インフルエンザで暇すぎたので初投稿してみました
第二話は投稿する予定ですがいつになるかはわかりません
また熱でも出したらふらっと書きますので何卒よろしくお願いします〜
これは、ハルトがチャンピオンになったパルデア地方…ではなく、パルデア地方にやってきた一人の透明人間が、パルデア地方の美少女や美女を気ままに食べ尽くす、そんな世界線のお話。
(よし、テーブルシティ…ここで合ってるな)
とある地方のとある研究所で見事に透明人間となった俺は、パルデア地方の巨大な学園都市、テーブルシティに足を踏み入れた。
噂によると、テーブルシティは生徒や教師のレベルが高く、可愛い人が多いらしい。楽しみだ。
住宅街を抜けて学校の方面へ向かう。もちろん透明人間なので、不審者とか変質者だとかで捕らえられる心配もない。
校舎に入ると、生徒たちが寮とおぼしき建物へと向かっていく。そういえば時計をみるともう授業が終わった時間だ。
(んっ、あの娘かわいいな…)
どうやら寮に帰る途中らしい。
褐色の肌にポニーテール、そして綺麗なうなじが特徴的だ。迷わず後をつける。
美味しそうなお尻に釘付けになりながら歩き、この娘の寮の自室と思わしき部屋に到着する。
部屋の前にある名札には『ネモ』と記されている。
(ネモちゃん…ね。確か生徒会長だっけか…)
パルデアに来る前に、大体の可愛い娘の名前と情報は覚えている。
気づかれないように、そっと後ろから動きを合わせてドアに入る。
二人とも部屋に入ったところで、ドアがぱたんと閉まった。
これで二人きりだ。
俺がどうやって食べ尽くそうかと嬉しい悩み事をしている最中、
「ん~今すぐ夜ご飯行きたいけど…たくさん戦って汗かいちゃったから先にシャワー浴びようかな」
と独り言を漏らした。
可愛い学生の生着替えを至近距離からひとり占め。
顔面偏差値の低い俺からしたら、ちょっと透明人間にでもならなきゃ考えられないサプライズすぎる。
洗面所で、特等席からの意図されていない脱衣ショーが始まる。当然俺は体がぶつからない程度の位置でガン見しながら、そして当然この逸物を勃たせながら全裸待機だ。
真っ白なカッターシャツのボタンが外されると、ハリのいい褐色肌や、いい家の育ちなのだろうか、高級そうな黒いブラが露わになる。汗ばんで湿っている身体から、とても未成年とは思えないフェロモンがふわっと香る。
そして、何といってもそのおっぱい。
たぶん同級生の中でも大きい方だろう。
黒い下着に包まれながらも、美しい形を保持していた。
今すぐ揉みしだきたいが、ここはまだ我慢だ。
続いて、下半身に手が伸びる。
するりと脱いだショートパンツから、ブラ同様、黒くて高級そうなパンツが惜しげもなく登場する。
生脚を覆う扇情的な黒タイツも素晴らしい。
いよいよ裸体のお披露目だ。
手際よく下着とタイツが外されると………
モデルのようでいてそれでいてあどけなさも残る、彼女の正真正銘生まれたままの姿が堂々とその姿を現す。
熟れた桃のようにピンク色の乳首や、
整った形をした秘書などもさらけだされる。
まるでストリップショーだ。
そうして彼女はシャワーを浴びようと浴室のドアを開けるが、
断じてそんなことはさせるつもりはない。
せっかくの汗だく美少女が裸になっている。
味わわない手はない。
浴室に入ろうとするその後ろから、思い切り両腕を伸ばし、その乳房に掴みかかる。
当然、警戒などしてなかった彼女の胸は、俺の掌に収まった。
「誰っ!?ちょっとやめ…っ♡」
艶っぽい抵抗の声が漏れるが、そんな声に耳を貸す必要もない。
両手の十本の指に全神経を集中させ、その乳の感触をじっくり、ねっとりと味わう。
マシュマロのように…とはいかないものの、
その成長途中な柔らかさが素晴らしく心地良い。
「やめてっ…♡おっぱい…やめてよっ…♡」
と腰をいやらしくくねらせながら抵抗するが、今度はその腰にこの勃起をこれでもかと押し付ける。
胸を揉む手を一旦ほどき、彼女の穴をこじ開け、無理やりに挿れる。
さすがに初体験だろう。
挿入りきった肉棒全体をその膣圧が重く締め付ける。
正直これだけで射精してしまいそうだ。
抵抗しないように彼女の両腕を後ろから掴み、膣内への出し入れを始める。
「あっ♡♡♡なにこれっ…♡なんかっ…♡かたいのっ…♡いれられちゃってるっ…♡♡♡」
突く度に汗の匂いがふわっと香り、こちらをより滾らせてくる。
「だめっ…♡なのにっ…♡こしふるのとまらなくなって…♡♡♡」
『嬉しいことを言ってくれるね』
俺は何も見えない空間から語りかける。
「!?っ♡だ…だれえっ♡どこにいるのぉっ♡」
『そんな怪しいものじゃないよ…それより、可愛い下着つけてるんだね』
「うそっ…♡したぎとかぬいでるの…♡ぜんぶみられてたって…♡んっ♡♡♡ことっ…?♡」
『そうだよ。その可愛い顔もお尻もおっぱいも、全部見てるからね』
「なにそれぇっ…♡そんなのっ♡はずかしいっ♡はずかしいよおっ♡♡♡」
『別に恥ずかしがる必要ないよ。だってこんなに可愛いんだもん』
「そういうことじゃ…♡なくてっ…♡」
一層、膣の締め付けが強くなる。
『もう出ちゃいそうだわ。腟内に射精していいよね?』
「えっ…♡なか…!?♡だめっ…♡そんなことしたらあかちゃんがっ…♡♡♡」
『まあ…いいじゃんそういうのさっ』
「やっ…なんかふとくなってっ…♡♡♡なんかきちゃうっ♡すごいのきちゃうよぉっ♡」
『そっか…じゃあ一緒にイっちゃおっか』
「えっ…ちょっとまってっ♡だめっ♡だめっ♡くるっ♡きもちいのくるっ♡」
「あああああああっっっっ♡♡♡」
一滴残らず、子種を注ぎ込んだ。
彼女は床に倒れ込んで、ビクンビクン震えている。
よほど気持ちよかったらしい。
『ふうっ…ありがとね、俺もすごい気持ちよかったよ』
そう言い残して、俺は寮の部屋を後にした。
(ふう…だいぶいい体してたなあ。次はどの娘を狙おう…)
そう思いながら、俺は再び歩き出すのだった。
閲覧ありがとうございました。
また第二話でお会いしましょう〜