「・・・ん、んん。ううん?」
「はあはあっ、ビアンカ。気が付いたんだね・・・?」
それからどれ位の時間が経っただろうか、次にビアンカが目を覚ますと自分はバスマットレスの中央に寝かされており、“正常位”の体勢で恋人に抱かれ続けていた、とは言っても。
リュカの抽送はそれまでのような激しいモノでは決してなく、むしろ穏やかでゆっくりとしたそれになっており、しかも出し入れの度に愛妻王妃の身体の奥底からはジンジンとした暖かさが湧き上がって来て、それと同時に体中に力が漲って来る。
「・・・・・っっっ!?!?!?!?!?」
(・・・え、えっ?なに、これって!!!)
「はあはあっ!!!ち、ちょっと動かないでいてくれよ?ビアンカ。今、僕の“気”と“念”を君に分け与えて体力と気力を回復させている最中だからさ・・・?」
その感覚に戸惑う恋人に対して青年国王が説明を施す傍ら、律動を継続させて行くモノの、それはいわゆる一種の“房中術”であり、リュカはそれを応用する形で彼女の心身を癒していたのである。
その効果は
「・・・もっとギュッてして?あなたぁっっっ❤❤❤❤❤」
「・・・う、うん。それじゃあ」
花嫁の言葉に促されるままに、花婿は伴侶を強く抱擁した、“房中術”を使って互いに気と念とを充分に巡らせ、融合させていた為だろう二人の体は基礎代謝が上がって来ており、芯からポカポカと熱くなっていた。
その為、ビアンカもリュカも先程までの行為でタップリと滴らせていた汗が全く引いておらず、全身がヌルヌル、テカテカと光っていたのだ。
「・・・・・っ!!!」
(あっ、ああっ!!?リュカと私の汗が、混ざってるよぉっ。ヌルヌルしてるよ、気持ち良いよおおぉぉぉ・・・っっっ❤❤❤❤❤)
ビアンカが思うが抱き締め合っているために互いの体温が直に感じられ、自分の大好きな人の体臭と汗の匂いが鼻孔を突くと彼女の精神を蕩けさせた。
「はあはあっ。ね、ねえビアンカッ。僕、もっともっとビアンカに中出ししたいっ。突きまくりたいっ!!!・・・良いだろ?」
「あ、あなたぁ・・・っっっ❤❤❤❤❤う、うん良いよ?リュカの好きにして良いよ・・・っ♪♪♪♪♪」
そんないやらしい肉悦と、自分を気遣ってくれる夫の優しさに堪らなくなってしまった愛妻王妃は直後に発せられたリュカの言葉に一も二も無く飛び付くが、この時の青年の視線を彼女は見逃さなかった。
彼はまさにギラついている男の目をしていたのであり、しかも全体的にガッついていた、この気迫や積極性は幼少期や結婚直後のリュカには見られなかったモノであり、ビアンカを少なからず喜ばせると同時に困惑させる。
しかし。
「リュカ、抱いてぇっ❤❤❤ビアンカのオマンコも子宮も、リュカチンポとザーメンでいっぱいにして・・・っっっ♪♪♪♪♪」
身体や気力が復活して来た事も手伝って、夫に対する愛欲と恋慕の方が彼女の中では遙かに勝り、結局は自身も彼の事を求めてお強請りをするモノの、一方で。
「お゛っほおおぉぉぉっ!!!!?ふ、深いっ。深いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・・・・・ーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そんな永遠の恋人の気持ちが嬉しい青年は彼女を掻き抱いたまま密着を更に強めて結合を最大にまで高め、己が剛直をビアンカの
内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させて熱く蠢く生殖器奥に鋭い刺激を素早く連続して与え始めたのだ。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!!!?ご、ごれすご・・・っ❤❤❤滅茶苦茶感じるっ。堪゛ん゛な゛いいぃぃぃっ♪♪♪♪♪お腹の奥までズンズン来゛でりゅよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛っひいいぃぃぃっ!!!!?良゛い゛のぉっ。ごれ良゛いっ♪♪♪♪♪ぎ、ぎぼぢいっ。ぎぼぢいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
途端に花嫁が喘ぎ始めるモノの、如何に“回復されていた”とは言っても
責め方を心得ていた花婿がツボを押さえた巧みな動きで“
「う゛っほおおぉぉぉっ!!!!?ふ、深いぃっ。凄いのっ、奥まで届くうぅぅっ♪♪♪♪♪ああんっ。そこダメッ、ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪くあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?は、激しいっ。感じるっ、奥゛抉れでりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
リュカに抱き着いたままで王妃が尚も悶えるモノの、そんな彼女に何度も何度も口付けしつつも国王は更に腰の動きに緩急強弱を付けて円運動を加え、生殖器奥全体を激しく抉るようにした。
エクスタシーの激甚スポットである
苛烈なまでの性感反応と絶頂現象の
