ショタムチ外伝 作:AI R SEX
ショタではない
あまりムチムチではない
海老原菜帆の立ち位置に近い
五っ子の中で一花は特にムチムチを想像しにくいと思ったから
中野一花という女優がいる。
かつてはクールビューティーでミステリアスな若手女優として駆け上がり、途中だらしない私生活の有り様が週刊誌にスッパ抜かれてクールポンコツなキャラに切り替えてからは、ドラマや舞台以外にもバラエティやトーク番組など多方面活躍している人気女優である。
そしてオレの伯母に当たる女性でもある。
今年で確か40歳になるはずなのに、中身はイタズラ好きのお姉さんという感じである。
しかし母とよく似た顔立ちながら、その佇まいから醸し出す色気はエロさは母の姉妹の中でも群を抜いていると思う。
まあ、本人はここ数年は小皺やシミができないように食生活や日常的運動を心がけているらしくいつまでも若々しくいたいのはオンナのプライドなのだろう。
その一花伯母から個人的な食事に誘われたのだ。
まあ、二人きりで外食へ行くのもそんなに珍しくない。(ただ芸能人でもあるからそういう時はだいたいうちの母さんたちの姿に変装して出かける)
そして特に気にせずホイホイついてきたオレは、高級なホテルの一室でベッドの上で伯母、いや一花と裸で抱き合っていた。
一花がぎゅうっと正面から抱きついてきたことでオレの胸で、彼女の大きなおっぱいがプルンッと潰れた。
そして艶々した柔らかな唇をこれでもかと、彼女は貪ってくるように重ね合わせてきた。
「ん……ちゅ、れろ……ちゅ、ちゅる、ん……ちゅ……くちゅ……ん、はぁ……ちゅ……れろ、れろ、れろ……れろ、れろ……れろっ、れろ……ん、はぁ……ちゅ」
(う、うわ!)
オレは一花とのキスを重ね続けながら、彼女の大きなお尻に鷲掴みにすると揉みくちゃにするように手を動かした。
「ん……んちゅ……ん、ん、ん……ちゅる、れろ……れろ……ん、ちゅ……くちゅ、ちゅる……ん、ん、ん、ん……くちゅ、ちゅる」
舌を絡め取ってやるとピクンと躰を弾ませて唇を一度離した。
オレは唾液にまみれたお互いの口許を舐め回すように舌を動かした。
彼女のぷっくりと紅に濡れた唇も実に美味そうな肉のように思えたからだ。
「一花さん」
オレは一花にキスの嵐を浴びせながら、彼女の大きなおっぱいを揉みしだいていった。
その先端がプックリと尖っているのを確認すると、それを指で挟んでクリクリと弄ってやった。
「ん、んん……っ、あ……っ、あ、ああっ、あっ、ああっ! そ、そこはっ!」
一花は触れたことも、いじられたこともないところを責められて思わず口を離し仰け反った。
オレはすかさず涎で濡れに濡れた彼女の口にもう一度キスをし直すと、柔らかな乳首に指を押しつけグリグリとこねくり回すようにした。
「んん……っ! んん……! あ、あっ、ああっ! ああん、ちょ、ちょ……ま、まって、や、やめて……あ、ああっ!」
オレは一花の乳首を弄りながら、彼女の耳許に口を寄せると優しく囁いた。
「おっぱい、気持ちいいんだね。いじめてあげるよ」
「あ、あああ! や……や、ああ、あっ、あああ、ひっ、やだぁ、らめぇ! そっ、そんなところっ!」
オレの言葉に彼女は頬を染め首を左右に振った。
可愛らしいピンクの突起が恥ずかしさにプルプルと震えているようにも思えた。
オレはそれをペロリと舌を這わせて舐めた。そして二つの果実を指で何度も捏ね回して引っ張りながら彼女の胸を可愛がってやった。
「ど、どうして……あ、ああっ! あ、あっ! や、やぁ、だ、だめぇ、そ、そんな……っ、あっ、ああっ!」
