ショタムチ外伝 作:AI R SEX
ショタ?
ムチムチ?
「俺が倉庫で謎のビデオを見つけて視聴したら嫁ゲットしたぜ」の続き
ジャラッと音を立てて金属製の鎖が繋がれた革製の首輪が自身の首を引っ張る感覚が、クロエは視覚を封じられたアイマスク越しながら理解できた。
同時に両胸の敏感になった乳首に挟まれた洗濯バサミの圧力からくる痛みとその痛みを心地よく感じる快感がクロエを静かにそれでいて確かに興奮させていく。
(あぁ、イキたい♡思いきりクリトリスを触ってイキたい♡)
ほんの数時間前まではそれほどでもなかった身体だが、今は与えられた快楽でクロエの身体は淫らで浅ましいほどに性感帯への刺激を甘美に感じとり自身の奥からふつふつと湧き上がる淫靡な匂いのする蜜を溢れんばかりに垂らしつつあった。
そんな彼女の耳元に囁くような女の声が聞こえた。
「あぁークロったら、こんなに濡らしてワルいコなんだ♡そしてこんなにボサボサに放置して、草原みたい♡」
その言葉とともに女はクロエのボウボウに生えた陰毛の草原に隠された敏感になった肉豆を見つけると、ギュッと捻り潰すように力を入れた。
「ん゛ん゛っ♡!ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん」
その痛みと快感の刺激はクロエの脳を焼き切るように走り彼女の視界は白く弾け、身体はビクンビクンッと連続で大きく痙攣した。
「あはっ、クロったらイッちゃったの?♡ でも、まだお預けだよ。だって、今日はクロが気持ちよくなる日じゃないでしょ? だから、もっともっといっぱい気持ちよくなってからじゃないとね」
そう耳元で囁かれたクロエの耳はゾワゾワとした感覚に襲われて思わず首をすくめるように動かしてしまう。
次に女の無数にある乳房の先乳首がヌメリとした熱い粘膜に包まれるような快感がクロエの脳を焼き切るように走ると、その快楽に反応してか、彼女の陰部の奥からはドプッと粘度の高い液体が吐き出されるのを感じた。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡」
そんな快楽の連続にクロエは言葉にならない嬌声を口から漏らすことしかできなかったが、それでもその快楽は彼女の脳を焼き切るには十分すぎるほどの刺激だった。
「クロってばもう限界なの?♡ まだスタートしたばっかりなのに♡」
そう囁かれて嗜虐的に表情を歪ませる彼女の顔に口づけられた感覚がし、クロエの敏感になりきった部分に何か柔らかい物体が押し付けられるように触れていく。
それと同時にゆっくりゆっくりと柔らかい物を潰すように押し込むようにして自身を苛め出す異物感のような感覚に反応して、彼女は僅かに腰を浮かせた。
その直接的な強い刺激とは言えないが、脳内神経に常に快楽を流され続けるような感覚に、彼女の脳はその処理速度の限界を迎えようとしていた。
(あ、ダメ、これ……本当にダメ、だ)
そしてそんな快楽の波に飲み込まれたクロエは、ついに理性が崩壊する音が聞こえたような気がした。
次に感じたのはヌルリとした僅かに冷たく濡れていて、長い何かが自身の膣内に挿入されたような異物感だった。
「あ゛っ♡ん゛っ♡あ゛っ♡」
その快楽がクロエの脳内に電気信号として流れ込み、彼女の脳を焼いていく。
そしてそれと同時に彼女の乳首と陰部への責めもより強いものとなり、クロエはただ快楽に飲み込まれることしかできなくなっていった。
(もうダメ、もう無理、もうイキたい、もうイカせてほしい)
そんな思考だけがクロエの脳内でグルグルと回り続けるが、そんな思考は快楽の波に飲み込まれてすぐに消えてしまう。
そして、クロエの脳が焼き切れそうになった瞬間、その責めはピタリと止んだのだった。
「え?」
