※この作品はR-18です。

ショタムチ外伝   作:AI R SEX

1 / 3
本編に入れない理由
ショタ判定難
レイプ描写有り


俺が倉庫で謎のビデオを見つけて視聴したら嫁ゲットしたぜ

その日、俺は蔵の中にこっそりと作った秘密基地で、掃除中に見つけたビデオを音量を下げて再生していた。

 

『こんにちは、緊張してますか?』

 

カメラに映された安っぽいベッドの上に銀髪のロングヘアの美女が座っている。

その人は俺がよく知っている人だった。

 

『こういうの初めてだから、どうしたらいいのか、わからなくて……』

『まずはお名前と年齢からお願いします』

『イリヤスフィールといいます。歳は今年で40になります』

 

カメラが引き、俺のよく知るけど知らない彼女の全身が映される。

 

「うお、でけぇ……」

 

思わず声に出るほど、イリヤのスタイルは素晴らしかった。

服の上からでもわかるほど胸はふくよかで豊満であった。

スカートから覗く太ももはむっちりとしていてお尻の大きさも想像できた。

安っぽいベッドの上に横座りし、少し恥ずかしげに微笑む彼女は、まさに妖艶の美女の一言。しかしパッと見た感じでは20代後半ぐらいにしか見えなかった。

 

『イリヤさんは、普段は何を?』

『えっと、今は何もしていません』

『旦那さんとかは?』

『いえ、独身です。ずっと一人身でしたから……』

 

「マジかよ……。あんなエロい体つきしてて……」

 

ゴクリとつばを飲む。彼女のように健康的な美女がむしゃぶりつきたくなるようなドスケベボディの持ち主なら、顔なんかどうでもいいな。いやでもあの色気はなまじ顔もよく見えたらさらに増幅しそうだ。

 

「モテそうなのになあ、あんな美人なら……」

 

大人の女が好みなシロウにはドンピシャである。

40歳という点もそそられた。

結婚適齢期に達した健全な男の妄想や欲望をぶつけるに足る条件の整った完璧な女を目の当たりにして息を荒げているなんて、通りをすれ違う大人たちに見られれば白い目で見られるような状況だった。

そんなカッコ悪い姿を晒しながら俺は画面を食い入るように見つめる。

 

『ではまず服を脱いでください』

『はい、わかりました』

 

カメラが引き、イリヤの全身から胸や腰、太ももなど局部に近い部分まで映し出す。

 

「うお、エッロ」

 

思わず声に出てしまうほど、イリヤのスタイルは完璧だった。

男なら誰でもむしゃぶりつきたくなるような豊満でムチムチした肉体。

秘部にフサフサ生えた銀色の陰毛ですら色気を感じさせる。

 

『イリヤさん、すごい体ですね』

『そうですか?』

『ええ、とても40歳には見えませんよ』

『ふふ、ありがとうございます』

 

ぎこちない喋りをする男に対してイリヤは艶やかな笑みで答える。

しかしどこか男を警戒しているのか、笑うときはできるだけ優しげな笑みを出そうと振る舞っているみたいだ。

 

『それではおっぱいを触らせてください』

 

イリヤの大きな乳房が画面にドアップで映される。

40過ぎの熟れた女の魅力を最大限に引き出す成熟した乳房だった。

ぷっくりとしたピンク色の乳輪は大きく膨らんでおり、フェロモンむんむんの香しい乳首を前に軽くカメラの前でジャンプしてみせる。

まるでやわらかいことを誇るように、たっぷんたっぷんと重量感のある胸をリズミカルに震わせていた。

 

「はぁっ……!」

 

溜め息が出てしまう。

さっき全裸を晒した時以上に性的興奮でチンコが屹立してしまうのを感じる。

そんな魅惑的な乳房に指をいっぱいに伸ばした男はいやらしく触っていく。

ゆっくりと揉むような手つきで捏ね回すと段々柔らかそうな乳首が硬くなったように感じる。

 

『イリヤさん、この歳になって悟ったことはありますか?』

『はい、確か全ての行いには善悪ってつけられるけど、時にはそれを疑ったほうが幸せになれるんじゃないかってことね』

 

さりげなく言葉を挟みつつもイリヤは平静を装ってなんとか演技を続けた。

そのたどたどしい声音を編集すれば自然なナレーションに聞こえるだろう。

 

『そして40を過ぎたら、自分の好きなように生きるのがいいと。でもイリヤさんは今、どうしてここに?旦那さんもお子さんもいないんですよね?』

『はい。でも、その……、ちょっとね』

『そのちょっと、とは?』

『ふふ、それは秘密です』

 

キャスターはイリヤの豊満な乳房を揉みしだいていく。

たぷったぷんと波打ちながら揺れる胸は見ているだけで射精してしまいそうなエロさだった。

 

「はぁ、はぁ……」

 

画面越しで見ているだけなのに俺の息はどんどん荒くなっていく。

もう我慢の限界だった。

ズボンを脱いでパンツを下ろし、チンコをしごく。

 

『イリヤさん、そろそろ下のほうも』

『はい、わかりました』

 

