逃げ上手の若君は忠実な家臣に可愛がられメス堕ちする❤️ 作:オッパイは正義マン
俺は時行を年の離れた弟のように育ててきた。
産まれた時に、時行の御守り役を命じられた時など感極まった。
ハイハイしながらこちらに近寄って来るときなど可愛くて鼻血が出そうなくらいに。
「重富はこちらですぞ!若君ぃー」
「しげ、とみ………、しげとみ~~」
「!!若君!」
俺の名前を呼んでくれた時は、このお方を生涯守りぬくと誓った程。
少し大きくなられた頃も
「重富抱っこして~~」や「重富、一緒に鬼ごっこしよ!」
や、はたまた訓練している俺の側に駆け寄ってきた時行は抱き着き、
「重富の汗の匂い……好きだな………クンクン……。」
俺はもう昇天しそうだった。
時行の髪の手入れをしている時は
「ねえ、重富。」
「なんですか。若君。」
「重富は私が女の子だと嬉しいか?」
ドキリとした。
「ええ、時々そう思う時はございますが、時行様は時行様で俺が護るべき存在です。」
「ふーん。じゃあ、私重富の女であるために髪を伸ばしてあげるね。ね、これなんかどう?」
と、時行は女子が付けているような赤いリボンを髪に止めた。
「若君!」
「だめかな………?重富…………。」
時行は目をうるうるとしていた。
俺はイチコロだった。
「ダメなんかじゃないです!時行様…!可愛らしいです!」
「えへへ❤️良かった~❤️重富が喜んでくれた……❤️❤️重富好き………❤️❤️」
時行は甘え猫のように甘えてきた。
思えばその頃から時行を性的な意味で見ていたかもしれない。
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「あぁん❤️❤️重富の、太くて逞しい❤️❤️❤️」
時行は嬉しそうに声を上げると、自ら腰を浮かせて挿入しやすい姿勢を取る。まるで早く欲しいと言っているかのようだった。
時行の秘所であるケツマンコを押し広げながら巨大なモノが侵入していく。
「ひぁあッ!❤️❤️ す、すごいのッ❤️❤️、ああぁああンッ!!❤️❤️❤️」
待ち望んでいた刺激を受け、時行は歓喜の声を漏らした。
俺は時行に覆いかぶさるように、上から巨大な肉棒を押し込んでいく。
「あ❤️❤️❤️ ヒィ❤️❤️❤️、んはぁあああッ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
時行の秘所は十分に濡れていて、巨大なペニスもなんとか咥え込むことができた。
だがそれでもな俺の巨根は大きすぎるらしく、アナルを押し広げながら入り込んでくる。
その圧迫感に時行は悲鳴のような声を上げた。
しかしそれも束の間のことで、すぐに快感へと変わっていく。俺は腰を動かし始めたからだ。
パンッ!パァン!!と肉同士がぶつかり合う音が響くたびに時行の口から嬌声が上がる。
「あぁあん!❤️❤️❤️重富イク❤️❤️❤️、イッちゃぅううッ!!❤️❤️❤️❤️」
激しい抽挿を繰り返しながら俺が時行に囁く。
「どうですか?時行、 俺のモノの味は」
「あぁん!❤️❤️❤️ 大きいですぅ!!❤️❤️❤️ 奥まで……❤️❤️❤️んッ❤️❤️❤️、届いてます❤️❤️❤️」
時行は髪を振り乱して悶えていた。
俺のピストン運動が激しくなるにつれ、時行の声は大きくなるばかりだ。結合部からは愛液が流れ出し、床の上に水溜りを作っていた。
「あぁん! ❤️❤️すごいィ❤️❤️❤️ 重富の、極太オチンポで❤️❤️ イカされちゃう❤️❤️❤️、ひぁああッッッ!!!❤️❤️❤️❤️」
一際大きな声で時行が叫ぶと同時に、俺も絶頂を迎えたようだ。
ドピュルルルーー!!!❤️❤️❤️❤️ビュッ、ビューーーーッ!!❤️❤️❤️❤️
大量の精液を膣内に注ぎ込まれ時行はビクビクと痙攣した。
同時に秘裂からは透明な液体が流れ出し床を濡らしていく……。
「はぁ……❤️❤️❤️こんな格好で犯して……膣内射精までして……ひどい、重富❤️❤️❤️でも好き………❤️❤️」