその肉体に漲っていた青年夫はそれらを遺憾なく発揮して、再びとなる連発射精を花嫁の子宮最奥部分に次々と撃ち放ち始めていったのである。
ドビュルルルルルル~ッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
キュウウゥゥゥッ、キュッ、キュッ。ビックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ、ビクビクビクビクビクビクッ。ブッシャアアアァァァァァッ。
「ーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドビュルルルルルルーッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルルルルル~・・・ッ。
キュウウゥゥゥッ、キュッ、キュッ。ビックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ビックビックビックビックビックビックッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ビクビクビクビクビクビクッ!!!ブッシャアアアァァァァァッ。
「ーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ビュルビュルビュルビュルッ。ビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ、ズビュルルルルルルルルル~・・・ッ!!!!!
ギュウウゥゥゥッ、ギュウッ、ギュウッ。ビィックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!!!ビックビックビックビックビックビックゥッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアアァァァァァ・・・ッ!!!!!
「ーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
リュカによって打ち込まれ続けた超速ストロークの衝撃と、怒涛となって押し寄せて来る特濃ザーメンの連打とに、ビアンカはとっくに気を失ってしまっていた、青空色の二つの瞳は真上近くまで剥き上がり、だらしなく開け放たれた口元から絶えず涎が滴り落ちてくる。
要するに愛妻淑女はガンギマリした状態のままでその場で脱力してしまっていたのであったが、しかしそれでもリュカは少しも力を緩めず動きも止めずに無意識下にも関わらずにガクガクと全身を震わせ続ける愛妻の事を抱いて抱いて抱きまくる。
しかも彼は射精している最中も少しも律動を止める事無く奥をひたすら貫き続けて花嫁に凄絶な迄の無限連続多重オルガを誘発させて行ったのである。
ズドッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!!!ビュルビュルビュルビュルビュルビュルッ。ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ、ズビュルルルルルルルルル~・・・ッ!!!!!!!
ギュウウゥゥゥッ、ギュウッ、ギュウッ。ビィックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!!!ビックビックビックビックビックビックウウゥゥゥッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアアァァァァァーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!
「ーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ズドッピュウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!!!ビュルビュルビュルビュルビュルビュルッ。ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ、ズドビュルルルルルルルルル~・・・ッ!!!!!!!
ギュウウゥゥゥッ、ギュウッ、ギュウッ。ビイィィックウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!!!!!!ビックビックビックビックビックビックウウゥゥゥッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアアァァァァァーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!
「ーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ズドッピュウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!!!ビュルビュルビュルビュルビュルビュル~ッ。ビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクビュクンッ、ズドビュルルルルルルルルルルルル~・・・ッ!!!!!!!
ギュウウゥゥゥッ、ギュウッ、ギュウッ。ビイィィッッックウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!!!!ビック、ビック、ビック、ビック、ビック、ビックウウゥゥゥッ、ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアアアアァァァァァァァァーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!
「ーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