カメラが引くと、そこには男の指によって弄り倒される大きな乳首があった。

 

『んっ、あ、あっ』

『イリヤさん、気持ちいいですか?』

『はい、とても』

 

イリヤは顔を紅潮させ、切なげに眉を潜めて喘いでいるようだった。

 

『では次は四つん這いになってお尻をこちらに突き出してください』

『はい……』

 

イリヤはカメラの前で四つん這いになり、大きなお尻を男に向けて突き出した。

その尻たぶを両手で掴み、ぐにぐにと揉みしだいていく。

 

「く、ハァ……っ!」

 

興奮した俺は竿をより激しくシコる。

なんかさっきから眼に映る景色が濁ったピンク色になっていくような感覚さえある。

それほどまでにエロいイリヤの色気は俺の自制心を奪っていた。

今までどれほどの数の女をオナネタにしてきたか分からないが、間違いなくこれまでのトップ10には余裕で入れるほどだった。

そんな下らないことを頭に思い浮かべている間も、イリヤはケツ丸出しのままカメラの前で徐々にディルドへと近づけていく。

アナルのほうにそれは進むはずが逆で、かぱっと肛門を広げられてしまった。

 

『すごい綺麗なピンクアナルですね』

『お、お尻のことなんて言わないでください』

 

イリヤは恥ずかしそうに言った。

 

『イリヤさんはここをどうして欲しいんですか?』

 

男はディルドをゆっくりと挿入していく。

 

『あ、あっ、ん、それは、その……』

『独り身なのに、こんないやらしいことをしているなんて、いけない人ですね』

 

「っ……!」

 

俺はその言葉にさらに興奮し、チンコを激しくシゴく手の動きを早める。 

 

『んっ、あ、ああっ、そ、そうです……。わ、わたしは悪い女なんです』

 

イリヤはカメラの前でいやらしく腰を動かしながら言う。

もう完全に快楽に堕ちたようだった。

 

『悪い女は、どうされるのがいいのですか?』

『あ、あ、ん、そ、それは……っ』

 

イリヤはカメラの前でいやらしく腰を振る。

その豊満な乳房がたゆんと揺れるのが画面越しでもわかる。

 

『お、おしりをたくさん叩いて、いっぱいお仕置きしてほしいんです』

『ふふ、わかりました。イリヤさんは本当に変態ですね』

 

男はそう言うとイリヤの尻にスパンキングを始めた。

 

『あっ、ああんっ!やぁっ!』

 

「はぁ、はぁ……っ」

 

俺も思わず手を叩く。

あの大きな尻をスパンキングしてみたい。

あの大きな尻たぶを思いっきり叩いて、その奥にあるアナルに俺のチンコを突っ込んでやりたい。

そんな欲望が俺の中でどんどん膨れ上がっていく。

 

『イリヤさん、お尻叩かれるの気持ちいいですか?』

『は、はいっ!気持ちいいですっ!あっ、ん、ああんっ』

 

イリヤはカメラの前でいやらしく喘ぎながら言う。

 

『もっと叩いてくださいっ!』

『ふふ、わかりました』

 

イリヤの言葉に男はさらに激しくスパンキングする。

 

『あっ!あ、ああっ!』

 

「く、ううっ、も、もうダメだ……!射精る……!」

 

チンコをシゴく手に力をこめ、フィニッシュのときを感じる。

俺はすぐさま左手でティッシュを何枚か引っ張り出し、それを左手に広げた。

その間もイリヤの後ろから何度も腰を振りつけ、豊満な乳房とエロい身体から魅力たっぷりにオトコを誘ってくるイリヤの姿を見ると身体の疼きは最高潮に達してしまう。

 

『イクッ!イッちゃいますぅっ!』

 

次の瞬間だった。まるで糸がほぐれるように痙攣した尻の穴からぶちゅびちっ、じゅぴっ、と止めどないザーメンと屁の中間みたいな音がアナルから飛び散る。

 

『~~~~ッ♡♡♡』

 

そのまま軽く二、三回いやらしく下半身を痙攣させたイリヤは画面のカメラの前で間欠泉のごとく大量の潮吹きと共に今日一番のアヘ顔を晒していた。

 

「ああ、くふぅううううう!!!!」

 

俺が吼えながら最後一振りとともに、画面の中では尻の脂肪を持ち上げて本日二度目のザーメンをぶっちまけていた。

それに合わせるように俺に絶頂がきた。

恐らくこれまでのどの自慰行為よりも胸が満たされる瞬間だった。

 

『さて、イリヤさん、どうでしたか?』

『あ、あ、は、はいぃ……』

 

イリヤは蕩けきった表情で男の質問に答えていた。

その尻にはディルドが突き刺さったままであり、そこから垂れるザーメンが床に水たまりを作っていた。

 

「はぁ……、ふぅ……」

 

俺はティッシュでチンコを拭きながら画面を見る。

もう完全に堕ちたな、と俺は思ったが、まだ終わりではなかったようだ。

 

『ではイリヤさん、最後に一つ』

 

