リュカはビアンカに時々“大好きだ”とか“愛してるよ?”とか直に伝えたりはするけれど、しかしそれらはエッチの最中か余程気分が高揚している時にしか言わない。
何故ならば“恥ずかしい”のと“照れ臭い”からであり、勿論それらをガマンして言う時もあるけれど、基本的には行動や雰囲気で表すようにしていた、ただし。
やっぱり“ここ一番”と言う時にはハッキリとした言葉で発信するように心掛けてはいたのだが、それでもビアンカに言わさせれば“まだまだ足りない”らしくて、よく彼女から愛の囁きを
ちなみに。
では当のビアンカ本人はどうなのか、と言えば彼女はよく“大好き”とか“愛してる”と言う言葉を口にすると同時に青年国王に抱き着いたり、はたまた頬擦りをしたりして、自らの思いをちゃんとその都度その都度真摯に示すようにしており、そこら辺はリュカも“見習わなきゃな”等と考えている所であるモノの、そんな彼女でも未だに“恥ずかしくて苦手”な事が一つだけある。
それは“性行為へのお誘い”であったが、如何に快活なお転婆気質の持ち主とは言えどもやっぱりちゃんとした女の子である彼女は流石に、何の脈絡も無しにいきなり“ねえリュカ”、“今夜抱いて?”と言うのは中々にハードルが高かった。
勿論、今までだってビアンカから“お誘い”を掛けた事は何度かあったが、得てして彼女が“そう言う事”を実行出来たのは予め二人の間に“何となくOKな空気”が醸成されていて、“暗黙の了解”が成り立っている場合が殆どであり、何の準備も無くいきなり“抱いて?”とか“しよう?”と言う風には中々ならなかったのだ。
結婚して最初の頃は、まだ幼馴染の延長線上的心情+新婚特有の激アツラブラブな気持ちも働いてそう言う事が普通に出来ていたのだが、何人もリュカとの子供を産み落とした挙げ句にある程度年齢が行って自我や認識が更に成熟して来るとどうしても“恥じらい”と“
もっとも。
「ん゛ひいいぃぃぃ~~~っっっ!!!!?ぎ、ぎぼぢいっ。ぎぼぢいいぃぃぃっ♪♪♪♪♪ビアマンコがイッぢゃうよおおぉぉぉっ、リュカチンポでイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
それでもビアンカは決して欲求不満にはならなかった、何故ならば行為の最中のリュカは人が変わったかのように情熱的かつ貪欲になり、何処までもビアンカを求めて犯し続けて来るからである。
特に“時の涙滴”の中で二人っきりで掻き抱かれたまま、何日間も何週間も女性器はおろか生殖器すらも徹底的に責め立てられてイカされまくる愛妻王妃はいつも、青年国王が満足する頃には精も根も果て尽くして芯から気絶してしまっており、どんなに回復を施されても暫くの間は指一本、動かす事が困難な程にまでヘロヘロになってしまうのだ。
だから。
(まあ、正直に言えば?リュカには“もっとして欲しい”とは思う時もあるけど・・・。でもそれをやられると、私の身が持たないんだよねぇ~っ!!!そう考えるとやっぱり、いま位がちょうど良いのかも知れないな~っっっ❤❤❤❤❤)
等と胸の内側で思慮を巡らしているのだが、しかし一方でビアンカは“もっとリュカとグチョグチョになりたい”と考えては悶々とする日々を送っていた、特に生理の直前直後には性欲が異常に高まる場合が多くてそう言う時にはエッチに積極的になり、行為の最中に自ら腰を振ったり膣を締めたりして花婿を貪る事も多々あったのである。
(はぁ~っ!!!リュカ、切ないよぅっ。今日は朝からしたくてしたくて堪らない気分なのにぃ・・・っっっ❤❤❤❤❤)
ある7月の週末、夫婦で“グランバニア王国秘密離宮”に籠もりきり、しっとりラブラブな一時を過ごしていた“天空の花嫁”は、段々と性欲の昂ぶりを覚えて朝からリュカの洗濯物の使用済みトランクスを密かに持ち出しては、それをオカズにして自慰行為に精を出していた、“恥ずかしい”、“こんなのいけない”、“人として最低だ”等と思いながらもトランクスの股間の匂いを嗅ぐのも、アソコを弄る手の動きを止める事も出来なかった。
(くうぅぅ~っ。リュカァッ、リュカリュカリュカ・・・ッッッ❤❤❤❤❤)
「はぁーっ、はぁーっ。はあはあっ、はあはあ・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?イクウゥゥッ、イクイクイクイクイクッ。イックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
自室に籠もって愛妻王妃が青年国王との逢瀬を反芻させつつもオナニーに熱中していた時だった。
「ねえビアンカ、僕のトランクス知ら・・・」
いきなりリュカがやって来て何の気なしに半開きになっていたビアンカの部屋のドアを全開にしたのだがその直後、二人は同時に凍り付いた、ビアンカは恥ずかしさと絶対に見られてはならない現場を見られた事による心理的ショックで、リュカは“何をやっているんだ・・・?”と理解が追い付かなかった為に一瞬、二人の思考が完全に固まってしまったのだ。
「・・・・・っっっ!?!?!?!?!?」
「ーーーーーーーっっっ!!!!!!!?あっ、ああっ。あ・・・」
それは時間にしてほんの10秒と経たない程の、本当に僅かな合間の出来事だったが徐々に意識が動き始めたリュカは“へえぇ・・・?”と悪戯っぽく微笑み、反対にビアンカはブルブルと震えていたモノの、しかし。