思わず口から漏れた言葉に反応するように、女のクスクスという笑い声が耳に入る。
「クロったら、そんな物足りなさそうな声出さないでよ♡ でも、まだお預けだよ。さっきも言ったでしょ?今日はクロが気持ちよくなる日じゃないって。だから、もっともっといっぱい気持ちよくなってからじゃないとね」
そう耳元で囁かれたクロエは、その言葉だけで軽く達してしまいそうになるほどの快楽を感じてしまった。
「じゃあ、次はこれね」
そう耳元で囁かれたクロエは、次に自身の陰部に触れる感覚を感じた。そして、その感覚は徐々に強くなり、ついにはその感覚はクロエの陰核をキュッと摘んだ。
「ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡!」
その刺激は今までとは比較にならないほど強く激しいものだった。
「どうしたの?クロってば、そんなに大きな声出しちゃって♡」
「だ、だってぇ♡ そ、それぇ♡き、きもちよすぎるからぁ♡」
「ふーん、そうなんだ。じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
その言葉とともに再び陰核が抓られ、それと同時に膣内に細い指が1本侵入してくる感覚を感じて、クロエは思わず声を上げた。
「ひっ♡いぎっ♡イッちゃったからぁ♡も、もうゆるひてぇ♡」
もはや呂律すら回らなくなっていた彼女の願いなど届くはずも無く、その後は何度も連続して指の腹でゴシゴシと陰核を扱かれ続けた。
しかし、それでも僅かばかりの余裕が生まれた彼女は、懸命にして自身を虐げてくる存在に対して声を掛けた。
そんなクロエの声を聴いて女は嬉しそうな声を上げる。
「なあに、クロったら我慢できないの?ならちゃんと言葉にしてくれないと私はわからないかな」
その物言いに対し「ふざけるな」と思いながらももはや多幸感に満ちている身体は、そんな心の思いを真っ向から否定するかのようにすぐに愛液を垂れ流しながら更なる刺激を求めてしまう。
その様子は散々開発された大陰唇をフニフニと揉んで悦に入る女にすら軽く笑われてしまうほどであった。
クロエ自身も自覚しているのだが、相手を満足させることや自身をさらけ出すこと自体自体に激しい恥ずかしさを感じていた彼女はそれでも足を自分から開き求めてしまうことをやめられなかった。
「し、してくらはい、わたひのおまんこグチョグチョにしてくらしゃいぃっ♡!も、もっとせめでえ♡クロのグチョグチョおまんこもうだめなんでしゅうぅ♡」
恥も外聞もないそんな言葉を口にすること自体彼女の中の高潔な部分がいつもならば許さないことをとっくのとうに覚えていたが、先程から与えられている強烈な刺激に理性を壊された彼女はただ快楽を貪る獣と化していた。
そんなクロエの懇願に対して女は満足そうな笑みを浮かべると、そのまま膣内に挿入していた指の動きを激しくし陰核を扱き続けたまま、クロエの耳元へと口を近づけた。
そして、そのまま彼女の耳に舌を這わせながら囁いた。
「いいよ、いっぱいしてくれるよ、シロウが」
「え゛っ」
女、いやイリヤがそう言ってクロエのアイマスクを取ると、そこにはクロエの愛する歳の離れた義弟のシロウが全裸でおチンチンをギンギンにそそり勃たせてクロエの痴態を目の前に焼き付けていた。
「あ、あぁ、そんな」
「ん?どうしたのクロ?そんなに取り乱して。もしかして、シロウに見られたくなかったのかな?」
そんなクロエの動揺に対してイリヤは心底楽しそうにそう問いかけるとクロエの膣内に挿入していた指の動きを更に激しくした。
その刺激にクロエは思わず身体を仰け反らせるようにして絶頂に達しそうになるが、その寸前でイリヤの指の動きは止まったのだった。
そして、そのままゆっくりと指を引き抜くと、その指に絡みついた粘度の高い愛液をクロエに見せびらかすようにしながら彼女は口を開いた。