男はそう言うとカメラの前でイリヤの豊満な尻を何度も叩いた。

 

『~っ!ひっ!あああっ!!』

 

カメラの前でイヤらしく淫らに絶叫して悶えるイリヤ。

いやらしさのままに乱れる彼女の尻をパンッ、パンッ、と柔肌をしっかり赤くなるまで叩きつける。

イリヤはついに力が尽きたのだろう、床に倒れこんだ。

 

『では最後の質問です』

男はイリヤを抱きかかえると俺のほう、 いやその撮影しているカメラを示した。

 

『あなたにピッタリの仕事を用意しました』

『わ、私に?』

 

恍惚とした表情をしていたイリヤの表情に初めて疑問符がつく。

その顔にはまだ不安の色が見えるようだ。

 

『オレらの肉便器だよー!イイぜ、みんな入ってこいよ!』

 

「は?」

 

俺は思わず声を漏らした。

画面が切り替わった瞬間だった。

そこに映ったのはまるでAV撮影現場のような光景。

 

『な……、なにこれ……』

 

イリヤは驚愕の表情で周囲を見渡す。

 

『イリヤさん、あなたは今からここで犯されるのです』

 

男がイリヤの耳元で言うと、同時に5人の男たちがカメラの前に現れた。

その男たちは皆、全裸であり股間のイチモツはビンビンに勃起していた。

 

『いや、いやぁああっ!!』

 

イリヤは恐怖で顔を歪ませると逃げ出そうとするが男に腕を掴まれる。

 

『おっと逃がさないぜ!おら、好きなんだろ、しゃぶれよ!』

『オレはケツの穴にいれてえなぁ!』

『オイラは胸でやってくれよ!』

『私、一回でいいからこの子の顔面にぶちまけたいわぁ』

 

そんなことを言いながら男たちはイリヤに迫る。

『やだ、助けて、怖いっ……、助けて!誰っ……!嫌あぁぁ!!』

 

イリヤは恐怖と嫌悪の表情を見せながら声を上げた。

涙を滲ませながらもなんとか逃げようとするイリヤを数人の男が一斉に押さえつける。

リーダーらしき男が暴れるイリヤをおさえつけた。

それだけでなく他の男たちが豊満な胸を思い切り掴んだり乳首を噛みついて引っ張ったりムチムチの太腿を撫でるように触り始めた。

 

『ひうっ♡やめへええ♡触らないでえぇぇ♡あはぁ♡かみゃないで♡』

 

イリヤは抵抗もできずただ男たちに弄ばれる。

 

『へへっ、可愛い声出すじゃないか』

『もっと聞かせろよ』

『ほら、こことかどうよ?』

『やべえ、たまんねえ!』

 

男たちは口々に言いながらさらにイリヤの身体を蹂躙していく。

 

「お、おい!やめろ!」

 

俺は思わず画面に向かって叫ぶ。

 

「こんな……っ」

 

そんなの見たくない。しかしそんな俺の意思など無視して画面は進む。

 

『んひぃ♡あはぁ♡ああ♡』

 

イリヤはもう完全に蕩けきった表情で喘ぎ続けながら愛液を噴き出しているだけだった。

 

『さてと、そろそろ犯そうかな』

『おっ、待ってました!』

 

一人の男が下劣な笑みを浮かべイリヤの足を持ち上げた。

そのまま白くむちっとしたふとももを掴み尻をすこし抱えるようにさせる。

そして自らのズボンを脱ぎ捨てると怒張したイチモツを取り出した。

 

『ひっ、いや、それだけは……っ』

 

イリヤは怯えた表情で後ずさろうとするも、他の男たちによって押さえつけられてしまい身動きが取れなかった。

 

『へへっ、いくぜぇ?』

 

男はそう言うと一気にイリヤの膣内へと挿入した。

 

『んひぃいいいっ♡』

 

イリヤが絶叫を上げると同時に結合部から愛液が吹き出す。

 

『おお、イキ潮の上に凄い締めつけだ』

『オレは後ろの穴にでもぶち込むかねぇ!』

 

他の男たちが前後の穴を攻め始める。

イリヤはもう完全に堕ちたようで、自ら腰を振り始めていた。

 

『んひぃ♡あはぁ♡もっと♡突いてくださいぃ♡ああぁんっ♡イクッ♡イッちゃいますぅううっ♡あああっ♡』

 

イリヤはアヘ顔を晒しながら激しく痙攣し絶頂を迎えると大量の潮を噴き出していた。

 

『うおっ、すげえ締め付けだ!』

 

「く……っ」

 

俺はまたもチンコをシコりながら画面を見る。

イリヤのその顔は完全に快楽に堕ちた淫らな雌の顔だった。

その表情を見ると俺のも服越しに小さく勃起してしまったのがわかる。

 

『まだまだ終わらないぜぇ!』

『次は俺だ!』

 

男どもはさらにイリヤを凌辱していく。

 

『んひぃ♡あ、あはぁ♡』

 

イリヤの目はもう完全に発情期のメスになっていた。

 

「く……、こんな……、こんなの……」

 

