※この作品はR-18です。

リュカとビアンカ・純愛編   作:アロンの杖

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後書きによせて

 読者の皆様方こんにちは(こんばんは)、私はこの“リュカとビアンカ・純愛編”の著者でしがない同人作家の1人、“アロンの杖”と申します。

 

 別名義では“ノクターンノベルズ様”で“ハイパーキャノン”、また“pixiv様”では“モナド体”と言う名で細々と活動している、“売れない官能小説家”の1人です←多分、真面目な話で多くの方々からは忘れられたり、はたまた煙たがられている人間で御座います(本当に大変な目に遭って来ました)。

 

 さて今回はちょっと悲しいのですけれども、“お別れの御挨拶”の為にこうしてしゃしゃり出て参りました、心を込めて、だけどなるべく早く済まそうと思いますのでどうか最後までお付き合い下さいませ。

 

 今回の“リュカとビアンカ・純愛編”は“私のオリジナル小説では無い”とは言えどもここまで様々な方々に読んでいただきましたこと、本当に有り難く思っております(心底感謝しております)、正直に申しまして私ごときの書いたモノがここまでの反響をいただける、等とは夢にも思っておりませんでした(それだけ原作の知名度や面白さが抜群に高かった、と言う事なのでしょうね)。

 

 実際にこれだけ多くの方々に読んでいただけて物凄く嬉しいです、本当に“作者冥利に尽きる”と言う感じです(今までは何処のサイト様でどんな物語を出しても全く評価されない所か一向に見向きもされて来なかったので・・・)。

 

 小説情報で確認させていただきました所、今現在までに見て下さった方々は全部で1100人を超えており(“ハーメルン様”の仕様で同じ端末でのアクセス解析は1日に1回しかカウントされないそうです←つまり単純計算で昨日から500~600人以上の方々は確実に、この物語の始まり~完結編まで目を通して下さった、と言う事だと思われます)、また“お気に入り登録者数”も10名をいくらか超えました←これは今までの私の現状を鑑みるに“予想外の大盛況”です。

 

 正直に申しまして、今回の“二次創作モノ”に付いてはもう思い残す事は御座いません、私は物語に全力投球致しましたし、それに付いての評価も十二分にいただけた、と確信しております(本気で手応えを感じております)。

 

 残念ながら全体的なアクセス数は不明ですが、先述させていただいた通り、間違いなく500人を超える読者の方々には始めから終わりまで読んでいただけている、と感じています(今後も少しずつではありますが、まだまだ増えるみたいですので何処まで行くのか楽しみです)。

 

 皆様方、改めまして本当に有り難う御座いました、また何かありました暁には私と、私の作品の事をどうかよろしくお願い申し上げます。

 

 それではいつかまた、何処かでお会い致しましょう。

 

                敬具。

 

             アロンの杖。

 

          追申です。

 

 これは強要では無くてあくまで“皆様方さえもしよろしければ”と言うレベルでの話なのですが。

 

 今回の“リュカとビアンカ・純愛編”の良かった点や悪かった点、または今後書いて欲しい物語等がありましたなら感想欄で教えていただけると助かります(私一人だけですとどうしても解らない事や気付けない事も多々ありますので・・・)。

 

 出来れば暖かいコメントが欲しいのですが、もちろん厳しい意見等もお待ちしております、ただ一つだけ、切実なお願いが御座います。

 

 悪戯目的や悪意・その他攻撃的意思に基づくメッセージ等を、執拗に送り付けて来る等の迷惑行為は御遠慮下さい(これは本気で困りますし、何より悲しい気持ちになります)、また仮に“こんな物語が読みたい”等の御要望を送っていただけても私の趣味嗜好や意識、感性等“心の在り方”次第では受け入れられない場合もあります事を、どうかご了承下さいませ(つまり“御要望にお応え出来ない場合もある”と言う事です)。

 

 よろしくお願い申し上げます。

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