西国から送られたもう一人のヤリチンスパイ 作:オッパイは正義マン
メリンダの件と言い、ヨルの件といい、スムーズにいったのはフィオナ・フロストの助力があってこそだ。
フィオナはロイドに妄信的だったが、俺がチンポで落としたことで従順な女になった。
「おほっ❤️❤️❤️ザボ様イった!❤️❤️❤️ イったばっかりだからっ!!❤️❤️❤️」
「ほらフィオナ、俺のこと気持ちよくしてくれるんでしょ? ちゃんと腰動かさなきゃ」
「ひゃ、ひゃいいい❤️❤️❤️」
俺に突き上げられて喘ぎ散らかしながら、フィオナは健気にもへこへこと腰を振って俺を搾り取ろうとはしているが、そんな力ない動きでは一度射精してしまった俺のことをもう一度射精に導くのは難しいだろう。
「そんな腰振りじゃ全然だめだよ。ほらもっと動かして」
「つ、ちゅよいっ❤️❤️❤️ イったばっかりのおまんこ壊れちゃうっ❤️❤️❤️ 奥ガシガシらめぇ❤️❤️❤️うごけにゃいいい❤️❤️❤️」
フィオナの絶叫に合わせて、膣の入口がきゅうっと締まる。フィオナが絶頂したのだ。
「らめらめらめ!❤️❤️❤️ バカになるっ!❤️❤️❤️ ヤバいっ❤️❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️」
間を開けずにフィオナは三度目の絶頂を迎えてしまう。フィオナは俺に跨ったまま、潮をぴゅーぴゅーと吹いて、俺の腹をその体液で汚した。
「フィオナがよわよわ過ぎて全然ご奉仕できてないよ。ちゃんと腰動かして?」
「ごめんなさいいいい❤️❤️❤️ でもっ❤️❤️❤️ こし動かすとっ❤️❤️❤️❤️ 気持ちよすぎてっ――❤️❤️❤️❤️❤️」
「またイった。昨日気絶したあとの方がおまんこきゅうきゅうしてご奉仕できてたよ? イきすぎてバカになっちゃったおまんこちゃんと締めて?」
「あんっ❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️ 腰のっ、ガクガクっ――❤️❤️❤️止まんないっ――❤️❤️❤️」
フィオナは絶頂を超え、ずっとイきっぱなしの状態になってしまったらしい。俺の胸に倒れこんできて、腰を痙攣させながら呼吸を荒くしている。下腹部には生暖かいものが流れる感触があるから、潮も垂れ流しになってしまっているようだ。しかし、昨日のように気絶しないのは高評価だ。
「フィオナは、ちゃんザボ様のこと気持ちよくできてますかぁ?❤️❤️❤️」
「――!」
耳元でフィオナは絶え絶えの声で言う。あまりの健気さに、俺はもう我慢なんてするつもりはなくなってしまった。
「フィオナの痙攣まんこ気持ちいいよっ! 出すからねっ」
「キてぇ❤️❤️❤️ フィオナの中でイってぇ❤️❤️❤️」
びゅうびゅうと音がするほどの射精をして、俺はフィオナを抱きしめた。
「あっ❤️❤️❤️ キてる❤️❤️❤️ どくどくしてるのわかる❤️❤️❤️」
美人な女であればストーカー気質で妄信的な女でも落とす事にはこんなに楽しみなことはない。