「・・・・・っっっ!!!!!」
(み、見ないでリュカァッ。見ないでえぇぇ~・・・っ///////////////)
「ねえ、ビアンカ・・・。そんなモノよりさ」
恋人王妃が何かを言い出す前に、青年国王が素早く口を開いた、否、それだけではない。
自身のベルトのバックルを外してトランクスごとズボンをずり下ろさせ、己の股間を露わにする。
「“ホンモノ”の方が良くないか?ビアンカ、“コレ”が欲しいんだろ・・・?」
「~~~~~~っっっ!!!!!!!?ああっ。あ、あ・・・っ❤❤❤」
そこにはビアンカが夢にまで見た恋人の、太くてデカい剛直が宙を向いてそそり立っていた、周囲には血管が浮かび上がっており、ビッキビキにフル勃起していたのだ。
「ほっ、欲しいっ。欲゛じいいぃぃぃっ!!!リュカチンポ欲゛じいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「あっはははっ、すっごいガン見してるね。それじゃあ後はどうすれば良いか、解るだろ・・・?」
「・・・・・っっっ///////////////」
ビアンカはベッドの上でマジマジと“それ”を見つめていたが、やがて愛しいリュカに声を掛けられると顔を赤らめながらも必死に“コクコク”と頷いた、そうしてー。
自ら衣服を脱ぎ捨てて全裸になると、股間を全開にした状態のままでベッドに横たわった。
「はぁーっ、はぁーっ。はあはあっ、はあはあ・・・っ❤❤❤❤❤あ、ああ・・・っ!!?」
「あはは、ビアンカ。こう言う時は何て言うんだっけ・・・?」
「・・・・・っ。く、下さいっ!!!あなたの、その。ビッキビキの立派なオチンポを、グチョグチョのビアマンコにぶち込んで下さいぃっっっ❤❤❤❤❤」
「淫乱だね?ビアンカ。それじゃあ・・・」
そう言うが早いかリュカは自らも衣服を脱ぎ捨てると可愛い彼女のベッドに乗り込んで行き、ビアンカの両足首を己の両手で掴んで体勢を固定させ、そのまま女陰口に男根の肉茎をググッと押し当てるようにする。
「はぁーっ、はぁーっ。はあはあっ、はあはあ・・・っ❤❤❤❤❤あ、あえぇっ!!?」
それを見たビアンカからは意外そうな、それでいて悲しそうな悲鳴が漏れるが彼女としてみれば自身の蜜壺の中にリュカが剛直をぶち込んでくれるモノだとばかり思っていたのであり、その当てが外れた為に苦悶の声を発したのである。
「はぁーっ、はぁーっ。はあはあっ、はあはあ・・・っ!!!」
「あっはははっ、ビアンカ。何してんの?」
それとは対照的にリュカが楽しそうに笑ってそう告げるが、最早我慢が出来なくなったビアンカはアソコをヒクつかせながらも自ら腰を振り動かして、肉棒に
「はあはあっ、はあはあ・・・っ!!!ああぅっ。あ、あなたぁ、お願いぃっ。もう辛いよぉ・・・っっっ❤❤❤❤❤」
「ふうぅぅん。そんなに僕のオチンポを、ぶち込んで欲しいんだ・・・?」
「はあはあっ、はあはあ・・・っ❤❤❤ほ、欲しい、欲しいのっ。リュカのオチンポを、ビアンカのマンコにぶち込んで下さいいぃぃぃっっっ!!!!!」
「ふうぅぅん?そっか・・・。それじゃあっっっ!!!!!」
熱く潤んだ瞳を自分に向けてなり振り構わず懇願する恋人の姿に、流石にこれ以上は可哀想になったのと、恐ろしい程の欲情を抱いてしまったリュカはビアンカをマングリ返しの体勢に持って行く、そうしておいてー。
愛液でグチョグチョになりながらもヒクつき続ける陰唇口に亀頭部分を押し当てると力いっぱい腰を打ち付けて男根を女陰の奥の奥まで突き入れた、その瞬間。
「~~~~~~~っ゛っ゛っ゛!!!!!!!?う゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビアンカがガンギマリしたまま大絶叫を挙げて全身を仰け反らせ、女性器を奥から収縮させる。
最深部分にある“Pスポット”を、更にその先にある生殖器もろとも思いっ切り穿ち抜かれて押し潰された“天空の花嫁”は一気に強いアクメに昇り、肢体を芯から痙攣させるが、しかし。
「ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!くはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛あ゛・・・っ❤❤❤」
「・・・・・」
勿論、それで終わりにするようなリュカでも無かった、彼はそのままゆっくりと腰を引き上げて蜜壺から剛直が抜けるギリギリまで後退させると、再びそこから一気に奥を刺し貫いた。
「ひっぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
またもやビアンカがオルガを極めてその身を強く戦慄かせるが、リュカはその後も三度、四度と同じように陰茎を打ち込んで恋人を達せさせた、その後で。
彼女の腰そのものを押し潰すかのような勢いで猛然たる高速ピストンを開始して子宮を拉げさせつつも“ポルチオ性感帯”を
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛がががぁ・・・・・・・っ゛っ゛!!!!!!!?あ゛が・・・」
“パンパンパンパンッ!!!”と言う破裂音と共に“バチュバチュバチュバチュッ!!!”と言ういやらしい水音が、連続して周囲に響き渡り始める。
