西国から送られたもう一人のヤリチンスパイ 作:オッパイは正義マン
ドミニクは彼女、元であるがカミラと俺のヤっている姿を見せつけていた。
猿轡を噛ませ、椅子に拘束した状態で。
「よし、カミラお尻を突き出して」
俺の指示にカミラが嬉しそうにうなずき、机に手を置いて尻を向けてきた。
マンコからは愛液が太ももをつたって滴り落ちている。
俺は勃起チンポをカミラのマンコになすりつけ、亀頭をヌルヌルにしていった。
「いくよカミラ。」
カミラの腰をしっかりと抱えて一気にチンポを挿入する。
「くうぅぅぅん!❤️❤️❤️」
チンポをニュルリと根元まで差し込まれ、カミラがせつなそうな喘ぎ声をあげる。
そのいやらしい声を聞いてチンポが更に硬くなる。
ジュップンッ❤️❤️❤️、ジュップンッ❤️❤️❤️、ジュップジュップ❤️❤️❤️❤️、ジュップジュップ!❤️❤️❤️❤️❤️
ゆっくりとチンポを抜き差ししてマンコを刺激していく。
ふわふわのマン壁にチンポのカリが擦れてとても気持ちがいい。
カミラの美マンコを後ろから犯し、チンポが出し入れされる光景をじっくりと眺める。
カリ首にマン壁がまとわりつき、チンポ全体を締め付けていく。
マン汁でチンポがテカリ、オマンコからはマン屁が時折出る。
ジュッポ、❤️❤️❤️ジュッポ、❤️❤️❤️ブビビッ、ジュッポ❤️❤️❤️、ジュッポ❤️❤️❤️❤️、ブビッブビッッッ……❤️❤️❤️
「アアッ、カミラ出るッ、マンコきつすぎだッッッ!」
ビュルビュルるるびゅルルルッッッ!❤️❤️❤️
ビュルビュルるるるっっっビュ~ッッッビュ~ッッッ!❤️❤️
今日何回目の射精になるのだろうか、数え切れないほどザーメンを出したが、カミラのキツマンコが気持ちよすぎてすぐに射精してしまった。
金玉から精子がチンポを通ってビュ~ビュ~とオマンコの中に注ぎ込まれる。
「カミラ、いいよオマンコ最高だ、可愛い顔を見せてくれっっ」
俺はチンポを抜き去ると乱暴にカミラをこちらに向かせた。
やはり美女であるカミラとは正常位でハメるのが一番だ。
カミラの足を乱暴に開かせてまだまだカチカチのチンポを挿入した。
俺はカミラという女にハマっていた。
「あああああんっ❤️❤️❤️、ザボ様もっとくださいッッッ!❤️❤️❤️」
カミラが足を腰に絡からませ、腕を首に回してくる。
俺もそのままのしかかり高速ピストンを開始した。
カミラの唇を貪り、つばをすすって舌を差し入れる。
「もっとキスしてぇぇ❤️❤️❤️、ベロベロするの大好きなのッッッ❤️❤️❤️❤️」
彼女も俺の舌が大好物なので必死になってすすり舐める。
「ふぅ~~⁉️ふぅ~~~~んフゥー~~~!」
外野が五月蝿いな。
ドミニクが涙を流しながら、粗チンを勃起させて滑稽だった。
ジュッポジュッポ、ジュッポジュッポ❤️❤️❤️、ジュポジュポジュッポ!❤️❤️❤️
無様なドミニクを嘲笑うかのようにカミラのマンコをかき混ぜるチンポ棒の音が辺りに響き渡る。
「イクぅぅぅ❤️❤️❤️、イクイクイクぅぅッッッ❤️❤️、、ううゥっっっ……❤️❤️❤️❤️」
トロトロのマンコはさっきから何度も痙攣けいれんして派手にイッていた。
カミラの瞳がとろんとして意識がなくなっていった。
「よしっ、これが最後だッ出し切ってやるッッ!」
びゅ~ビュビュッッッ、❤️❤️❤️❤️びゅリュビュルルるるっっびゅ~ウゥぅぅ!❤️❤️❤️❤️❤️
俺は今日最後の精子を金玉袋から絞り出してカミラのマンコへぶちまけた。
体力を使い果たした俺は、カミラを抱きしめながら射精の余韻を楽しむのだった。