※この作品はR-18です。

リュカとビアンカ・純愛編   作:アロンの杖

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青年国王と愛妻王妃6

「う゛っぐおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・・・っっっ!!!!?ず、ずんごいっ。深いぃっ、奥まで刺さるうぅぅっ♪♪♪リ゛ュカ゛ヂンボ堪゛ん゛ないよ゛ぉっ、硬くてデカくてぶっ太くてぇっ。一番奥まで抉゛っで来゛でりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 熱い湯気が大量に籠もっているお風呂場の中に、ビアンカの嬌声が響き渡るがあれから実に10日間もの間、ビアンカはリュカに抱かれてイカされまくっていた。

 

 それだけではない、今現在に至っては彼女は“潜在能力”を解放して巨大化したリュカと事に及んでいる真っ最中であったのだが、元々が“グランバニア王国秘密離宮”に来ていた彼等は最初はビアンカの部屋である“王妃の間”で交わっていたモノの、やがてベッドがグチョグチョになってしまった為にいつも通り、地下深くにある“王室専用大浴場”へと場を移してセックスに励んでいたのである。

 

 マスタードラゴンの“神気”のみならず、その“神魂力”すらも使いこなす事が可能となっていたリュカはそれらを常に自分の肉体に纏わせて心身を大活性化させており、その底力は日々凄絶化の一途を辿っていたのだが、そこへ持ってきて。

 

 更にその上、秘められていた“潜在能力”すらも全て解放していた今の青年国王の肉体は、その際に解き放たれる莫大なる“光の波動量子”の影響により全身の体積や重量が2倍近くも増加しており、尚且つ頭脳や心臓、肺や胃袋に至るまでの各臓器に筋肉骨格、血管や神経節等が恐ろしい程にまで発達して強靱化されていたのである。

 

 その全容は身長が260・5cmで体重は157キロであり、全体的に浅黒くて筋肉質でムキムキ、また骨格も太く頑健になり骨密度も圧倒的なまでに高い強度を獲得していたのだ。

 

 当然、その煽りを受けた陰茎もまた同様であり元々は25・5cmあった男根は今では60・7cm、太さは9・4cmとなっていてカッチカチに硬く、熱く、そして重たいモノとなっていた。

 

 そんな彼の精力や気力は想像を絶する程にまで充実しており、今現在は“フルネルソン”の形を取って後ろから愛妻王妃の事を羽交い締めにし、その状態からイチモツを半ば強引に子袋の内部にまで突き入れては胎内(なか)の最奥部分の中枢央芯を“これでもか”と言う程にまで穿ち抜いていたのである。

 

「お゛っ❤お゛ほっ❤う゛ぎいぃぃっ!!?あ゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?ヂ、ヂンボッ。ヂンボォッ、リ゛ュカ゛のオ゛ヂンボッ。ズゴズゴ来゛でりゅうぅぅっ❤❤❤苦゛じい゛っ、飛゛ん゛じゃうっ。止゛めぢゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(ぐおああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?ご、ごれ凄っ。激しいっ、ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤い゛、息゛がっ。出来な゛い゛・・・っ♪♪♪♪♪な゛、な゛のに。な゛の゛に゛ぃ゛っ、どうしてこんなにぎぼぢいいの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

 そんな太くて巨大な肉棒を最深部にまで打ち込まれていたビアンカの女性器と生殖器、及び腹部は内部から目いっぱいにまで拡張させられ、胃袋の辺りまでがその形にプックリと膨れ上がっていたのだ。

 

 ただでさえ、最大の性感帯である子宮最奥(ポルチオウテルス)を刺し貫かれる度に、そこからは気が狂わんばかりの比類無き超悦が巻き起こって全身に拡散し、極め付けの特大絶頂が誘発されてしまう、と言うのに、そこへ持ってきて。

 

 潜在能力を解放させて強靱化していたリュカのピストンの衝撃は凄まじく、一突き毎にビアンカの呼吸は掻き乱されて意識は吹っ飛び、心臓がバクバクと脈を打つ。

 

 頭の中はスパークして目の前が暗転し、かと思うと次の瞬間にはまた現に呼び戻される、と言う事を交互に何度となく繰り返していった。

 

