逃げ上手の若君は忠実な家臣に可愛がられメス堕ちする❤️ 作:オッパイは正義マン
時行は町娘が着ているような女の子の花柄の着物を着るようになった。
喋りも女の子口調に寄せるようになった。
「わたし、重富の女の子でありたいからね❤️」
と言ってくれた。
いじらしいことを言うので、俺の中での時行への愛が一気に増幅してしまっていた。
すると
「どう?可愛い~?重富~~❤️」
「時行……。ゴクリ……、」
マイサンが勃起していた。
「ちゅっ❤️❤️」
「っ!?」
俺はぎょっとした。時行が俺のチンポにキスをしたからだ。
「な、なにしてるんですか?」
「重富のおちんちんにちゅー……❤️❤️」
「汚いだろっ」
「ん? お風呂入ったでしょ?」
「そりゃ、お風呂は入りましたしたけど……」
「じゃあおっけーね❤️❤️」
「――――」
俺の時行、エロすぎるだろ!
「あ❤️勃ってきた❤️」
突然の刺激にチンポは反応してしまった。時行は気を良くした風で戯れにキスの雨を降らせる。
「ちゅっ❤️❤️ ちゅっちゅっ❤️❤️ んーちゅっ❤️❤️❤️」
「うあ……!」
ぷるぷるの唇が赤熱した肉棒に触れる官能的な感触に、俺は夢中になった。無意識のうちに全神経をチンポに集中してしまう。
「れろぉん………❤️❤️❤️」
「くっ、うっ」
ついに時行はペニスに舌を這わせた。こんな朝っぱらからフェラチオって! やばいだろ……!
「れろれろ❤️❤️❤️ ちゅー❤️❤️ ちゅむちゅむっ❤️❤️❤️❤️❤️ れろぉ❤️❤️」
敏感な亀頭を飴のように舐めたり、鈴口を吸ったり。裏スジをレロレロ舐めたり。初めてのフェラとは思えないくらい上手な愛撫だ。これまでの経験を総動員して、俺が感じるところを的確に責めてくる。
「はぁはぁ……! 時行、きもちいい」
「んふ❤️❤️❤️」
時行は上目遣いにこちらを見て、口元を緩ませる。そして、ついにチンポをパクっと咥えてしまった。
「ちゅぽちゅぽ❤️❤️❤️❤️ ぢゅー❤️❤️❤️ ぢゅっぢゅっ❤️❤️❤️ ぢゅるぢゅる❤️❤️❤️❤️」
「はぁはぁ……やばっ」
口いっぱいに唾液を溜めて頭を前後する本格的なフェラチオ。時折吸引までしてくれて、あまりの快感に腰がくだけそうだ。自然と腰が引けてくるが、時行は俺のウエストに両腕を回して抱き寄せ、逃げを許さない。
「じゅっぽじゅっぽ❤️❤️❤️ くぽくぽ❤️❤️❤️ ぐぽっぐぽっぐぽっ!❤️❤️❤️❤️」
「うああっ!?」
――びゅるるっ!❤️❤️❤️❤️ びゅっ!❤️❤️❤️ どくっどくっ!❤️❤️❤️
あまりの快感に耐えきれず、俺は時行の口内に射精してしまった。どくっどくっとチンポが脈打ち、新鮮な一番搾りを時行の喉に注ぎ込む。
「んぷっ❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️❤️ んくんくっ❤️❤️❤️❤️❤️」
時行は目を見開きながら、けれども口を離そうとはせず、俺の精液を嚥下する。まさかごっくんまでしてくれるとは思わず、俺はあまりにインモラルで刺激的な光景に酔いしれた。
やがて一滴残らず精液を飲み干すと、ようやく彼女はチンポを吐き出した。そしてにひっといたずらっぽく笑う。
「うーん。朝の重富ザーメンは美味しいね❤️」
「おまえ……ほんとに」
あまりにも淫乱すぎる時行の将来が心配になる俺なのだった。