「・・・・・」
その時。
“彼女”は意識だけの存在となって精神世界を漂っていた、そこは全てが曖昧で己と外界との境界線すらもハッキリとはしなかったのだが、そんな不可思議な時空間の只中に於いてー。
(ビアンカ・・・)
頭の中に誰かの声が直接的に聞こえて来た、それはとても近いはずなのに恐ろしく遠くから響き渡って来るモノの、“彼女”にはその声の主が誰なのかがすぐに理解出来たのだ。
“彼”はとても親しくて暖かな、愛しくて愛しくて仕方のない人。
己の半身であると同時に運命の伴侶であり、これ以上無い程にまで強固な絆で結ばれた存在。
そんな“彼”に気持ちを向けると、反対に“彼”の思いが“彼女”の中になだれ込んで来た。
“愛しい”、“可愛い”、“誰よりも”。
“守ってあげたい、全てのモノから”。
それが“彼”の思いだった。
(傷一つ、付けさせたくない。いつも安寧と平和の光の中にいて、ずっと笑っていて欲しい・・・!!!)
(リュカ、あなた・・・っ!!!)
気が付けば“彼女”はその名をハッキリと叫んでいた。
(あなたぁ、あなたあなたあなたっ。あなたああぁぁぁ・・・っっっ❤❤❤❤❤)
声の限りに叫んで抱き着こうとするけれど、何故だか身体は動かせなくてー。
(ビアンカ、ビアンカ・・・!!!)
(リュカ、リュカ・・・ッッッ❤❤❤❤❤)
何度も何度も繰り返されるその慟哭は、耳の中に響き渡って、自我が徐々にハッキリとしたモノになって行く、その直後にー。
“彼女”の精神は現実世界へと浮上して、自由と同時に第六感までを取り戻す事に成功した。
「・・・・・っ。ん、んん?」
「あははっ。ビアンカ、気が付いたんだね?」
次に“天空の花嫁”が目を覚ますと目の前には愛する夫の顔があって優しく微笑んでくれていた。
彼女自身はバスマットレスの中央部分に仰向けで寝かされており、その上からリュカが伸し掛かるようにして花嫁を抱き締めていたのである。
「大丈夫かい?何だか僕の名前を呼んでいたみたいだったけど・・・」
「・・・ん、んああっ。リュカ、あなたぁっっっ❤❤❤❤❤」
まだ
硬くて熱くて重たくて、ちょっとしょっぱい匂いのする彼の肉体に密着すると不思議と安心する事が出来たが、そんなリュカは“正常位”で繋がったまま相変わらず腰の抽送を繰り返していた、もっともその動きはそれまでのような激しいモノでは決して無く、むしろ柔らかくて優しいそれとなっていたのだ。
しかもただ前後に腰を振りたくるだけではない、律動の度にビアンカの体にはジンジンとした優しい暖かさが流れ込んで来て、それと同時に力が
何度も何度も夫と肌を重ねて来たビアンカにはそれが何なのかがすぐに解った、リュカは“
(・・・そうか、それで解った。あの夢の中の念波はリュカの私に対する真心なんだ、いつも施してくれている回復術が影響して私の中にリュカの力と本当の思いとが流れ込んで来たんだ!!!)
その事に思い至って愛妻王妃は嬉しくて堪らなくなり、感極まって一層強く彼に抱き着くが、するとそんな彼女の様子を見て取った青年国王は、自身もしっかりと花嫁を抱擁し、男根を女陰の奥の奥まで捻じ込ませて結合の度合いを最大にまで高めた。
「ん゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?ふ、深いっ。深いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!かはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ひんぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?と、止゛ま゛んないっ。イグの゛止゛ま゛ん゛な゛い゛よ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!う゛はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
生殖器奥にまで深々とめり込まされた剛直の亀頭部分と子宮最奥とがギッチリと密着してキスをする。
胎盤粘膜と海綿体とが触れ合っている関係上、互いの温もりが性器を通して直に伝わって来るが、取り分けビアンカの感じる愉悦は尋常ならざる代物だった、如何に“回復されていた”とは言っても挿入が解除された訳では無く、またゆっくり目のモノとは言えどもピストンも継続されていたためにそれまでの交わりで得られた強大な快楽はいささかも衰えてはおらず、ずっと彼女の体内で渦を巻いていたのである。
その影響だろう、全身の性感帯は活性化して感度が爆上がりしており、ちょっと触れただけでも達してしまうようになっていた、と言うのにそこへ持って来てリュカによってエクスタシーの激甚スポットである
“自分の一番大事な部分が自分の一番大好きな人に犯されている”、“最愛の人とこんなに深く繋がっている”と言う事実と認識とが彼女の心を燃え滾らせて、余計に行為に熱中させていった。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪リ、リュカァ。あなた、あなたああぁぁぁんっ❤❤❤もう我慢出来ないのっ、抱いてぇっ!!!犯してっ。愛妻グチョグチョ子宮マンコッ、メチャメチャになるまで突いて突いて突きまくってえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そんな“天空の花嫁”からの偽り無き本心を聞き届けた花婿は、彼女をしっかりと抱擁したまま内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させ、更には全身を大きくグラインドさせて熱く火照っていた子宮最奥に大小ダブルの刺激を休み無く与え始めた。
