pixivで活動してた頃とは比べ物にならないくらい伸びてて驚きました
それではお楽しみください〜
あれから一日が経ち、透明人間の俺は眠っていたテーブルシティの学生寮の空き部屋で目を覚ました。
時計を見るともう昼を回っていた。よっぽど眠っていたらしい。
(さて…今日はどこを回ろう)
一旦学食で腹を満たし、エントランスで可愛い娘を探す。
すると、今日の授業を終えて下校中のような少女が視界に入った。
「授業終わったね、ニャオハ!」
「にゃあ」
アカデミーの制服に身を包み、
編み込んだ髪にあどけない笑顔で手持ちのポケモンと歩く彼女は………
(そうそう、アオイちゃんだ。思い出した。)
当然頭に入っている。こんなに可愛い娘をやすやすと忘れる俺ではない。
アオイは手持ちのニャオハをモンスターボールに戻した後、玄関からテーブルシティの街へと歩いていった。
(ちょうどいい。今回はあの娘にしよう)
そう思い俺は後をつける。
そしてアオイが人のいない細い路地裏へと歩いていったとき…
俺が彼女の腕を掴んだ。
「っ!?はなし…」
『こんにちは。聞いてた通りの可愛さだね』
「えっ…誰!?どこにいるの!?」
必死に状況を理解しようとしている彼女をよそに、
俺は彼女を取り押さえ、背後から抱きつく。
「やめてっ、離してっ…」
まだ成長途中の華奢な少女だったため、簡単に腕の中に収まった。
アオイがなんとか抵抗しようと体をねじるが、
大人の男の力には勝てなさそうだ。
「だれ…何をする気なの…?」
『そんなに難しいことじゃないよ…ただ、アオイちゃんのことずっと可愛いって思っててさぁ…』
俺は背後から制服のシャツのボタンに一つずつ手をかけ、プチプチと外し、
『いつかこうしたかったんだよね!』
と言い放ち、彼女の下着を露わにする。
まだ胸があまり成長していないのだろうか。
いわゆる白いジュニアブラが、惜しげもなくその姿を見せた。
「ちょっ…何して、やめて…っ…」
彼女の必死の抵抗も、ジュニアブラの細い肩紐をひらひらと揺らすだけで、むなしく消える。
俺は続いて制服のハーフパンツに手を伸ばし、
下にずらしながら脱がす。
だんだんとハーフパンツが下にずり下がっていき、
子供らしいピンクのリボンがついた、白い布製のパンツがさらけ出された。
「だめっ…やめて…みないで…」
アオイは蚊の鳴くような声で反発するが、
勿論やめるつもりなどない。
俺は彼女の身体を押さえつけながら、
背後からその可愛いパンツの内側へと左手を滑り込ませる。
下着の内側とだけあって、肌と蒸れていたであろう湿った感触が心地良い。
そのまま秘所へと指を伸ばし、中指と薬指をゆっくりと挿入する。
二本の指が何とかその隙間に入り込むと、
「………っ///なに…これ…♡」
と甘い喘ぎの混じった吐息が漏れ出す。
さらに1cm、2cmと奥深くへ指を進ませると、
その度にアオイの肩がぴくっと震え、
「やめっ………♡♡♡」
と気持ち良さそうに声を出し、入り込む指に対して
とめどなく愛液を垂らし、指全体を包む。
『そろそろ…挿れるね』
「…いれる…?って…♡なに…♡?」
彼女の無垢な質問に答えることなく、パンツをずり下ろし露わになった膣穴に、ゆっくりと肉棒を挿入していく。
「っ♡!?」
『さすが1●歳だねぇ。きつくて…ぐいぐい締め付けてくるよ』
「なにこれっ…♡いたいのに…きもち…♡いいっ…♡」
ぐいぐいと膣を押し広げていくと、ブチブチッ…と膜が破れてしまう感覚があった。
『そう…初めてだったんだ。初めてなのに気持ちいいだなんて…とんだ変態さんなんだねぇ』
「ちがっ…♡へんたい…なんかじゃ…♡」
腟内が広がっていくにつれ、段々と声がか細くなっていく。
『せっかくの初めてだし、もっと気持ちよくさせてあげる』
そう囁いた後、さらに肉棒を奥深くまで押し込み…
遂に、まるごと挿入りきってしまった。
「〜〜〜〜っ♡♡♡」
アオイの抵抗や悶絶、そして快楽が混じった声がこちらを唆る。
『それじゃあ………動くね』
後ろから彼女の腕を掴み、ピストン運動を開始する。
人影のいない路地裏に、扇情的な喘ぎ声と水音が響き渡る。
「だめぇ♡♡♡うしろからっ♡ぱんぱんするのぉっ♡やめてぇっ♡♡♡」
『そんなえっちな声で言われてもなあ…』
彼女の要求になど応じず、徹底的に自分の快楽を優先してピストンを打ち込み続ける。
「だめえっ♡これっ♡おかしくっ♡なっちゃうぅっ♡あたまっ♡とんじゃうよおぉっ♡♡♡」
『そうっ、じゃあもっとおかしくなっちゃおうか』
そう言うと俺はアオイのジュニアブラへと手を伸ばし、その内側へと指先を潜り込ませる。
伸ばした指の先には、華奢で成長途中の、
アオイの乳首がぷくっと立っていた。
すかさず俺はその乳首をつまみ、指先で擦る。
「んんん〜〜〜っ♡♡♡おっぱいのっ…♡さきっぽ…♡らめえっ♡」
「こんなに乳首も硬くしちゃうなんて…どんだけ興奮してるのっ」
『ちがっ♡こうふんにゃんてぇっ♡してなあっっ♡』
滑舌もままならないほど蕩けた喘ぎ声が、よりこちらの肉棒を太くさせる。
太くなったこの肉棒の先には、どんどんと精子が登りつめ、もう限界だと脳に訴えかける。
『そろそろ…中、出すね』
「だす…っ♡って…にゃんの…はにゃしを…っ♡♡♡してぇっ…♡♡♡らめぇっ…わらひも…っ♡なんかあふれてきちゃっ…♡♡♡」
どうやら彼女も限界なようだ。
『じゃあっ、一緒にイこうかっ。赤ちゃんのもと、たくさん出すからねっ』
「あか…ひゃん…っ!?♡らめぇっ♡らめぇぇぇっ♡♡♡でちゃうぅぅっ♡」
そうお互いに叫ぶと、双方の性器から液体が一斉に噴き出した。
最後の一滴まで注ぎ込み、ゆっくりと挿入されていた肉棒を引き抜いていく。
『それじゃ、俺は忙しいから…またどっかで会えたらヤろうね』
とだけ言い残し、俺は路地裏を去っていった。
閲覧ありがとうございました〜
最近オリジナルの小説の構想を練り始めてますので、
一旦パルデアから離れることになるかもしれません
(シリーズ中断の予定は今のところはないです)
それではまた次の話でお会いしましょう〜