西国から送られたもう一人のヤリチンスパイ 作:オッパイは正義マン
ヨル「あっ、あっ、あぁぁぁッん❤️❤️❤️ おっきい❤️❤️❤️ザボ様のおちんちんおっきいよぉ❤️❤️❤️」
フィオナ「あぁぁ…❤️❤️❤️ザボ様…キスしてぇ…あぁぁ…そこっ…そこぉ……❤️❤️❤️」
ボテ腹のヨルとねっとり舌を絡めながら指でGスポットを擦り上げ
ボテ腹のフィオナを下から突き上げ、空いてる手でアナルをマッサージする。
ヨル「あ゙ぁッ、ザボ様❤️❤️❤️ソコはッ!ダメッ!きもちぃッ!ああぁぁ~ッ❤️❤️❤️」
フィオナ「んちゅ…❤️❤️❤️ザボ様…にゅる…好きぃ…あぁぁ…❤️❤️❤️❤️もっと擦ってぇ……んにゅぅぅっ❤️❤️❤️❤️❤️」
二人の嬌声が部屋に響き渡る。
同時に流れ込んで来る感覚のままに身体を動かすと、嬌声の音量が上がって行く。
フィオナ「あぁぁぁ…❤️❤️❤️❤️ザボ様…❤️❤️❤️ザボ様…イキそう…❤️❤️❤️イキそうです…❤️❤️❤️❤️もっと擦ってぇ…あぁぁぁ❤️❤️❤️❤️」
ヨル「うあ゙ッ❤️❤️❤️❤️んあ゙ッ❤️❤️❤️あ゙あ゙ぁぁッ❤️❤️❤️ ザボ様逝くぅ❤️❤️❤️ そこ、そこぉぉッ❤️❤️❤️❤️」
フィオナ「んっ…❤️❤️❤️ザボ様…❤️❤️❤️んちゅ…あぁぁぁ…❤️❤️❤️ザボ様…んにゅぅ…あぁぁぁ…❤️❤️?❤️❤️」
フィオナとのキスが深くなり快楽が脳を支配する。
ヨル「ザボ様❤️❤️ あ゙あ゙ぁぁ❤️❤️❤️❤️気持ちぃぃッ❤️❤️❤️❤️ あ゙っ、あ゙っ、あ゙っ、逝きそう❤️❤️❤️逝ちゃうぅぅぅッ❤️❤️❤️」
腰を打ち上げる度にヨルの嬌声が寝室に響き渡った。
「で、出るぅぅぅッ!うわぁぁぁぁッッ!」
どっぴゅん!びゅるるる…びゅるる…びゅ……びゅる!
ヨル「あ゙あ゙あ゙あ゙ッ❤️❤️ 逝くぅぅぅぅッ❤️❤️❤️❤️ あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁっ……ぁぁぁ……❤️❤️❤️」
はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…
ヨル「ザボ様…はぁ、はぁ…すごい……❤️❤️❤️マまた逝っちゃった…はぁ…はぁ…❤️❤️❤️」
フィオナ「ふふふ、ザボ様❤️❤️ 次は私の番ですよ❤️おいでください❤️❤️」
大の字で息を切らせている俺をフィオナが引き寄せた。
フィオナの妖艶な微笑みを見て、ザボの男根が硬くなっていく。
その男根をフィオナが優しく握りしめ、誘導していく。
フィオナ「ザボ様、素敵❤️❤️❤️ とっても素敵❤️❤️❤️❤️」
ザボはフィオナの上に覆いかぶさり、固くなった男根をフィオナの蜜壺に挿入していった。
ぬぷぬぷ……ずぷ……
愛液で塗れた蜜壺はザボの男根を優しく受け入れていく。
フィオナ「あっ、あぁぁっ…❤️❤️❤️ザボ様…あぁぁ…あぁぁぁ……❤️❤️❤️」
温かい感触が男根を包み込み、快楽が脊髄を駆け上がる。
「フィオナっ、ぉっ」
フィオナ「あぁ…あぁ…❤️❤️❤️ザボ様…あぁぁぁ❤️❤️❤️❤️あぁぁっ…❤️❤️❤️❤️」
二人の身体が密着して絡みつく。
キスは深く、肌は触れ合い、脚を絡め、強く抱き合う。
くちょ、くちょ、くちょ、くちょ……
蜜壺から愛液が溢れ、淫靡な音が鳴っている。
ストロークは遅く、蜜壺の味を味わうかのように動いている。
「フィオナの身体は最高だよ、すごく気持ちいい」
「あぁぁぁ…❤️❤️❤️ザボ様の身体も最高です…あぁ…あぁ…あぁぁぁ…❤️❤️❤️❤️❤️すごく気持ちいい…❤️❤️❤️❤️」
深く肉棒が差し込まれる度に、フィオナの甘く切ない嬌声が耳元で響いている。
フィオナ「あぁっ…奥までっ…❤️❤️❤️あぁぁぁ…気持ちいい…奥まで突かれるの…❤️❤️❤️❤️あぁぁ…気持ちいぃ…❤️❤️」
「フィオナっ、フィオナっ」
フィオナ「あぁぁ…❤️❤️❤️もっと…もっとザボ様を感じたい…❤️❤️❤️あぁぁぁっ…もっと奥を…もっと突いてぇ…❤️❤️❤️」
フィオナの甘く妖艶な声色に脳が蕩けそうな感覚が走った。
グググッっと奥まで突き入れ、亀頭を子宮口に押し付ける。
フィオナ「あ゙あ゙ぁぁぁ…❤️❤️❤️そのままぁ…❤️❤️❤️…そのまま押し付けてぇ…あぁぁ…っ…気持ちいぃ…ッ❤️❤️❤️」
抽挿を止めて、亀頭を押し付け、フィオナを強く抱きしめた。
「フィオナっ…くっ……」
フィオナが痙攣しながらザボの首筋の顔をうずめる。
「…あぁぁぁ…イキそう…イキそうなのぉ…このまま…強く抱きしめてぇ…❤️❤️❤️」
「フィオナっ…フィオナ」
フィオナ「あ゙ぁぁぁ…そうすけイクぅぅ…❤️❤️❤️…イッちゃうぅ…❤️❤️❤️」
フィオナの膣内がギューっと締まった。
抽挿したい気持ちを抑え込み、更に強く亀頭を押し付ける。
フィオナ「イクぅ…イクぅぅ……❤️❤️❤️あぁぁぁ…イッくぅぅぅぅぅぅっ……あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁ…❤️❤️❤️」
ザボにしがみつき、ビクビクと身体を振るわせているフィオナを強く抱きしめる。
キスをすると、フィオナの舌がねっとりと絡み付いて来る。
どっぴゅっ❤️❤️❤️どっぴゅっ❤️❤️❤️
フィオナ「ああ……❤️❤️❤️ザボ様………❤️❤️❤️❤️」
ヨルに続き、フィオナへザーメンを出した。