青年国王と愛妻王妃1
リュカとビアンカは強い絆で結ばれていた最愛の夫婦であると同時に大事な幼馴染同士でもあって、二人きりの時はよく昔の事を話し合ってはクスクスと笑い合う日々を過ごしていた。
サンタローズとアルカパの、移り行く四季の景観や草木、花々のこと。
リュカの父“パパス”や“ダンカン夫妻”との思い出に各地で見付けた面白い食べ物。
二人で積み重ねた日々の記憶、等々を体をピッタリとくっ付けたままで順々に話し合いつつも、微笑みを浮かべて相手を見つめては“二人で今、ここにこうしていられる事の幸せ”を噛み締め続けていたのである。
「ひなげしの花が咲いていたね・・・」
「そっか、もうそんな季節なのね・・・」
そんな事をシットリとした顔で述べ立てる夫に対して愛妻王妃は目を閉じたまま愛しそうな面持ちを浮かべて160・5cmの乳白色でスレンダーなその肢体をググッとリュカに押し付けるが、それに対して身長181・5cmもある青年国王の肉体はいたって頑健であり、肌は浅黒く、しかも筋骨は隆々としていて逞しかった。
現にビアンカは彼に何かある度に“ひょい”っと抱き抱えられる事もしばしばであったし、そんな時はその“確かなる力強さ”を感じて惚れ惚れとしてしまうのだが、中でもリュカの凄まじさが一番発揮されるのが戦闘と交わりの最中だったのである。
普段は温厚で優男な彼だがいざの際には信じられない程の勇気と力とを発揮して幾度もの障害を突破して困難を撥ね除け、ビアンカの事を救い守り続けて来たし、また“愛の営み”の最中も比類無き絶倫さで彼女をヒイヒイと言わせて来たのだ。
単純な戦闘能力ではビアンカに後れをとるリュカであったが膂力や耐久力といった身体能力や精神力では彼女を上回っており、特にその精力は想像を絶する程で一度の交わりで自身の最愛の花嫁の事を必ずと言って良いほど300回以上はイカせてヘロヘロにさせ、気絶するまで犯し抜く、と言う事を何度となく繰り返していたのだがこれは、青年国王の誇る体力や気力と言った“根源的底力”が愛妻王妃のそれよりも3倍強~4倍弱ほども強靱だった為に引き起こされて来る現象であった。
ただでさえ歴戦の勇士であり、かつ回復や蘇生呪文のエキスパートであった彼は相手の急所や弱点を見抜く術に長けており、それらを活かしてセックスの際にはビアンカを気遣いながらも彼女の感じる部分を的確な力で連続して愛撫し、刺激して来るモノの、そこへ持って来てー。
今のリュカには“ドラゴンの杖”の神力がプラスされていたからその絶倫さは余計に恐ろしいモノとなっていたのであったが、この“ドラゴンの杖”には世界を統べる神である“マスタードラゴン”の意思と力とが宿っていて、それに持ち主として選ばれたリュカには超絶的なまでの精力や生命力、意識力等が与えられ、彼の持つ凄まじさを更に異次元のレベルへと押し上げていたのであるモノの、この“根源的底力”の差はセックスのような“命と命のぶつかり合い”においては特に顕著に現れて来ていた。
もっとも“自分の一番愛する人にメチャクチャ気持ち良くしてもらえている”、“こんなに深く結合している”と言う事実と認識はビアンカを安心させると同時に悦ばせ、一層花婿に夢中にさせていったのだがここ最近、リュカはビアンカの事を“チゾット大山脈”の中腹部に極秘裏に建造されていた“グランバニア王国秘密離宮”の最奥部分、王族しか立ち入れない聖域の中へと連れ込んでから抱くようにしていたのだ。
ここには地下深くから天然の温泉が湧き出していたのだが、その源泉に聖水を混ぜて循環させるようにしておりその為、辺り一帯は“聖なる力”で満たされていたモノの、そこへ持って来てリュカが更に“時空間断絶用”と“侵入者探知用”の二種類の結界を重ね掛けしつつ妖精達からもらったマジックアイテムである“時の涙滴”を発動させると外界からは完全に隔離されて二人切りになる事が出来たのである。
その大浴場では今宵も花婿が花嫁を抱き潰していた、単純に“時の涙滴”を発動させるのみならず更には“テロメラーゼ2”と呼ばれている特殊な細胞液を注射針で体内に打ち込む事により“染色体”の破損を食い止めると同時に修復も可能にしていたリュカは、ビアンカにも同様の処置を講じて自分達だけが不自然に歳を取るのを防ぐ事に成功していたのであった。
