※この作品はR-18です。

西国から送られたもう一人のヤリチンスパイ   作:オッパイは正義マン

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メリンダ❤️❤️

両の足首をそれぞれ掴んで左右に思い切り開かせ、

 

反動をつけて腰を叩き付けていく。

 

ぱぁんっ!ぱぁんっ!と美熟女の下腹部を震わせ、音が響く。

 

 

 

「あぁあっ❤️❤️ザボくん

…そんな…❤️❤️いきなり…はぁんっ!❤️❤️

 

 あ、あ、あ…う、そ…もう…ザボくんの…おチンチン…は、あぁんっ!❤️❤️❤️」

 

既に回復している男の肉棒が、再びメリンダの膣孔を擦っていく。

 

 

 

 

メリンダの足首を掴んだまま、その絶品の女性器を味わい続けるザボ。

 

 

「メリンダ。服は脱がすね」

 

「あ、はぁ❤️❤️❤️…あ、あ、あ、あ、んぅうう…❤️❤️

 

 …はぁ、あ、あ、あぁ…あぁああ❤️❤️❤️」

 

男が腰を動かすたびに、ぴくん!ぴくん!と撥ねる肢体。

 

その肢体から、器用に服を脱がす男。

 

みるみると滑らかな白い肌で構成された、美しい裸身が露わになっていく。

 

 

 

互いに裸身を晒すこととなった男女は、本格的なセックスへと移行していく。

 

Vの字に広げられための両脚。

 

その間に備わるメリンダの聖域を、これでもかと男性器で侵し、

 

軽快に腰を叩き付けていく。

 

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ…❤️❤️❤️と肉と肉のぶつかり合う乾いた音と共に

 

ダミアンを産んだ人妻のエロいヒップがぷるん、ぷるんと揺れ、弾ける。

 

そして傍から見えない部分では、魁偉ともいうべき反り返った肉棒が、

 

膣肉を穿り、ずぶずぶと分け入っていく。

 

「あっ、あぁっ!❤️❤️❤️ あんっ…あぁ、はぁ…!あ、あ、あ、あぁああ!❤️❤️❤️

 

 やぁっ…奥…まで…入ってきて…はぁっ、あ、あ…んくぅっ…❤️❤️❤️」

 

「どう?指よりも奥まで入って…凄いだろう?気持ち良くない?」

 

 

 

起伏が浅くも美しい裸身を戦慄かせ、メリンダは完全にセックスに没頭していた。

 

「あ❤️❤️ あぁ……何だか、ああぁ、あ、あぁ❤️❤️

 

 ふわっとして…あ、熱く…なっちゃう…❤️❤️❤️ふぁああ❤️❤️❤️」

 

「もう一回イッちゃったからかな?今のメリンダ…凄い色っぽい顔してるよ。

 

 セックスで感じてる女の顔だ」

 

「あぁっ❤️❤️❤️ ふぁ、あ、あ、あ❤️❤️あぁあああ~っ…!❤️❤️❤️」

 

ぶちゅっ…と両足首を掴まれたまま膣奥まで肉棒で突かれると、

 

悦んでいるような甘い声で悶えるメリンダ。

 

 

 

「ふぁああ❤️❤️❤️ あぁ、あ、あ❤️❤️❤️ すご、い…ザボくんの…こんな…ふぁあ❤️❤️ 

 

 こんなの……あぁ❤️❤️❤️ んはぁああ❤️❤️ あぁっ、あぁっ❤️❤️❤️」

 

技巧に長けた指がもたらす心地よさとも違う、これまでにない濃厚な快感。

 

男性器による豪快な抽送は、明らかにメリンダを狂わせ、肉欲に引き込んでいた。

 

言葉でも、行動でも正に今自分がセックスをしていると

 

嫌でも教え込まれ、メリンダは意識が蕩けていく。

 

「はぁ❤️❤️❤️ あぁあああ~…❤️❤️❤️ザボはの…おチンチン…❤️❤️❤️ ダメ、…これぇ❤️❤️❤️ 

 

 はぁ、あ、あ、あ…身体が…ビクビクってなってぇ…はぁ、んぅ❤️❤️❤️

 

 内側から…熱く…なっちゃう…ふぁああ❤️❤️ はぁ、あぁ❤️❤️」

 

 

 

蕩けた意識により、いやらしい言葉でも律することなく

 

その口から紡ぎ出してしまいそうになる。

 

セックスという原始的な営みを心と体に刻みこまれ、

 

 

 

 

身体の相性が抜群であるということを否定したくとも、

 

泥のように蓄積されていく快感に抗えず、妖艶な声を出してしまう。

 

「はぁああ❤️❤️❤️ あぁっ❤️❤️ んぅ、んぅ、んぅうう~っ!❤️❤️❤️

 

 あ、あぁ…ダメ…そこダメ……あ、あぁ❤️❤️❤️ あん❤️❤️❤️

 