一花はまるで電流が走ったかのように躰を何度も跳ねさせた。
「一花さん、可愛いおっぱいだね」
「や、やぁ……あ、あっ! あ、ああっ!」
オレは彼女の胸を揉みしだきながら、乳首にしゃぶりついた。
そして、舌で乳首を舐め回し、唇で挟み込み、歯を立てて甘噛みした。
「や、や……や、や、や……っ! だ、だめぇ……そ、そんなっ! そ、そんなにしたら……わ、私……っ!」
一花はもう立っていられないのか、オレの肩に両手をついて躰を支えた。
それでも、オレが彼女の胸を攻め続けると彼女は何度も躰を震わせ、その内、立ってもいられなくなってきたのかガクリと膝から崩れて、そのままベッドにペタンと座り込んでしまった。
「あ、ああ、あっ、ああっ! や……や、や……らめぇ……そ、そんなっ! あ、ああっ!」
「一花さん」
オレは彼女の胸を揉みながら、彼女の唇にキスをした。
そして、そのままベッドの上に押し倒した。
一花はキスに応えながら、オレを潤んだ瞳で見上げていた。
「なあ、一花さん」
「……な、なに?」
オレは一花の胸を揉みながら、彼女の耳に口を寄せると囁いた。
「一花さんのおっぱい、本当に大きくて柔らかくて気持ちいいね。それに……すごく感じやすいんだ」
「……っ! あ……っ」
オレは彼女の大きなおっぱいを揉みしだきながら、耳許で囁いた。
そして、その柔らかな耳朶を甘噛みし、耳の中に舌を差し入れた。
「あ……っ、ああっ!」
「ねえ? もうこんなに乳首が立ってるよ。それに……こんなにスケベだなんて」
オレは彼女の胸から手を離すとその先端をキュッと指で摘んだ。
「や……っ! あっ、ああ……っ!」
一花はビクンッと躰を弾ませた。
「一花さんは、本当にエッチだね」
オレは彼女の大きなおっぱいを鷲掴みにして、その柔らかな感触を楽しむように揉みながら囁いてやった。
「あ、ああっ! や、やぁ、そ……そんなっ、こと……っ!」
一花は顔を紅潮させて、いやいやと首を振ったがオレは構わず続けた。
「だって、一花さん。こんなに乳首を立たせてさ。オレにおっぱい揉まれて喜んでるんだ?このあとどうされたいの?引っ張って欲しい?つねって欲しい?それとも噛んで欲しい?」
「……っ! あ、ああ、あっ! そんなっ、そんなこと……ないっ!」
一花は自分の胸を揉もうとするオレの右手を捕まえると自分の右手を差し出し、その動きを阻止した。
彼女はフルフルと首を左右に振りながら、潤んだ瞳でオレを見上げた。
「だ……だって……わ、わたし、は……」
「一花さん、素直になりなよ。本当はオレにこうされて嬉しいんだろう? オレにおっぱいを揉まれて、乳首をいじられてさ。だから、こんなに感じちゃっているんだよね」
オレは彼女の大きなおっぱいの先を指先でクリクリとこねくり回しながら囁いた。そして、その先端をキュッと指で摘んだ。
「あ、ああっ! あ、あっ! そ、そんなこと……ひゅぅんっ!?♡」
「嘘。一花さん、うそはダメだよ。そんな悪いこにはお仕置きだね」
「ああっ! あ、あっ! ああ! やあ! や、いやああああ……っ♡」
オレはピンク色の先端にむけて上唇を伸ばすと大きく口を開けてカプッと食らいついた。
そして彼女の胸に唾液を垂らしながら乳輪ごと口の中に含んでいくと吸い上げ、丹念に舐めてやった。
「あ、ああっ! あ、あっ、ああ……っ♡ や……や、やぁ、そ……そんなっ♡ そ、そんなにしたらぁ♡ だ、だめぇ……っ!」
「何がダメなんだよ? 一花さんはオレにおっぱい吸われるの好きだろう? それともこうされる方が好きか?」
オレは一花の乳首に軽く歯を立てて甘噛みしながら、彼女のもう片方の乳首を指で摘み上げたり、弾いたりして刺激を与えてやった。