「お゛っ❤お゛っ❤お゛ほおぉぉっ!!?ん゛っぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛っ!!?はっ、激じっ。激じい゛っ、堪゛ん゛ないいぃぃぃ~っ❤❤❤夫゛ヂンボぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 強烈な圧迫感と僅かな痛み、そしてそれらを遙かに上回る程にまで凄まじい、甘くて危険な官能の奔流。

 

 その超越的なエクスタシーの怒涛に晒されては際限無くイキ果て続ける愛妻王妃であったが青年国王は少しも手を緩めずに腰を振り、敏感に震える彼女の胎内(なか)を滅茶苦茶になるまで突き上げ続ける。

 

 達する度にビアンカの乳首からは母乳が、そして秘裂からは潮が吹き上がって来て自身と周囲を汚していった。

 

 熱気の籠もったお風呂場で繰り広げられる、最愛の人との激しい交わりと連続するオルガスムスの反応現象、及びそれらに端を発する性的興奮の所為(せい)だろう、花嫁の全身はいまや大粒の汗に塗れており、周囲には彼女特有の甘酸っぱくもいやらしい性臭が強く濃厚に漂っていた。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛ぐっ❤あ゛ひいぃぃ~っ!!?う゛っぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぞ、ぞれ良いっ、大好きっ。も゛っど、も゛っどおぉぉ・・・っ❤❤❤お゛あ゛あ゛あ゛っ!!?イ゛ッぢゃう、まらイグッ。イグイグイグイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 恋人国王からなされ続ける容赦ない激速ストロークに、ビアンカはポルチオアクメに打ち昇らされている間すらもイッてイッてイッてイッてイッてイッてイキまくり、終いには烈々たる“無限連続多重絶頂”へと追いやられて行ってしまった。

 

 瞳は白く剥き上がってガンギマリアヘ顔を晒しつつ、涙を流して悶絶する。

 

 頭の中は快楽一色に染まり切って何も考えられなくなり、だけど心はどこまでもリュカを求め続けて“もっと、もっと”と懇願した。

 

「お゛あ゛っ❤お゛ごっ❤う゛ひいぃぃ~っ!!?あ゛っぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛はあ゛あ゛あ゛っ!!?や゛、止゛め゛でぇ、助゛げでっ。ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーっ❤❤❤❤❤飛んじゃうっ。許゛して、も゛っど抱゛い゛でえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤え゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 引っ切り無しに果て続けて行くビアンカの肢体からは更なる汗が噴出して来て滴り落ち、蒸れた体臭が浴室の中に色濃く香る。

 

 普段は勝ち気でお転婆な王妃はしかし、自分に愛を捧げてくれたリュカにだけは従順な乙女の顔を見せるが、そんな彼女の腰はいまや跳ね飛びっ放しとなり、その身は芯から戦慄き続けて呼吸が滅茶苦茶に掻き乱されていった。

 

「い、良いっ。これ凄おぉぉっ、堪゛ん゛な゛いいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ❤❤❤くあ゛あ゛あ゛っ!!?ま゛らイグッ、イッぢゃうっ。ん゛ほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪か、感じるっ、痺れりゅっ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ほお゛お゛お゛っ!!?ら、卵子が出てりゅっ。リュカの子供欲しくて、リュカに孕まされたくってぇっ❤❤❤卵子出てるよっ、ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

 気絶と覚醒とを何度となく交錯させて、最早完全に極限状態に陥ってしまっていた花嫁が朦朧となりながらもそう思うが、事実としてその通りであり彼女の体も精神も、恋人である青年国王に種付けされる事をつとに希(こいねが)うようになっていたのだ。

 

 いまやビアンカの肢体は溢れ出て来たありとあらゆる女汁(めじる)によってグチョグチョに滑っており、全身はテカテカに光り輝いていた、そこから生じた淫臭がリュカの鼻腔を擽(くすぐ)っては彼を余計に昂ぶらせていった。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ、お゛あ゛あ゛あ゛っ!!?イッぢゃうっ、まらイグッ。イ゛グ・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ぐお゛お゛お゛っ!!?ま゛、ま゛らあ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤へっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 繰り返される激甚アクメと超絶オルガの衝撃に、流石のビアンカもフラフラになってしまっていた、自我は飛び飛びとなって感覚は蕩け切り、白眼を剥いてよがり狂うが、しかし。