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤お゛ほお゛お゛ぉぉぉっ!!!!?ふんぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ほおおぉぉぉっ!!!!?ぎ、ぎぼぢっ。ぎも゛ぢぃっ、ぎも゛ぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ああぅっ、イッぢゃうっ。イグイグイグイグイグッ。イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「はあはあっ!!!か、可愛いっ。すっごく、それに滅茶苦茶キレイだよ?ビアンカ・・・ッッッ!!!!!」
「・・・・・っっっ!!!!?す、好き好きあなたぁっ。大好きいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
際限無く達し続けては
二人の抽送が合わさると一層、深くて甘い愉悦と官能とが生じてリュカとビアンカを満たしていった。
「ん゛っくあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?い、愛しいっ。大好きっ、まらイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪く、来る来るっ。来ちゃうよっ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダ、ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤え゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「うおおおおおおおっっっ!!!!!?」
「うっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっっっ!!!!!?あ゛、あ゛だま゛がお゛がぢぐな゛っぢゃう゛よ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
それまで甘い声で乱れていたビアンカの口から唐突に、歓喜の大絶叫が迸るモノの愛妻の事が可愛くて堪らなくなったリュカが不意に全身を力ませると強烈な激速ピストンを彼女の子宮最奥へと向けて猛然と打ち込み始めたのだ。
そのあまりに凄まじい超悦に、堪らず花嫁は白眼を剥いて意識を飛ばし、舌を突き出して絶頂した、頭の中はスパークして自我は飛び飛びとなり、悦楽の高圧電流の塊が胎内で一気に弾けて爆発するような激感を覚えて悶絶した。
ところが。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん、んがぁっ!!!!?んがあぁぁ~・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」
「くうぅぅっ!!?もう出そうだっ、ビアンカッ。一発イクぞっ!!!!!」
事態はそれだけでは収まらなかった、蕩け掛けた精神の只中にある時に、耳元でそう告げられたビアンカが“それが何を意味するのか”を理解する前にリュカは盛大な射精を開始して彼女の子袋内部を白濁液で満たして行く。
その威力は想像を絶する程であり、愛妻王妃は自らの最も弱い部分でその怒涛のような奔流の直撃を、モロに受けてしまったのである。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん、んごぉっ!!!!?んほおおぉぉぉ~・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪」
「はあはあっ!!!ビアンカ、まだまだだからな?僕はまだ全然なんだから。もっともっと犯し抜いてやるっっっ!!!!!」
だがしかし。
たった一度の中出しを決め込んだ位で萎えてしまうようなリュカでは無かった、それどころか彼の男根はますます硬く大きくそそり立って子宮最奥を深く抉り、ビアンカに更なるウテルスアクメをもたらしていた。
それだけではない、なんとリュカはまだザーメンを完全に出し切っていない内から平然と超速律動を再開させて、快楽に目覚めて敏感になっている恋人の生殖器奥を散々に貫き始めたのである。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん、んぐおごぉっ!!!!?う゛ほおおぉぉぉ~・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪」
朦朧とする意識の中で花嫁が声なき声を挙げて喘ぎ狂うが花婿は構わず腰を振り、彼女の
互いの肉体と肢体とがキツく密着している為に接合面では二人の全身から流れ出た多量の汗が幾重にも混ざり合い、更にはビアンカの両の乳首と秘裂から噴き出して来た母乳と潮とが余計にそれぞれの身体を濡らして行くモノの、それらはすぐさま天然の潤滑油となって摩擦を助け、行為を更に加速させていった。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛っぎいいぃぃっ!!!!?ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ぐお゛っほおおぉぉぉーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
半狂乱となりながらもビアンカが悶えに悶えまくるがリュカはいっかな構わず彼女を抱擁したまま、微細かつ高速なストロークで以て鋭敏な子宮最奥を間断無く貫き続ける。
全身が良く鍛え抜かれていて筋肉質だった青年国王はその分力もズバ抜けて強く、またその男根も25cmの巨大さと、類い稀なる硬さを誇っていたからこれで充分に愛妻王妃の最大の絶頂ポイントである生殖器奥を穿ち抜く事が出来ていたのだ。