「ねえ、クロってば、私の指でこんなに感じちゃったんだ♡でも、クロはシロウにこんな姿見られて喜ぶ雌犬じゃなかったのかな?」
そう言いながらイリヤはクロエの頬を伝いこぼれ落ちる涙を指で掬いあげると、彼女の愛液まみれになってしまった指を目の前で舐め取って見せた。
そして、ゆっくりとした動作で立ち上がってシロウの方を振り返ると彼を自身の顔の方へと手招きしてみせるのだった。
「ねえ、シロウ♡クロってば恥ずかしい姿を義理の弟に見られちゃって頭がおかしくなっちゃったんだって。だからぁ、しっかりと躾けてあげないとだね♡」
そう言ってイリヤはクロエの両脚を手でガニ股のように広がると、クロエの愛液が溢れだして湿り出した陰毛の草原に覆われた膣口をシロウに見せつける。
クロエはシロウに秘部と痴態を見られている恥ずかしさと興奮からくる快感に思わず絶頂してしまい、イキ潮をシロウに吹きつけてしまう。
「あ、あ、あぁ♡だめぇ♡イッてるからぁ♡見ないでぇ♡シロウに見られながらイッてるの見られちゃうのぉ♡」
そんなクロエの痴態を見て興奮したのか、イリヤはクロエの愛液まみれになった指を舐めとりながらも彼女の膣内に再び指を挿入し、そのまま激しく出し入れし始めた。
その刺激にクロエはまたすぐに絶頂に達しそうになるが、そこでまたイリヤは手を止めてしまう。
そして、クロエが切なそうな声を上げると再び指を動かし始め、そしてまた止めるという行為を繰り返していくうちにクロエの理性は完全に崩壊し、ただ快楽を貪るだけの獣と化したのだった。
「ねぇ、クロ♡弟にこんなところ見られちゃってるけど、どう?弟にエロい姿を見られて興奮しまくってるのバレてない?」
そう囁かれたクロエは犬のように口をベロッと出しながら突き出した舌を振り回されてただただシロウへと自身の痴態を見せつけていった。
「ほらあ、クロってばこんなに興奮してるんだよ?本当のところはどうなの?クロはこんなの見ちゃった弟が可哀想とか思わないわけ?」
そう耳元で囁かれたクロエは、もはや正常な思考すらできない状態であり、ただイリヤに与えられる快楽を貪るだけの存在へと堕ちていた。
そしてそんなクロエに対してイリヤは更に追い討ちをかけるべく、シロウに声をかける。
「ほら、シロウ。シロウもそろそろおチンチンをクロの中に入れて出したいでしょ?そうだ、シロウも私と同じようにしてあげよっか」
そんな提案をするイリヤに対してクロエは一瞬だが恥じらいの表情を見せるが、すぐさまあ゛ーっ♡ あ゛ー♡っと獣のような嬌声を上げて喜んでいるだけだった。
「ねぇ、クロぉ♪どうするぅ?可愛い義理の弟の種付けセックスとか?本当ならしてあげるべきでしょ?でもねー どうおもう?もしこんなぁ グチャドロのクロの中に入れたおチンチンをシロウが入れちゃったらぁ、クロってばどうなっちゃうと思う?」
そんなイリヤの問い掛けにクロエはただ快楽を求めるだけになった頭で考えようとするが、そんな余裕すらないクロエをいたぶりるようにイリヤは再び彼女の秘部を弄ぶのだった。
「例えばね、こんな風に」
そう言いながらイリヤはクロエの膣内に挿入されていた指を引き抜きつつ子宮の入口を中指の先でクニクニとマッサージし始めた。
「ひぎぃぃ♡イクッ♡またイッちゃうのぉぉぉぉぉ♡」
そんなクロエの声に対してイリヤは優しく答えた。
「それじゃもう一度言うよ? もしシロウがこのままだとどうしようもないダメ猫のクロの中にそのギンギンなおチンチンを入れたりしたら?」
そう聞かれてもただクロエは快楽を求めるだけの機械のようになっている彼女にとってまともな回答ができるはずもなかった。
だが、イリヤのそんな質問に代わりに答えたのはイリヤの正面に立ち、その痴態をただ見ているだけだったシロウだった。