俺は思わず自分のチンコを握りしめた。

画面越しで見るイリヤの姿はあまりにエロくて魅力たっぷりで、そしていやらしかった。

 

『へへ、いい声で鳴くじゃねえか』

『もっと楽しませてもらうぜ』

『ほら、口開けな!』

 

男の一人がイリヤの顔の前に自分のイチモツを突き出した。

 

『あ、あ、あ、んむ♡』

 

イリヤはそれを素直に口に含む。

そしてそのまま頭を前後させ始めた。

 

『おほっ!こいつすげえ舌使いだぜ』

 

男は快感に声を漏らすとさらに腰を振り始めた。

 

『おら、出すぞ!』

 

男はそう言うとイリヤの口内へと大量の精液を放出した。

イリヤはそれを全て飲み干すと、今度は別の男の股ぐらに顔を埋めた。

 

『へへっ、次は俺の番だ』

『ああ、いいぜ。たっぷり可愛がってやる』

 

イリヤは四つん這いになり、尻を高く上げながら男のモノをしゃぶっていた。

 

『んふぅ♡おいひい♡』

 

イリヤはもう完全に理性を失っていた。

 

『へへっ!じゃあそろそろ入れさせてもらうぜぇ?』

 

男はイリヤの腰を掴むと一気に挿入した。

 

『あはぁ♡きたぁぁああっ♡』

 

イリヤは歓喜の声を上げる。

そしてそのまま激しくピストン運動を開始した。

 

『あんっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡』

 

イリヤの口からは絶え間なく甘い声が漏れ続ける。

その大きな胸はぶるんっぶるるっと揺れていた。

 

「く……っ」

 

俺は思わず自分のチンコをシゴく手の動きを早めてしまう。

 

「はぁ……、はぁ……」

 

『へへっ、そろそろ出そうだ!』

『お、俺ももう限界だ!』

 

他の男たちもイリヤの体に群がり始めた。

 

『ああっ♡出してっ♡いっぱいちょうだいっ♡』

 

そんなイリヤの言葉と同時に男達はイリヤの体に欲望をぶちまけたのだった。

それから数時間後、そこには変わり果てた姿のイリヤがいた。

全身は白く染まり、顔や胸などに大量の精液がかけられている。

そして秘所からは入り切らなかった精液が溢れていた。

 

『あはぁ♡しゅごいぃいいい♡もっとぉ♡もっと欲しいぃいいっ♡』

 

イリヤは完全に理性を失い男たちに媚びる様に女陰を押し付けている。その顔には満面の笑みが浮かんでいた。

もうそこにはかつての儚げな美人であったイリヤスフィール・フォン・アインツベルンの面影はなかった。

 

「はぁ……、はぁ……、く、くそっ」

 

俺はまたも画面に向かって自分のモノをシゴいていた。

 

『へへへ、まだまだ楽しませてもらうぜぇ』

 

男達はそう言うと再びイリヤに群がり始めたのだった。

それからも俺は夢中でシゴいていた。

ビデオの再生はとっくに終わっているのに、俺は脳裏に焼き付いたイリヤの姿でシゴいていたのだ。

その時、フッと俺の背後に人の気配を感じた。

その気配は俺の扱く手を背後から重ねると同時に背中に柔らかな膨らみを感じた。

 

「ふふふ、シロウたら、いけないんだ♡こんなところでナニをしてるのかな?」

 

妖艶に囁く褐色の声。

なぜだか一気に身体の体温が上がったかのような気がした。まるで電流が流れたかのようだ。

俺の身体から離れていった女性の白く小さな手がヌルリとしたと白濁液のついた指先を一本ずつ舌先でしゃぶるように舐め取り淫靡に微笑んだのは1人の美女だった。

透き通るような美しい光沢の銀髪のロングヘア。磨きあげられた黄金のようにこぼれ落ちそうな豊満な肢体を覆う黒エナメルのボディースーツはボディーラインをこれでもかというほど見せつけてきたかと思ったら肝心なところで消失し彼女の見事な裸体を暗に想像させる蠱惑的な衣装は、さっきまでビデオで淫らに喘いでいたイリヤスフィール・フォン・アインツベルンその人であった。

 

「シロウのおチンチンも大きくなったね♡もっとも、ナニを見てこんなに大きくしちゃったのかな♡」

 

イリヤは俺の耳元で囁くように語りかけてくると同時に、俺のおチンチンを優しく握ってゆっくりと上下に扱きはじめた。

 

「シロウ、本当のことを言ってくれたらここを舐めてあげるよ♡」

 

イリヤは甘くて淫らな匂いと俺の情欲をかき立てながら優しく淫らに囁いた。

 

「……」

 

俺は答えられなかった。

画面の中で『男』たちの性処理玩具にされるイリヤを見て自慰をしてました、なんて言えるわけがなかった。

それを言った瞬間に何かが終わってしまう気がするのだ。

しかしこのままでは股間のイチモツをなんとかしてもらわなければどうしようもないのも事実だった。

 

「……っ!」

 