「や、やぁ……あ、あっ! そ、そんなこと……ないっ♡ す……好きなんかじゃ……な、ないっ♡ あっ、あっ♡ や、や、やぁ♡ あ、ああっ♡」
「そう? じゃあこれはどう?」
オレは一花の乳首から口を離すと今度は彼女の耳許に口を寄せて囁いた。
そしてそのまま彼女の耳を舌で舐め回した。
「ひゃうんっ!?」
「一花さん、こうされるの好きでしょ?」
オレはその柔らかな耳たぶを甘噛みし、口に含むと甘噛みしながら舌を這わせる。
すると一花はそのたびに可愛らしい声をあげるので、ついつい何度も噛んでしまいたくなる衝動に駆られたがなんとか堪えていた。
「……や、やぁ……そ、そんなこと……」
彼女は潤んだ瞳でオレを見つめていた。
そして恥じらうように小さく首を横に振ると顔を背ける仕草を見せた。しかしそれはあまりにも弱々しいものでむしろ誘っているようにも思えた。
オレは彼女の首筋から鎖骨にかけてゆっくりと舌先を這わせていった。そしてそのまま胸へと下りていき、その大きな膨らみに到達すると両手で鷲掴みにして揉みしだいていった。
「ひっ!? ああっ!♡ そ……そんなっ! や……やぁ、だ、だめぇ! あ……あ、ああ……っ♡」
「ダメ? どうして?」
一花は顔を真っ赤に染めて、切なげに眉を寄せた。
オレは構わず彼女の大きなおっぱいをこねくり回しながら乳首を指先で摘み上げて引っ張った。
「あっ! ああんっ! や、やあっ! そ、そこぉ……らめぇ!♡」
一花はビクンッと大きく躰を跳ねさせた。
「一花さん、おっぱい弱いんだね」
オレはそう言うと、片方の手を彼女の下半身へと伸ばしていった。そしてショーツ越しにその柔らかな部分を撫で回した。
「あっ、ああんっ!?♡ や……やぁ……そ、そこぉ♡ あ、ああっ!」
「ここ?ここがどうしたの? ほら言ってごらんよ。言わないとずっとこうしているよ?」
オレは一花の股間の割れ目に人差し指と薬指をあてて上下に擦り上げた。
そして中指でクリトリスのある部分を軽く押し込んでやった。
「ひぁあっ! あ、ああっ! や……やぁ……あ、あっ、ああんっ!」
「一花さん。ほら言ってごらんよ。言わないとずっとこのままだよ?」
オレは彼女の耳元で囁きつつ、その耳の中に舌を入れてクチュクチュと音を立てて舐め回すと、そのまま首筋から鎖骨にかけてゆっくりと舌を這わせていった。
そして同時に胸への愛撫も忘れずに続けた。
「や、やあ……あ、ああっ! く、くりっ♡ クリトリス♡そ……そんなっ、いじっちゃぁ♡ あ、ああっ!」
「クリトリスがどうしたのかな?」
オレはさらに手の動きを激しくすると、彼女の乳首を口に含んで吸い付いていった。
そしてもう一方の手を再び彼女の秘所へと伸ばしていき、今度は二本指を差し込んでいく。
するとグチュリという音と共にすんなりと根本まで呑み込んでしまった。
そのまま何度か抜き差しを繰り返し、今度はバラバラに指を動かしてやる。
さらに親指を使って包皮を剥いてやると露になった一番敏感な部分に舌を這わせてやることにした。
「やああっ! ああんっ!♡ あ、あっ、ああ! そ、そこぉ♡ あ、ああっ! だめぇ……そ、そんなっ! いじわるしないでぇ♡あ、ああっ!」
「どうして欲しいのか言わないとわからないよ。一花さん」
オレは彼女の耳許に口を寄せるとその柔らかな耳朶を優しく噛んでやった。
そしてそのまま舌先で舐め回した。
同時に二本の指を出し入れし、膣内をかき混ぜるように動かしてやる。
「や、やぁ……あ、あっ! そ、そんなぁ♡ あ、ああっ! お、お願……いっ♡ い、いじって……っ♡ わ、わたしの……おまん……こ♡おチンチンをくだしゃいっ! ♡♡♡」
