※この作品はR-18です。

リュカとビアンカ・純愛編   作:アロンの杖

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夫を求める妻の愛

 麗らかな10月の小春日和。

 

 南半球の一角に位置する大国“グランバニア”は至って平和であった、肥沃な土壌と清らかな水、そして周囲を峻険なる山脈によって囲まれていたここは建国当初から今日に至るまで、“外敵”に襲われた事が無く、特に“大魔王ミルドラース”とその一派の魔物共が討伐された後は、人々は安寧で満ち足りた生活を送り続けていたのである。

 

 そんな“グランバニア城内”にあってー。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、ああ・・・っ❤❤❤」

 

 フラつきながら城の彼方此方(あちらこちら)を徘徊している絶世の美女がいた、この城の主にして第15代グランバニア国王“リュケイロム・エル・ケル・グランバニア”の運命の伴侶にして“天空の花嫁”たる“ビアンカ・エル・シ・グランバニア”その人である。

 

 純白のドレスに身を包み、頭には黄金のティアラを身に付けたまま、何かを探し求めるかのようにして一人で城内を散策していたのだがこの時の彼女は体の具合が悪いのか全身は汗ばみ、“はあはあ”と荒く息を吐き出しつつもゆっくりゆっくりと歩を進めていたのだ。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?リュカッ。リュカアアァァァ・・・ッッッ❤❤❤❤❤)

 

 股間を両手で押さえつつも、内心で愛しい夫の名を呼びながら彼が居そうな場所を探して回るが今日は“安息日”でありリュカやビアンカなど王族達もその恩恵にあやかっていた。

 

 しかし。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ダ、ダメえぇぇっ。お願いリュカァッ!!!もう許してええぇぇぇ・・・・・っっっ❤❤❤❤❤」

 

「はあはあっ、あははっ。ダメだよ?ビアンカ、君が滅茶苦茶になるまで犯し抜いてあげるからね・・・っ!!!」

 

 そう言ってリュカは愛妻王妃を掻き抱きつつ、腰を打ち込み始めるがここの所、休みになるといつもこうだ。

 

 呪いや毒素等への浄化能力や心身を癒す術式に加えて、異なる時空や異世界同士を結合させたり破断させたりする秘法にも優れる“エルヘブンの民”の血を引いていたリュカは、それらを駆使して執拗にビアンカを犯し続けていたのである。

 

 特に排泄や入浴、就寝等で周囲に誰も居らず、また花嫁が無防備になる瞬間を狙って“瞬間転移呪文(ルーラ)”で唐突に姿を現すと一気に距離を詰め、驚き戸惑うビアンカを他所にその唇を奪って舌を絡める。

 

 それと同時に下半身を弄り始めては分泌液を溢れさせ、準備が整った所で指を二本程膣内に入れつつ“Gスポット”を刺激した。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛ぐお゛ぉ゛っ!!!!?お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」

 

「・・・お、王妃様。どうなさいました?」

 

「・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!?な、なんでもなああぁぁぁっっっほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 殊に先週の“安息日”の時は朝からかなり酷かった、お付きのメイド達が“お手伝いを致しますから・・・”と言うのを強引に振り切りつつも、なんとかトイレに駆け込んで用を足した花嫁が、陰部を拭いてゲストルームを出ようとした際に突如としてリュカが“瞬間転移呪文(ルーラ)”で現れたのである。

 

「・・・ビアンカ?」

 

「・・・・・っっ!!?リ、リュカダメッ。今はトイレに行っていて、用を足したばかりでっ。外にお手伝いさん達だっているんだよ?みんなに聞こえちゃうよっっっ!!!!!」

 

「あはは、大丈夫だよ。君が声を我慢すれば良いだけなんだから・・・っ!!!」

 

 そう言うとリュカは再びビアンカを便座へと座らせて個室のドアを閉め、鍵まで掛けて事に及ぶが元々、優れた戦士だった上に回復呪文のエキスパートでもあったリュカはだから、他人の急所や弱い部分を見抜く能力にも長けており、挙げ句にこの数年来、昼も夜も花嫁と共に過ごして来た事で彼女が“どんな時にどうすればどんな反応を示すのか”と言う事を粗方知り終えていた、かてて加えて。