「お、俺は……クロ義姉の中に入れたいっ!」
そう叫んだ彼の股間では、まるで彼の心を表すかのように天高くそそり立つ剛直があった。
そんな義弟の姿を見てしまったクロエは思わずゴクリと唾を飲み込み、そしてそんな様子を見たイリヤは再びクロエの耳元で囁くのだった。
「ねぇクロ♡どうする?このままでいいのかなぁ?それとも、シロウからの種付けセックスされたい?受精しちゃうかもしれないよ?」
その問いにクロエはゆっくりとだが確実に首を縦に振った。それを見たイリヤもまた満足そうに笑みを浮かべると、そのままクロエの耳元に口を近づけた。
「はい、よくできまちた。それじゃこれでお仕置き終わりね。だからクロ♡シロウに何てお願いすれば良いのか、わかるよね♡」
クロエはその提案に素直に従うかのようにまずゆっくりと義弟であるシロウのほうへ顔を向けた。
その顔は完全に快楽の虜になりきった一匹の雌の顔そのものであり、傍から見ている者がいたのであればそんな雌への情けとして発情した身体を慰めて欲しいとしか思えない表情であった。
「し、シロウ♡おねえちゃんのいやらしいグチャグチャおまんこにぃ♡シロウのガチガチおチンチンを入れて欲しいのぉ♡あかちゃんできてもいいから欲しいのぉ♡」
そう懇願したクロエに対してシロウはただ黙って頷き、そしてゆっくりとクロエの秘部へと自身の剛直をあてがい挿入していく。
「あっ、あ、あぁ♡入って、入ってくるぅ♡シロウのおチンチンが私の中に入ってくるのぉ♡」
クロエはその感覚に歓喜の声を漏らすと膣内に挿入されたシロウのモノを逃さないようにと締め付ける。
「うおっ!クロ義姉っ!そんな急に締められたら!」
「だ、だってぇ♡ずっと我慢してたんだもんっ♡やっとシロウに会えたと思ったらお預けばっかりでもう限界なのぉ♡」
クロエはそう言いつつ自ら腰を動かし始める。シロウも彼女の動きに合わせて腰を動かすとその刺激に彼女は再び甲高い声を上げた。
「んぁぁっ♡、あぅうっ♡んっ、んんっ♡」
そんな二人の様子を見ていたイリヤは満足そうな笑みを浮かべてから、ゆっくりとクロエの背後に回り、彼女はイリヤに気付くと甘えるようにその唇を奪った。
「んちゅっ♡ちゅるっ♡れろっ♡ちゅぷっ♡んむぅっ♡」
そんなクロエの積極的な行動に対してイリヤは両胸の乳首を挟んだままの洗濯バサミの紐をぐいっと引っ張りながら、クロエの口の中に舌を絡ませていく。
シロウは二人の濃厚なキスの絡みを見て興奮してしまい腰の振りが激しくなり、クロエの子宮口を叩くまで深く挿入する。
その刺激でクロエは身体を仰け反らせながら絶頂に達してしまい、膣内の締め付けもより強くなるが、シロウはそれに構わず腰を振り続けるとクロエは連続的にイキ続けてしまう。
そしてクロエの絶頂が落ち着いたところでシロウはクロエの耳元に口を近づけた。
「クロ義姉、そろそろ出そうだ。だから、中に出していいか?」
そう聞かれた瞬間、クロエは今までにない程の強い興奮を感じてしまい思わず膣内のシロウのモノをぎゅっと強く締め付けながら両脚で彼の腰を挟み込んでしまったため、シロウは堪らず射精してしまう。
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡出てるぅ♡シロウのおせーし私の奥の奥に出されてるのぉぉ♡」
クロエはその言葉だけで何度目かもわからない絶頂を迎えてしまい、身体の力が完全に抜け切ってしまう。
そんな様子を間近で見ていたイリヤは呆れたように口を開く。
「はぁ、クロってば本当に淫乱なんだから。でも、まだまだこれからだよ?ほら見て、シロウのまだ元気だよ?」
そう言ってイリヤが指さした先には未だに衰える気配のない剛直をそそり立たせたシロウの姿があった。
「あ♡あぁ♡シロウのおチンチン♡まだ大きいままだぁ♡」