俺は思わず腰を引きそうになるが、それを察したかのようにイリヤは俺の背中に豊満な胸をぎゅっと押し付けてきた。

そして俺が逃げないようにさらに強く抱きつき、少し身体を離すと俺の耳元まで唇を近づけてきた。

 

「ふふ、どうしたのシロウ?」

 

イリヤの吐息が耳にかかり、ゾクリとした感覚が背中を駆け巡った。

 

「もしかして……私にこうされるの、嫌?」

 

イリヤは少し悲しげな声で言う。

 

「そ、そんなことはない!むしろ嬉しいっていうか……」

 

俺は慌てて否定したが、それは逆に墓穴を掘る行為だった。

 

「そっか、じゃあもっとサービスしてあげる♡」

 

イリヤは嬉しそうに言うと今度は俺の前に回り込んでしゃがみ込んだ。そして俺の股間へと顔を寄せていくと、そのままゆっくりと俺の股間のおチンチンに顔を近づけた。

 

「あは、シロウの臭い、すごく濃いね♡」

 

イリヤは嬉しそうに言うと、俺のおチンチンに顔を近づけてスンスンと鼻を鳴らしながら匂いを堪能している。

 

「ふふ、美味しそうなシロウのオチンポ♡いただきます♡」

 

そう言うとイリヤの小さな唇が開き、俺のモノをパクリと咥えこんだ。生暖かい口内の感触に思わず腰が引けそうになるが、それを逃がさないかのようにイリヤの両腕が俺の腰に回されガッチリホールドされた状態でフェラチオが始まった。

 

「ん……ちゅぱ……れろぉ……」

 

イリヤの長い舌が俺の亀頭を舐め回すように動き回る。

時折、裏筋やカリ首を刺激しながら金玉を優しく揉まれる度に俺は情けない声を上げてしまう。

 

「んふ、シロウったら可愛い声出しちゃって♡もっと聞かせて?」

 

イリヤは一旦口を離すと今度は竿全体を舌で舐め上げてきた。

そして再び亀頭を口に含むとそのままゆっくりと飲み込んでいくように喉奥まで迎え入れる。

そのまま頭を上下させるようにしてピストンを始めた。

 

「んぶっ、んっ……じゅぼっ、んふっ……」

 

激しいディープスロートに俺の腰はガクガク震え、今にも射精してしまいそうだったがイリヤの巧みなテクニックによってギリギリのところで耐えていた。

しかしそんな俺の状態を見透かしたようにイリヤはさらに激しく責め立てるようにしてきた。

 

「んぶっ、んっ、じゅるるっ、んぐっ」

 

バキュームフェラによって吸い上げられ、俺はついに限界を迎えてしまった。

 

「んぶっ!?んくっ……ごく……ごく……んふ……ぷはぁ♡」

 

俺の出した精液を全て飲み干したイリヤはようやく口を離してくれた。

 

「ふふ、ごちそうさまでした♡でもまだ終わりじゃないよ?今度はこっちで食べさせてあげるね♡」

 

そう言うとイリヤは自分のオマンコを指先でくちゅりと弄り始めた。

そこは既に愛液で濡れそぼっており、いつでも準備OKといった様子だった。

 

「ほら見てシロウ♡シロウのが欲しくて私のオマンコはもうこんなになってるんだよ?」

 

イリヤは両足をM時に開き、両手で自分の秘部を広げるようにして見せつけてきた。

 

「だから♡シロウのオチンチンで私のオマンコをいっぱい気持ちよくして♡」

 

イリヤはそう言うと俺に抱きつき、そのまま床へと押し倒すように倒れ込んできた。

 

「ちょ、ちょっと待ってくれイリヤ!」

 

俺は慌てて言うが、イリヤは聞く耳を持たないといった様子だった。

 

「ふふ♡もう我慢できないの♡早く挿れたいよぉ♡」

 

イリヤは俺の上に乗るような体勢になり腰を浮かせておチンチンを挿入しようとしてきた。

しかしいくらイリヤのオマンコが愛液で濡れていても俺のモノはそれ以上に先走り汁で濡れており、このままでは挿入することができない。

俺はなんとかイリヤを落ち着かせると一度身体を起こし、改めて向かい合うような形になる。

そして俺は自分のモノを持ってイリヤのおマンコに狙いを定めてゆっくりと押し進めていった。

 

「んっ……はぁ……入ってくるぅ♡」

 

イリヤは甘い吐息を漏らしながら身体を震わせている。

やがて根元近くまで入るとそこで一度動きを止める。

 

「はぁ……♡はぁ……♡全部入っちゃったね♡じゃあ動くから覚悟してよね?」

「ああ、わかった」

 

俺は覚悟を決めて答える。

 

「いくわよ?えいっ♡」

 

イリヤが腰を動かすと俺のモノは一気に奥まで飲み込まれていった。

 

「あんっ♡すごっ♡奥まできてるぅ♡」

 

イリヤは嬉しそうな声を上げるとさらに激しく動かしてきた。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡これしゅごいっ♡シロウのオチンチン気持ちいいよぉ♡」