全身が筋肉質で力が強かった事と、人並み外れた硬さを誇る雄々しい剛根の持ち主だった彼はだから、花嫁の女性器が“前付き”だった事も手伝ってそれで充分に彼女の生殖器奥を、深くまで穿ち抜く事が出来たのである。
「お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤ん゛お゛っ❤あ゛ひっ❤う゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!!?ぎ、ぎぼぢっ。ぎぼぢいっ、ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!!?そ、ぞれ良いっ。感じるっ、奥まで届くぅっ♪♪♪腹の底までズンズン来゛でりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
愛妻王妃がアクメに昇り、肢体をビクビクと痙攣させるが青年は構わず腰を振る。
「お゛ぐっ❤お゛ほっ❤ん゛ぐお゛お゛っ❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!!?は、激じっ。激じい゛っ、すご過ぎりゅううぅぅぅっ♪♪♪ビアマンコッ、ずっとイキッ放しだよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?お゛っ❤お゛っ❤まらイグッ、イギましゅっ❤❤❤夫のギガ太デカチンポでぇっ、ビアマンコッ。まらイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
尚も達して花嫁が、過激なオルガを極めるモノの花婿は少しも責め手を緩めず動きも止めず、それどころか律動を加速させて円運動を加え、
重なり合っている肉体と肢体の密着面では混ざり合った互いの汗がヌルヌルと滑り、その卑猥な感触と匂いとが二人に更なる情欲を掻き立てさせて行為を一層、助長させていった。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ひんぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!!?イグイグ、イッぢゃうっ❤❤❤ビアマンまらイグッ。ダメダメ、ダメえぇぇっ♪♪♪ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!くはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、痺れりゅっ。壊れりゅっ、ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤止めてぇ、許してっ。も゛っどじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
より強まった快楽と夫への
官能に果てる度に乳首からはコクのある母乳が、そして秘裂からは熱い潮が噴出して来て抱き締め合っている互いの身体と股間を濡らした。
「感じるっ、蕩けりゅっ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?す、凄いぃっ。助けてっ、イッでりゅぅっ♪♪♪♪♪も゛うイ゛ッでりゅからあああぁぁぁぁぁーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(ビアンカ・・・)
気が狂わんばかりの超悦に、一心不乱に喘ぎまくっていた愛妻の意識に突然、リュカの思念が流れ込んで来た。
(愛しい、可愛い。誰よりも・・・!!!守ってあげたい、大切にしたい・・・)
「・・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!?リ、リュカァッ。リュカアアァァァッッッ❤❤❤❤❤してしてしてぇっ、もっともっと壊れる位にっ。私の事をメチャメチャにしてえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
その深くて確かな愛意に触れた途端に、感極まってビアンカが彼にしっかりとしがみ付くが、それは単に肉体のみならず互いの精神が繋がり合い、融合していたために引き起こされて来た事象であった、ただ単に“気持ち良い”のみならず“愛しい”と言う思いすらもが与えられた瞬間に、“天空の花嫁”は花婿への更なる愛情に目覚めて無我夢中で彼を貪り始めた。
(好きだビアンカ、誰よりも何よりも愛してる・・・!!!)
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う、嬉しいっ。愛しいっ、堪゛ん゛な゛いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪す、好き好きっ。大好きっ!!!も゛っど抱いてえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
夫にしがみ付いたまま引っ切り無しに達し続ける花嫁だったが、それでも彼女は出来る限りで下半身を捏ね繰らせつつ、膣を締め付けて求愛する。
互いの動きが合わさると更なる快感が生じて二人を満たした。
(可愛い、愛しいっ。誰よりも・・・。好きだビアンカ、愛してる・・・!!!)