 

 愛妻王妃を大事にする傍ら、彼女との“愛の営み”を幾度も繰り返していた彼のキスやセックスのテクニックは恐ろしい速さで上達しており、現にビアンカはあっという間に接吻で意識を蕩かされ、女陰への愛撫で体を昂ぶらせられてしまったのだ。

 

「お゛っ❤お゛っ❤お゛ほぉ~っ❤❤❤う゛っひいいぃぃぃ・・・っ!!!!?き、来ちゃう来ちゃうよっ。ビアマン来ちゃうよぉっ♪♪♪♪♪イクイクイクイクイクイクイクッ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 己の全てを知り尽くしていた夫の手マンにアッサリと達してしまったビアンカは、乳白色のその肢体を仰け反り加減にさせたまま“ビクビクビクゥッ!!!”と戦慄かせるが、それでもリュカの愛撫は止まらず更に次々とイカされ続けていった。

 

 途中からは“行為の邪魔になるから”とその時に着ていた赤いドレスや黒のインナーを剥ぎ取られ、一糸纏わぬ姿にされるとそのまま彼に良いように嬲(なぶ)られ続けた。

 

「・・・ぷはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?ん゛があ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「あははっ。ビアンカ、すっごいイキッぷりだね。これで何度目かな・・・?」

 

 自分で刺激を与えておきながら、勝手な事をのたまうリュカだが王妃はそのまま10回近くも果てさせられた後、ようやく解放されて“はあはあ”と荒く息を付きながら便座にへたれ込んでしまった。

 

 愛する夫に襲われるがまま前戯を施されて芯から興奮してしまった事と、“Gスポット”や“クリトリス”への責め立てによる、相次ぐ絶頂反応の所為(せい)だろう、その全身はしっとりとした汗に塗れており部屋中に彼女特有の、甘酸っぱい淫臭が充満する。

 

 だけど。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛あ゛っ。あ゛う゛ぅ゛ぅ゛~・・・っ❤❤❤」

 

「あははっ、ビアンカッ。まだへたばるのは早いんだよね・・・。ほらっ!!!」

 

 快楽に呆けた花嫁が、アヘ顔を晒して喘いでいると、いつの間にかに服を脱ぎ捨てていたリュカは股間から聳(そび)え立つイチモツを見せ付けた。

 

「君の乱れる姿を見ていたら、こんなになっちゃったんだよ?これをさ、どうしてくれるんだよ。ビアンカ・・・」

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛あ゛・・・っ❤❤❤」

 

(チ、チンポッ。夫のオチンポォッ!!!カチカチチンポッ、リュカチンポオォォ~ッッッ❤❤❤❤❤)

 

 その逞しくも雄々しい怒張を見て男臭い匂いを嗅いだ瞬間に、ビアンカの子宮は“ズクンズクンッ!!!”と疼き始め、膣が勝手にキュウキュウと窄まり返してどうにも止まらなくなってしまった。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う、うはあぁぁ~っ❤❤❤」

 

「どうしたいのさ?ビアマンコ。リュカチンポ、しまっちゃっていいのか?」

 

「ーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!?い、いやぁっ。それだけはダメッ、リュカチンポッ。ビアマンコに嵌(は)めるのぉっっっ❤❤❤❤❤」

 

 そう言うが早いかビアンカは、自ら愛液でグチョ濡れの秘裂を露わにさせると、爪先立ちして“対面立位”の体勢のままリュカに抱き着きバランスを取る、そうしておいてー。

 

 ゆっくりゆっくりと夫の男根を自らの女陰に飲み込んで行くモノの、その最中に。

 

「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 事件は起きた、結合している途中でリュカはやおら腰に力を込め、ビアンカの蜜壺の最深部分、コリッとした出っ張りの子宮頸部の奥の奥まで一気に肉棒をぶち込んだのだ。

 

 その刹那、“Pスポット”から鋭い愉悦の電流が迸りビアンカの体内を駆け巡ってった、熾烈に過ぎる快感と刺激を覚えて花嫁はすぐさま“ポルチオアクメ”に昇り、肢体を弓形(ゆみなり)に撓(しな)らせたまま芯から激しく痙攣させる、しかし。