 

イリヤの動きに合わせて大きな胸が大きく揺れる光景は非常に淫靡であり、俺は思わず見惚れてしまう。

しかしそんな余裕はすぐになくなった。

イリヤが激しく動く度に俺のモノは搾り取られそうになる感覚に陥るのだ。

そしてついに限界が訪れた時、俺は無意識のうちにイリヤを抱きしめてキスをしていた。

 

「んっ!?ちゅぱ……れろぉ……」

 

突然の行動に驚いた様子のイリヤだったがすぐに舌を絡めてきた。

 

「んふ……シロウの舌、美味しい♡」

 

イリヤが唇を離すと同時に俺は口を開こうとする。

 

「イリヤ、俺……」

「ふふ、言わなくてもわかるわ♡シロウの精子、私の中にいっぱい出してね♡」

 

イリヤはそう言って微笑むと、またも激しく動き始めた。

パンッ!パァンッ!という肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。

 

「あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

イリヤはただひたすらに快感を求めて腰を振るだけだった。

 

「イリヤ、俺、もう……!」

 

限界を迎えた俺はイリヤの中に精液を解き放とうとした。

しかしそこで待ったがかかった。

 

「ちょっと待って、外に出しちゃいやよ。いっぱい私の中に出してもらうんだから♡」

 

イリヤはそう言うと俺に倒れ込むように倒れ込んできた。

そのまま騎乗位の体勢になる。

そしてそこから激しいグラインドが始まった。

 

「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」

 

イリヤが動く度に大きな胸がぶるんっと揺れる光景はとても淫靡で美しく見えた。

 

「あっ♡イクっ!またイッちゃうぅううっ♡」

 

絶頂を迎えたイリヤの膣内が一気に締まり俺のモノを搾り取ろうとしてくる。

 

「ぐっ……!」

 

俺はなんとか堪えようとしたが無駄だった。

結局そのまま中出ししてしまった。

ドクンドクンという脈動に合わせてイリヤはビクビクと身体を震わせている。

やがて全てを出し切ったところでイリヤのオマンコからゆっくりとおチンチンを引き抜いた。

するとごぽっと音を立てて大量の精液が流れ出てきた。

 

「あは♡いっぱい出たね♡」

 

イリヤが満足そうに微笑む。

 

「ねぇ、シロウ♡気持ちよかった?」

「ああ、最高だった」

「良かった♪じゃあ今度は私を気持ちよくして?」

 

イリヤは仰向けに寝転ぶと足をM時に広げながら指先で秘所をくぱぁと広げて見せてくる。

そこは物欲しそうに肉壁がヒクつきながらも、さっきシロウがイリヤの膣内に出した愛液と精液が混じった白濁色のドロドロした粘液が溢れ出ていた。

 

「ほら、ここに挿れて?」

 

イリヤは自分のオマンコを指先でくぱぁと広げながら言う。

 

「わかった」

 

俺は再びイリヤに覆い被さる体勢になると、今度はオマンコの奥までおチンチンを押し付ける種付けプレスの体勢をとる。

 

「いくぞ」

「うん♡きて♡」

 

そしてゆっくりと挿入していく。

先程出したばかりの精液が潤滑油となり、スムーズに奥まで入っていくことができた。

 

「んっ♡きたぁ♡」

 

イリヤの中は温かくヌルついており、ヒダが絡みついてくるような感覚だった。

まるで別の生き物のように動く膣内の肉壁は、俺のモノを刺激するように締め付けてくる。

そのあまりの快感に思わず声が出そうになるほどだった。

 

「あんっ♡いいっ♡気持ちいいよぉっ♡」

 

イリヤは蕩けるような表情で喘いでいる。

その表情はとてもエロティックで可愛らしかった。

俺はそんなイリヤの顔を見ただけで興奮してきてしまい、さらに激しく腰を動かし始めた。

パンッ!パァンッという肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。そして結合部からは愛液が飛び散っていた。

 

「やぁっ♡激しっ♡んんっ♡ああっ♡」

 

イリヤの声はどんどん甘く淫らなものへと変わっていった。

彼女の膣内は俺のモノを離すまいと締め付けを強くしていく。

そのせいで俺の射精感も一気に高まってしまった。

 

「イリヤッ……!射精るっ……!」

「いいよっ♡いっぱい出してっ♡」

 

俺は言われるままにイリヤの子宮口に亀頭を密着させて、そのまま精液を流し込んだ。

ドクンドクンという脈動に合わせてイリヤの膣内が収縮を繰り返し、俺のモノを刺激する。

やがて全てを出し切ったところでゆっくりと引き抜く。

するとゴポッと音を立てて大量の白濁液が溢れ出した。

 

「はぁ……はぁ……」

 

イリヤは肩で大きく呼吸をしながらベッドに横になっている。

俺もまた体力を使い果たしていた。

しかしイリヤのオマンコは物欲しそうにパクパクしており、まだ足りないと言っているかのようだ。

 

「ねぇ、シロウ?」

 

そんな俺の考えを見透かしたようにイリヤは言う。

 

