西国から送られたもう一人のヤリチンスパイ 作:オッパイは正義マン
「っ…ぁ
…………ぁぁ………。」
ボテ腹のメリンダ、ボテ腹のカミラにちろちろと舌が裏筋、カリ首を通り鈴口に到達すると軽く吸われる。
「ぅっ………」
我慢する前に顎が上がり、声が漏れた。
手は動き続け、にちゃにちゃと音が立ち、快感が伝えられてくる。
メリンダ「ザボ様……気持ちいいですか?❤️」
カミラ「あなた………どう?❤️」
「いいよ二人とも」
2人によって与えられる刺激が倍増し、ペニスの芯から痺れるような快感に支配されていく。
メリンダ「おちんちん様が熱々で、がちがちで、とろとろのお露が溢れてきて舌が火傷しそうです。」
人差し指を差し込むとぬるっと熱い粘膜に包まれ締め付けられ、それを確かめるようにゆっくり抜き差しを繰り返す。
カミラ「んっ……あなた❤️❤️」
『にちゃくちゃにちゅにちゃ…くちゅにちゃ…にちゅくち……』
厭らしい水音が2か所から発せられる。
カミラ「はっ……❤️❤️❤️んっ……はぁぁ…………はぁはぁ、ん!❤️❤️❤️❤️」
メリンダ「カミラさん、気持ち良いですか?ザボ様におまんこ弄られて気持ち良いですか?」
中指を追加して抜き差ししながら、指に絡みつく愛液を練り上げるように掻き回していく。
カミラ「あっ…ん………❤️❤️❤️はぁ、はぁ、はぁ…………んぁっ!❤️❤️❤️」
メリンダ「ザボ様、本気出しますね。」
「…っっ………………ぅ、待って、メリンダ。」
カミラ「………はぅ、あぁぁっ………❤️❤️❤️。はぁ、んんんっ!❤️❤️❤️」
メリンダ「おちんちん様の先が膨らんできました。もうそろそろですね。」
駆け上がる射精感を必死に抑え込む。
メリンダ「口でも、手でも、顔でも好きな処に掛けていただきなさい。」
メリンダの舌がカリ首から鈴口を重点的に這い回る。
メリンダ「ザボ様、沢山出してください。おちんちん様をびっくんびくんさせて、びゅるびゅる、どっくどっく出してください。」
「っすぅぅ~~~っっ………」
睾丸を少し強めに握られ、鈴口に吸い付かれた瞬間、ペニスが蠢き、溜め込んだ快感と精液が大量に噴出する。
「うっ………ぁぁ‥…………………」
カミラ「んんん!?……❤️❤️❤️んっふっ!……ぅぅぅ……………❤️❤️❤️」
メリンダ「ザボ様、凄い量です…噴水のようです………❤️❤️❤️」
股間から脳天にかけて、じんじんと痺れまともに動けない。その間も扱かれ続けるペニスが脈打つのだけは伝わってくる。
カミラ「ん……ふぅ………❤️❤️❤️」
「ぉ……ぉぅ…………………っ~~~~。」
メリンダ「本当に凄いです。先日はこのような感じで、私の子宮に注ぎ込まれたのですね…」
扱く手が止まって、罰にも似た快感から解放された。
「はぁはぁはぁはぁはぁ………くっ、はぁはぁはぁはぁ……」
乳房がはっきり見えるとペニスが温かい襞に絡みつかれる。
メリンダ「あっ…んっ!……んんん…❤️❤️❤️」
両手を伸ばして乳房を包んで揉みしだく。
メリンダ「あぁっ…❤️❤️❤️」
左手で探り当てた凝った乳首をくりくりと抓む。
メリンダ「んっ、あっぁぁ……❤️❤️❤️」
ペニスの大部分を火照った柔襞に纏わりつかれ、先程までとは違う気持ち良さと充実感に包まれる。ゆっくりと様子を見ながら突き上げると、それに応えるように上下左右に艶めかしく靜流が腰を振る。
「メリンダ?大丈夫?」
メリンダ「はい……大丈夫です❤️❤️じわじわと主様の熱が伝わってくるようです❤️❤️❤️」
乳房を揉み、乳首を指先ではじく。
メリンダ「んっ……ザボ様、ゆっくり愉しんでください❤️❤️❤️」
『ぷちゅ…にちゃ…ぬぷっにち……にちゃぁぬちっ…』
靜流が腰を振ると結合部からぷちゅ、にちゃと聞こえてくる。
メリンダ「んっ、んっ、んっ、んっ……はっ、ぁ…んっ、んっ……❤️❤️❤️❤️」
1回出しているせいか、先日の経験のせいか、ペニスが膣に包み込まれ、締め付けられる感覚にも余裕がある。
メリンダ「はっ、あ…んっ、んっ、んっ……んん…はぁはぁ…❤️❤️❤️❤️」