「お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛お゛っ!!!!?あっぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛お゛っ!!!!?まらイグッ。イッぢゃうっ❤❤❤イグイグイグイグイグッ、ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
いつ果てるともなくイカされ続けてその度毎に肢体を芯から戦慄かせるビアンカだったが、既にしてその自我と感覚とは飛び飛びとなっており、精神は蕩け尽くさせられていた、辛うじて保っていたハズの意識は何度となくパチンと途切れては、すぐに烈々たる快楽と常軌を逸する程の責め立てによって揺さ振り起こされる、と言う事を交互に延々と繰り返すようになっていたのだ。
腰は跳ね飛びっ放しとなっていて膣は奥からウゾウゾと蠢いて陰茎を食い締め続け、子袋はまるでキスをするかのように全体で亀頭部分に纏わり付き、キュウキュウと窄まり続けて彼に卑猥なマッサージを施しては射精を促し続けていった。
「お゛っ❤お゛ほっ❤うぎいいぃぃぃっ!!!!?あ゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛ほおおぉぉぉっ!!!!?し、死ぬぅっ。死んじゃうっ、凄過ぎりゅううぅぅぅっ♪♪♪♪♪許して、止めてぇっ。も゛っどじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤へっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
またオルガスムスを極めさせられたビアンカはもう、自分が何度イカされたかも解らなくなっていたモノの、散々に犯し抜かれながらもそれでも彼女は幸せだった、彼とこうしていられる事が、こう言う風になれている事が堪らなく幸福で愛しくて尊くて、後から後から悦びが溢れ出して来る。
重なり合っている互いの身体が擦れ合う度に自身と相手の汗が滑って溶け合い、滴り落ちて行くモノのその際に醸し出されるヌメヌメとした感触といやらしい匂いとが二人の情欲を掻き立てさせて濃密なる“愛の営み”を一層、過熱させていった。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛、う゛ごっ❤お゛ほっ❤ん゛がああぁぁぁっ!!!!?ん゛っぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、してぇっ。してしてっ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ま、まらぁ・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(ひいいいっ!!?んひいいぃぃぃ・・・っ❤❤❤❤❤た、卵がっ。私の卵が出て来ちゃうよぉっ♪♪♪♪♪アソコが疼いて止まんないよぉっ、ジンジンしてるよっ。気持ち良いよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
夫に犯され抜きながらも王妃が思うが果たしてその通りであり、先程エネルギーをタップリと撃ち込まれた挙げ句、終わり無く突きまくられた胎盤は全体が活性化しており、生殖器と卵巣とが奥から疼いてどうにも止まらなくなっていたのだ。
特に卵巣からは卵子が排出されて来ており、それは取りも直さずビアンカの女の部分がリュカに力尽くで屈服させられてしまった証でもあった。
「ん゛っひいいぃぃぃっ!!!!?ア、アソコ壊れりゅっ。マンコ蕩けりゅぅっ、奥の奥までズンズン来゛でりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉぉぉっ!!!!?つ、突いてぇっ。あなたぁ、もっともっとぉっ❤❤❤❤❤チンポでマンコを突き突きしてっ。中゛出しして欲゛じい゛の゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「うおおおおおおおっっっ!!!!!!?」
「ふんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
極烈を遙かに超える領域にまで追いやられながらもビアンカが絶叫するモノの、それを聞いたリュカは再び全身を力ませて彼女に超速ストロークを叩き込み始めるが、もっとも今回はそれだけには留まらなかった、なんと彼は“
「ーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛ぐあ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?ん゛ん゛ん゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
あまりにも凄絶過ぎる超悦に、堪らず花嫁は白眼を剥いて涙を流し、意識を飛ばして悶絶した。
心臓は狂ったように脈を打ち、体中の毛穴と言う毛穴から沸騰した血液が一挙に噴出して来るかのような激感を覚えて絶頂するが、しかしそれでも青年は彼女を離さずに、腰の抽送も止めなかった。
「ーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛ぐぐぐううぅ゛ぅ゛ぅ゛っごあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~っっっ!!!!?ぶ、ぶくぅっ。ぶくぶくぶくぶくっ、ごぼごぼごぼごぼごぼごぼ・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
打ち続く超越的なエクスタシーの奔流に苛まれ続けたビアンカはとうとう口から泡まで噴き上げ、腹の底から嗚咽を漏らす。
既に弛緩してしまっていた腰は、それでも与えられる淫楽には“ピクピク”と反応して収縮を繰り返し、股間は全開になったままで彼に良いように犯され続けるモノのこの時、彼女は自分の頭の中で何かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と千切れ飛ぶ感触と音とをハッキリと知覚していたのである。
「ーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛ぐお゛があ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~っっっ!!!!?も、もうらめぇ・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
最後にそう呻くとビアンカは完全に気絶してしまい、その場で脱力してしまうモノの、しかしリュカはそれでも彼女を抱擁したまま今度は射精を連発させて、達して震える恋人の子宮最奥がふやけ切るまで撃ち抜いていった。
ドッピュウウゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
ビックウウゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァ~・・・ッ!!!
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ドッピュウウゥゥゥーッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
ビックウウウゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビクビクビクビクッ、ビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァ~・・・ッ!!!
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ドッピュウウウゥゥゥゥゥーッッッ!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
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青年国王の激烈中出しピストンが炸裂する度に愛妻王妃は失神アクメに昇り、その身をガクガクと痙攣させる。
今や彼女の全身は噴出して来たありとあらゆる
この時には既にもう、ビアンカの胎盤全体は完全にリュカの陰茎の形に変形してしまっており、律動に合わせてグニグニと蠢いては無意識下にある彼女を更にイキ狂わせていった。
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とうとうビアンカが気を失ったまま、超絶オルガを極め始めて行くモノの、それでもリュカは彼女を掻き抱いたまま、腰を素早く前後させる。
ただでさえ力強き若さに溢れている上に比類無き精力と絶倫さとを手に入れていた今の彼にとっては、この程度ではまだまだ満足等出来ずに高速ザーメンストロークの連打で
ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッ!!!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルルルル~・・・ッ。
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ドビイィィックウウウゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッ!!!!!!!!!ビックビックビックビックッ、ビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァ~・・・ッ!!!
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ドビイィィッッックウウウゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!!!ビックビックビックビックゥッ、ビクンビクンビクンビクンッ。ブッシャアアァァァ~・・・ッ!!!
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連続する怒濤のような激甚アクメの奔流に、無我の境地に達したままでビアンカは芯からイキ狂わされて頭をやられ、恋人に抱かれたままでグッタリとなるが、それでもリュカは彼女を離さず責めて責めて責めまくり、犯して犯して犯しまくっていった。
青年が漸く満足したのはそれから更に8時間が経ってからの事であり、その時にはビアンカは何をされてもピクリともしなくなっていた、精神を遙かなる深淵の底の底まで落とし込んでしまっていたのである。