そう呟くクロエの表情は完全に蕩けきっていた。そんな彼女の姿を見たシロウもまた興奮してしまい、再び腰を動かそうとする。
しかし、イリヤが待ったをかけるように口を開いた。
「ねえシロウ♡クロのおっぱい吸ってみたくない?」
「え?」
「は?」
突然の言葉に思わず呆けたような声を上げる二人に構わず、イリヤは続ける。
「ほらぁ、クロってばこんなに大きなおっぱい持ってるんだからねぇ。ちょっと興味ない?」
イリヤはそう言って乳首から洗濯バサミを取りつつ、クロエのずっしりとしたぶ厚く長く大きな胸を持ち上げてみせると、シロウはゴクリと唾を飲み込むとゆっくりとクロエの胸にしゃぶりつくように吸い付いた。
その刺激に驚いたクロエは思わず声を上げてしまうが、すぐにその声は快楽によるものへと変わっていく。
そしてシロウはそのままクロエの乳房に吸い付いたまま腰を振り始め、先程までとは異なり勢いよく膣奥を突いていく。
その容赦のない突きにクロエは身体を痙攣させながら何度目かの絶頂を迎えてしまった。
「あっ♡あぁぁぁんっ!!♡イッてるぅぅっ!♡♡私おっぱい吸われながらシロウのエッチなおチンチンでイカされてるぅ!!♡♡あかちゃんできちゃうぅ!!♡♡♡じゅせいしちゃうぅぅ!!♡♡♡」
クロエは舌を突き出しながら、クロエのおっぱいをしゃぶりながら膣内を攻め立てるシロウの腰を挟んだまま、もはや完全に理性を失い快楽の事しか考えられない獣となってシロウの腰振りに合わせて自らも動いていた。
そんな姿を見ていたイリヤは苦笑しながら言う。
「あーあ、クロってば完全に吹っ切れちゃった。まあ、元々素質はあったと思うけど」
そう言いつつイリヤはそんな二人の様子をオカズに自分の秘部へと指を伸ばして自慰行為を始めるのだった。
「あ、あぁ♡クロ義姉のおまんこぉ♡俺のチンコを離そうとしてないっ!こんな気持ちいいのにっ!」
そんなシロウの言葉に対してクロエは更に強く彼のモノを締め付ける。
「だってぇ♡シロウのおチンチン気持ちよすぎるんだもぉんっ♡こんなの初めてなのぉっ♡はなしたくよぉ♡」
そんなクロエの言葉にシロウは興奮してしまい更に腰の動きを速めていく。
「あぁっ!♡♡また大きくなったぁっ!♡♡」
クロエはそう叫びつつ再び絶頂に達してしまう。
「あぁっ!出るぞっ!」
シロウはそう叫ぶと同時にクロエの子宮内に大量の精子を流し込んだ。
その大量の快楽を叩きつけられたクロエはビクンっと身体が跳ね上がると、そのまま舌をだらんと垂れ落として白目を剥いたまま小さく喘ぎながら脱力する。
直後、クロエの膣穴から愛液と尿が入り交じながら、ぶしゅっ!ぶっしゅううううっ!と噴水のように噴き出しシロウに吹きつけて、背中を弓なりに反らせながら身体を痙攣させ続けた。
そんなぐったりとしたクロエを見ながら、精液を子宮内に出し切ったシロウはゆっくりと腰を引いた。
すると、ゴポリと音を立てて精液が溢れ出してクロエの股の間からドロリと流れ出てきた。
「んんっ♡はぁっ♡」
そんな光景を見ながらシロウが一度自分の体をベッドへ降ろして呼吸を整えているとイリヤが近づいてきて楽しそうに聞いてきた。
「あらぁ?もういいの?」
そう言って微笑むイリヤを見て、思わず肉棒が反応してしまいそうになるのを必死に堪えながらシロウは答えた。
「いや、まだだ。でも少し休憩させてくれ」
「ふーん?まあいいけど。でも私はまだ満足してないから勝手に続けるからね」
そう言うとイリヤはシロウの股間に顔を近づけて、少し疲れた様子の肉棒を口に咥えて飲みこむと上目づかいでシロウを見ながらしゃぶり出した。
そんなイリヤの行動に驚きつつも、シロウは抵抗することなく彼女の頭に手を添えてゆっくりと前後に動かす。
「んぶっ、じゅるっ、れろっ、ちゅぷっ、んっ」
