性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜 作:ユリイカ
むっちりとした安産型のデカ尻を掴んで、とろとろに蕩けた莉里のマンコにチンコを突っ込む。ずっとこの瞬間を待っていた。彼女の膣内はぐつぐつと煮えたぎったみたいに熱くて、すぐにチンコ全体を絞るようにひだひだが絡みついてきた。
「んぉおおっ♡ チンポ、挿入ってきたっ♡ ずっと見せつけられてた極太イケメンオチンポぉおおっ♡」
「莉里のマンコ、すごい締め付けで気持ち良すぎる! うおお、我慢できないっ!」
俺も莉里も、これまで我慢してきた欲望、押さえつけてきた思いを一気に解放させて、教室中に響くような大声で叫んでしまった。周りでクラスメイトたちが見ているのに、それを気にする余裕なんてまったくない。
安産型のむっちりとした肉付きのいい尻肉を両手で掴む。指がむにゅんと沈むような大きなケツだ。その真ん中でグジュグジュに濡れているマンコがヒクついている。何の抵抗もなくチンポは彼女の膣奥に向かって突き進んだ。チンポの全部を飲み込んだ莉里のマン肉が、強引に締め付けてくる。
ケツを掴んだまま、考える余裕もなく腰を動かしてしまう。ぶちぶちと無数の肉ヒダに先っぽを擦り付けながら、膣の一番奥まで叩きつける。
「おおほぉおっ♡ お゛っ♡ あぅっ♡ えぐっ、リョウタのデカチン、やばすぎぃっ♡ んぉ、お、おまんこ裂けちゃうぅうっ♡」
莉里が机に突っ伏して大きな声で喜んでいる。何よりも彼女のマンコが喜んでいる。グリグリと押し付けると膣全体がビクビク震えていた。焦らしに焦らした甲斐があったのか、彼女の反応は敏感すぎるくらいだ。
「気持ちいいぞ、莉里! すごいキツくて、めちゃくちゃ気持ちいいっ!」
「わ、わたしもっ! こんなの初めてぇえっ♡ お、おぉんっ♡ や、んぉっ♡ 変な声、でちゃ、ぅぁんっ♡」
動きを止めることなんて、できるはずもない。莉里の体に覆い被さって、無我夢中で腰を叩きつける。だぱんっだぱんっと大きな音がして、彼女のケツが波打った。
莉里は恥ずかしそうに、声を抑えようと必死に顔をうずめていたけど、その姿がめちゃくちゃ可愛くて更に興奮してしまう。
「おぉっ♡ お゛っ♡ だめっ♡ な、なんか、きちゃうっ♡ すごいの、おっ、んぉおおっ♡」
莉里に手加減する余裕もなかった。彼女のキツキツのマンコに呼び込まれるままチンポを繰り返し叩きつけていた。そうしていると、急に締め付けが更に強くなる。
「ああっ、んっ♡ くるっ♡ 気持ちいの、止まらな、んぃいっ♡」
「莉里、イキそうなんだな! 敏感マンコで気持ちよくなってくれっ!」
彼女が初めてセックスで気持ちよくなる。
ビリビリと痺れるような快感が、俺にも流れ込んでくる。きっと莉里の中にはその何倍も強烈なものが流れているはずだ。じっくりと丹念に準備を整えた彼女の身体は、この瞬間のためにある。
「う、んぐっ♡ いぐっ♡ すごいの、いぐぅううっっ♡」
ぎゅん、とマンコが俺を締め付ける。それに合わせて、俺も一番奥へと押し付ける。ずっと柔らかいマンコやおっぱいを揉んできて、俺も限界だった。
今すぐ莉里に種付けしたい。
我慢に我慢を重ねて、ドロドロに溜まった精液を、勢いよく莉里の膣奥に流し込む。
彼女の絶頂と同時に、俺も吐き出す。
「んおほお゛ぉおっ♡ あつっ、いぐっ♡ いぎゅうっ♡」
莉里の体がガクガクと激しく痙攣し、まわりもざわつく。けれど本人は涙を浮かべ涎を垂らしながら、めちゃくちゃ幸せそうな顔をしていた。彼女が感じたことのない最高の絶頂だったのは、間違いない。
ごぽぽっ、とマンコの隙間から精液が溢れ出る。あまりにも我慢しすぎたせいで、俺もやばかった。莉里のマンコをいっぱいにして、まだ余るくらい大量に射精しちまった。
もっとやばいのは、それでもまだ莉里を抱きたい気持ちが1ミリも消えてないことだ。
「んぉっ!?♡ ちょ、リョウタ、今は――んぎゅぅうっ♡」
「莉里のマンコ、トロトロになっててすごい気持ちいいぞ。いくらでもセックスできる! 気持ち良すぎるっ!」
「だ、だめっ、今、やばいからっ♡ んっ♡ おぉんっ♡」
ぐったりと力の抜けた莉里の腰を抱えてまた腰を振る。いい感じに締め付けが弱まったトロマンが、これまた気持ちいい。
「だ、だめぇ♡ そこ、グリグリされると、かるいき、とまんないっ♡」
