※この作品はR-18です。

西国から送られたもう一人のヤリチンスパイ   作:オッパイは正義マン

2 / 17
カミラ❤️❤️

 

 

 

「ああ❤️❤️❤️、あっ❤️❤️❤️、あ、ぅん……❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 広げた足をさらに大きく開かされ、硬い肉棒で深くまで貫かれて、征服された快感に喘いだ。のしかかられると、さらに挿入が深くなる。

 

 

 

 

「……奥まで……❤️❤️❤️ああ……❤️❤️❤️気持ちいい❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 カミラは覆い被さるザボの肩を抱いた。力強い腰使いで膣奥を抉られ、何度も突かれた。快感が広がり、満たしていく。密着した腰の、繋がっているあたりから、かすかな水音がした。

 

 

「クチュ❤️❤️❤️、グチョ❤️❤️❤️」と、掻き回された粘液が跳ねる卑猥な音が、小さくかすかに響いた。

 

 

 

 

 

 

 

「あんっ❤️❤️❤️❤️、はぅ❤️❤️❤️❤️、あん❤️❤️❤️❤️、あ、あっ❤️❤️❤️❤️、あぁ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ひたすらに喘いだ。何も考えられない。圧倒的な雄のザボに犯され、カミラは快感をむさぼるだけの雌になる。

 

 

 

「いい顔しているな。カミラ、気持ちいいか?」

 

「う、❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️、あんぅ❤️❤️❤️❤️、」

 

 

 

 喘ぎながら、素直にうなずく。

 

 

 

「おお、よく締まるオマンコだ。かわいいぞ、カミラ。」

 

「あ、あっ❤️❤️はん❤️❤️❤️ふぅっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 喘ぐカミラの唇に男の唇が重なる。待っていたように、カミラは舌を出し、男の唇を舐め、甘い吐息とともに、ザボの舌と自分の舌を大胆に絡ませる。

 

 

 

ザボはカミラの顔を見てさらに興奮を高めていた。

 

そして一気にカミラのマンコにコチンポを奥まで突き立てた。

 

 

 

「あああああああああああああああ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

カミラはあまりの衝撃に絶叫していた。

 

 

 

 

 

 

この瞬間もザボは激しく腰をふるい続けている。

 

 

 

「ああ!❤️❤️❤️❤️はぁ!!!❤️❤️❤️❤️あぅ!!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

カミラは自分でもとまどうほど感じまくっていた。

 

 

セックスとはこれほどまでに気持ちがいいものだったのか。

 

 

ドミニクとやっていた時とは比べ物にならない。

 

 

カミラはそう思っていた。

 

 

カミラはもう絶頂へと向かっていた。

 

 

 

「あああ!❤️❤️❤️ザボ様!!❤️❤️❤️❤️イク!❤️❤️❤️❤️イクゥゥゥゥゥ!!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「イケ、カミラ!中に出すぞ!」

 

 

 

ビュルルルルルルウルル!!!❤️❤️❤️❤️。

 

 

 

「ぁぁぁぁぁ!!!!❤️❤️❤️出てる!!!熱い!!!!❤️❤️❤️❤️ぁぁぁぁぁ!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

カミラはそのまま絶頂した。

 

あまりの快楽に何も考えられなくなっていた。

 

 

 

「よかったぞカミラ。最高の身体だ。ドミニクとは別れて俺の女になれ。」

 

 

 

 

 

「はい……❤️❤️ドミニクとは別れます……❤️❤️ザボ様の女にして………❤️❤️❤️」

 

 

 

 

カミラは彼氏のドミニクではなくザボを選んだ。

 

 

 

 

「ああ、偉いぞ、俺のかわいいカミラ。」

 

 

 

 

「ああ、ザボ様…❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ザボは強引にカミラのいやらしい唇を奪った。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。