「・・・ビアンカ、キレイだよ?本当に美しくなったね、大人の女性になったんだ!!!」
「うん・・・っ!!!嬉しいの。でも、あの・・・。リュカも、凄いよ・・・っっっ❤❤❤❤❤」
夫の言葉に応える形でビアンカもまた素直な感想を口にするモノの、昼間のお喋りに
ドッシリとした体は見た目以上に逞しく、多少の事では揺るぎない確かさを覚えて、そんな男らしく有り続ける彼に女の部分が刺激されて余計に夫への愛情を深めると同時に心酔すらもして行ったのだが、何より目を引いたのはその男根である、自分の裸を見てこうなったのであろうその怒張は宙を向いてそそり立ち、パッと見で優に20cm以上はあって太くて雄々しく、かつ強烈な男臭さを放っていたのだ。
もっとも対するビアンカもまた、水を弾く程にまで張りのある、上質なミルク色の肌にスレンダーな肢体をしていて、だけどその胸と尻は出て腰は括れ、リュカ程では無いにしてもやや筋肉質な体躯を保っていたのである。
脇毛やアンダーヘア等は処理されているモノの、寒いのか、はたまた興奮しているからなのかサーモンピンクの小さな乳輪に彩られた乳首は勃起していて、アソコからは女の匂いが漂って来ていた。
「・・・ビアンカ、本当にキレイだよ?可愛いよビアンカ」
「嬉しい、あなた・・・っっっ❤❤❤❤❤」
青年が再び声を掛けると、それに反応する形で弾かれたように愛妻王妃が夫に飛び付いて爪先立ちをし、キスを
お互いにもう、相手の感じる部分は解っていたからそれを思い出しつつ事に及ぶが一頻り、それが済むと国王はバスマットレスを床に敷き詰め、花嫁をそこに横たわらせた、そうしておいてー。
自身は彼女の左側に寄り添って片方の胸のポッチに吸い付き、それと同時に唾液を付けた片手を愛液で濡れそぼっている女陰に持って行って人差し指と中指とを陰唇の中に入れ、第二関節部分で折り曲げて鉤状にした後にザラザラとしている天井部分を素早く連続してノックする。
「はあはあっ、はあはあっ。はああぁぁぁんっ♪♪♪♪♪あ゛あ゛ぅっ、う゛ひっ❤あ゛あ゛っ❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?はあはあっ、はあはあっ。あ゛っ❤あ゛っ❤ひあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
その快感に堪らずビアンカが腹の底からよがり始めて歓喜の悲鳴を挙げるモノの、まだ成長期を迎える以前の子供だった頃からリュカに意識を向け続けていた挙げ句に結婚してからは数え切れない程にまで彼に抱かれ続けて蜜壺や子袋を突かれ続け、中出しをもキメ込まれ続けていた彼女は、更には夫の子供を合計で6人も出産していた事も手伝ってその身体や女性器は彼に合うように央芯から変化・変質してしまっており、愉悦を得やすくなっていたのだ。
またビアンカ自身が毎日のようにリュカとの行為を
彼は動きにちゃんと一定のリズムを付けて強すぎず弱すぎない力加減で乳首と“Gスポット”への刺激を継続し、その上更に親指の付け根の部分で剥き身のクリトリスをグリグリと摺り立て、同時にもう片方の腕を背中から向こう側に通して反対側の乳房を揉み上げる。
要するに“4点責め”を行って愛妻王妃を余計に喘がせていったのである。
「はあはあっ、はあはあっ。あんっ❤いいっ❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?そ、そこぉ・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤ぷはぁっ!!!はあはあっ、はあはあ・・・っ♪♪♪♪♪あ゛ぅっ❤あ゛ひっ❤ん゛お゛お゛お゛っ!!?ま、またイッちゃ・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤かはぁっ!!!はあはあっ、はあはあ・・・っ♪♪♪♪♪」
まだ前戯の内から次々と達してすっかり快楽に目覚めたビアンカは肢体をピンとつんのめらせたままリュカの指と舌の動きに合わせて更に何度も何度も果て続けて行く。
それは彼女が夢にまで見た光景であり、何よりも待ち焦がれていた瞬間であったが、一方で。
「・・・・・」
(そろそろ、良いかな・・・?)