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ダ、ダメええぇぇぇっ。好きって言いながら突くのダメッ❤❤❤ビアンカ壊れりゅっ。ぶっ飛んじゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤深いぃ、感じるっ。ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤うっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
渦巻く悦楽と燃え滾る激情の赴くままに、金髪淑女は悶えに悶えて休む事無く気をやり続ける。
その身体は溢れ出して来たありとあらゆる
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っ、あ゛あ゛あ゛っ!!!!?死んじゃう、まらイグッ。イグイグ、イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っぐお゛お゛お゛っ!!!!?イッでりゅっ。ビアンカ、ずっどイッでりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
アヘ顔を晒して淫らに乱れる“天空の花嫁”であったがこの時、彼女は峻烈極まる“無限連続多重オルガ”に追いやられてしまっており青年をしっかり抱擁したまま何度となくイキ果て続けた。
腰は“ビクウゥゥッ、ビクウゥゥッ”と跳ね飛びっ放しとなり、股間を全開にした格好のまま肢体を芯から戦慄かせ続けた。
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ああぅ、イ゛ギまずっ。まらイグッ❤❤❤イグイグイグイグイグッ、ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪そ、そこダメッ。蕩けりゅっ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ま、まらぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
際限無く続く“ポルチオアクメ”の狂嵐に、ビアンカは白眼を剥いて涙を流し、自我を飛ばして絶頂する。
互いの身体の接合面では混ざり合った二人の汗が天然の潤滑油となって摩擦を助け、行為を一層、過熱させていった。
「ひぎいいいっ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤し、死ぬうぅっ。死んじゃうっ、止゛め゛ちゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?助げて、許゛じでっ。ぎぼぢいいぃぃぃっ♪♪♪♪♪止めでぇ、犯じでっ。も゛っど抱いでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
既にして限界が近いのだろう、朦朧とする意識で拒否と懇願とを何度となく繰り返しつつ、それでも尚も夫を求めて貪り続ける花嫁だったが、そんな彼女を見たリュカは。
妻の事が余計に可愛くて堪らなくなり更なる力を込めて、イキ過ぎていっそ過敏とも言える状態に陥ってしまっていた
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶ、ぶくぶくぶくぶくっ。ごぼごぼごぼごぼごぼ・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
とうとう口から多量の気泡を吐き出しつつもその精神を、再びとなる底知れぬ深淵の只中へと打ち沈めて行ったビアンカだったが失神する直前に、彼女は自分の頭の中で何かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛んで行く感触と音とをハッキリと知覚していたのであった、一方で。
それを確認した青年国王は一旦、抽送を停止させると肺はおろか胃袋まで使う深い気吹きを繰り返し、丹田にて波動と意識を練り上げつつもそれらを融合させて行く、そうしておいてー。
最後に一際大きく息を吸い込むと呼吸を止めて全身を力ませ、“硬気功”の要領で生成させたパワーを一挙に体中に行き渡らせた、その直後に。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛がああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ、あ゛・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
“ズドンッ!!!”と言う衝撃と共にリュカの肉体が倍化して筋骨は分厚く隆々となり、頭脳や内臓、神経節も発達して活発化していった、それだけではない、陰茎もますますその大きさを増すモノの今まではビアンカの膣を生殖器奥まで用いる事で辛うじて彼女の体内に収まっていたモノが、今ではそれでも到底足りずに子宮粘膜ごと腸を押し退けて
そのあまりの巨大さと剛凄さとにクリトリスや尿道等秘裂の周辺や内側にあるモノは全て巻き込まれて捲れ、奥へと追いやられていった、挙げ句に愛妻王妃のお腹は内側から彼の男根の形にプックリと膨らみ、しかもそれでも全体の三分の二程度までしか彼女の体内には収まり切らずに残りは外に露出したままとなった。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!!!~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っ。ん゛ぐおがああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ、あ゛・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
(ん゛っぐおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?ず、ずんごいっ。苦゛しいっ、堪゛ん゛な゛いいぃぃぃっ❤❤❤リュカチンポッ、デカ過ぎてぇっ。息゛が、出来゛な゛い゛・・・っ♪♪♪♪♪)
強烈なまでの爆圧の刺激にビアンカはまたもや揺さ振り起こされ、半ば強引に
そんな彼女の様子を暫くの間は動かずに注視していた青年は、“もう大丈夫だろう”と判断してゆっくりと律動を再開させていった、それもただ出し入れを繰り返したのではない、またもや回転波動流を発生させて巨大陰茎に纏わり付かせ、突くと同時に胎内を鋭く抉り抜いていったのである。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っぐおおおっっっ!!!!!?ぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