イリヤが喉奥まで使って吸い上げるとシロウのモノは再び硬さを取り戻してきた。
「んぶっ!ぷはっ!もうこんなに大きくしちゃってぇ♡やっぱりまだまだ元気じゃない。ほらぁもっと気持ちよくしてあげるから早く出しちゃいなさい♡」
そう言ってイリヤは再びシロウへの奉仕を始めた。
そして今度は手を使って根元から搾り取るようにしながら激しく頭を上下させ始めたのだ。
「んっ、んぶっ、んむっ、んんっ、んんんんんんっ♡」
激しく首を振りながらも決して口を離そうとしないイリヤを優しく頭を撫でると、イリヤは気持ちよさそうに目を細めた。
そして程なくして二度目の射精を迎えてしまった。
「んぶっ!?んっ、んっ、んっ、んっ、んくっ」
シロウの出した精液を全て受け止めきったイリヤは、シロウの方へ口の中に溜まった白濁の海を舌を出して見せつけた後、ゴクリと音を立てて飲み干していく。
「ぷはっ!はぁ、はぁ、いっぱい出たね♡美味しかったよ♡」
そう言って微笑むイリヤに対してシロウは照れたように顔を背けるのだった。
そんな様子をクロエはぼんやりとした意識の中で見ていた。
「あはぁ♡シロウのまだまだ元気だね。もう一回おしゃぶりしてあげる♡」
イリヤがそう言って再びシロウの肉棒を深く咥えてこんでしゃぶり出す。
クロエはその時、四つん這いになってしゃぶっているイリヤの膣穴から愛液が溢れ落ちているのが見えると、そのままイリヤの膣穴にクロエは顔を突っ込んで膣穴の愛液を啜るように飲み始めた。
「ひぃぁぁんっ!?ちょっとぉ♡クロっ、何やってるのぉ♡」
突然自分の股間に顔を突っ込まれたイリヤだったが、クロエは構わずイリヤの膣穴に舌を挿入して舐め始めた。
「やぁっ、だめっ♡そこ弱いのぉっ!♡♡あぁん♡いぐっ♡」
イリヤの反応を見て、ますますやる気が出たクロエは膣内に残っている精子を吸い上げ始めてしまい、更に陰核を舌で舐め回していく。
「ああぁっ!♡♡イグゥ!イッグぅぅぅ!!♡♡♡♡」
そんな激しい攻めに耐えきれなかったのか、イリヤは盛大な潮吹きをクロエに吹きつけながら絶頂に達してしまい、そのままシロウへのフェラチオを止めてクロエの顔に臀部を乗せる態勢で脱力してしまうが、その状態でもなおクロエはクンニをし続けたためイリヤは体を痙攣させながらイキ続けてしまっていた。
そんな二人の痴態を眺めていたシロウだったがそろそろまた肉棒が硬くなってそそり勃ってきたのを見た愛液塗れのクロエは、楽しげに微笑むとイリヤの身体をどかして身を起こすと、シロウの方へ大きく脚を広げながら言った。
「ねぇシロウ♡私のおまんこ、また我慢できないのぉ♡だから早く入れてぇ♡」
そんなクロエの言葉に、シロウは彼女の秘部に肉棒を挿入していく。
そしてそのまま腰を振り始めると、イリヤが物欲しそうに見ている事に気づいた。
「なんだ?イリヤもして欲しいのか?」
そう聞くと、イリヤは少し躊躇った後恥ずかしそうに小さくコクリと首を縦に振った。
「わかった。けど、クロ義姉の方が先だから、イリヤのオマンコを舐めてあげるよ」
そう言うとイリヤは嬉しそうに四つん這いになって、シロウの顔の前に草原に覆われた蜜が溢れる膣穴を見せつけるように広げた。
シロウはそのままイリヤの陰毛の草原に顔を埋めて、膣穴を音を立てるように啜りだした。
「あぁんっ!シロウが私のおまんこ舐めてくれてるぅっ!!」
そんなイリヤの歓喜と興奮に満ちた声は、次第に強い快楽の色に染まる声音に変わっていった。
「んじゅるっ、イリヤのおまんこ美味しいよ」
「やぁんっ♡嬉しい♡あぁ♡だめぇ♡舐められただけなのに♡いっちゃうぅ♡♡」
「イリヤ、ズルいぃ♡シロウ♡私ももっとはげしく♡おまんこついってぇ♡」
クロエはそう言うと目の前のイリヤの顔を掴んでキスをして、膣内に挿入されているシロウの肉棒をギュッと締め付け出した。