愛妻王妃の様子から“頃合だろう”と見て取った青年国王は、彼女の女陰から指を引き抜くと身体を離し、付着していた分泌液を舐め取っていった。
それは結婚したての乙女だった頃のモノとは若干、風味が違っていて昔は煮詰めた海水のような潮味がしたのに、今では新鮮なヨーグルトのようなそれに変わっていたのだ。
(“身体が整う”って、こう言う事なんだな。この味わいが大人の女性になった証なんだ・・・)
しみじみとそう思いながらもリュカは素早く次の行動に移っていた、“もう我慢できない”、“ビアンカと一つになりたい”と言って恋人を立ち上がらせると自身も同じように起立し、彼女を後ろ向きにさせ、壁に手を突いかせる、そうしておいて。
臀部を自分に向けて突き出させると、愛液ですっかりとグチュグチュに濡れていた陰唇の入り口に己が剛直の亀頭を押し当て、そのまま腰に力を入れて一気に膣奥を貫通して子宮頸部の最深部分にまで肉棒を突き込ませたのだ。
結果。
「・・・・・・・っ゛っ゛!!!!!!?ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤おっ、おごぉっ。ん゛ほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーっ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
ビアンカは瞬時に深いポルチオアクメに昇りつつ、その身を仰け反り加減にさせては“ビクビクビクッ!!!”と震わせる。
腹の底からいやらしい嬌声を発して悶え、アヘ顔を晒して絶頂するが、それを見たリュカは恋人の性感帯が活性化している事を再確認して彼女の身体の括れに手をやって掴むとバックからガンガンに責め立て始めた。
「お゛ふっ❤お゛お゛っ❤ん゛ほおおぉぉぉっ!!?き、来たぁっ。憧れのリュカチンポ来たあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ごっ❤あ゛ぎっ❤うっぎいいぃぃぃっ!!?は、激しっ。激じいっ、堪゛ん゛な゛いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
青年の鼠径部が王妃の臀部にぶち当たる度に“パンパンパンパンッ!!!”と言う音が響いて、それと同時に結合部からは“グチュグチュグチュグチュッ!!!”と言ういやらしい水音がこだまして行く。
その衝撃は最強感度を誇るエクスタシーの激震ポイントである“Pスポット”から頭頂部までを真っ直ぐに貫いて彼女の自我を痺れさせた。
「ん゛お゛っ❤あ゛ひっ❤ん゛ぎいいぃぃぃっ!!?ふ、深いぃっ。感じるっ、頭゛壊゛れ゛りゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ほっ❤ん゛ぎっ❤い゛ぎいいぃぃぃっ!!?と、飛んじゃうっ。まらイグッ、イグイグッ。イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
成熟したリュカの強靱な肉体から生み出されるパワーで25cm越えの絶倫巨根を、自身のもっとも弱い部分に休む間もなく叩き込まれてビアンカは何度もイキ続け、余計に淫らに乱れまくった。
行為の度に、リュカはドンドンと進化して行くようだった、現にこの時もそれまでとは比べ物にならない位に熾烈で鋭いピストンを連続して叩き込まれ、ビアンカは多少の痛みと共に強い圧迫感を覚えるモノの、しかしそれすらも夫への底知れぬ愛欲と彼から与えられ続ける激しい悦楽の前には官能を楽しむ為の絶妙なスパイスと化してしまい、自らも知らず知らずの内から腰を“クイクイクイッ!!!”と振り動かしては膣を懸命に締め付けて行き、恋人に“もっともっと”とお[[rb:強請 > ねだ]]りをする。
二人の動きが合わさると更なる快感が生じて互いを満たした。
「お゛ぐっ❤お゛お゛っ❤あ゛っぎいいぃぃぃっ!!?そ、それ良いっ。凄いのっ、まらイグッ。イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ひっ❤お゛あ゛っ❤う゛ぎいいぃぃぃっ!!?き、来ちゃうっ。来ちゃうよっ、まらイグッ。イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
愛液を吸って厚みを増した淫壁が肉茎を食い締め続け、早くも下がり始めていた生殖器が全体で男根の先端部分にもたれ掛かって来る。
打ち続く性感運動と相次ぐ深域オルガスムスの影響に加えて、なにより最愛の人との行為に芯から発情してしまっている