 

 この時の愛妻王妃は常軌を逸してしまう程の深い悦びの只中にいた、“大好きな人と交わっている”、“こんなに強く結合している”と言う事実と認識とが彼女をしてより一層燃え滾らせ、何処までも何処までも、一心不乱に夫を求めて貪らせていったのである。

 

 頭の中はリュカのイチモツの事でいっぱいになり、“もっと愛して欲しい”、“もっと気持ち良くさせて欲しい”と言う愛欲と情悦のみが胸の内を満たしていった。

 

「ん゛ひっ❤お゛ほっ❤くあ゛あ゛あ゛っ!!?お゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛っ!!?く、苦しいっ。激しいっ。ぎぼぢいいっ❤❤❤夫゛ヂンボ堪゛ん゛ないよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぶ、ぶくぶくぶくぶくぶくぅっ!!?ごぼごぼごぼごぼごぼごぼおぉぉっっっ❤❤❤❤❤」

 

 強大無比なる快楽と、いつ果てるとも無く続く花婿からの責め立てに晒され続けて遂には限界を迎えてしまったビアンカは口から大量の気泡を噴き上げ、ガンギマリしつつも絶頂した。

 

 イく度毎に肢体を震わせ、母乳と潮とを撒き散らして行く彼女の体内では尋常ならざる官能の嵐が吹き荒れており、その刺激に耐えきれずに頭の毛細血管や末梢神経の何本かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛んでいったのである。

 

 愛液を吸って厚みを増した膣壁が太い剛槍を食い締め続け、蕩けて落ち切ってしまっていた生殖器全体が巨大な亀頭部分に絡み付き、キュウキュウと収縮してはいやらしいキスを繰り返して来た。

 

「ご、ごぼぉっ。ごぼごぼごぼごぼっ!!?も゛、も゛う゛らめえぇ゛ぇ゛・・・・・っ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 最後にそう呻くとビアンカは夫の腕の中で失神してしまうモノのその直後に。

 

 リュカはビアンカの胎内の最奥部分に強大化した陰茎を深々とめり込ませたまま盛大な射精を開始して彼女の一番弱い部分を豪快に撃ち抜いていった、そのザーメンの量も濃さも勢いも、共に桁外れであり出された瞬間にビアンカの腹部はまるで妊婦のように膨れ上がるが、しかし。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛、う゛ぐおぉぉっ!!?あ゛っひいいぃぃぃ・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪」

 

 それらはやがて、射精が終わった途端に再開された剛速律動の出し入れに合わせて掻き出され、外へと排出されていったのであるモノの、その突き上げの激しさと力強さ、そしてそれらによってもたらされる超越的なエクスタシーに半ば無理矢理揺さ振り起こされた形の花嫁は、すぐに再びとなる悦楽の渦中へと引き摺り込まれていったのだ。

 

「がはあぁぁっ!!?ごほっ❤う゛ほっ❤あ゛っぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ、ん゛お゛お゛お゛っ!!?深いぃっ、感じるっ❤❤❤まらイグッ、イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 またもや喘ぎ始めた王妃であったが、そんな恋人妻と結合したまま青年国王は体位を変換して行き、今度は対面座位の形を取ると、用意してあったバスチェアに腰を降ろして両手を彼女の臀部に回して支えるようにする、そうしておいてー。

 

 爆速のフルピストンを直接、子宮最奥へと叩き込み始めたのだが、それはただの素早い出し入れでは無くて、合間合間で豪快なる射精を交えた“中出しストローク”で愛妻の事を散々に犯し抜き始めたのである。

 

「お゛っ❤お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ!!?う゛っぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ、お゛ほおぉぉっ!!?熱゛いぃっ、辛いよっ。こんなのダメええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・っ❤❤❤❤❤感じるっ、凄いのっ。ぎぼぢいいの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 あまりにも苛烈に過ぎるその愉悦と交わりとに、殆ど反射的に花婿の巨体にしがみ付きながらもビアンカが頭を振って淫らに乱れる。

 

 女汁(めじる)塗れの艶やかな肢体がリュカの肉体と密着すると、接合面では互いの汗や体液が混ざり合って一つとなり、それらはやがて天然の潤滑油となって摩擦を助け、行為を一層、加速させた。

 