 

「お゛っ❤お゛あぁぁ~・・・っ❤❤❤かっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「・・・ねえビアンカ。まさかこの程度で終わるなんて思って無いよね?これからいっぱいチンポで突いてあげる、ビアンカの気が狂うまで子宮を突きまくってあげるからね?」

 

 そう言うが早いか。

 

 リュカはゲストルーム全体に“時空間断絶用”と“侵入者探知用”の二つの結界を重ね掛けし、更には“時の涙滴”を発動させて二人だけの世界を出現させた後で体位を素早く変換すると、愛妻王妃を後ろ向きにさせた、そうしておいてから。

 

 彼女の熱く火照った生殖器口を徹底的に突いて突いて突きまくり、抱いて抱いて抱きまくっていったのだが、きっと両親からの遺伝だろう、ただでさえ恵まれた肉体と強靱なる精神とを保持していたリュカは更に長年に渡る奴隷生活と流浪の旅の影響により、己の剛凄さを徹底的に鍛え上げており、類い稀なる絶倫さを誇っていた、と言うのにそこへ持って来て。

 

 世界を統べる神である“マスタードラゴン”の神魂と神力とを封入している神具“ドラゴンの杖”の持ち主に選ばれた事で、その奇跡の力の恩恵を余す事無く受け入れた今の彼は、まさに“超絶”と呼んで良い程の猛々しさを獲得するに至っていたのだ。

 

「ん゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~っっっぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 便器のタンクの端に両手を付いて尻を突き出し、後ろから猛然たる高速ピストンを打ち込まれる愛妻王妃。

 

 性器のサイズは体格に寄るが身長が181・5cmもあり、また浅黒くて筋肉質なリュカのそれは勃起した時の長さが25・5cmはあり、太さも直径で5・2cmあって硬さもバッキバキであったがこれはビアンカの膣の奥行き11cm、伸長幅4・7cmよりも遙かに巨大で精強であり、その為彼女の女性器は入れられただけで限界を超えて拡張されることになった。

 

 それだけではない、その剛直を根本まで突き込まれた花嫁の生殖器は拉(ひしゃ)げて潰れ、体内のより奥にまで追いやられて行くがそこからは絶えずジンジンとする、熱い快楽の疼きが込み上げて来て彼女の全身を満たしていったのである。

 

「お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤お゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?イ、イグゥッ。イグイグッ、王妃マンコがイッぢゃうよぉっ。夫の極太激スゴチンポでっ、奥までズンズン刺し貫かれぢゃっでぇっ♪♪♪♪♪王妃マンコがイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛お゛お゛お゛お゛っ!!!!?は、激しいっ。凄いぃっ、奥まで届くううぅぅぅっ❤❤❤ビアマンコッ、屈伏してりゅぅっ。リュカチンポに屈゛伏゛じでりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 頭(かぶり)を振って身悶えつつも、ビアンカが喘ぎ乱れるモノの、リュカは構わず腰を打ち込み彼女を高みへ昇らせ続ける。

 

 1秒間に5、6発と言う峻烈な勢いの高速ピストンを、自らの最大の性感帯の一つである“Pスポット”に休む事無く叩き込まれて花嫁は一心不乱によがり狂った。

 

「う゛ごっ❤お゛ほっ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?ず、ずんごいっ。なにこれっ、堪゛ん゛な゛いいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♪♪♪♪♪子゛宮゛抉れりゅっ、ぶっ飛んじゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪はっ、はげじっ。激しいっ、激しいよおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ❤❤❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?チ、チンポ良い゛っ。チンポチンポチンポォッ、ん゛お゛お゛お゛お゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 尚も達して愛妻王妃が甲高い嬌声を発するモノの、青年は構わずストロークを継続させて、敏感な奥を劈(つんざ)き続ける。

 

 鼠径部と臀部のぶち当たる“パァンパァンッ!!!”、“パンパンパンパンッ!!!”と言う乾いた音がトイレ中に響き続け、それに交じって結合部からは“グチュグチュグチュグチュッ!!!”と言う卑猥な水音が漏れ聞こえて来るモノの、それでもリュカは少しも構う事無く肉棒を“ポルチオ”へと突き立て続けた。