「もう一回シよか♡」

 

上目遣いで見つめられながらそんなおねだりをされて断れるわけがない。

俺は再び硬くなったモノを見せつけるようにイリヤの前に差し出した。

 

「ふふ♡元気いっぱいね♡じゃあ今度は私が上になるね♡」

 

そう言って騎乗位の体勢になるとゆっくりとお尻を下ろして、そのまま一気に奥まで挿入すると、パンパンッとお尻を叩きつけるように激しく動いた。

 

「あっ♡あんっ♡ああ♡イイ♡」

 

イリヤの体重がかかる分、おチンチンが先程より深い場所まで届くようになり、膣内で暴れまくるのがわかった。

イリヤは俺のお腹に手をついてゆっくりと動き始める。

最初は前後に揺らすような動作だったが、次第に上下運動も加わってきた。

 

「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」

 

リズミカルな動きでイリヤの豊満な胸がぶるんぶるんと揺れている。

 

「はぁ……はぁ……」

 

俺はその光景を見て興奮してしまい、さらに股間を大きくしてしまった。

するとイリヤがそれに気づいたのか悪戯っぽい笑みを浮かべてきた。

 

「ふふ、シロウったら私のおっぱい好きなの?じゃあこうだ♡」

 

イリヤは俺の口で自分のおっぱいを押し付けてきたので、そのままおっぱいの先端のぷっくらとした乳首に吸いついた。

イリヤの大きな胸は俺の手の動きと吸いつきに合わせていやらしく形を変えている。その光景はとても淫靡であり、俺は思わず見惚れてしまった。

 

「あんっ♡どうシロウ?気持ちいい?♡」

「ああ、最高だよ」

 

イリヤは嬉しそうに笑うとさらに激しく腰を動かし始めた。

 

「あっ♡だめっ♡しゅごいっ♡」

 

あまりの快感に呂律が回らない様子だったが、それでもおチンチンを膣内から離す気はないようだ。

むしろもっと奥へと挿入しているようにも見える。

俺は両手を使ってイリヤの大きなお尻を掴みながら下から突き上げるように腰を動かした。

 

「ひゃうっ♡しろう♡はげしいっ♡」

 

イリヤは身体を弓なりにしならせて喘いでいる。

しかしその表情はとても幸せそうだった。

そしてついにその時がやってきた。

 

「イリヤッ……!射精るっ……!」

 

俺はイリヤの子宮口に亀頭を押し付けるとそのまま射精した。

ドピュッドピューッ 大量の精液が流れ込んでいく感覚がわかる。

 

「きゃうんっ♡熱いのがいっぱい出てりゅうううっ♡」

 

イリヤは身体を痙攣させながら絶頂を迎えていた。

膣内が激しく痙攣しており、俺のモノを搾り取るような動きをしている。

やがて全て出し切ったところでゆっくりと引き抜くとゴポッと音を立てて大量の精液が溢れ出てきた。

 

「あはぁ……しゅごいぃ……♡」

 

イリヤの顔は完全に蕩けきっており、目の焦点も合っていないようだった。

俺はそのままイリヤの豊満な胸を揉みながらキスをするのだった。

 

「んっ♡んっ♡んっ♡」

 

舌を絡ませながら唾液を交換し合う濃厚なディープキスだ。

お互いの口内を犯し合い、歯茎の裏まで舐め回すような激しいものだ。

 

「ぷはぁ……シロウ、まだできる?」

 

イリヤが物欲しそうに見つめてくる。

 

「ああ、もちろんだ」

 

俺はそう答えると、イリヤは俺と向いあって抱きつくと俺のおチンチンを呑み込むようにお尻を落として対面座位の態勢になって、腰をぐりぐりと揺れ動かした。

 

「あんっ♡これ好きぃ♡」

 

イリヤは俺の首に腕を回して抱きついてくるので、そのまま下から突き上げるように腰を動かした。

すると先程出したばかりの精液が潤滑油となり、よりスムーズに動くことができるようになった。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡」

 

イリヤは甘い声を出しながら小刻みに震える。

膣内は熱く、肉棒を締め付けてくる感覚が心地よい。

子宮口が降りてきて俺の亀頭にキスしてくるのがわかった。

 

「イリヤっ、そろそろ……」

「んっ♡出して♡全部中にちょうらい♡」

 

その言葉と同時に俺は限界を迎えた。どぴゅっと勢いよく出された精子がドクンドクンと脈打ちながら子宮の中へと侵入していく。

その快感からかイリヤも大きく仰け反り痙攣しているようだった。

 

「あはぁ……♡出てるぅ……いっぱい出てるぅ♡」

 

イリヤの膣内がきゅうっと締まり、最後の一滴まで搾り取ろうとしてくる。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

イリヤは肩で大きく呼吸をしながらぐったりとしている。

俺はそんなイリヤの頭を撫でながら口を開く。

 

「イリヤ、いや、イリヤ義理姉さん。俺と結婚してくれ」

 

その言葉を聞いた途端、イリヤはハッと目を見開き、それからまたも泣き出してしまった。

しかし今度の涙は悲しい涙ではなく幸せの涙であった。

 

