性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜 作:ユリイカ
やっぱりセックスはすげえ気持ちがいいし、楽しいし、最高だ。莉里とセックスしたその日は帰ってからもあのキツいマンコの感触が忘れられなかった。
絶対に今日もセックスする。またあのキツマンを思う存分味わう。そんな決意を燃やしながら登校して教室のドアを開けると、莉里がいた。
「あっ、リョウタ♡ 遅かったじゃん!」
友達と話していた莉里は俺の方へ振り向いたかと思えば、勢いよく飛び込んでくる。むにゅぅっと彼女の柔らかいおっぱいがぶつかって、一瞬でチンコが勃起した。
「んぉっ♡ くっさ♡ リョウタのおちんぽから濃いザーメン臭めっちゃするんだけど♡ 朝からシコってきたでしょ♡」
「当然だろ。昨日は夜に10回シコったし、朝も5回シコってきたぞ」
「もー、ちゃんと私に種付けするぶん残してるよね?」
「ちゃんと考えて我慢してきたから安心していいぞ! 今すぐ莉里のキツマンに突っ込みたくて勃起してるんだ!」
莉里は満面の笑みで、俺の股間に手を伸ばしてくる。
「うわ、がっちがち♡ ズボンの下から出してよーって♡ こんな強オス臭嗅がされたら、んっ♡ おまんこトロトロになっちゃう♡ リョウタに種付けされたくて、雑魚マンひくひくしちゃう♡」
ズボン越しに莉里の手で擦られるだけで射精してしまいそうだ。
莉里は昨日と比べて色々と変わっている。スカートがめちゃめちゃ短くなって、エロい黒レースのパンツがちょっと見えてるし、胸元のボタンが何個も外されて谷間どころかおっぱいの上半分が溢れそうだ。
それに何より、スカートをたくし上げて見えた莉里のマンコが、もうグッショグショに濡れている。
「すげえエロいな、莉里! 昨日と違ってめちゃくちゃ濡れてるじゃないか」
「だってぇ♡ 本物おちんぽの気持ちよさ知っちゃったから♡ リョウタの匂い嗅ぐだけで全身が子作り準備始めちゃうようになっちゃったんだもん♡」
一日かけて莉里の身体を弄りまくった成果がしっかり出ている。彼女はもうパンツを脱いで、涎みたいに愛液を垂らす股間をこちらに見せつけてきた。
へこ、へこ、と腰がくねって、めちゃくちゃエロい。
「ね、莉里のリョウタ専用雑魚マンコ♡ そのデカチンポでいっぱいゴリゴリして♡ たまごプチプチ吐き出してる卵巣直撃させて、赤ちゃんつくって♡」
「うおおっ、すげえエロいぞ、莉里!」
「えへへっ、でしょ♡ リョウタこういうの好きかなって思ったからさー♡」
そのままグリグリとマンコを押し付けてきて、ぷにぷにの柔らかい感触がチンコを刺激する! 莉里は真っ赤な顔で、友達が見ているにも関わらず俺を誘ってくる。
思わずその両肩を掴めば、莉里も嬉しそうに薄く目を閉じて、唇を突き出してきた。
「……あえ?」
だけど、俺はぐっと抑える。
莉里の方が困惑した顔で首を傾げていた。
「すまん、莉里。今はまだセックスできない」
「は、え? ちょ、なんで? 莉里のおまんこ、もうグショグショなんだけど。いつでもリョウタのオチンポごしごしする準備できてるよ?」
鋼の意志で、いますぐ莉里に襲い掛かりたい衝動を抑える。莉里は悲しそうに瞳を揺らして、ぱたぱたとスカートを揺らして見せつけてくる。パンツを脱ぎ捨てて隠すものがなくなったマンコはひくひくと動いて、物欲しそうにしている。
でも、ぐっと我慢だ。
「も、もしかして、私のこと嫌い? き、気持ちよくなかった?」