メリンダの目を見詰めて、細い腰を抱くように両手で包み込む。
メリンダ「ザボ様……激しい方が、お好みでしたら、突き上げてください❤️❤️」
「凄く気持ち良いよ。俺はメリンダのご奉仕を感じていたいんだ。」
メリンダと見詰め合っていたいのに、ふるふると揺れる乳房に視線が映ってしまう。
メリンダ「んっ、んんっ…❤️❤️❤️ザボ様はおっぱいが好きですね❤️❤️」
「俺も男だからね…でもメリンダのおっぱいだから目を奪われるんだよ。」
メリンダ「嬉しいお言葉です…でも、見るだけで良いのですか?❤️❤️」
「うん、メリンダのエロい腰ふりで揺れるおっぱいを見ていたい。」
時折、奥まで届いて子宮口に当たり、擦れる感触に腰が跳ねると一際目立つ水音が立ち、メリンダの眉根が寄る。
メリンダ「んっんっんっ………❤️❤️ふっ、んぅ…んっんぁあっ!はっ、あっあぁっ❤️❤️❤️❤️」
ペニスを締め付け、襞がうねりまくる。
「メリンダ……」
メリンダ「はい、ザボ様。」
視線を合わせるとメリンダが腰を大きく揺すり出した。
メリンダ「はぁはぁ…んっ!あっ、はぁ……んっんっんっ……❤️❤️❤️」
尻を掴み引き寄せると、メリンダの後頭部にまとめられていた髪が解ほどけ落ちる。
メリンダ「あっあっあっ!あぁっ!…んっあっ!はっ……❤️❤️❤️」
より強い快感を求めるため最奥を抉るように押し込む。
メリンダ「はぁ~ぁっ!あっあっ!あっっ!!!…んっ!んんっ!!アッ!はぁ…ん、くぅぅ……❤️❤️❤️」
ザボの求めに応じてメリンダは腰を振り続ける。
「メリンダ…出して、良い?」
メリンダ「はい……ぁっ!…出してください❤️❤️❤️」
欲望のままに突き上げると乳房と髪が跳ね乱れる。
メリンダ「んっんっんっんっんっ!!あっ!……はぁはぁ、んんんっ!❤️❤️❤️」
膣の締め付けが一段強くなったところでその快感に耐えきれずに精液をメリンダの中へ一気に吐き出した。
カミラ「う…あっ、ぅぅ……❤️❤️はっ……いっぃ!………❤️❤️❤️❤️」
その奥に進むにつれて抵抗感が強くなり、乙女を征服する満足感も与えてくれる。そして、亀頭が膣奥に到達したときカミラの腰が震えた。
「ひぅっ!……❤️❤️❤️…あっ、あ……くぅ、ぅぅぅぁ……❤️❤️❤️❤️」
綺麗に整えられた陰毛の下の、割れ目に不釣り合いなペニスが突き刺さり、視線を上げればカミラが豊かな乳房を晒し、苦痛と喜悦の間で揺れている。
「カミラ…」
カミラ「はい、あなた。」
期待に満ちた瞳が僕を捉えて離さない。
「俺のモノにするよ、良いね?」
カミラ「はい、喜んで……❤️❤️私をあなたで満たしてください❤️❤️❤️」
引いた腰を再び押し込む。狭くゴリゴリとした固さを残す膣壁を割り進み、奥に到達するとびくりと反応する腹、漏れる息と声。
腰をゆっくり引く、また押し込む。たゆんたゆんと揺れる乳房に手を伸ばし、その大きな乳房には不釣り合いな小さな乳首を抓んでコリコリと捏ね繰り回す。結合部からぬちゃにちゃと水音が立ち、苦痛の呻きに混じって微かな悦びの声と猥らな吐息が漏れる。両腕が伸ばされ、僕の首に巻き付いて、抱き寄せられると膣襞がうねり、ペニスが締め付けられる。
カミラ「あなた…お願いです❤️❤️❤️もう、ください。欲しくて我慢できません❤️❤️❤️」
「分かったよ。奥まで突き込んで射精するよ。」
カミラ「はい、お願いします……❤️❤️」
高まる射精感のままに突き捲りたい衝動を抑え、様子を見ながら律動の速度を上げていく。子宮口の位置を確かめるように揺さぶり、突き込む。重なりあった唇の隙間から舌が差し込まれ絡み合い、激しい鼻息と吐息が漏れる。
カミラ「ふぅっ!…ん~ん~んんっ!…‥❤️❤️はぁはぁはぁはぁはぁ…………❤️❤️❤️❤️はんっ!………はぁはっ!❤️❤️❤️」
カミラの尻を抱えて角度を合わせて子宮口を目掛けて突き込む。ピタリとあった瞬間、ペニスが脈動し精液を噴出させるのと同時に膣壁が収縮した。ビクビクと腰を震わせる2人は唇を貪り合っていた。