ついに耐えきれなくなったのか、一花が切羽詰まった様子で叫んだ。
「よく言えたね、一花さん。じゃあ、お望み通りにしてあげるよ」
オレは彼女のショーツに手をかけるとゆっくりと脱がせていった。
「あ、ああっ……や……やぁ……っ」
一花は顔を真っ赤に染めて、恥ずかしそうに顔を背けた。しかし抵抗らしい抵抗は見せなかった。
オレは一花の両脚を大きく広げさせると、その間に割って入った。そして自分のズボンのベルトを外すとファスナーを下ろし、すでに大きく怒張しているモノを取り出すと一花に見せつけるかのように軽く扱いた。
「ほら見てよ。これが今から一花の中に入って行くんだ」
「あ……ああ……っ、そ、そんな……おっきいのぉ……」
一花は自分の股間に押し当てられたモノの大きさに驚きを隠せないようで目を丸くしている。
オレはそんな彼女の反応を楽しむようにゆっくりと腰を前に進めていった。
「あっ、ああっ! あ、あっ! あ、ああっ!」
「ほら、わかるかい? これが一花さんの中に入るんだ」
「あ……ああっ♡あっ♡あぁ、ああっ♡♡」
オレは一花の中に押し入るとそのまま腰を動かし始めた。
彼女の膣内は温かく、愛液で肉壁がヌルヌルトロトロしているが、挿入するとイソギンチャクが獲物を捕らえるように、膣全体で俺のおチンチンに吸いつき、包み込むような感覚で気持ちよくなってすぐにイキそうになるのを力を入れて我慢した。
「あっ、ああっ! や、やぁ……そ、そんなっ♡ はげし……っ♡ ああっ、あ、ああっ!」
一花は顔を紅潮させて甘い声を上げながら快楽に溺れていた。そしてオレはさらに激しく腰を動かし始めた。
「あっ! あ、ああっ! や、やあ……あ、ああっ! だめぇ……そ、そんなにしたらぁ……あ、あ、ああっ♡」
「ほら一花さん、もっとエッチに気持ち良くなっていいんだよ」
オレは一花の胸を揉みしだきながら乳首を指で摘んで引っ張ったりしながら腰を突き上げるように振り続けた。
「あ、ああっ! あ、ああっ♡ や……やぁ……そ……そんなっ! や、やあ……あ、ああっ♡」
「ほら、一花さん、気持ちいいかい?もっと気持ち良くなりたいよね?」
「あ……ああ♡ は……はいっ♡ わ、わたし……もぉ……だめぇ♡ い、イかせてぇ♡」
オレは一花に覆い被さるようにして抱きしめると唇を奪った。
そして舌を差し入れて彼女の口内を蹂躙する。
「ん……ちゅ、れろ……ちゅ、れろぉ♡ あ、ああっ! そ、そんなっ♡ や、やあ♡ あ、ああっ♡」
一花はオレの背中に手を回して抱きついてくる。
オレは彼女の胸を鷲摑みにして乱暴に揉んでやる。
「あ、ああっ! や……や、やぁ♡ あ……あっ! ああんっ! はぁ……はぁ……はぁ……♡ あ、ああっ!」
オレはさらに激しく腰を動かしていく。
一花の中は熱くトロトロでとても気持ちがいいので、思わず奥までズンズンッと押し付けるようにおチンチンを深く挿入していく。
すると先端が子宮口をノックする感触が伝わり、それがたまらなく気持ちよかった。
そして亀頭が肉壁の一番感じる部分を擦っているのか彼女の表情が蕩けてきて幸せそうだ。
「やぁ……ああ♡あ、あっ! ああ♡そ、そんなにっ!したらぁ♡や、やだぁっ♡ あああんっ♡イっちゃうっ!!わたしイッちゃうぅぅううっ!!」
「いいよ一花さん、一緒にいこうか」
オレは一花の耳元で囁くように言いながらラストスパートをかけるべく激しく腰を動かし続けた。
「あ、ああぁあっ! あ、ああっ!♡ だめぇ!♡きょうはなかはだめぇ♡あかちゃんできちゃうよぉ♡」