彼女の全身からは女性天空人特有の、甘酸っぱくもいやらしい性臭が立ち上り、周囲に強く漂うモノの、一方で。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛あ゛っ❤ん゛ひっ❤を゛ひいいぃぃぃっ!!?し、死んじゃうっ。助けてっ、止めちゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぐほっ❤お゛うっ❤ひんぎいいぃぃぃっ!!?し、してしてあなたぁっ。もっどじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤え゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあっ。ビ、ビアンカ?可愛いよ、堪んないよ・・・」
「・・・・・っっっ!!!!?リ、リュカ好きっ。好き好き好き好き好き好゛ぎ好゛ぎ好゛ぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
リュカはストロークを継続させつつも後ろから覆い被さるようにして身体と身体とを密着させ、両手で彼女の乳房を揉みしだいて行く。
それだけではない、汗塗れの背筋に“チュッ”、“チュッ”と口付けをしたり、
「ん゛ぎっ❤お゛ほっ❤あ゛ひいいぃぃぃっ!!?ち、乳首イグッ。おっぱいイグゥッ♪♪♪♪♪だ、ダメええぇぇぇっ。ま゛ら゛・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛はっ❤ん゛あ゛っ❤ん゛ひいいぃぃぃっ!!?きっ、気持ち良いっ。ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「僕もすっごい気持ち良いよ・・・」
またしても耳元で囁かれた言葉に、花嫁は嬉しさのあまり彼の動きに合わせるようにして自身も腰を振りたくり、臀部を鼠径部に打ち付ける。
成長した今でも9cm、子宮頸部を入れても11cmしか奥行きが無い彼女の女性器では到底、夫の25cm越えの男性器を受け止め切る事が出来なかったから、リュカは半ば無理矢理に自身のイチモツを、奥の奥までめり込ませるモノのその為、膣道の先にある生殖器が
そこからはジンジンとする熱い超悦が生じて彼女を更なる高みへと飛翔させて行く。
「お゛ぐっ❤おごっ❤う゛ひいいぃぃぃっ!!?し、痺れるっ。壊れりゅっ、堪゛ん゛な゛いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、死んじゃうっ。蕩けりゅっ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤へっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
果てしなく続く思い人との愛欲の営みに、ビアンカはイッてイッてイッてイッてイッてイッてイキまくり、イキまくった挙げ句の果てには与えられる快楽に身体の反応が追い付かなくなって終いには絶頂の上から絶頂を、それも連続して重ね始める。
乳白色のその肢体からは濃密な汗が引っ切り無しに滴り落ちて周囲を甘い匂いで満たしていった。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、死んじゃうっ。壊れりゅっ。まらイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪や、止めてぇっ。許してっ、もっど抱いでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあっ、ビアンカッ。僕ももう・・・っ!!!」
意識を朦朧とさせながらも、愛妻王妃が十数回目のアクメに打ち昇らされてしまった時だった、不意に青年がそう呻くと同時に彼の陰茎が一回り大きくなってピクピクと震え出し、その熱さと硬さを増して行くモノの、それが何を意味するのか、彼女が悟った次の瞬間ー。
「くあああっ!!?イクぞビアンカッ。奥でしっかり受け止めろぉ・・・・・っっっ!!!!!」
「ーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っ。お゛あ゛あ゛あ゛~・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
そう叫んで恋人がラストスパートを仕掛け始め、抽送がますます凄絶なモノとなった、そのあまりの衝撃と愉悦とにビアンカの自我は飛び飛びとなり、白眼を剥いてアヘ顔を晒すがその直後ー。
リュカは愛妻王妃の感じるポイントに深々と肉棒を突き立てさせて、盛大な射精を開始するモノのその量も濃さも勢いも尋常なそれでは決して無く、並みの成人男性の七、八倍はあろうかと言う程にまで多量な特濃ザーメンが鋭敏な
ただでさえ強靱な肉体を、更に常時大活性化させていたリュカの中出しは非常に強烈であり、その直撃を自らの最大の性感帯でモロに受けてしまったビアンカは即座に深いポルチオイキを極めてしまい、ガンギマリしたまま舌を突き出して悶絶するが、しかし。
「・・・くはぁっ!!?はあはあっ、はあはあっ。ま、まだだよビアンカッ。まだまだこれからなんだからなっ!!!!!」