そんなクロエの様子にシロウはさらに興奮してしまい、腰を打ち付ける速度を上げて激しくピストン運動を開始するとクロエも負けじと腰を振り出した。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡ん゛っ、ん゛っ♡」
「クロ義姉♡気持ちいいかい?」
「ん゛っ、ん゛っ♡気持ちよすぎておかしくなっちゃいそうだよぉ♡シロウのおチンチンで奥突かれたらもう何も考えられなくなっちゃうのぉ♡」
そう言って快楽に溺れているような顔つきになりながら、イリヤに抱きつくクロエ。
そんなクロエに対してイリヤは少し不満げに呟いた。
「もぉ、クロったら♡おチンチンの一人占めはズルいんじゃない?」
そう言うとイリヤは二人が繋がっている結合部分へと手を伸ばして、クロエの陰核を擦り出した。
「ひゃあぁぁん♡ダメぇ♡クリトリスは弱いのぉっ♡」
突然の新たな刺激に耐えきれずに絶頂に達したクロエの膣穴はヒクヒクと痙攣し始め、シロウの肉棒を強く締め付けていく。
その締め付けに耐えきれなくなったシロウは思わず精液をクロエの子宮に注ぎこむ。
「あ゛っ♡きたぁっ♡シロウのせーえきぃっ♡♡」
恍惚とした表情を浮かべながら、腰を振り始めるクロエ。
最初はゆっくりだったものの徐々にスピードを上げていき最終的には激しく上下左右に動かし始める。
「あぁんっ!すごいっ!気持ち良すぎるよぉっ♡♡♡」
そんなクロエの痴態を見て興奮したのか、シロウの肉棒もどんどん膨張していき最大限まで大きくなった。
その瞬間、クロエは身体を仰け反らせながら絶頂を迎えると膣内が激しく収縮を繰り返し始める。
「あぁっ!だめぇっ♡またいっちゃったぁっ♡♡」
その締め付けによってシロウもまた限界を迎えようとしていた。
「俺もイクぞ、クロ義姉……!」
「来てぇ♡いっぱいちょうだいぃ♡♡わたしをはらませてぇぇぇ♡♡♡」
最後の一突きと共にクロエの子宮内に大量の精子を放出されると、クロエは快楽によってだらしなく蕩けきった雌の幸せそうな顔を浮かべながらイキ潮と共に気絶してしまった。
シロウの精液をいっぱい子宮内に出してもらった影響か腹部がぽっこりと膨らんでおり、シロウが肉棒を膣穴から出し終えて抜き取ると、収まりきらなかった精液がドロリッとこぼれ出してきた。
イリヤは惚けた顔で気絶したクロエの首筋をキスすると、シロウの方に顔を向けて愛液が溢れ出している自身の膣穴をクパッと広げながら口を開く。
「シロウ♡私も子宮いっぱいにだしてっ♡精液でたぷたぷのボテ腹にして孕ませてぇ♡♡♡あなたの赤ちゃんをはやく産ませて欲しいのぉ♡」
そんなイリヤの仕草と言葉を聞いてシロウは我慢出来ずに背後から覆いかぶさるようにして肉棒を挿入すると、一気に根元まで突き刺し子宮口を強く殴りつけるように攻めたてる。
「あぁぁぁあぁっ♡♡♡イグぅ♡♡しきゅう突かれておまんこイッちゃうぅっ♡♡♡ダメっ♡♡壊れちゃうよぉぉ♡♡」
あまりの衝撃に大きく絶頂してしまうイリヤだが、それでもなお子宮口から膣内は亀頭を締め付けたまま離そうとしないため、シロウはさらにスピードを上げてパンパンッ!っと音が出るほどにイリヤのたっぷんとしたデカい尻肉に強く腰を打ちつけながら、クロエと同じようにずっしりとしてぶ厚く長く大きな乳房を背後から鷲掴みに掴むともちをこねて伸ばすように左右に引っ張り弄った。
「んほぉぉっ♡♡♡おっぱいだめぇ♡ちくびもいじらないれぇっ♡♡あたまおかしくなりゅうぅっ♡♡♡」
イリヤがそう叫ぶと、シロウの肉棒が一回り大きくなるのを感じた。
「あぁんっ♡また大きくなったぁ♡♡もう入らないよぉぉ♡♡♡」
「大丈夫だ、まだ入るさ」
そんなシロウの言葉にイリヤは期待と不安が入り混じったような表情を浮かべながら、彼の動きに合わせて腰を振り始めるのだった。