「大丈夫。妊娠したらちゃんと責任取ってあげるから、安心して」
「や、やだぁっ!♡ ああぁんっ♡だめなのにぃ♡き、きもちよすぎちゃうよぉぉおっ♡♡」
オレは一花の細いウエストを掴み、引き寄せてパンッ!と強く打ち付けてやる。
すると彼女は背中を大きく反らしてビクンッと身体を震わせながら、足で俺の腰を挟むようにしがみついた。
「ああ♡だめぇ♡もうイクッ!イッちゃいますぅうっ!♡」
「ああ、オレもそろそろ限界だ。一緒にいこうか!俺との赤ちゃんを産んでくれ!」
「はいっ♡いっしょにっ♡ああん♡ああぁあっ!♡わ、わたし、もうっ!じゅせいしちゃうぅっ!♡ああ、ああっ!あぁああッ!!」
オレが最後に子宮口に亀頭を強く押し付けてたっぷり溜め込んだ精液を注ぎ込むと一花は大きく仰け反りながら絶頂を迎えた。
そのまま膣内が激しく痙攣して搾り取るようにぎゅうぎゅう締め上げてきて俺は二度目の射精をした。
オレは膣内に大量に出されたモノを感じながら身体を震わせていた。それは一花も同じだったようでビクンッと大きく跳ねた。
その後オレにもたれかかってきたので軽くキスをしてやると嬉しそうな表情を浮かべたが、すぐに快楽の余韻に浸っているのか虚ろな瞳でボーッとしていた。
オレは彼女の髪を撫でながら言う。
「すごく良かったよ、一花さん」
「はぁ……はぁ……ふぅ……わ、わたしも……♡」
一花は呼吸を整えながら答えるが未だ小刻みに身を震わせて余韻に浸っていた。どうやら連続で達したことでかなり敏感な状態になっているようだ。そんな可愛らしい姿を見ているとおチンチンが元気になってしまうのも無理は無かった。
オレはモノを抜くと未だに彼女のお尻辺りにグリグリ押し付けると一花もそれに合わせてお尻を動かしてくる。
「あ……♡」
一花がオレの顔を見て頬を赤くして、その目は続きを期待しているように潤んでいた。
そんな目で見られたら、やるしかないじゃないか。
そう思ったオレは繋がったままの俺ののおチンチンが、一花のオマンコをお尻ごと叩きつけるために突き上げるように動かしはじめた。
「あ、ああっ!♡ あ、ああっ!♡」
一花は堪らず喜悦の声を上げて背中を弓なりにしならせられる。
「きゃぁんっ♡」
オレはリズムよく腰を動かしつつ、目の前で踊る彼女の大きなおっぱいを掴むとムギュッムギュッと力を込めて揉みながら同時に乳首を軽く噛んで吸いつくと、その刺激でひと際大きく背中を反らしながら、膣内のオレのおチンチンも吸い出すように締め付けられて思わず二発目射精してしまいそうになる。
「あ、ああっ♡ だめぇ♡またイっちゃうぅううっ♡♡」
一花はもう何度も達しているらしく、膣内はヒクヒク痙攣していた。
オレはさらに母乳が出そうなくらいパンパンに膨らんだ一花の乳首を無心で舌で転がすように舐めながら吸い付いた。
「あ、あ、ああっ!♡ そ……そんなに強く吸わないでぇっ♡ ああぁあっ!♡」
一花の言葉を無視してオレはひたすらに彼女のおっぱいを吸い続けた。そして同時に腰を動かし続けると、やがて限界が訪れた。
「あ、ああぁあっ!♡ や、やぁ♡ ま、またイっちゃうっ♡ ああぁあッ!♡♡」
一花は背中を大きく仰け反らせて絶頂を迎えると同時に膣内が一気に締め付けられたせいでオレも三発目となる射精をした。
「はぁ……はぁ……♡」
一花は肩で呼吸をしながら下半身は繋がったままベッドに寝そべるように倒れた。
測らずも正常位のような態勢になったことで、俺の目の前でずっしりしたおっぱいが重力に引かれるように潰れながら左右にわかれるように広がっている。