まるで思い知らせようとするかのようにして彼女の耳元でそう告げると、青年国王は上体を起き上がらせつつ同時に今度は自身の両手で恋人のそれをしっかりと握り締め、後ろから支えるようにして彼女が崩れ落ちないように体勢を固定化させる、そうしておいて。
平然と過激な高速律動を再開するモノの、この時にビアンカは蕩けた精神と朧気な意識の中で漸く気が付いたのである、あれだけしこたま出したと言うのに夫のイチモツが全く衰えていない、と言う事に。
「ーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ、あ゛あ゛あ゛っ。あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤」
驚愕の色を隠せなかった花嫁であったが、彼女がそれに付いて何かを述べ立てる前に、すぐに再びとなる悦楽の渦中へと引き摺り込まれて淫らに喘いだ。
心身が成熟して来た影響だろう、流石に結婚初期のように一発の射精で気絶する事は無かったがそれでもビアンカは既にフラフラとなっており、自身で立っている事も覚束無かった。
だけど。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!!?~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っ。お゛ぐお゛ぉ゛ぉ゛っ。お゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤」
「・・・・・」
リュカはいっかな構う事無くピストンを打ち込み始めて彼女を散々に戦慄かせていった、浴室内にはまた“パンパンパンパンッ!!!”と言う乾いた破裂音と共に“グチュグチュグチュグチュッ!!!”と言う水気のある摩擦音が響き始めるモノの、青年はただ単純に出し入れを繰り返すのみならず腰の動きに緩急強弱を付けて円運動を加え、“ポルチオ性感帯”全体を鋭く抉るようにする。
それだけではない、なんと彼は高速抽送の合間合間で苛烈な射精をも次々と連発させて、熱く蠢く彼女の
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白眼アヘ顔を晒したままで堪らず愛妻王妃が絶叫するが、想像を絶する程の絶倫さを獲得していた今のリュカはそれを完全に活かし切っており、ストロークを継続する傍らで何度となく中出しを決め込んでは彼女の生殖器を内部から膨らませていった。
連発される大量の特濃ザーメンの奔流は陰茎が奥の奥まで捻じ込まれている関係上、押し潰された格好となっている子袋を、それでも限界まで満たし切ると更にその先にある卵巣や卵管にまで侵入してそこもパンパンに膨らませていったのである。
それでも尚も留まる事無く放出され続ける精液は到底、彼女の中には収まり切らずに逆流し、出し入れに合わせて外へと掻き出されて行くがその結果、ビアンカは突き上げと射精と排出と言う三つの異なる刺激を交互に次々と受け続ける事となった。
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恋人から為され続ける常軌を逸する責め立てに、愛妻王妃はヒイヒイと泣き喚きながらもその実、心は満たされた気持ちでいっぱいになっていた、公務で忙しく、普段は中々夫に構ってもらえない彼女にとって、その最愛の人からこんなにも激しく求めてもらえる事は何よりも嬉しい事であり、彼によって与えられる烈々たる快感は勿論のこと、時折覚える僅かな痛みすらもが愛しくて愛しくて堪らないモノだったのだ。
彼女の悦びはいつしか限界を突破して更に数倍に跳ね上がり、心身全体に伝播して行ったのであるモノのこの時、花嫁は自身が未だ味わった事の無い超越的なオルガスムスを経験していたのであり、まるでそれに呼応するかのようにして己の子宮と卵巣とが熱く震えて蠢き出し、排卵が促されて来た。
その上しかも、まるでそれまで堪った愉悦を一気に放出しようとするかのように秘裂から愛液が飛沫を上げるがこれらは今のビアンカにとってはすっかり見慣れた風景であり、だけど新たな淫楽への幕開けを告げるモノでもあったのである。
ドッピュウウウゥゥゥゥゥーッッッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
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ドッピュウウウゥゥゥゥゥーッッッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ズビュルルルルルルルルル~・・・ッ。
ビイィィックウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!ビックビックビックビックッ、ビクンビクンビクンビクン・・・ッ。ブッシャアアァァァ~・・・ッ!!!