 

 感じて乱れるあまりに甘酸っぱい風味のビアンカの汗が全身から滴り落ちて飛び散り続け、その淫臭が周囲に拡散していった。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ん゛っ❤お゛ほっ❤お゛ごおぉっ❤❤❤う゛っひいいぃぃぃ~・・・っ!!!!?チ、チンポチンポォッ。夫のオチンポッ♪♪♪♪♪ずんごいっ、感じるっ。ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?ぞれ良いっ、イッぢゃうっ。堪んないいぃぃぃっ❤❤❤お、奥ゴリゴリッでぇっ。抉゛って来゛でりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 次から次へとイキまくりながら“天空の花嫁”が絶叫するが、リュカはただ単純な出し入れを繰り返すのみならず、弧を描くようにして子宮頸部と最奥部分を鋭く抉るようにする。

 

 多少、強めの力でありとあらゆる方向から子袋弁口を刺激される快感に、愛妻王妃は体を仰け反り加減にさせたまま、芯から激しく震わせ続けた。

 

「お゛うっ❤ん゛お゛っ❤い゛ぎいぃぃっ❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?ぎっ、ぎぼぢっ。ぎぼぢいっ、ぎぼぢいいぃぃぃっ♪♪♪♪♪リュカのデカチンポッ、堪゛ん゛な゛いよ゛ぉっ。ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ほ、欲しいっ。欲しいのっ、リュカチンポ欲しいのぉっ❤❤❤ビアマンコッ、夫チンポに夢中なのっ。イキまくっちゃうの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「はあはあっ。ね、ねえビアマンコッ。君のおっぱいも子宮マンコもっ。何もかもみんなリュカチンポだけのモノだよなっ!!?」

 

「お゛っ❤お゛っ❤お゛ぎゃあぁぁっ❤❤❤ひっぎいいぃぃぃ~・・・っ!!!!?そ、そうらもんっ。ビアマンコの子宮もっ、おっぱいもっ♪♪♪♪♪心も魂もっ、みんなみんなリュカチンポだけのも゛ん゛らも゛ん゛ん゛ん゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダ、ダメえぇぇっ。こんなのっ、バカになりゅっ❤❤❤ビアマンコッ、おバカになっちゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 ビアンカが無我夢中で達していると、リュカが後ろから両の乳房を掴んで揉み下しつつ尋ねて来るが、そんな“運命の伴侶”からの問い掛けに“天空の花嫁”は自身も偽りなき真愛(まな)で応える。

 

 生殖器口を圧迫されつつグリグリと責め立てられる際に感じる僅かな痛みも、胸の双丘を良いように搾乳されるそれも、彼によって与えられる莫大な悦楽の前には行為を一層加速させて行く為の、絶妙なスパイスにしかならなかった。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っぐあ゛あ゛あ゛っ!!!!?す、好きぃっ。大好きっ、リュカチンポォッ❤❤❤ビアマンコッ、リュカチンポに愛される為に生まれて来たのっ。リュカチンポに犯される為に生まれて来゛だの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛あ゛っ❤あ゛ひっ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤う゛っひいいぃぃぃ~・・・っ!!!!?だ、抱いてぇっ。あなたぁっ♪♪♪♪♪もっともっと、壊れる位゛に゛い゛ぃ゛ぃ゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤かっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、しゅごいぃっ。感じるっ、ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤リュカチンポ堪んないのっ。痛いのクセにな゛っぢゃうの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

 怒涛のようなエクスタシーの大波に襲われた愛妻王妃が堪え切れずに白眼を剥いて涙を流し、自我を飛ばして絶頂する。

 

 お腹の奥底からは苛烈に過ぎる官能の爆発が絶えず巻き起こっており、それらが彼女の精神を蕩かせて意識を涅槃の彼方にまで追いやっていった。

 

 ところが。

 

「お、王妃様。どうかなされたのですか・・・?」

 

 最愛の花婿に犯し抜かれてビアンカが、ガンギマリアヘ顔を晒しつつも何度も何度もアクメしていた時だった、ドアの外から中の様子を窺っていたメイド達が怪訝そうな声色で話し掛けて来る。

 

