西国から送られたもう一人のヤリチンスパイ 作:オッパイは正義マン
「ん、ちゅ…………ん、んん………❤️❤️❤️」
俺と孕んでいるメリンダは唇を重ねながら、互いをきつく抱き締める。
互いの身体がすり寄せられ、その豊かな胸が胸板にこすれる。
それでも唇を重ねるのは止めない二人。
唇を重ねるだけでは飽き足らず、二人は互いの舌を伸ばして絡めだす。
「んちゅっ、…………❤️❤️❤️ちゅぅっ、れりれろ…………❤️❤️❤️ちゅっ………❤️❤️❤️はむ、んん~❤️❤️❤️」
激しく舌を絡めるので、二人の口元からは涎が垂れるが、気にせず口付けをする。
俺は口付けをしながら、手をメリンダの胸に伸ばす。
そして、伸ばした手をメリンダの胸を鷲掴みする。
「あん、❤️❤️❤️もっと、はげしく、しても、いいのよ…………あん❤️❤️❤️」
メリンダの声を聞いて、もう少し力を入れて揉んでも問題ないと分かり、鷲掴みしている手に力をこめて揉む。
「あっ、ん、ん❤️❤️❤️、はぁっ、…………はぁ、はぁ❤️❤️❤️」
メリンダの喘ぎ声を聞いて、下の方はどうかと思い手を伸ばす。
股間に触れる。
その時の感触から、少し湿っている事が分かった。
俺は股間の部分をずらして、メリンダの下の口に指を入れる。
ヌチャヌチャッと音を立てて、下の口は俺の指が入っていくのを受け入れる。
指を奥へと進ませ、到達限界まで達したらゆっくりと指を抜く。
抜く時も指の第一関節を曲げて、膣壁を軽くこする。
あと少しで指が抜けそうな所まで来たら、また指を膣に侵入させる。
その動きはゆっくりとしているが、メリンダの膣がだんだん濡れていっている。
俺は一旦、唇を離した。
その際、互いの唇に銀色の糸が出来たが、直ぐに切れた。
俺はズボンを脱いで、逸物をメリンダに見せる。
「はあ、❤️❤️❤️やっぱり大きいのですね………ドノバンより………❤️❤️❤️」
俺は逸物を下の口の入り口に当てる。
「いくぞ」
メリンダは何も言わず頷いた。
ペニスが進み、メリンダの膣内に入って行く。
「は…………❤️❤️❤️あっ、あああああっ…………❤️❤️❤️❤️ああっ…………❤️❤️❤️」
涙目で俺を見る。
「わたしはお役に、たってる?ダーリンのを…………きもちよく、できてるかしら?❤️❤️」
涙で濡れながら、微笑むメリンダ。彼女の下腹、サーモンピンクの膣口がうねり、中の粘膜が信康の逸物に絡みついてくる。
「ああ、俺の役に立ってるよ。とてもな。」
二チャ二チャッと動かすたびに、ペニスが貫いている膣から濁った水音が聞こえる。
時折、俺はメリンダの胸を揉んだり、胸の頂点にある赤い突起を弄るなどしていた。
「はぁ、❤️❤️❤️んはあっ………❤️❤️❤️はぁ、んんああっ…………❤️❤️❤️」
そうする事で、声に快楽の色が混じりだした。
メリンダを愛しく思い、きつく抱き締めながら口づけをした。
ただ、それだけの事をしただけなのに、メリンダの膣壁の反応は変わる。
先程よりも、肉壁の吸い付きが強くなっていなった。
「んっ………❤️❤️んちゅ、んん、…………❤️❤️❤️はむ…………❤️❤️❤️あ、ああっ…………❤️❤️❤️」
俺の胸板で潰れ、擦れる弾力のある乳房。スベスベだがシミなど一つもない肌の光沢を愉しみながら、ゆっくりとピストンを繰り返す。
メリンダは両手両足を俺の腰に絡めだした。
「んっ、メリンダ」
腰を激しく動かした。
「あぁあああっ、❤️❤️❤️私のおくが、はげしくつかれているのが❤️❤️❤️わかるわ………❤️❤️❤️ああっ………❤️❤️❤️」
激しい腰遣いにメリンダは全身で受け止める。
やがて、信康の逸物が限界に達しようとしていた。
「あああ❤️❤️❤️ダーリンのが、なかでおおきくなって………ヌルヌルして、きたわぁ……❤️❤️出るのね? ❤️❤️❤️どうぞ、すきなだけだしてええええっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
「く、くうううううっ!メリンダああああ、、」
最後の一突きを子宮口にしたら、逸物の先端が弾け白い欲望液が吐き出された。
びゅるっ、❤️❤️❤️どびゅどびゅどびゅどびゅっ‼❤️❤️❤️
「あ、あああああっ!❤️❤️❤️❤️中に、中にでてるわ・❤️❤️❤️」
メリンダの膣内に、そそがれる白濁した液体。
メリンダはそれを注がれているのを嬉しそうに微笑む。
「はぁ、はぁ……❤️❤️ありがとう❤️❤️こんなに、わたしのなかにだして、くれて…………❤️❤️❤️❤️」
「はぁ、ああ、これぐらい普通だろう」
俺は荒い息を整えながら、メリンダの胸に顔をうずめる。
「なあ。メリンダ、メリンダが良ければメリンダも第ニ婦人として囲ってやる。どうだ?」
「嬉しい………❤️❤️❤️ダーリンの赤ちゃんを、孕んだ時から、いいえ。ダーリンとセックスした時からダーリンの物になりたいと思っていたの……❤️❤️❤️❤️」
俺は熱烈なキスを、メリンダから受けていた。
第一婦人はカミラ。第ニ婦人はメリンダ。
カミラにも了承を得ており、
「第ニ婦人のメリンダだ。仲良くしてやってくれ。」
「よろしくね………。」
「あなたなら、他の女も連れてくると思ったわ。良いわよ。」
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カミラのネグリジェの肩ひもは外れ、乳房がこぼれ出る。そしてその胸も俺の腰振りに合わせてゆっさゆっさと揺れ始めた。
「ああ゛❤️❤️あなたの!奥まで届いてます!気持ちいぃ゛❤️❤️❤️❤️」
「カミラッッッ…!…何人女を連れて来ようがお前が好きだからな!」
「お゛っ❤️❤️❤️お゛っ!あなたあぁああ゛❤️❤️❤️私も好きいいいいい❤️❤️❤️❤️」
「私も混ぜて、ダーリン❤️❤️❤️」
「いいぜ、メリンダ!!」
パンパンパン❤️❤️❤️❤️パンパンパンパン❤️❤️❤️❤️
「おっホォ❤️❤️❤️❤️ダーリンのオチンチンでっかッッッ❤️❤️❤️❤️イグゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️❤️」
カミラ、メリンダとめちゃくちゃ交尾した。