逃げ上手の若君は忠実な家臣に可愛がられメス堕ちする❤️ 作:オッパイは正義マン
「若君!ご無事ですか!?」
鎌倉の滅亡の知らせを聞きつけ、本町重富は北条時行の危機を救った。
「重富ぃぃぃぃ……、怖かったよぉ~~~。」
「若君、安心して下さい。若君の事はこの本町重富が守って見せます。」
そう、重富に馬に乗せられる時行は内心ドキドキしていた。
時行は重富に時行は産まれた時から可愛がられていた。
北条時行は、彼の背中に安心しきっていた。
ーーーー本町重富の屋敷ーーーー
重富は時行を押し倒す。
「若君好きです。若君の処女を奪います。」
「重富……❤️❤️❤️」
今から男として終わろうとしているのに、胸の中は期待と興奮でいっぱいになっていた。
(重富のメスにされちゃうんだ❤️❤️)
そのままアナルにペニスをあてがうと……
――――ズドンッ❤️❤️❤️❤️――――
「ッッッ!?❤️❤️❤️ッかはッ❤️❤️❤️」
強烈な快楽と異物感が悠馬を襲った。あまりの衝撃に息が詰まる。しかしそんなことお構いなしと言わんばかりに重富は腰を振った。
パチンッ❤️❤️❤️パチンッ❤️❤️❤️パチンッ❤️❤️❤️パチンッ❤️❤️❤️❤️
「あん❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
(ダメ❤️❤️重富のオチンチン❤️❤️❤️❤️きもちよすぎる❤️❤️❤️)
時行の喘ぎ声が小気味よいリズムを奏でる。一突き毎に時行のオスとしてのプライドを破壊し、メスとしての喜びを刻み込まれる。
さらに重富は時行のペニスを掴んで乱暴に扱き、乳首を引きちぎれそうなほど吸った。
「お゛お゛お゛❤️❤️❤️重富タ゛メ゛❤️❤️❤️お゛か゛し゛く゛な゛りゅ゛❤️❤️❤️❤️こ゛わ゛れ゛りゅ゛う゛う゛❤️❤️❤️❤️」
「ん゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️」
獣の如き声が響き渡る。
「オラッ!堕ちろッ!堕ちろッ!若君………!いや、時行、俺のメスになれッ!」
「な゛りゅ゛❤️❤️❤️な゛り゛ま゛しゅ゛❤️❤️❤️重富の゛❤️❤️❤️こ゛い゛ひ゛と゛に゛い゛い゛い゛❤️❤️❤️❤️」
「オラッ!時行ィィィィィ!出すぞ」
ラストスパートといった風に速度を上げて、そして…
ビュルルルルルルルルルルルルルル❤️❤️❤️❤️
「ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️」
尻の中なかに感じる熱く、ドロドロとした精液。それが主である時行を孕ませようとするかの如く、中に一滴残らず注がれる。
(ま❤️❤️❤️まだでててる❤️❤️❤️しゅ❤️❤️❤️❤️しゅごいいいいい❤️❤️❤️)
たった今この瞬間北条時行というオスは死に、一匹のメスが誕生した。
「よし、このままつ、続けますよ!」
「はい❤️❤️❤️私のかっこいい重富しゃま❤️❤️」
ここに本町重富、北条時行のオス同士のカップルが誕生した。