性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜 作:ユリイカ
「莉里! 莉里ぃい! おっぱいはマンコじゃないからいいよな! 気持ちいいけどセックスじゃないからセーフだろ! うおおおっ!」
「あんっ♡ リョウタ、堪え性なさすぎ♡ おっぱいでゴシゴシしただけでオチンポびくびくしちゃってるじゃん♡」
授業中もむっちむちの安産型デカケツを見せつけてきた莉里に、チャイムが鳴った瞬間飛びかかってしまった。そのまま彼女をトイレに連れ込んで、そのむにゅむにゅの柔らかくてあったかいおっぱいでパイズリしてもらう。
叶恵みたいにチンコがほぼ埋まるような巨乳じゃないけど、ぷくっと膨れた乳首がクニクニ擦れてめちゃくちゃ気持ちいい。今すぐ射精したい。ていうか、射精す。
「うおおおおおおっ!」
「んぁっ♡ すっごぉ♡ 朝もオナニーしたくせに、ドロドロ濃厚なゼリーザーメン♡ こんなの膣内に射精されたら、一発で妊娠確定♡ 私の谷間に無駄撃ちしちゃってよかったの?♡」
どぷどぷどぷ!!! と勢いよく射精する。勢い余って莉里の可愛いい顔面をべっとりと汚してしまったが、彼女は嫌な顔ひとつしない。それどころか猫みたいに笑って、ぺろりと口の周りの精液を舐めとった。
見せつけるようにおっぱいを持ち上げて、そこに溜まった精液も見せつける。谷間にぬとぉ、と張り付いた精液が、めちゃくちゃエロい。
「リョウタもこういうの好き? ネットで色々見たけど、どう?」
「めちゃくちゃエロい! 莉里の全身にぶっかけたい!」
便器に座った莉里はニチャニチャと俺の精液を指先でいじる。すん、と鼻の近くまで持っていって匂いを嗅ぐのもすごいエロかった。そんな姿を見るだけで、またチンコが痛いくらいに勃起してしまう。
「復活早すぎ♡ やっぱり莉里のこと大好きすぎじゃん♡」
「当然だろ! 授業中もチラチラこっち見てくるし、スカートほとんど全部捲れてムッチムチのケツとぶっとい太もも見せつけてくるし、おっぱいムニムニ自分で揉んでアピールしてきたじゃないか。あんなの見せられて我慢できる男なんていないに決まってる!」
「あはっ♡ 誘惑に弱すぎじゃーん♡ ほら、もっとおっぱい揉んでいいよ♡」
莉里はニヤニヤしたままおっぱいを揺らして見せつけてくる。俺は考える前に手が伸びて、その柔らかい感触を手のひらで堪能していた。
「あっ♡ んんっ♡ リョウタの、手、おっきくて♡ 動きもいやらしいの♡ んぉっ!?♡ お、おっぱいそんなに乱暴にしちゃ、あぅんっ♡ だめえっ♡」
「こうした方が気持ちよさそうだもんな! 莉里、乳首の先っぽ弄られるの好きだろ?」
「んっ♡ はぁ、すきぃ♡ 先っぽ、グニグニされるの、きもちいいのっ♡」
硬く尖った莉里の乳首は、見ているだけでも射精しそうなくらいエロい。軽く触れるだけでもビクビク震える敏感なところを強めに抓ると、彼女は肩を跳ねさせて喜んだ。
「ね、リョウタ……♡ どうせもう我慢できないんでしょ♡ ほら、お、おまんこ……挿れていいよぉ♡」
荒い呼吸を繰り返しながら、莉里が太ももを広げる。ムッチムチの美脚の間に、丈の短いスカートが隠しきれない黒いレースのパンツがあった。
彼女の指が薄くて透けそうな布をずらして、ぷにぷにしたマンコを見せつけてくる。すでにトロトロと透明な粘液が垂れていて、薄く開いた隙間からピンク色の内側が見えていた。
「――いやっ! まだセックスしない!」
今すぐ太ももを鷲掴みにしてチンコをぶち込みたい気持ちを抑えながら、必死に我慢する。莉里に最高のセックスをしないと、俺は約束も守れない最低の男になる。
莉里は一瞬驚いたあと、なぜか不機嫌そうに唇を尖らせる。
「わ、私がもういいよって言ってるのに……」
「ダメだ! 昨日よりももっといいセックスにするって決めたんだ。そのためにもっと前戯するぞ!」
「おっぱいに散々射精しておいて、前戯っていうな!」
ぷくっとほっぺたを膨らませる莉里もめちゃめちゃ可愛い。
勃起したチンコを彼女の頬に擦り付けると、怒った目のままチンコを握り返してくれた。
「んぐっ♡ こんなザーメン臭いオスチンポ見せつけておいて、んぉっ♡ 本番しないとか♡ バカじゃないの♡」
「俺はバカだぜ。でも、セックスは全力でやるって決めてるんだ! そっちの方が気持ちいいからな!」
「んじゅっ♡ マジでバカじゃん♡ さっさと諦めて、私のキツくて気持ちいいおまんこでドピュドピュすればいいのに♡ んぐぷっ♡」
莉里の唇をチンコの先でこじ開けて、口の中に突っ込む。マンコとはまた違って、頬の内側がぎゅっと張り付いてきてめちゃくちゃ気持ちいい。莉里の甘い唾がべっとり絡んできて、喉奥の柔らかくてプニプニしたところを突くとぎゅっと締まるのも最高だ。
思わず彼女の頭を掴んで、そのまま腰を動かしてしまう。マンコじゃないからセーフ。これはセックスじゃない!
