リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌 作:アロンの杖
皆様方への説明文1
※これは“リュカとビアンカ・純愛編”の第二章の始まりに書かせていただきました“閑談休話1”と若干、内容的に被ります(その為、面倒臭いならば読み飛ばしてもらっても問題はありません)。
読者の皆様方こんにちは(こんばんは)、私はこの“リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌”の作者で名前を“アロンの杖”と申します(私自身は何の取り柄もない、しがない同人作家の1人に過ぎません)。
この度は作品を読み込んで下さりまして誠に有り難う御座います、今回はここから先のお話の予告や各種設定の詳細を説明させていただきたい、と思いましてしゃしゃり出て参りました、なるべく短く、かつ簡潔に纏めようと思いますのでどうか最後までお付き合いしていただければ幸いです。
さて、この“リュカとビアンカの純愛ドスケベイチャラブ日誌”は、リュカとビアンカの“愛の営み”が毎日をどう言う風にして行われているのか覗いてみましょう、と言うコンセプトで以て制作されました←これは前作であります“リュカとビアンカ・純愛編”を最初から最後までキチンと読まれた方ならばお解りいただけると確信しておりますが、要するにリュカは暇さえあればビアンカを異空間に連れ込んでは散々に性行為に及んでいる訳です(“いくら夫とは言えども妻をそんなに好き勝手して良いのか?”とか思ってしまわないでも無いのですが)。
で、元からリュカに深くて一途な激情を抱いていた事も手伝いまして、そんな毎日を繰り返している内にビアンカもビアンカでリュカに抱かれていないと寂しくて堪らず、また子宮や股間が疼いてどうにも止まらなくなってしまっている、と言う訳なのですが、ちなみにそんなビアンカとの行為の最中、一体リュカは1日に付き、彼女に何回の突き上げを浴びせ掛けているのでしょうか、そして何発の中出しを決め込んでいるのでしょうか。
まずは先章のお話において“1秒間に5、6発”と言う高速ピストンの場面が描写されていますが、如何に剛凄なリュカでも流石に、この猛烈な勢いを永遠に維持し続ける事は出来ません(1回の持続時間は大体、15分~20分程度です)。
で、それで計算してみたのですがリュカは20分間におよそ6000回はビアンカの膣奥や子宮最奥を突き上げている感じになるのです(ちなみに1日通しだと通常のピストンを行ったり就寝したり、はたまたインターバルを挟んだりするので、それらの時間を差っ引いて計算しますと、およそ8時間~9時間分=約48000回~54000回前後の強烈で素早い突き上げを子宮最奥に浴びせている事になります)。
次にリュカが1日にどれ位の射精をこなすのか、と言いますと、実は彼はやろうと思えばある程度は射精をコントロールする事が出来るので、ここはあくまで“目安”として数字を出させていただきますけれど、通常の場合は大体、10分で1回の中出しを決め込む感じです。
で、やっぱりインターバルや就寝、そして“ビアンカへの回復期間”もあるので1日通して48回~54回程度だと思っていただけたなら幸いです(ただし彼の1回の射精量や濃度、勢いは並みの成人男性の7~8倍はあります←“ドラゴンの杖”の効能で常時己の“強靱なる肉体”の全内臓系や“神経節”、及び細胞の“新陳代謝”等を全て軒並み大活性化させている為に回復力や持続力も半端無く、また精子自体の活きも抜群に良いです)。
あとこれは、既に物語中に書いている事なのですが、通常ですと勃起した状態が3日以上続くと血流の関係上、男根の細胞が壊死して来てしまうらしいのですが、リュカの場合は“ドラゴンの杖”の効能で常時己の“強靱なる肉体”の全内臓系や“神経節”、及び細胞の“新陳代謝”を大活性化させている上に、その強靱なる肉体に宿る鋼の心臓から絶えず新鮮な血液を送り出して循環させている為、細胞の維持や新生の勢いの方が勝っているので壊死が起きないようになっています。
それと私の中ではリュカは多分、“エンディング後”でも日々の鍛錬を欠かさなかった、と思うのです(特に“エルヘブンの長老達”や“マスタードラゴン”に修業を付けてもらっていたのではないか?と思うんですよね)←そう言う事もあって強力な結界を張り巡らせたり、はたまた“潜在能力を解放しての巨大化”ですとか“多重実体分身”等が出来るようになっている、と言う訳です(特に“巨大化”は“ドラゴンの杖”の影響が強いです、あれって確か選ばれた人間を巨大な竜に変身させる力を秘めているのでしょう?だったら本人の潜在能力を解放させて巨大化させる位は訳ないだろう、と考えました)。
またもう一つ、“排泄の場面について”なのですが。
ビアンカの場合はそのまま外に出せば良いのですが、リュカは勃起した状態の陰茎を彼女の子宮最奥にまで突き込んでいる為にそのままではお小水が出来ません(排泄自体はあんまり上手くは出来ないだけで、実際は勃起したままでも可能なんですけどね)。
ではどうしているのか、と言いますとまずはそのままビアンカの
そうすると、内部に溜まった大量の白濁液の圧力と体積によりやがて汚水は逆流して外に排出されて行き、結果として胎内の清浄さは保たれている、と言う次第です。
こう言う“気遣い”と言うか、“心配り”により彼は何日間もビアンカと愛し合い、繋がったまま無事に過ごす事が出来ている、と言う訳です。
更に言わせていただきますと、リュカはビアンカと行為に及ぶ前に必ず、自分と彼女の体に“染色体”を復元する作用のある、特殊な細胞液である“テロメラーゼ2”を打ち込んでいます、それの効果と“ドラゴンの杖”の神力により例え“時の涙滴”を使用したとしても、変に歳を取らないばかりかいつまでも若々しい肉体を保っていられる、と言う訳です。
以上になります、ここまでお読みいただきまして誠に有り難う御座いました。
この章からは“日常編”と名付けまして“リュカとビアンカの甘々ラブラブなやり取り”ですとか“夫婦間のスキンシップ”等を綴って行きたいな、等と考えております←話によっては多少、時間軸が前後する場合が御座いますがこの世界では基本的にはエンディング後から6年程が経っている設定になっております(ですのでリュカとビアンカの間には子供が6人程生まれております、長男長女のティミーとポピー、次男次女のレックスとタバサ、そして三男三女のテンとソラです)。
2人の実年齢は共に“28歳”となっておりますが、先に記させていただきました“テロメラーゼ2”の効能と“ドラゴンの杖”の神力の影響により肉体的な年齢は22~26歳前後を保っている感じです。
どうぞ悪しからずご了承下さいませ。