敏感なところを探って、チンコを押し付ける。あれだけ余裕ぶっていた莉里は、それだけでビクンと震えて気持ちよくなっていた。そんな姿が可愛くて可愛くて、我慢できない。
「あうっ、んっ♡ りょうた、だめっ♡ そんにゃ、んぉっ♡」
「莉里! 気持ちいいぞ、トロトロなのにまだ搾ろうとしてくる! そんなに気に入ってくれたのか!」
「うんっ♡ リョータのイケメンチンポ、だいしゅきなのぉ♡ おまんこ、完全にオチンポの気持ちよさ知っちゃった♡ もう、リョータ専用の雑魚マンになっちゃったのぉ♡」
とろとろの表情で嬉しそうに言う莉里は最高に可愛い。もっと膣内射精してくれって身体が強烈に求めてきているのもエロくて最高だ。ギャルのムチムチのおっぱいとデカケツを堪能しながら、何度も何度も突く。そのたびに莉里は可愛い声でイっていた。
「近藤と莉里、やばぁ♡」
「莉里のあんなデレ顔みたことないんだけど。他の人に見せちゃいけないメスの表情だよ♡」
「ていうか近藤、何発射精してるの?」
「マンコから抜かずにずっとガッチガチのまま♡ あんな動物みたいなセックス見せられたら、こっちまで……っ♡」
夢中になって莉里の身体を抱く。いくら射精しても満足できないし、ずっと気持ちいい。二人で汗だくになりながらセックスしまくる。後ろからだけじゃなくて、お互い向かい合ってキスしながらもする。
「んちゅぅうっ♡ じゅりゅろっ♡ んぶりゅ♡」
「莉里の唇プルプルすぎる! 舌もべっとり絡んできて、エロくて最高だなぁ。もっとチューしよう! いっぱいキスしながらガンガン突っ込んでやるっ!」
「んんっ♡ ぷふーっ♡ んじゅりゅりゅっ♡」
おっぱいも揉んで、乳首もクニクニいじってやる。莉里もそれが気に入ってるようで、向こうからおっぱいを押し付けてくる。
散々我慢した反動で、もう止められない。莉里もトロトロの顔で俺しか見えてないみたいだ。
「はぁっ、はぁっ! 莉里、これからは毎日セックスするぞ! 莉里も赤ちゃん孕むまでヤるからな!」
「うんっ。わたし、リョウタの赤ちゃん欲しい♡ リョウタ専用オチンポケース♡ ドロドロ濃厚強オス遺伝子で孕ませて♡」
どぷぷっ、とザーメンが溢れ出す。溢れた分だけまた流し込む。
いつまで経っても飽きることはない。莉里の顔にむしゃぶりつくようなキスをしながら、腰を動かし続けた。
「おー、二人とも。セックスも結構だが、もう下校時間だぞー」
気が付けば教室からずいぶん人が減っていた。というか、男子がほとんどいない。女子も床に座り込んだり、体操服に着替えていたり、様子が変だ。
がらりと教室のドアが開いて、牛丘先生が入ってきて、ようやく時間がすぎていることを知った。
「まったく、すごい匂いだな。えらいぞ近藤。女子がみんな発情してるじゃないか」
教室の中を見渡して、先生が言う。
クラスの女子たちは顔を真っ赤にして、みんなこっちを見ていた。今すぐみんなとセックスしたい。全員可愛すぎてやばい。
「ちょっと、リョウタ、ダメだよ♡」
俺の腰にむっちむちの足が絡みつく。莉里が俺をホールドして離さない。その丸い瞳が輝いていた。
「今は私が青交委員なんだからね♡ リョウタのザーメンは全部、私のもの♡」
ぎゅぎゅっと急に膣肉が締まる。まるで俺を離さないと言っているみたいで、めちゃくちゃエロい。今すぐまたブチ犯したい気持ちになったけど、牛丘先生も言ってるようにそろそろ帰らないといけない。
「分かってるぞ、莉里。ちゃんと孕むまでセックスしような!」
「うんっ♡」
名残惜しいけど、まだ明日もある。莉里が妊娠したと分かるまでは、彼女に種付けし放題なんだから、明日またヤればいい。
「んぉおっ♡ チンポ抜けるだけでいぐぅっ♡」
ぎゅっと締まったままだった莉里のマンコからチンコを抜くと、溜まっていた精液がどぼどぼ溢れ出す。彼女のマンコも開き切ってドロドロだ。
しかも立ちあがろうとした莉里は足がガクガク震えて、机から手が離せない。
「やば、腰死んでるんだけど♡」
「近藤君のセックスエグかったもんね。足腰立たなくなるくらい抱き潰されるの、やばすぎ♡」
思わず苦笑する莉里に、友達も笑っている。
「こ、近藤くん! 疲れてるだろうし、帰っていいよ!」
「そうそう。掃除は私たち、やっとくし♡ 莉里のこと支えてあげなよ♡」
「いいのか? ありがとう!」
「えへっ。こ、こっちこそありがとうって感じだし♡」
クラスの女の子たちは可愛くてエロい上にめちゃくちゃ優しい。俺は彼女たちに甘えて、莉里の腰を支えながら教室を出た。