俺は何故かその光景に感動と興味が湧いて、一花のおっぱいの乳輪を手で覆うように鷲掴みにすると引っぱる形で乳房を持ち上げようとするがかなり重かった。
「ん……はぁ……♡ けんくん……結構大胆だね……」
オレは答えず、パクリと大口を開けた。その瞬間だ。
部屋の中に衣擦れの音が響き一花の乳房がオレの顔に押し付けられる。
そしてそのまま口に含んだまま、オレは彼女の乳首を舌で転がした。
「あ、ああんっ♡ そ、そんなに強く吸っちゃ……だめぇ♡」
オレは一花のおっぱいを吸いつつ、腰をゆっくりと動かして膣内の感触を味わうように動かすと、彼女は甘い声を漏らした。
「やぁ……ん♡ そ、そんなにしたらぁ♡ あ、ああっ♡ あ、あっ♡」
「一花さん」
「な……なぁに? んっ♡ あっ♡」
「結婚しようか」
オレはおチンチンをゆっくりと動かしながら何でもないように、一花に確定事項を口にした。
「え……? あ、ああっ!♡ そ……そんなぁ……っ♡こんな……タイミングっでぇ♡」
一花はオレのモノが入ったままのオマンコが疼いて仕方ないのか物欲しそうな表情を浮かべていた。
「ねぇ、一花さん。オレは一花さんとの赤ちゃんが欲しい」
「あ、ああん♡ けんくん……もう、しょうがないんだからぁ♡いいよ、きて♡」
一花は嬉しそうに微笑むと自ら股を広げて奥深くまで迎え入れる体勢になった。
オレは繋がったまま一花の上に覆い被さって、そのまま彼女の子宮口を突き抜くように俺のおチンチンを深く押し込んだ。
「あ……ああっ!♡ き、きたっ! けんくんのおチンチン……奥ぅっ! ああぁあっ!!♡」
一花は今までよりもさらに感じ入った甲高い声を上げ始めた。オレはそんな彼女を抱きしめてキスをしながら突き上げるように腰を動かしてやる。
すると彼女のオマンコもまたオレを離すまいとしてギュウゥっと締め付けてきた。
「あ、ああぁっ!♡ す、すご……いぃいっ!♡ けんくん……けんくんっ♡ 好きぃ……大好きぃいいっ!♡♡」
「オレもだよ、一花さん」
オレは一花の耳元で囁きつつ子宮口を突き抜けて子宮内に種付けするようにおチンチンを深く押し込んで、彼女を絶頂へ導いていく。
「あ、ああっ♡ ああっ!♡ ああぁあぁあぁぁあっ!!♡♡」
一花はもう何度目かわからない激しい絶頂に舌を突き出してガクンガクンと腰を跳ねさせて三度目の絶頂を迎えた。
それと同時に潮を吹き出してオレの身体を濡らしていく。
「はぁ……はぁ……♡ けんくん……赤ちゃん作って♡ いつでもいいから私のおまんこの中にびゅーびゅーって気持ち良く射精してけんくんの赤ちゃん妊娠させて♡ けんくん愛してるからぁ……お願い……ちょうだぃ……」
そう言いながら蕩けた顔に目にハートを浮かべたような発情した瞳でオレを求める一花。
そんな彼女の膣内は、まるで生き物のようにうねうねと動いており、射精し切ったおチンチンの最後の一滴まで完全に吸い出すように締め付けてきていた。
「はぁ……はぁ……♡ ホントすごいな一花さん」
「うん♡だから早く結婚して私と毎日子作りセックスしようね♡んちゅっ♡」
今度は深くではなく軽く触れ合わせるだけの口付けを交わしてから一花の上から身を引き離れる。
そして一花からごぽぉっっと音を立てながらもおチンチンが抜けた彼女の股間からはオレの出した大量の精液が溢れ出てきた。
それを見ているとまた興奮してきてしまうが、流石にこれ以上続けると本当に妊娠どころか下手すれば母体も危ないしれないので我慢することにした。
オレは一花の身体をお姫様抱っこのように横抱きするとシャワールームへ向かう。
「しかし、父さんは驚くかな?オレが一花伯母さんと結婚すると言ったらどんな顔するのか」