 あ❤️❤️❤️ あぁ…そんなに…擦ったら…はぁあああっ❤️❤️❤️」

 

 

 

力強く、同時に探るような抽送。

 

メリンダの膣孔を広げ、抜け出てその姿を現す時には、

 

ぬらりと愛液に塗れている肉棒。

 

いつまでもじゅぽっ、じゅぽっ、と続く淫猥な営みの音が響く度に、

 

メリンダは激しく淫らに反応してしまう。

 

「あぁああっ❤️❤️❤️ あぁっ❤️❤️❤️ イ、クぅ❤️❤️❤️❤️

 

 また…ビクンって…なっちゃうの…❤️❤️❤️はぁああ❤️❤️ 

 

 ザボくんの…すごいので…すごいのが…あ、あ、あぁ❤️❤️ 来ちゃう…はぁん❤️❤️

 

 あ、あ、あ、あぁ…イク…来ちゃう…んぅうううっ❤️❤️❤️」

 

 

 

ザボによる相手を気遣わない激しい腰使いによって、

 

ベッドに横たわるメリンダの固定されていない上体が、ガクガクと揺れる。

 

「あぁああっ❤️❤️ はぁっ❤️❤️❤️ あ、あ、あ、…っ!❤️❤️❤️」

 

 

 

切なげに目を閉じて顎を反らしたかと思えば、横を向き、

 

口元に指を添え、色っぽい表情で悶えるメリンダ。

 

整った顔立ち故に表情も仕草も色気を放ち、

 

それが男の性欲を、腰使いを、より深く激しく駆り立てていく。

 

「あぁ❤️❤️ あ、あ、あ、あ、あぁああ…ザボくん…はぁ、あぁああ❤️❤️❤️

 

 イク、イク…また…あぁ❤️❤️イクぅううう❤️❤️❤️」

 

 

 

白い柔肌に汗を浮かべ、悶えながら絶頂を連呼する。

 

その細い両の足首から手を離し、肢体に覆い被さるザボ。

 

肉体をがっしりと抱き締め、密着することで

 

柔らかな肌を堪能し、小刻みに腰を動かし、膣奥をひたすら突いていく。

 

「んんぅうううっ!?❤️❤️❤️ あっ、あっ❤️❤️❤️ あ、あ、あ、あぁああ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

濃厚な快感の持続に、甘い声を振り絞るメリンダ。

 

これほどまでに感じてしまう自分への不安と戸惑いから、

 

メリンダは助けを求めるようにザボの逞しい身体を、ぎゅっと抱きしめ返す。

 

結果、密着した体勢で抱き合う恋人同士のようなセックスの体位と変化する。

 

「はぁああっ!❤️❤️❤️ザボくん…っ!❤️❤️❤️ あ、あ、あぁ…!❤️❤️❤️」

 

 

 

意識が蕩けるほどの快感をもたらしている張本人の

 

肉体にしがみつき、安心を得てしまうメリンダ。

 

男もそれに応えるようにメリンダの額、頬に口づけしながら、

 

射精のために腰を器用に叩きつけていく。

 

「はぁあ❤️❤️❤️ イク、イキます……❤️❤️❤️

 

 本当に…あ、あぁ…イ、クぅ…❤️❤️ザボくんの…私の膣内なかでぇ…あぁああ❤️❤️❤️

 

 あ、あぁあああ…イ、クぅううぅうううっ…!❤️❤️❤️❤️」

 

メリンダの身体を捕食するかのように絡みつき、

 

 

人妻のメリンダとのキスする。唇を寄せ舌を這わせていく

 

ビクンッ…!!と全身を震わせ、男の身体にしっかと手足を絡めていくメリンダ。

 

下腹部で肉棒の収まった箇所から快感の波が一気に溢れ、

 

全身へと広がり、子宮が甘く痺れていく。

 

「はぁあ❤️❤️❤️ あぁ❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️ああぁあああああ――~っ…!❤️❤️❤️」

 

波が押し寄せるたびに甘い声を出して悦んでしまうメリンダ

 

男を喜ばせる素直な嬌声は、直後の射精を誘う――

 

 

 

びゅ、びゅうっ…! びゅるっ!びゅるっ!びゅぶぶぶぶっ…!

 

感じる、ザボの二度目の熱い射精。

 

二度目にして衰えぬその勢い、力強さを感じるメリンダ。

 

絡めた手足により力を込め、より肌を密着させていく。

 

 

 

 

 

「メリンダ、俺にメリンダの人生をくれ。俺の女として生きろ。家族とは別れろ。俺がメリンダを可愛いがってやる。」

 

 

 

 

 

そう力強くザボに告白されたメリンダ。

 

 

 

 

 

「ああ、❤️❤️❤️なんて男らしい人……❤️❤️ザボくん、私、家族を捨てる覚悟は出来たわ……❤️❤️これからはあなたのメリンダよ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

俺のものになったメリンダは家族を捨て、俺を選び、ドノバン・デズモンドとは離婚した。

 

 

 

 

 

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