「こんなおばさんだけど、構わないの?」

「俺はずっとイリヤ義理姉さんと結婚がしたかったんだ。色々考えたけど、やっぱり義理姉さんじゃなきゃダメだ」

 

俺がそう言うと、イリヤは優しく微笑んでくれた。

そして次の瞬間には満面の笑みで抱きついてきた。

その反動で接合部からは精液が溢れ出る。

 

「嬉しい♡シロウ、大好き!」

「俺もだ。イリヤ、愛してる」

 

こうして俺とイリヤは結ばれたのだった。

 

「ねぇシロウ?私、もっとしたいな♡」

「ああ、もちろんだ」

 

俺はイリヤのオマンコに挿入したままで、彼女を押し倒して正常位の体勢になって、おっぱいに吸いつきながら腰を動かす。

 

「あんっ♡」

 

先程出したばかりだというのに俺のモノは再び硬さを取り戻しており、イリヤの膣内を押し広げていく。

 

「んっ♡んっ♡んっ♡」

 

イリヤが腰を振る度に大きな胸がぶるんぶるんと揺れているのが見える。その光景はとても淫靡であり、俺は思わず見惚れてしまうほどだった。

俺はイリヤのおっぱいに吸いつきながらも、腰を動かすことは止めない。

 

「あっ♡あんっ♡シロウ♡シロウ♡」

 

イリヤは俺の名前を呼び続けながら必死にしがみついてくる。その姿はとても可愛らしく、俺はますます興奮してしまった。

そしてついにその時がやってきた。

 

「イリヤッ!また射精るッ!」

 

ドピュッドピューッ!

 

先程出したばかりだというのに大量の精液が流れ出てくる感覚があった。

 

「あはぁん♡熱いのいっぱい出てるぅ♡」

 

イリヤは身体を弓なりにしならせて絶頂を迎えていた。

膣内が激しく痙攣しており、俺のモノを搾り取るような動きをしている。

そのあまりの快感に俺はイリヤを強く抱きしめながら子宮口に亀頭を押し付けてドクンドクンと脈打ちながらさらに注ぎ込むのだった。

 

「シロウ♡好き♡大好き♡愛してる♡」

 

イリヤが甘い声で囁きながら唇を重ねてくる。それはとても甘美なものであり、俺は夢中でそれに応えた。

 

「んっ♡ちゅっ♡はぁ♡じゅるっ♡れる♡」

 

イリヤが舌を絡ませてくる度に唾液を交換する音が響く。

キスをしながらお互いの舌を求め合うような濃厚なディープキスだ。

やがて満足するまでキスをした後、イリヤはゆっくりと俺から唇を離した。

お互いの唾液が糸を引くようにして伸びている光景はとても淫靡で興奮させられるものだった。

そして俺は再び硬さを取り戻した剛直をイリヤの膣奥に押し付けた。

 

「あんっ♡さすが若いってイイわね♡いいわよ♡好きなだけ膣内射精してね♡私を孕ませてちょうだい♡」

 

そして今度はイリヤを四つん這いにさせて後ろからの背後位の体勢になり、激しく腰を打ち付ける度にイリヤの大きなお尻と激しくぶつかりあって、パンパンと音を立てた。

 

「あっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡」

 

イリヤの大きな胸がぶるんぶるんと揺れている。

その光景はとても淫猥であり、俺は思わず見惚れてしまうほどだった。

俺はイリヤのお尻を掴みながら激しく腰を打ち付けると、イリヤの膣内がきゅうっと締まり俺のモノを締め付けてきた。その快感に耐え切れずにそのまま射精してしまう。

 

「あっ♡出てるぅ♡シロウの精子いっぱい出てりゅ♡」

 

イリヤは身体を弓なりにしならせて絶頂を迎えると膣内が激しく痙攣しており、俺のモノを搾り取ろうとしてくる感覚がある。

子宮口が降りてきて俺の亀頭にキスしてきたのがわかった。

 

「あはぁん♡出てるぅ♡熱いのいっぱい出てりゅぅ♡シロウ♡シロウ♡愛してるわ♡あなたの子どもをいっぱい産みたいわ♡何人欲しい♡」

 

イリヤは俺に抱きついてくる。

 

「そうだな、とりあえず5人くらいかな。家族は多いほど大変かもしれないけど、寂しくないからな」

「あんっ♡もう♡シロウったら欲張りなんだからぁ♡でもいいわ♡シロウが望むなら何人でも産んであげる♡」

 

イリヤは再び唇を重ねてきた。

 

「んっ♡ちゅっ♡」

 

舌を絡ませる度に唾液を交換する音が響き渡る。

キスしながらお互いの舌を求め合うような濃厚なディープキスだった。

こうして俺とイリヤは幸せなキスをして結ばれたんだ。

 

まあ、この後ちょっと義父と義母との話し合いは結構スムーズに済んだのだが、もう一人の義理姉とがちょっと揉めて色々あるのだが、まあ、これは別の話で。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。