 ヌルヌルと滑るその感触といやらしい匂いとが二人に更なる情欲を掻き立てさせて余計に強く肌と肌とを重ねさせていった。

 

「激しいっ、痺れりゅっ。ぶっ壊゛れぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪止めてぇっ、許してっ。ぎぼぢいいぃぃぃっ!!!してしてあなたぁっ、もっと抱いてえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 生殖器奥を穿たれる度に、そこから超絶的なる快楽の爆発が巻き起こってビアンカの自我を吹き飛ばしていった、心臓は狂ったように脈を打ち、全身の血液が一滴残らず沸騰して毛穴と言う毛穴から一挙に噴出して来るかのような激感を覚えて悶絶する。

 

 既に股間は弛緩してしまっており全開になったまま、恋人の抽送に合わせて良いように揺さ振られていった。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、死ぬぅっ。死んじゃうっ!!!ん゛あ゛あ゛あ゛っ。ま゛、ま゛らあぁ゛ぁ゛・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っほおぉぉー・・・っ!!!た、助けてっ。許してっ、堪んないいぃぃぃっ❤❤❤あ゛、あ゛な゛だお願いぃっ。も゛っろ、も゛っろおぉ゛ぉ゛・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 最早呂律も回らなくなった舌で拒否と懇願とを繰り返すモノの、この時のビアンカは本心から壊される事を望んでいた、“リュカと一緒にグチョグチョになりたい”、“二人で一つに溶け合ってもう戻れない所まで行ってしまいたい”と、そんな事まで考えるが、その事を感じ取ったリュカは唐突に全身を力ませて少女をしっかりと抱擁すると唇を奪い、それと同時に挿入を一層深くした。

 

「ん゛ん゛ん゛っぶおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 強まった快感に、堪らずビアンカがくぐもった嬌声を発するモノの事はそれだけでは終わらなかった、なんとリュカはいつぞやのように剛根の根本から“極大真空呪文(バギクロス)”とミックスさせた、高速で回転する波動流を出現させて陰茎全体に纏わせ、更には肺からも回転気流を発生させてビアンカの呼吸器官に送り込み、胎内(なか)の最奥部分の中枢央芯と共に肺胞をも鋭く抉り抜き始めたのだ。

 

 かてて加えて。

 

「ん゛ぶぶぶっっっぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 全身の筋肉を躍動させた剛力ストロークを休み無く打ち込み始めてイキ過ぎていっそ過敏とも言える状態に陥っていたビアンカの子宮最奥を、徹底的に劈き始めた。

 

「ん゛ん゛ん゛っっっぶおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶ、ぶくぶくぶくぶくっ!!?ごぼごぼごぼごぼぉ・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪」

 

 凄絶無比なるその責め立てに、またもや花嫁は気泡を噴き上げ、涙を流してよがり狂った、瞳は白くガンギマリして全身からあらゆる女汁(めじる)を噴出させ、絶頂の上から絶頂しつつも更にまたイキまくる、と言う事を延々と繰り返した。

 

 やがて。

 

「ん゛っぶおぼおおぉぉぉ~・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤ん゛ぼも゛も゛ぉ゛・・・っ゛っ゛!!!!!」

 

 最後にそう呻くとまたもやビアンカは気絶してしまうが、それでもリュカは彼女を離さずいつ果てるともなく犯し抜いていく。

 

 仮にビアンカが目を覚ましても、すぐにまた官能の只中へと追いやられて悶えに悶えるが、しかしそれでも彼女は幸せだったのであり、自ら両手両足を花婿の肉体に回して抱き着き、出来る限りで下半身を“クイクイクイッ!!!”と捏ね繰り回した。

 

 二人の動きが合わさると得も言われぬ愉悦が生じて互いを満たすが、そんな交わりをその後実に10日間近くに渡って続けたリュカとビアンカはどちらもイキ果ててしまい、深い眠りに落ちてしまった。

 

 特にビアンカは途中途中で青年国王に回復を施されていたモノの、それでも足りずに7日間が過ぎた辺りからグッタリとなって気を失い、そのまま熾烈な失神アクメを何度となく極め続けた後で、リュカが満足して眠りに就く頃には完全に精も根も尽き果ててそのまま、暫くの間は指一つ動かせなくなってしまったのである。

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