※この作品はR-18です。

逃げ上手の若君は忠実な家臣に可愛がられメス堕ちする❤️   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

時行は妊娠させた。

 

 

 

時行は男であったが孕んだのだ。

 

 

 

今や臨月の時行。

 

 

 

「んはぁあああんッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 時行を後背位の姿勢で貫いてしまっていた。

 

 

 

「時行……ッ……!!」

 

 

 

「重富❤️あっ❤️❤️かたぁいっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 響き渡る嬌声。

 

 時行のびっしょりと濡れた膣穴は、じゅくじゅくに潤ったヒダと、鈴口にキスをするように吸い付く子宮口で俺の肉棒を歓迎する。

 

 

 

「くっ……すごっ……」

 

 

 

 引き止めるように絡みつくヒダを振り切って、ぎりぎりまで抜いた後。

 

 今度は思い切り時行の最奥へ肉棒を突き入れる。

 

 

 

「はぁあああッ❤️❤️❤️ふかぁいっ❤️❤️❤️重富ぃぃぃぃ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 子宮口がちゅうっと鈴口に吸い付くと同時に、ぶしゃあっと言う音とともに彼女の愛液が吹き出す。

 

 同時に時行の美しい太ももが、快楽の衝撃にがくがくと震えた。

 

 

 

「あッ❤️❤️い゛ッ……てるッ……❤️❤️❤️ケツおまんこ、すぐっ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 ぎゅうぎゅうと締め付けられた感触で、背筋を逸らせた彼女が達してくれたことが分かった。

 

 

 

 

 

 時行が、俺の肉棒で喘ぎ、絶頂を味わってくれている……!

 

 

 

「時行っ……!っ!」

 

 

 

――パンッパンッパンッパンッ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 目の前で起きていることが嬉しくて、俺は時行の腰をがっちりと抑え猛烈に腰を振りはじめてしまう。

 

 

 

「あああっ❤️❤️❤️おくぅッ❤️❤️❤️あ゛ッ❤️❤️❤️あ゛ッ❤️❤️❤️あ゛ッ❤️❤️❤️」

 

 

 

――じゅぷっ!ずぶっ!!じゅちゅっ!!じゅっぽ!!

 

 

 

 響き渡る破裂音は、どんどんと潤んだ音に変わっていく。

 

 時行の尻肉が淫らに揺れる度に、愛液が溢れ出す、いや吹き出していくからだ。

 

 快楽に反り返る美しい背中も俺の肉棒を硬くする。

 

 

 

「はんっ❤️❤️あん❤️❤️❤️重富ぃ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 無我夢中で突き込んでいると、時行は身体を震わせながら顔だけをこちらに向けた。

 

 

 

「わたしの身体……すき……?すきになってくれてる……?」

 

 

 

 これだけ俺を誘っておいて、本心から不安そうな瞳を見せる。

 

 

 

 突く度に締め付けて喜んでくれる膣中。

 

 肉感はあるのにちっともだらしなくない背中。

 

 乳。

 

 安産型で、きれいな形のお尻。

 

 

 

――パンッパンッパンッ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「すきだ……!時行の身体……最高だ……っ!」

 

 

 

「ああッ❤️❤️❤️うれしっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️あ゛ッ❤️❤️❤️❤️あああ゛ッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 俺は気持ちが伝わるように、言葉でも身体でも表現した。

 

 時行もまた言葉でも身体でも悦びながら、腰に添えた俺の手に片方の掌を載せて続ける。

 

 

 

「ああぁッ❤️❤️あ゛ッ❤️❤️❤️これからいつでもっ❤️❤️❤️わたしの身体好きにつかってッ❤️❤️❤️ねてもさめてもっ❤️❤️❤️んはぁッ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️いつでも濡らしてまってるからっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 ああ……なんてえっちなことを……!

 

 

 

「イライラしたらぶつけてッ❤️❤️❤️わたしにいっぱいぶつけてぇッ❤️❤️重富ッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 そんな事言われたら、むしろ別のところが色々いらいらしてしまう……!

 

 

 

――じゅっぽ!じゅちゅっ!!じゅっちゅ!!じゅっちゅ!!

 

 

 

「あぁっ❤️❤️❤️お゛ッ❤️❤️❤️ふかっ❤️❤️❤️ぁあッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 時行の尻肉を両手で鷲掴み、ますます硬度を増した肉棒を時行の奥へ奥へと叩きつける。

 

 

 

 

「時行も……すけべだな……っ!」

 

 

 

 

 

 

 

「そう、なんだっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️だからおしおきしてくれないとっ❤️❤️❤️だめなのっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️はああッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

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