その度毎に花嫁は腹の底から襲い掛かって来る凄まじい圧迫感と鋭い衝撃とに強制絶頂に追いやられて行き、体を
「がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!くはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っ。あ゛ひいぃぃ・・・っ❤❤❤」
アクメと絶叫の合間合間で必死に呼吸を繰り返しつつもビアンカは途中からリュカへの愛しさと彼との行為によってもたらされる気持ち良さとで堪らなくなってしまい、思わず夫の肉体に両手を伸ばして抱き着いた。
浅黒いその肌から発せられる醤油とハチミツの混ざり合ったような体臭は彼女を芯から蕩けさせ、頭をクラクラとさせるが、それに対して。
リュカはストロークを加速させて行き、ビアンカを更に責め立てていった。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ。や゛、や゛め・・・・・・・っ゛っ゛!!!!!!!?かは・・・」
快楽の激甚ポイントである“Pスポット”を休まずひたすら刺し貫かれて堪らずビアンカがオルガを極め、ガンギマリしたままよがり狂う。
肢体を仰け反り加減にさせては“ビクビクビクッ!!!”と震わせ続けるが、そんな彼女の秘裂からは達する度に熱い潮が吹き上がり、溢れ出てきた愛液共々リュカと自身の股間を濡らした。
「お゛っ❤お゛っ❤ん゛ほおぉぉっ❤❤❤い゛ぎいいぃぃぃっ!!?す、すんごいっ。深いのっ、ぎぼぢいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪は、激じっ。はげじいっ、ごんな゛のダメえぇぇっ❤❤❤イッぢゃう、まらイグッ。ん゛ほおぉぉっ!!?お゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!ぐはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛、あ゛あ゛・・・っ❤❤❤」
次から次へと達し続ける愛妻王妃であったが青年はいっかな彼女を離さず腰の律動を継続させる。
そんな夫との濃密な性行為に芯から興奮してしまっていたのと、連続絶頂による激しい反応現象の
「激じっ、はげじいっ。お゛っ❤お゛っ❤お゛ほおぉぉっ❤❤❤ふんぎゃああぁぁぁっ!!?う゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?感じるっ。痺れるっ、助けて誰かああぁぁぁっ❤❤❤すんごいっ、許してっ。止めちゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!ぐはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ。お゛あ゛あ゛・・・っ❤❤❤」
既にして彼女は半狂乱に陥っており、呂律が満足に回らない舌で拒否と懇願とを何度となく繰り返していった。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛お゛お゛お゛っ!!?ごれ良いっ。ずんごいっ、堪んないいぃぃぃっ❤❤❤夫チンポ、ズンズン来てりゅよっ。気持ち良いよぉっ、堪゛んな゛いよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ごっ❤お゛ほっ❤ひぐうぅぅっ❤❤❤あ゛っひいいぃぃぃっ!!?つ、突いて突いてぇっ。も゛っど突いでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!くはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
深いアクメとオルガとが何度となく交錯していたビアンカも段々と自我が朦朧とし始めていた、気をやる度に頭の中がスパークして目の前が暗転し、意識は飛び飛びとなっていく。
生殖器もろともにポルチオを思いっ切り穿たれ続ける比類無き激悦に、絶頂している最中すらもビアンカは恐ろしい勢いでイカされまくり、気絶と覚醒とを際限なく繰り返してすっかりヘロヘロになってしまうが、しかし。
「ひいいいっ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ❤❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ、壊れりゅっ。死んじゃうっ、も゛う止゛めでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!くはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪まらイグッ、イッぢゃう。ん゛お゛お゛お゛っ!!?ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤へっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
それでも彼女は夫を離さず青年国王を必死に受け止め続ける。