そしてついにその時が来た。シロウの肉棒が子宮口を突き上げた瞬間、亀頭が子宮内に侵入を果たしたのだ。
「お゛っ!?♡♡♡♡♡」
その瞬間、イリヤの口から獣のような喘ぎ声が上がると同時に膣穴から潮を吹き出し体を仰け反らせた。
「お゛っ♡おごぉっ♡♡しきゅうぅ♡奥まで貫かれちゃってる♡♡♡こんなの気持ちよすぎるよぉぉ♡♡♡♡」
あまりの快感に顔を蕩けさせながら痙攣するイリヤ。
そんな彼女の肉付きのいいウエストを掴み、まるで手綱のように扱いながら激しく打ち付け続ける。
イリヤもその激しさに意識が飛びそうになるが、その度肉棒がGスポットや子宮口を擦っていくため強制的に引き戻されてしまう。
そしてついに限界が訪れたのか、シロウの肉棒が一際大きく膨らむと熱い奔流を解き放った。
「あぁっ♡出てるぅっ♡♡シロウのせーえきぃっ♡♡♡」
お腹の中に熱が広がる感覚に体を震わせて喜びを表すイリヤだったが、そんな余韻に浸らせる暇すら与えずに再び激しい抽挿が始まる。
「ひゃあんっ♡まだ続けるのぉぉ♡♡」
敏感すぎる身体を攻め立てられ続けて何度も達してしまうが、それでもなお求めてくるシロウに対して彼女は愛おしさを感じるようになっていた。
イリヤは微笑みながら口を開いた。
「えへへぇ♡シロウったら狼さんみたい♡でもいいよ♡好きなだけ食べていいからね♡」
その言葉を聞いたシロウはニヤリと笑みを浮かべるとその大きな肉棒をさらに大きくさせて子宮口をこじ開けるように押し込んだ。
「んぎぃいいっ!♡♡♡おぐぅっ!♡♡♡入ってはいけないところまで入ってるぅ!!!♡♡♡♡」
子宮内の内臓も巻き込まれそうになる程の圧倒的な質量にイリヤは絶叫を上げながらも、その表情には悦びの色が浮かんでいた。
そしてシロウはゆっくりと引き抜いていき、最後に亀頭が膣口付近までくると一気に最奥まで貫いた。
「んほぉぉっ!!♡♡♡きたぁぁっ!♡♡♡シロウのぶっといオチンポぉ♡♡♡んほぉおおおっ!!!♡♡♡♡イグゥッ!!イッグゥゥウッ!!!♡♡♡♡」
そんな獣のような叫びを上げながら大きく身体を仰け反らせ絶頂を迎えたイリヤだったがそれでもなお止まらないピストン運動によって何度もイカされ続けた結果、ついに意識を失ってしまったのだった。
しかしそれでもなお肉棒は衰える事なく動き続け、やがて大量の精子を解き放ってイリヤの子宮内を白く染め上げてしまった。
その感覚に、ビクビクと痙攣し意識を失いながらも甘い声を上げるイリヤを見て、シロウはようやく満足したように肉棒を引き抜いた。
するとゴポッという音と共に膣内に収まりきらなかった精液が溢れ出てくると同時にイリヤの身体がビクビクっと跳ねるように痙攣しながら、未だ目を覚まさないアヘ顔のままガニ股で精液を垂れ流しているクロエの身体の上に倒れ込んだ。
シロウは白黒姉妹のダブルアヘ顔とぽっかり開いた姉妹の膣穴から溢れ出す精液が上と下のが混じりあいながらシーツに広がっていくのを見て、自分の肉棒を扱きながらだらしなくアヘ顔を浮かべる二人の美熟女の肉体へぶっかけるのだった。
「はぁ……最高だったぜ……」
シロウが満足そうに呟くその言葉に、アヘ顔のイリヤとクロも同時に微笑んだような気がした。
その後の話を少ししよう。
クロエは結果として双子の姉イリヤと同じくシロウのお嫁さんとなった。
シロウはイリヤと同じくクロエの肉体にも溺れ、イリヤとクロエもシロウの愛情に溺れ、そんな日々を過ごすうちにイリヤやクロエをシロウの子供を妊娠して、子沢山の家庭を築いていく。
「ねぇシロウ♡今日もいっぱい愛してね♡」
「私も♡早く次の子が欲しいわ♡」
「ズルい、私も♡早く孕みたいのぉ♡次は双子目指して頑張って♡あなた♡」
「あぁ!もちろんさ!」
そう言って三人は今日も体を重ね合うのであった。