「そんなことない! 莉里のマンコはめっちゃくちゃ気持ちいいし、全身エロすぎて今すぐ舐めまくりたい! でも、今はまだしない!」
「そんな、どうして!?」
今にも泣きそうな莉里に心が揺れるが、耐えないと。
「莉里をめちゃくちゃ気持ち良くさせたい! 最高のセックスで、子供を孕んで欲しいからな!」
昨日のことで良くわかった。セックスはいっぱい我慢して我慢して、我慢しきった後に思い切りやるとめちゃくちゃ気持ちいい。
「叶恵とは休み時間のたびにヤりまくってて、それも気持ちよかったし叶恵も気持ちよさそうだった。でも、莉里はそんなのじゃ満足できないだろ?」
「そ、そんなことは……」
「莉里には最高に気持ちいいセックスをするって約束したからな! 男に二言はない!」
「え、」
昨日は莉里もすごく気持ちよさそうだった。だったら、もっと我慢して、我慢して、我慢しまくってからセックスしたらもっと気持ちよくなるはずだ。
それに、牛丘先生にも節度を持ってヤれって言われてるしな。叶恵の時みたいに、周りに迷惑かけすぎるのもダメってことだ。
「それに莉里、昨日は帰るのも大変だっただろ? 朝からセックスしまくってたら、立てなくなるぞ」
「んぉっ♡ た、立てなくなるくらい抱き潰されるの?♡」
成績悪くてもいいから、授業は一応受けとけって母さんにも言われてるからな。莉里も朝から倒れてたら授業を受けられない。いくら青交委員でも、ちゃんと授業は受けないとダメらしいしな。
莉里はうっとりとした顔で何か想像している。クネクネと腰が動いてめっちゃくちゃエロい。でも我慢だ。この我慢が、後でめちゃくちゃ気持ち良くなるんだからな。
「そういうわけだから、莉里。朝は我慢してくれ! 俺も我慢して、おっぱい揉むだけにする!」
「あぅんっ♡ ちょ、突然――んひゃうっ♡」
セックスはしない。放課後のために我慢する。でも前戯はセーフだろう。
莉里のおっぱいを揉みしだく。彼女は嬉しそうにして、あっちから押し付けてきた。
「昨日焦らしまくったからって、調子乗ってるよね♡ リョウタみたいな生殖本能だけで生きてる絶倫強オスが、おまんこパコパコするの我慢できるの?♡」
「莉里を気持ち良くさせるためだからな。頑張る!」
早速莉里のおっぱいで負けそうになったけど、なんとか耐える。
また最高のセックスをするために、耐え続ける。
「は、早めに負けちゃても、いいんだよ?」
「心配するな! 俺は絶対負けないからな!」
むにゅ、とおっぱいを持ち上げながら俺を見上げる莉里。彼女の心配を晴らすために、俺はすぐに断言した。
なぜか莉里はちょっと不満そうに唇を尖らせていた。
「頭の中セックスのことしかないくせに。私が誘惑したら、コロッと落ちちゃうんじゃないの?」
「俺は、絶対に、負けない!」
決意を固め、拳を握り、チンコもガチガチだ。
莉里は変に対抗心を燃やしたみたいで、ぷちんとブラウスのボタンを一つ追加で外した。むっちりした美乳が更に溢れそうになって、思わず目を向けてしまう。乳輪までギリギリ見えないくらいの絶妙なラインが、逆に昨日の記憶を思い出させてムラムラさせてくる。
そこまで考えて制服を着崩している莉里は、エロの天才かもしれない。
「絶対に、負けないっ!」
「あんっ♡ そんなこと言いながら、めっちゃおっぱい揉んでるじゃん♡ んんっ♡ あぅっ♡」
ああ、柔らかくて気持ちい。もちもちしてて、女の子の魅力がたっぷり詰まっている。今すぐこの谷間にチンコをぶち込みたい!
でも、我慢だ。我慢するんだ。
俺は絶対に負けない!