いつ果てるとも無く繰り返される、間断無い突き上げと連続射精の猛攻によって彼女の生殖器内は今や夫のザーメンでタプタプに溢れており、しかもそれは奥の奥まで剛直が突き入れられている関係上、早くも容量の限界を迎えてしまっていた。
それでも休み無く放出され続ける白濁液は到底、胎内だけでは受け止め切れずにその更に先にある卵巣にまでも侵入すると、そこも元の倍以上の大きさにまでも膨張させて逆流し、残りは結合部分から外へと飛び散り弾けていったのであるモノの、その為ビアンカは気絶しているにも関わらずに突き上げと中出しと排出と言う三つの刺激を延々と同時に味わう事となった。
やがて。
「・・・・・っ。ん、ううん?えええええっ!!!!!」
目を覚ました彼女が見たモノ、それは強い匂いを放つ体液溜まりの中で尚も自分を求め続ける夫と、そんな彼から組み敷かれたまま抱かれ続ける自身の姿であった。
「う、うそおおぉぉぉっ!!?ダメええぇぇぇっ、こんなの・・・っ。ん゛っほおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そう絶叫するビアンカであったがその顔は喜悦の笑みに溢れており、しかも意識を取り戻すと同時に再び、自分からリュカにしっかりとしがみ付いては腰を振り始めていった、今の彼女はどこまでもどこまでも、ただただひたすら夫を貪り続けるだけの存在と化してしまっていたのであるモノの一方のリュカもまた、そんな愛妻の事を更に激しく求め続けて行ったのであり、その交わりは夜に日を継いで行われ続けて行ったのである、それからー。
一体、どれ位の時が流れたのであろうか、三日か五日、それ以上か、今やお互いの事しか考えられなくなってしまっていた2人は一時も結合を解く事も無く、延々とロッジの中の様々な場所で、ありとあらゆる体位でその魂を燃え滾らせては心と体を重ね続けていた、部屋から部屋への移動は勿論、食事や排泄、入浴等は全て繋がったままの状態で行われて行き、就寝する際も入れっ放しで眠りに就いたのであった。
最終的には水分補給の為の飲水とセックス、そして床に就く以外の余計な行動は取らなくなって行ったのであったがその為、夫婦の愛し合っている部屋からは一日中、ビアンカの嬌声が漏れ聞こえて来て、周囲には蒸れた男女の体臭と濃い汗の匂いとが漂って来る。
「痺れりゅ、痺れりゅううぅぅぅっ。ビアマンコッ、リュカチンポで痺れりゅうううううう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
過激なまでの駅弁ファックに半狂乱となりながらも、それでも“天空の花嫁”は“最愛の花婿”にしがみ付いたまま、必死になって腰を振る。
例えへばってしまっても夫が“気”と“念意”とを打ち込んで回復させてくれるために愛妻王妃は自身の限界を遥かに超えて、彼との愛欲の宴を心行くまで堪能する事が出来たのだ。
「いっきゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・っっっ❤❤❤❤❤ほ、欲しいのっ。妻マンコッ、夫チンポが欲しいのおおおぉぉぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤」
ビアンカがまた絶頂し、いやらしい言葉を口にするがリュカは少しも動じる事無く彼女の奥を穿ち続ける。
通常、勃起した状態が三日以上続いた場合は血流の関係で陰茎の細胞が壊死してしまうが“ドラゴンの杖”の神力と戦士として戦いの最中に身に付けて行った“気功の呼吸法”によって自身の肉体を大活性化していた為に想像を絶する程の絶倫さを手に入れていた挙げ句に新陳代謝が恐ろしい程活発なモノになっていたリュカは次々と細胞を新生させて来る為に、男根はいつまでもいつまでも硬く大きくそそり立ったままであり、そしてそれらをフル活用しては妻を咽び泣かせていたのだ。
「あひゅうあぁぁっ!?ひゃうぅぅぅっ。はひゅっ、あひゅっ。はあぁぁぁぁぁんっっっ❤❤❤❤❤はあ、はあっ。ああうっ!?うひっ、うへっ、ありゃばあぁぁっ。はあ、はあ・・・っっ!!!!!」
快楽に呆けた頭で意味不明な言葉を発しつつも、尚も最愛の恋人の事を全身全霊で受け止め続ける。
青年にしっかりと抱き着いたままで甘い嬌声を発しては心の底から身悶えるが長時間、結合している事に加えて互いの波動までをも奥の奥まで混ぜ合わせていた為に強烈な一体感が生じて二人を満たし、包み込んで行った。
「えひゅうぅぅ、あひゅうぅぅっ。あふ・・・っ。ん、んちゅるる、ちゅぷちゅぷっ。んちゅるるるるるるるる~っっ❤❤❤❤❤うへへへっ。うへへへぇっ。あああっ!!?あ、あなだぁっ。わらひだけのあなだあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ❤❤❤❤❤❤❤」
どれだけ激しく掻き抱かれようとも、しかしビアンカは幸せだった。
彼の全てが大好きだった、それも何時からとか何でとかは関係なかった、この時、愛妻淑女はそんなモノはとっくに超越してしまっていたのだ。
「あんぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~・・・・・っっっ❤❤❤❤❤うひぃっ。はあっ、はあっ、はあっ、はあぁぁぁ・・・っ!!う、うふふふ、うふふふふふふふっ。わらひの、わらひのおおおぉぉぉぉぉっっ!!!」
まるで生まれる前から知っていて、その時からそうだった気さえしてくるモノの、何しろ相手はずっと一途に慕い続けてきた思い人であり、そして何より彼女の愛して止まない最愛の夫でもある、心に何の憚りも気負いも無く何処までも自身を解放させて、その魂すらもリュカに捧げ尽くすことが出来た。
「いっぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~・・・・・っっっ❤❤❤❤❤ぶはあぁぁぁっ。はあっ、はあっ、はあ、はあぁぁ・・・っ!!!う、うふふふっ。うふふふふふふふふふっっ!!!!!」
(はあっ、はあっ!!は、離さないんだからっ。絶対に逃がさないんだからっ。わたしのモノ、わたしだけのリュカ・・・っ!!!)