莉里はこっちを睨みながら、ほっぺたを窄めて吸い付いてくる。ギャルがすごい顔をしているギャップもめちゃくちゃエロくて、チンコが硬くなる。
「んぐぽっ♡ んじゅぷっ♡」
「莉里の口めっちゃ気持ちいいぞ! やばい、また射精るっ!」
「んぐっ!?♡ んぶぅうっ♡」
さっきの射精から時間も経ってないのに、またいっぱい射精しちまった。莉里の喉に突っ込んだまま射精したから、彼女は苦しそうにえづいている。
喉の締め付けがきついけど、強引に抜き出すとボトボトと大量の精液が溢れた。
「んぉえ♡ も、もう、ひどすぎ♡ 女の子がしちゃいけない顔しちゃったじゃん♡」
「大丈夫だ。めちゃくちゃ可愛いぞ、莉里!」
「そういう話じゃないのに……♡ 喉奥に直接ザーメン流し込まれて、内側からオスチンポの匂い嗅がされて、ヤバいんだけど♡」
べっとりと精液を付けたまま、莉里は熱い息を漏らしている。顔も真っ赤で、腰が揺れていた。
「ね、リョウタ♡」
「ダメだ! まだセックスはしない!」
「うぅ……」
マンコを見せつけてくる莉里に、鋼の意志で答える。俺は絶対に、負けないんだ。だからもう一回パイズリしてもらって、耐え抜いてみせる。
◇
「莉里、トイレ行こう! マンコ使わないかわりに、口とおっぱいでヤるぞ!」
「はあっ♡ りょ、リョウタぁ、そんな、んむぅっ♡」
休み時間に入るたび、莉里と一緒にトイレに行く。個室で莉里のおっぱいと口にいっぱい射精して、彼女の上半身にぶっかける。
「莉里、ヤバくない?」
「もう子宮が孕む準備できてるのに、ずっといじってもらえなくて可哀想♡」
「毎回ザーメン臭濃くして帰ってくるせいで、私たちまでムラついちゃうんだけど♡」
「てか本人が一番キツいよね♡ イキ地獄すぎてつらそう♡」
クラスメイトの女の子たちも、莉里を応援してくれている。彼女が最高のセックスをするために。昨日の体験を超えるセックスを味わわせてやる。
パイズリとフェラでいっぱい射精して、セックスを我慢して、また授業を受ける。そしてチャイムがなったらまた――
「りょ、リョウタぁ。お、お願いします♡ わ、私のおまんこ、もう我慢できないのぉ♡」
莉里を連れ出そうと立ち上がったその時、彼女が倒れるように床に手を突いた。突然の行動に、周りのクラスメイトも騒がしくなる。
「うわ、莉里……」
「もしかして土下座してる?♡」
「散々焦らされて、もう限界なんでしょ♡ 昨日もヤバかったけど、今回はもうセックスの気持ちよさ知っちゃってるもんね♡」
「プライドとか、全部捨ててメスの顔しちゃってる♡」
莉里は正座して、プルプル震えながら頭を下げていた。でかいケツが一番高くなるくらい、額を床に擦り付けている。
「リョウタのオチンポ、もう一回私のオマンコに突っ込んで♡ 昨日からずっと忘れられなくて、もうおかしくなっちゃうの♡ まともに頭回らなくて、オマンコだけじゃなくて頭までバカになっちゃうのぉ♡」
泣きながら顔を上げた莉里は、そのまま制服を脱ぎ捨てていく。芸術品みたいなバランスが取れた身体を曝け出して、俺の腰に縋り付いてくる。
「おねがいいっ♡ おちんぽっ♡ リョウタのデカくて男らしいイケメンオチンポちょうだい♡ おまんこだけ触られなくて、もう狂いそうなのっ♡」
昨日の強気な態度が全然ないまま、彼女は必死に訴えてくる。
「莉里があんなになっちゃうなんて……」
「もう近藤君のオチンポに逆らえなくなっちゃった♡」
「濡れたことないって言ってたくせに、もうオマンコとろとろで孕む準備できちゃってる♡」
莉里は何度も何度も繰り返す。そのうち、俺の方にケツを向けて、突き上げてきた。
「見てっ♡ もう、おまんこトロトロなの♡ もう前戯とかいいからぁ♡ はやくズポズポしてください♡」
下着なんて着けずに、ぷりんとした尻を揺らして誘惑してくる。舌を垂らして息をする様子は、犬みたいだ。そんな姿を見せられて、我慢できるはずがない。
むしろ、女の子にここまでさせて、何もしない方が失礼だろ!
「莉里、セックスするぞ!」
「きてっ♡ リョウタの極太ちんぽで莉里のバカマンコぐりぐりしてえっ♡」
尻を掴んで一気に突っ込む。
「んぉおおおおおお゛お゛お゛お゛っ♡」
莉里が濁った獣みたいな声で叫びながら、ビクビクと震える。じゅぼじゅぼと抵抗なく進むマン肉を掻き分けていけば、ぎゅんとキツく締まる。彼女は大きな声でよがりながら、自分からケツを押し付けてきていた。
「ぎもぢいいのぉおっ♡ これ、これ欲しかったのっ♡ わだじっ、負けちゃった♡ いっぱいハメてぇっ♡ 赤ちゃんのもと、どぷどぷ入れてぇっ♡」
「莉里まで壊れちゃった♡」
「凶悪チンポに勝てるわけないもんね♡」
「うわ、気持ちよさそ♡ 絶対妊娠しちゃうだろうし、次の青交委員もすぐに出番がきそうだね♡」
もう周りの声も聞こえない。
トロトロでキツキツのマンコを味わうことしか考えられない。俺は莉里が失神してもハメ続け、見かねた牛丘先生に止められるまで、彼女を抱きまくった。