「ふふ……驚いた後に確実に何で交際を伝えなかったかで睨まれるかもね♡けどフータロー君だからなんだかんだ言っても認めてくれるよ」
「そうだといいなー」
オレは想像しただけで頭痛がする思いをしながらも、一花と湯船に入る。
「あ、あと後でマッサージしてほしいなぁ〜身体重いからけんくんに沢山揉んでほしいなぁ〜これ貸し1だよー。んふふ、おっぱいちゅーちゅーって吸ってくれてもいいよ〜」
「はぁ……相変わらず調子いいな全く……」
一花は実にいい性格をしていると思うがそれも含めて可愛く見えるのだから不思議である。
オレは一花に言われた通りに彼女の大きなおっぱいに吸い付いて母乳を飲むように強く吸ったり、舌で転がすように舐めたりと、様々な刺激を与えていく。
すると一花は甘い声を上げる。
「あっ♡あんっ♡やぁっ♡ だめぇ……そんなにされるとまた気持ちよくなってきちゃうよぉ♡……けど、本当に大きくなったね、けんくん。来年はもう大学生か」
「そうですね、本当はもっと早くに一花さんと結婚したかったんですけどね。母さんと三玖さんにせめて大学受かるまではと止められてまして」
「四葉と三玖に?」
「高卒での就職だと選べる仕事に幅が利かないからって」
「あーなるほど……まあ、二人の気持ちもわからなくないかなぁ」
「え?けどどっちにしろ結婚したいって意思は変わっていないですよ?」
オレは首を傾げると、一花は苦笑いしながら昔を思い出すように遠くを見るようにして口を開いた。
「ほら、けんくんのお父さん、フータロー君も大学卒業してすぐに四葉と結婚してしばらくしたら三玖とも結婚したけど、二人目迎えるまで結構大変だったからね。お金がかかる話だから余計にね」
そんな受け答えの後また二人は唇を重ねるが、そのキスは今まで以上に深く長いものであった。
そしてその後オレと一花は身体を洗いあってから一緒に湯船に浸かった。
そしてそこでも一花はオレに抱きついてくる。
「あ〜でも幸せだなぁ〜私は女優としても女性としても本当に幸せを感じてるよ。よかったぁ!けんくんと結婚できて本当に良かった」
「ああ、オレも一花と結婚してきてホント良かったと思うよ。大好きだ一花」
「えへへ〜私も大好きだよ!だから、赤ちゃんいっぱいつくろうよ!」
そう言いながら一花は熟れたむっちりずっしりとしたお尻を、湯船の中のおチンチンの上でぐりぐりと押し付けながらオレにキスをしてきた。
「はぁ……♡いつかは私たちみたいに五人姉妹産みたいなぁ〜 ♡だって私の愛は無限大だもん!」
そうして風呂場ではオレの耳元で熱く語っていた。
後日、四葉母さん主催で開催された姉妹たちによる女子会で一花が結婚を報告すると、みんな喜んで祝福してくれたらしい。
特に二乃伯母さんが喜んでいたようだ。
「でも、本当に良かったわね。一花が幸せそうで何よりよ」
二乃はそう言いながら、オレと一花の結婚報告にニヤニヤしていると一花に何でもないように聞かれた。
「ところで二乃〜?アンタはどうなの?」
「何がよ?」
「エッ、いまさらその反応はないんじゃないかな?何ってしんくんとはどうなったのよ?」
その思わぬ言葉に、二乃は飲みかけのお酒が気管に入ってむせて盛大に噴き出してしまう。
「な……何言い出すのよ!そんなことあるわけないでしょ!?」
「二乃、もう観念したらいいのに」
「うんうん、アレはバレバレ」
「ねえー、みんな気がついているんだからいい加減白状しなよ」
「しつこいわね!!」
「えっ、しんくんってけんくんの双子の弟のしんくんですよね?二乃としんくんもそんな関係だったんですか!?」
「「「五月……」」」