※この作品はR-18です。

逃げ上手の若君は忠実な家臣に可愛がられメス堕ちする❤️   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

 

「若君!ご無事ですか!?」

 

 

 

鎌倉の滅亡の知らせを聞きつけ、本町重富は北条時行の危機を救った。

 

 

 

「重富ぃぃぃぃ……、怖かったよぉ~~~。」

 

 

 

「若君、安心して下さい。若君の事はこの本町重富が守って見せます。」

 

 

 

そう、重富に馬に乗せられる時行は内心ドキドキしていた。

 

 

 

 

時行は重富に時行は産まれた時から可愛がられていた。

 

 

 

 

北条時行は、彼の背中に安心しきっていた。

 

 

 

 

 

ーーーー本町重富の屋敷ーーーー

 

 

 

重富は時行を押し倒す。

 

 

 

「若君好きです。若君の処女を奪います。」

 

「重富……❤️❤️❤️」

 

今から男として終わろうとしているのに、胸の中は期待と興奮でいっぱいになっていた。

 

(重富のメスにされちゃうんだ❤️❤️)

 

そのままアナルにペニスをあてがうと……

 

 

 

 

 

――――ズドンッ❤️❤️❤️❤️――――

 

 

 

「ッッッ!?❤️❤️❤️ッかはッ❤️❤️❤️」

 

強烈な快楽と異物感が悠馬を襲った。あまりの衝撃に息が詰まる。しかしそんなことお構いなしと言わんばかりに重富は腰を振った。

 

 

 

パチンッ❤️❤️❤️パチンッ❤️❤️❤️パチンッ❤️❤️❤️パチンッ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あん❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

(ダメ❤️❤️重富のオチンチン❤️❤️❤️❤️きもちよすぎる❤️❤️❤️)

 

時行の喘ぎ声が小気味よいリズムを奏でる。一突き毎に時行のオスとしてのプライドを破壊し、メスとしての喜びを刻み込まれる。

 

さらに重富は時行のペニスを掴んで乱暴に扱き、乳首を引きちぎれそうなほど吸った。

 

「お゛お゛お゛❤️❤️❤️重富タ゛メ゛❤️❤️❤️お゛か゛し゛く゛な゛りゅ゛❤️❤️❤️❤️こ゛わ゛れ゛りゅ゛う゛う゛❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「ん゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️」

 

獣の如き声が響き渡る。

 

「オラッ!堕ちろッ!堕ちろッ!若君………!いや、時行、俺のメスになれッ!」

 

 

 

「な゛りゅ゛❤️❤️❤️な゛り゛ま゛しゅ゛❤️❤️❤️重富の゛❤️❤️❤️こ゛い゛ひ゛と゛に゛い゛い゛い゛❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「オラッ!時行ィィィィィ!出すぞ」

 

ラストスパートといった風に速度を上げて、そして…

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルル❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️」

 

尻の中なかに感じる熱く、ドロドロとした精液。それが主である時行を孕ませようとするかの如く、中に一滴残らず注がれる。

 

(ま❤️❤️❤️まだでててる❤️❤️❤️しゅ❤️❤️❤️❤️しゅごいいいいい❤️❤️❤️)

 

たった今この瞬間北条時行というオスは死に、一匹のメスが誕生した。

 

 

 

「よし、このままつ、続けますよ!」

 

「はい❤️❤️❤️私のかっこいい重富しゃま❤️❤️」

 

 

 

ここに本町重富、北条時行のオス同士のカップルが誕生した。

 

 

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