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?も、もう・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
もっとも。
“潮吹き”の仕組み自体がまだよく解っていなかった彼女はそれをお小水だと思い込んでいたようだが、あまりの極烈的な行為とその官能とに、その違いに気付く前にビアンカは失神してしまい、リュカに犯され続けている最中にも関わらずにグッタリとなってしまうモノの、その直後に。
彼女の体は新たな異変に襲われるハメとなってしまった、なんと両の乳房が張り出して来たと思ったら乳首が熱く[[rb:痼 > しこ]]り出し、乳腺から乳液が溢れ出して来る。
それだけではない、下まで落ち切ってしまっていた子袋からはチョロチョロと羊水が漏れ出して来るモノの、これ以上無い程にまで膨らまされた挙げ句に際限無く揺さ振られ続け、刺激され続けた愛妻王妃の生殖器は“妊娠した”と勘違いして“疑似出産”の態勢に入ってしまったのだ。
その事に、直感的に気が付いたリュカはー。
「うおおおおおおっっっ!!!!!!!」
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛があぁぁっ!!!?あっぎゃあああぁぁぁぁぁ・・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
全身を力ませると猛然たる超速ストロークを打ち込み始めて殊更強く肉棒を、子宮へと向けて突き立てるようにし始めたのだが、それから僅か10秒と経たない内に、とうとう決定的な出来事が起こった、なんとビアンカの生殖器弁口が内側からガバッと開いて
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っがあああああっっっぎゃあああぁぁぁぁぁ・・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
そんな衝撃的な現実を目の当たりにした花嫁が堪らず半狂乱となり、ガンギマリしつつも悶えに悶えまくるがそれに対して花婿は少しの間、彼女の様子を観察していたモノの身体に変な強張りは無く、顔にも苦悶の色も無かった為に“痛みは無い”と判断してそのまま律動を再開させる。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っがああぁぁぁっ!!!!?んがあぁっ。ん゛ぐあああぁぁぁぁぁ~~~・・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
それは明らかにそれまでの悦楽とは一線を画しており、一突き毎に甘く危険な疼きにも似た超越的なエクスタシーの怒濤が子宮最奥を中心に湧き上がって来て全身に伝播し、身体中を火照らせた。
いやらしい白眼アヘ顔を晒したままでよがり狂うビアンカの乳首からは引っ切り無しに母乳が噴き出し、秘裂からも多量の潮が熱い飛沫を上げ続けていった。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っぐお゛がああぁぁぁっ!!!!?ん゛があああぁぁぁぁぁっっっひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
尚も喘いで乱れ続ける恋人の痴態に自身も欲情を覚えた青年はより一層、筋力を活性化させると凄絶なまでの超高速ピストンを一気呵成に叩き込み、イキ過ぎていっそ過敏とも言える状態に陥ってしまっていた彼女の生殖器奥を徹底的に穿ち抜くがその途端、より鋭くて超絶的な快楽の奔流が愛妻王妃の腹の底から生じて全身を上下に貫通し、脳幹で爆発した。
目の前がチカチカと明滅して意識が飛び飛びとなってしまった、心臓がバクバクと脈を打ち、全身の毛穴と言う毛穴から肉悦の高圧電流が一気に放出されるかのような激感を覚えて悶絶する。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っ、お゛がああぁぁぁっ!!!!?もうらめぇ・・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
遂には極限を迎えてしまったビアンカは最後にそう呻くと今度こそ完全に気絶してしまうが、それを見てもリュカは彼女を離さず、結合を解こうともしなかった。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶ、ぶくぶくぶくぶくっ!!!!?ごぼごぼごぼごぼごぼごぼぉ・・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
「・・・ビアンカ、まだまだだよ?僕はまだ満足出来ていないんだからね」
自我を失っても尚、執拗な迄に犯し抜かれてビアンカは“ごぼごぼ”と口から大量の気泡までをも吐き出しては良いように揺さ振られるが、そんな彼女に対して無表情のまま耳元で思い知らせるように言い放った青年は、更なる責め立てを開始してこの幼馴染の恋人の事を思うがままに掻き抱いていったのである・・・。