ただひたすらに抱かれ続けるビアンカだったがしかし、その瞳には狂気と超愛の光が満ちていた、青年の真面目で一途な思いは彼女をして女の性に目覚めさせ、自身が向ける以上に強烈な愛情を、逆にリュカ本人へと抱かせる結果となってしまったのだ。
恍惚とした笑みを浮かべつつも恋人の顔や首筋、果ては肩の周辺にまでしゃぶり付いてベトベトにすると、天空の花嫁は呆けた表情のまま彼にピッタリとくっ付いて秘部を締め付けるようにするモノの、そんな2人の全身は今や混ざり合ったお互いの汗と涎と精液と愛液、そして更に母乳と羊水とでグチョグチョになっており、自分と相手の身体の境界線すらも曖昧なモノとなっていた、立ち込める激臭とネトネトとした感触はしかし、それだけ思い人と強く激しく交わり続けて来た証であり、そしてその思いが却って夫婦を焚き付けては余計に行為を大胆で過激なモノへと深化させて行ったのである。
「はあっ、はあっ。はあぁぁぁぁぁん❤❤❤❤❤あああっ!?イッちゃう、イッちゃうのぉっ。愛妻マンコッ、最愛の夫チンポでイッちゃうの、イキまくっちゃうのおおぉぉぉぉぉぉぉっっ❤❤❤❤❤❤」
「はあはあっ。い、良いんだよ、イッても。可愛いとこ、いっぱい見せてね・・・」
「イッグウウウゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ❤❤❤❤❤❤❤」
自身の気持ちをぶつけても尚、優しく応えてくれる青年に堪らなくなったビアンカはその瞬間、強いアクメに昇り詰めるがそのまま果てて崩れ落ちそうになる恋人をしっかりと抱き支えるとリュカは再びバスチェアに座り、今度は対面座位の形を取ってイキ過ぎていっそ過敏とも言える状態に陥ってしまっていた“天空の花嫁”の胎内の最奥部分の中枢央芯を、メガトン級の無双超根でしこたま刺し貫いていった。
「・・・・・っん、んがあぁぁぁぁっ!?はあっ、はあっ。はあっ、はあぁぁぁっ!!!あああっ!?気持ちいい、気持ぢいいぃぃぃぃぃっ。堪んないっ、堪んないいぃぃぃぃぃっっ❤❤❤❤❤あ、あなたお願いっ。ビアンカのオマンコ、もっともっと奥まで突いて、ビアンカの全部奪ってぇっ。リュカチンポのモノにしてえええぇぇぇぇぇぇぇっっっ❤❤❤❤❤」
その言葉に頷くと、青年は再び陰茎の根元から自身の波動をミックスさせた挙げ句に“バギクロス”と“ベホマ”の呪文の重ね掛けによって出現させた回転する波動流を纏わり付かせると全身を強めに力ませたままで彼女をやおら強く抱き締め、そのまま“超高速ピストン”を尋常ならざる勢いで一気呵成に叩き込んだのだ。
その途端に。
「あっぎゃあああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーー・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビアンカの下腹部を中心として超絶的な快楽の爆発が連続して巻き起こり、彼女の意識を吹き飛ばして行った、目の前がチカチカと明滅して頭の中がスパークし、その自我が涅槃の彼方のその先にまで追いやられ尽くして行ってしまうが、しかしそれでもリュカは責め手を緩めずにおり、彼女の奥を
「あぁぁぁぁぁあああああっっっ!!!!?も、もうらめえええぇぇぇぇぇ・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あへええぇぇぇ・・・っ♪♪♪♪♪」
最後にそう呻くと天空の花嫁は殆ど瞳を真っ白くしたまま完全に気を失ってしまうが、それでも花婿は彼女を抱き締め、その胎内の最奥部分の中枢央芯を突いて突いて突きまくり、犯して犯して犯しまくった。
青年夫が漸くにして満足したのはそれから更に三日は経ってからの事であり、正常位で組み敷いた愛妻王妃の子宮最奥に盛大な射精を行った後で彼女に覆い被さるようにしてゆっくりと眠りに就くがその時、ビアンカはもはやピクリとも動かなかった、失神し尽くしてしまっていた彼女はその精神を遙かなる深淵の底の底まで打ち沈めて行ってしまっていたのである。