極烈的なパワーに加えて肺や横隔膜を下方から無理矢理に押し上げられ、歪まされている為に満足な気吹きが出来ずに花嫁が息も絶え絶えに狂い乱れるモノの、リュカは少しも構う事無くストロークを継続させて彼女を抱きに抱きまくる。
途中からは結合を保ったまま体位を素早く変換し、“対面座位”の形を取って奥をしこたま突き上げていった。
「お゛っ❤お゛っ❤お゛ぐお゛お゛っ❤❤❤う゛ひいいぃぃぃっ!!!!?あっぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪くあ゛あ゛あ゛っ!!!!?す、好きぃっ。好き好きっ、堪゛ん゛な゛いいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤好き過ぎてっ、気持ちよ過ぎてっ。ビアマンまらイグッ、イグイグッ。イッグウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
一突き毎に襲い掛かって来る、正気を失いかねない程の超絶的な淫楽と激感とに散々に苛まされながらもビアンカは、それでも尚も夫にしがみ付いたまま喜悦の笑みを浮かべてよがり狂った、乳白色のその肢体は熱を帯びて赤くなり、ありとあらゆる女汁に塗れてテカテカと光り輝いていたのだ。
そこからは絶えずいやらしい事この上ない淫臭が立ち上り、リュカを余計に昂ぶらせた。
「お゛ぅっ❤ん゛お゛っ❤ぐお゛お゛お゛っ❤❤❤い゛っぎいいぃぃぃっ!!!!?ひんぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛ぐほおおぉぉぉっ!!!!?しゅ、しゅごいぃっ。感じるっ、ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤夫チンポッ、堪んないよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
愛欲と愉悦に蕩けた顔でリュカにしっかりとしがみ付きつつ、ひたすら腰を振りたくりながら膣を締め付けるビアンカだったが、その胸の中では極限を遙かに超えてしまった彼への思いが熱い渦を巻いており、彼女を一層、愛の行為へと駆り立てて行ったのである。
「お゛お゛っ❤お゛ほっ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤ん゛っぎいいぃぃぃっ!!!!?あっぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪す、好きぃっ。大好きっ、も゛っどじでええぇぇぇっ❤❤❤抱いてぇ、壊してっ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?まらイ゛ッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤きゃっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?出てるっ、出てるよっ。ビアマンコの卵巣から卵が出てるよ、排卵してりゅよおおぉぉぉっ❤❤❤リュカチンポに孕まされたくて、奥まて種付けされたくってぇっ!!!イキながら排卵してりゅよ、気持ち良いよぉっ。堪゛ん゛な゛い゛よ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
掻き抱かれつつもビアンカが思うが果たしてその通りであった、ただでさえリュカに“波動”と“念意”を撃ち込まれつつもメチャクチャになるまで刺し貫かれ、突きまくられて来た女性器と生殖器はこれ以上無い程にまで活性化してしまっており、恐ろしい程にまで鋭敏になっていたのだ。
そこへもって来てリュカが巨大化したその剛槍で巧みに、かつ休み無く劈いて来る為に刺激を受けた卵巣はキュウキュウと疼いて卵子を排出し、子宮へと送り込んでいったのであるが、これは取りも直さずリュカの男としての猛々しさにビアンカの女の子の部分が屈伏してしまった事の、何よりの証であったのである。
「お゛っ❤お゛っ❤うひいいぃぃぃっ❤❤❤それダメッ、激しいっ。まらイッぢゃうがらあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!?はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛ひっ❤お゛あ゛っ❤ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤愛しいっ、感じるっ。ぎぼぢいいぃぃぃっ!!!ビアマンコッ、まらイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「うおおおおおおっっっ!!!!!?」
「ふんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
どれだけ激しく責められようとも一途に自身を求めて来る花嫁の気持ちが嬉しい花婿は、その情熱に突き動かされるようにして全身をやおら力ませると下から上へと向けて猛烈な超高速ピストンを直接、彼女の子宮最奥へと叩き込むがその直後。
“ズドドドドドドド~ッ!!!”と言う衝撃と共にビアンカの体内では超越的なエクスタシーの爆発が幾重にも巻き起こり、彼女の意識を吹き飛ばしていった、頭の中がスパークして目の前が暗くなり、全身の毛穴と言う毛穴から快楽の高圧電流が一挙に放出されるかのような激感を覚えてよがり狂った。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶ、ぶくぶくぶくぶくぅっ!!!!?ごぼごぼごぼごぼごぼおぉぉ・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
ガンギマリしたままの状態からまたしても気泡を吹いて悶絶するビアンカだったが、そんな彼女の頭の中ではその想像を絶する官能の嵐に耐え切れず、毛細血管と末梢神経とが何本も音を立てて千切れ飛んで行ったのである。
「う゛ぐお゛ごおぉ゛ぉ゛っ!!!!?も、もうらめぇ・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あへぇ・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」
最後にそう呻くとビアンカは完全に失神してしまい、芯から脱力してしまうモノの、しかしリュカは。
そんな彼女を掻き抱いたままその後実に1週間もの間腰の抽送を継続させては愛しい妻を犯して犯して犯し抜いていったのだ。