 彼女達としてみれば大切な女王の身を案じただけなのだが、それにビアンカが応える前にリュカが彼女に耳打ちした。

 

「はあはあっ。ビアンカ、ビアンカッ。助けて?メイド達は僕と君を別れさせる気だよ?いまあの子達が入って来たら、僕たち愛し合えなくなるよ・・・!!!」

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ!!!!?だ、大丈夫だよぉ~っ。何でも、ないからぁ・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ、お゛ほっ❤う゛ほっ❤あ゛っひいいぃぃぃ~っ❤❤❤」

 

「・・・っ!?!?!?そ、そうなのですか?でもあの、さっきから変な声がするんですけど」

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪だ、大丈夫なのっ。ちょっと、足がつっちゃったのぉ~っっっ❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛っきゃああぁぁぁっ!!?ひんぎいいぃぃぃ~・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 ビアンカが必死に受け答えをするモノの、その最中すらもリュカは構わず突き込みを続けて彼女に烈々たる“多重連続ウテルスオルガ”を誘発させて行く。

 

 大好きな人に子宮を直接ズンズンと穿たれ続ける、甘くて危険な愉悦と行為に花嫁は完全に我を忘れて彼のチンポのことしか考えられなくなっていった、そもそもが幼い頃からずっと一途に思い続けて来た初恋の男の子であり、自分だけの男性(ひと)である、心に何の後ろめたさも負い目もなく何処までも己を解放させて、リュカの全てを受け入れる事が出来たのだ。

 

「はあはあっ。あははっ、ビアンカ有り難う。やっぱり君も僕と愛し合いたくて仕方が無かったんだね・・・っ!!?」

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ぐっ❤お゛ほっ❤ん゛ひいぃぃっ❤❤❤い゛っきゃああぁぁぁ~・・・っ!!!!?そ、そうらもんっ。ビアマンコッ、リュカチンポの事が大好きなのっ。愛゛じでるの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゅっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪す、好きなのあなたぁっ。誰よりも、何よりもぉっ❤❤❤愛してるのぉっ、堪゛ん゛な゛いの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぴっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 夫からの言葉に全身全霊でそう答えつつビアンカは、リュカの猛然たる抽送に合わせて自身も腰を振りたくりながら膣をキュッ、キュッと締め付ける。

 

 互いの動きが重なると更なる快感が生じて夫婦を満たし尽くしていった。

 

「ひぐうぅぅっ❤❤❤あ゛っ❤お゛あ゛っ❤ん゛っきゃああぁぁぁ~・・・っ!!!!?そ、それ良いっ。深いぃっ、奥まで届くの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?し、死んじゃうっ。壊れりゅっ、まらイッぢゃうよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「はあはあっ。ビアンカ、解るだろ?僕のチンポが君の子宮とキスしてるんだよ、ずっと君の事を“好きだ”って言ってるんだよ・・・!!?」

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪わ、解るぅっ。解っちゃうのぉっ❤❤❤リュカチンポッ、ビアマンコの事を“好き好き”って言ってるのっ。奥の奥までズンズン来てるのっ、いっぱいいっぱいキスしぢゃっでるの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

(はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ダ、ダメえぇぇっ。こんな情熱的な腰使いされたらっ❤❤❤わたしっ、私いいぃぃぃ~・・・っ!!!!!)

 

 よがり狂う愛妻王妃をバックからガンガンに責め立て続ける青年国王だったが、リュカは暇さえあればいつもこうやってビアンカがトイレに立ったり御風呂に入ったり、はたまた就寝するタイミングを見計らって“二重結界”と“時の涙滴”を使い、世界を完全に隔絶させた後に昼夜の別なく一日中、彼女を犯し抜いていたのである。

 

 “結界”を張り巡らせた上で“時の涙滴”を発動させれば実質、此方(こちら)の時間で30分足らずの間に1ヶ月間の刻限を体感する事が出来る為にその間中、愛妻王妃はリュカによって比類無き絶頂ポイントである“ポルチオ性感帯”や“子宮最奥”を何千回も何万回も突きまくられた挙げ句に特濃かつ多量の射精を1500発以上も決め込まれ、いつもヘロヘロになってしまう上に正気を失い、気絶するまで抱かれ続ける事を余儀なくされていたのだ。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛う゛ぅ゛ぅ゛・・・っ❤❤❤」