亀頭が子宮弁口に容赦なく打ち込まれる衝撃と、腰が引ける時にカリ首によって膣壁が擦られる刺激とが莫大なる快感となって愛妻王妃に頭がおかしくなる程のエクスタシーをもたらして行くモノの、そんな中で。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛ぐあぁぁ・・・・・・・っ゛っ゛!!!!!!!?も、もう・・・」
「はあはあっ、ビアンカッ。一発イクぞっ、奥でしっかり受け止めろっ!!!」
彼女の意識が途切れる直前、自らも限界が近付いていた青年は一気にラストスパートを掛けて烈々たる出し入れを繰り返して行くモノの、その最中にー。
その打ち込みの凄まじさに耐えきれずにビアンカの子宮弁口が“ガバァッ!!!”と開いてリュカのイチモツを内部へと飲み込んで行くが、それを感じ取った青年はそのままピストンを継続させて行き、最大の性感帯である
この世界を統べる神である“マスタードラゴン”の力と魂とを秘め宿したる“ドラゴンの杖”に持ち主として選ばれ、普段からその“神気”によって自身の肉体を大活性化させているリュカのザーメンはその量も濃さも勢いも半端では無くて、怒涛のような特濃精液の奔流が彼女の子宮最奥を強かに撃ち抜き、極め付けの特大絶頂を誘発させていった。
そのあまりの威力に自我を完全に吹き飛ばされてしまったビアンカはそのままゆっくりと脱力して行き、精神を底知れぬ深淵の只中へと埋没させて行ってしまったのである。
ところが。
「はあはあっ、はあはあっ!!!ふううぅぅぅ・・・っ。あははっ、ビアンカ。もうこうなったらベッドがグチョグチョになるまでやりまくるからね・・・?」
一方のリュカは中出しを一発キメ込んで欲望を吐き出したからと言って、早々と賢者タイムに移行するような柔な男では決して無かった、彼にとって1、2回の射精等は単なるウォーミングアップと同じであり、己をより一層滾らせるモノでしかなかったのである。
だから。
リュカは再び腰の抽送を再開させて、イッて震える彼女の奥を散々に
ビュクーッ!!!ビュクビュクビュクビュクッ、ビュルルルルルル~ッ。
ビックウウゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
ビュクーッ!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~ッ。
ビックウウゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!!?~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤」
ビュクウウゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~ッ。
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!!!!~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤」
凄絶に過ぎるその猛攻に、ビアンカは苛烈極まる“深域多重失神アクメ”に追いやられて行き、気を失い尽くしたままで何度となく肢体をガクガクと戦慄かせる。
全身からは大粒の汗が引っ切り無しに滴り落ち、だらしなく開け放たれた口元からは“ブクブク”と多量の気泡を噴き上げ、白眼を剥いて絶頂した。
ビュックウウゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~ッ。
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!!!!!!~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビュックウウゥゥゥッ!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
ビックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビュックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
ビィックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
尚も続く剛力中出しピストンに、気絶したままイキ果てまくる愛妻王妃であったがそんな彼女が可愛くて可愛くて仕方が無くなってしまったリュカは途中から体勢を変えて正常位の形へと持って行き、彼女の首筋に腕を回すと体同士をキツく密着させたまま結合の度合いを最大にまで高め、内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させると同時に全身を大きくグラインドさせて、大小ダブルの刺激を連続して与え始めたのだ。
ただでさえ若々しく、筋肉質で力も強かった青年の男根は、この時点で勃起した時の長さが25・5cm、太さが直径5・2cmにまで成長しており、子宮頸部まで含めても11cmとちょっとしか奥行きの無い花嫁の女性器を生殖器ごと刺し貫くのに充分な威力を誇っていた。
子宮を直に犯されている影響だろう、達する度にビアンカの乳首からは母乳が、そして女陰からは潮が吹き上がって来て互いの身体と周囲を濡らした。
ドッピュウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
ビイィィックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ビュルルルルルル~・・・ッ。
ビイィィックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッ!!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドッピュウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!ビュクビュクビュクビュクンッ、ズビュルルルルルル~・・・ッ。
ビイィィッッックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ん゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
程なくして。
夫から責め立てられる激感と、それによってもたらされる超悦とに揺さ振り起こされ、半ば無理矢理
「い゛っぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっきゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
甲高い嬌声を発して悦び悶えつつ、訳も解らぬままに自身も殆ど反射的にリュカの肉体に腕を回してしがみ付き、両脚を腰に絡めて引き寄せ、“だいしゅきホールド”の形を取るが、すると混ざり合ったお互いの汗と、ありとあらゆる体液とで滑り切っていた二人の体の密着面と性器同士の結合部分とが一層強く重なり合い、その卑猥な感触と匂いとが彼等を余計に燃え滾らせて行為を更に加速させて行った。
リュカとビアンカの繋がり合っている場所からはそれまでの破裂音に代わって“グチュチュチュチュチュチュチュ~ッ!!!”と言う水気のある摩擦音が鋭く何重にも響き渡り、周囲に拡散していった。
「ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?や、やらしっ。やらしいいぃぃぃっ♪♪♪♪♪堪んないっ。堪゛んな゛いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?い、良いのぉっ。これ良いっ、奥まで届くぅっ❤❤❤ズンズンズンズン抉って来゛でりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひゃっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
恋人に抱き着いたまま、歓喜の悲鳴を発するビアンカであったが失神している最中も
「痺れる、壊れりゅっ。ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤突いて突いてぇっ、もっともっとぉ・・・っ。ん゛っ、ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?お゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?感じるっ、激しいっ。堪んないいぃぃぃっ❤❤❤リュカチンポ、ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
ガンギマリしたまま恍惚とした表情を浮かべ、引っ切り無しにオルガを極める愛妻王妃であったが、この時彼女は自身でも何度となく膣を締め付けた挙げ句に出来る限りで腰を振り、夫を求めて貪って行った。
ミミズ千疋な膣道がキュウキュウと窄まり続けてリュカの肉茎を扱き立て、蕩けて落ち切ってしまっていた生殖器が亀頭全体に覆い被さるようにして絡み付き、収縮しつつもいやらしいキスを繰り返して来た。
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪許して、助けてっ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?まらイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤かっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪くあ゛あ゛あ゛っ!!!!?お願い許してっ、止めちゃダメええぇぇぇっ❤❤❤好き好きあなたぁっ、もっと抱いてえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
絶え間なく続く爆速の、射精律動の影響だろうビアンカはこの時既に凄絶な“無限連続多重絶頂”に陥ってしまっており、何度となくその身を戦慄かせてはお腹を底から痙攣させる。
心臓がバクバクと脈を打ち、全身の毛穴と言う毛穴から快楽の高圧電流が一気に放出されるかのような激感を覚えてよがり狂った。
それぞれの肉体と肢体とが重なり合っている接合面では混ざり合った互いの汗が天然の潤滑油となって摩擦を助け、行為を更に過熱させていった。