 

 そんな毎日を送り続けている内に、ビアンカの体はリュカ専用に、すっかり中から変化してしまっていた、膣はキチンと締めていないとチンポの形に開きっ放しとなってしまい、子宮は常時奥から疼いてどうにも止められなくなってしまっていたのだ。

 

 それだけではない、本来ならば新鮮なヨーグルトの風味や匂いがするハズの彼女の女陰からはイカ臭くて青臭いリュカのザーメンのそれが漂うようになっており、サーモンピンクな両の乳首はビンビンに勃起したまま引っ込まなくなってしまった。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ❤❤❤」

 

(あああっ!!?リ、リュカァッ。リュカリュカリュカリュカリュカアアァァァ・・・ッッッ❤❤❤❤❤)

 

 そんなビアンカは今、火照った体を引き摺るようにして夫を求めつつ、城中をあちこち彷徨っていた、普段ならリュカはビアンカを放ってはおかず、用を足しに行く度に失神するまで犯し抜かれるハズなのに。

 

 今日に限っては彼は朝から全くと言って良い程にまで手を出して来なかった、これは考えられない事だった、いつもならリュカは1日に最低でも5万回は彼女の膣奥と生殖器とを突きまくった挙げ句、50発以上は確実に中出しを決め込んで来る、と言うのに。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ❤❤❤」

 

 自らを抑え切れずにビアンカが心底身悶えまくるが事実として、この時の彼女はかなり焦っていた。

 

 急がなくてはならなかった、リュカの存在そのものがこれ以上無い程にまで愛しく、そして彼の逞しい肉体が、雄々しくて硬いそのチンポが恐ろしい位に恋しい。

 

 彼に抱いてもらえなければ、そしてあの凄まじいピストンで剛根を打ち込んでもらえなければ、もはや彼女は自我を保っていられずに発狂してしまうかも知れなかった、どのみちリュカに責め立てられても気が狂わんばかりの超悦に苛まされて、壊れるまでずっとイキまくる事になるわけだが、今のビアンカにとって自分がおかしくなるまでリュカに抱かれるのはむしろ本望であったし、いっそ彼と一緒に死ねたら、等とそんな事まで考える。

 

(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪は、早くしないとっ。早くあの人を見つけないとぉっ!!!このままじゃわたし、私ぃ・・・っっっ❤❤❤❤❤)

 

「あははっ。ビアンカ、どうしたの・・・?」

 

 今やすっかり夫のモノとなってしまった“天空の花嫁”が人知れずに喘いでいると、いつの間にか背後にリュカが立っていた。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛あ゛あ゛っ!!!!?あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」

 

「どうしたの?さっきからずっと僕を探していたみたいだったけど・・・」

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛なたお願いっ。意地悪しないで・・・っ❤❤❤」

 

「ふうん、そっか。もう限界なんだね?ビアンカ・・・」

 

 そう言い放つや否や、リュカはビアンカを抱き寄せるとやおら唇を奪って舌を絡ませ、混ぜ合わせていた唾液を啜る。

 

 ドレスの上から彼女のアソコに自らの男根を擦り付けるようにして刺激をすると、ビアンカは声なき声を発して喘ぎ、アヘ顔を晒してよがり狂った。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪チ、チンポォッ。チンポチンポチンポチンポチンポッ❤❤❤リュカのオチンポ欲゛じい゛よ゛おおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!!」

 

「はあはあっ。うん、僕も限界だよ?マンコッ、一緒に行くよっ。解ったねマンコォッ!!!」

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ❤❤❤は、はいぃぃっ。はいいぃぃぃっ!!!よ、良く解りましたぁっ。オチンポ様ああぁぁぁっ♪♪♪♪♪ビアマンコッ、リュカチンポ様だけのモノですっっっ❤❤❤❤❤」

 

 極限まで昂りながらも自らにしがみ付いて顔を凝視し、そう頷いて来る“天空の花嫁”に対して、リュカは己もしっかりと彼女を抱き締めながらも“瞬間転移呪文”を発動させて、“二人きりになれる場所”へと移動していった・・・。

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