「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛ほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?チ、チンポチンポォッ。夫のオチンポッ、もっと欲しいのっ。もっとちょうだいぃっ❤❤❤子宮犯してっ、イカせてっ。イ゛ガぜでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤感じるっ、ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤お゛ほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?ま、まらぁ゛~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
いつ果てるともなく繰り返される、怒涛のような超絶オルガに、ビアンカは息も絶え絶えになりながらもそれでも夫を決して離さずに、“もっともっと”と催促をする。
今や花嫁の下半身は跳ね飛びっ放しとなり、子宮と膣道とは奥から強く戦慄き続けて陰茎を食い締め続けて来た。
身体はあらゆる
「ひぃ゛ーっ、ひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!!?あ゛あ゛あ゛っ、熱いぃっ。苦しいっ、お腹が熱いよっ❤❤❤まら飛んじゃうよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、死ぬぅっ。死んじゃうっ❤❤❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?も゛っどおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤え゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
気が狂いかねない程にまで比類無き、甘くて危険な悦楽の奔流に愛妻王妃の頭の中はリュカチンポの事でいっぱいになり、花婿に抱かれる事しか考えられなくなっていった、一方で。
胸の内ではリュカへの確かなる愛欲と激情とが渦を巻いており、それら二つに触発されたビアンカはだから、一層、青年との愛の交わりにのめり込んでいったのである。
「はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤あ゛っひいいぃぃぃっ!!!!?し、死ぬぅっ。飛んじゃう、まらイッぢゃうよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひゃっへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ぐっ❤お゛ほっ❤くあ゛あ゛あ゛っ❤❤❤ん゛っひいいぃぃぃっ!!?イッ、イッぢゃう。まらイグッ、イグ・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛っ!!!はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ、はへぇ゛ーっ。はへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「うおおおおおおおっっっ!!!!!?」
「ふんぎゃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
再び自我が朦朧となるビアンカであったがそれでも彼女は青年国王にしがみ付いたまま、求愛のお
不意に全身を限界まで力ませると猛烈な勢いで腰を打ち込み、イキ過ぎていっそ過敏とも言える状態に陥ってしまっていた彼女の
吹き荒れる超悦の嵐に耐え切れずに頭の中では毛細血管と末梢神経の何本かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛び、口からは多量の気泡を噴き上げてそのままゆっくりと精神を深淵の底へと打ち沈めていってしまうが、しかし。
「はあはあっ、はあはあっ!!!ふううぅぅぅ・・・っ。あははっ!!?ビアンカ、楽しいね。だけどまだまだだよ?僕はまだこれからなんだから。もっともっと気持ち良くしてあげるからね・・・」
そう言うが早いか青年国王は愛妻王妃の口元に溢れている気泡を全て啜ると思いっきり強く唇を奪い、更にそのままー。
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「ーーーーーーーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛ぐお゛ぼぼぼぉっ!!!!?ん゛っびゃあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
尋常ならざるその快感と淫猥なる交わりとに、またもや揺さ振り起こされてしまったビアンカは再び花婿にしがみ付いて悶えに悶え続けるモノの、リュカはいっかな構う事無くその後も花嫁を抱き続けて彼女を狂乱の淵にまで追いやっていった・・・。