※この作品はR-18です。

性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜   作:ユリイカ

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第19話「朝練している場合じゃない」

 特別健診の結果は本当だったみたいで、俺と光希の相性は最高だった。牛丘先生が来るまで何度も何度も膣内射精しまくって、それでも満足できなくて、家に帰ってからもめちゃめちゃオナニーをしまくった。

 そして次の日の朝、俺はいつもより早く家を出て、学校に駆けつけた。始業時間にはかなり早いけど、校門は開いていて生徒もいる。グラウンドでは体操服を着た生徒たちが朝練に精を出していた。

 

「光希ーーっ!」

 

 グランドの隅でハードルを並べている褐色の女の子を見つけて、大声で名前を呼ぶ。光希は一瞬驚いた顔をしたあと、にぱっと笑って手を振ってきた。

 

「リョウタ! おはよー」

「おはよう、光希! 身体大丈夫か!?」

「う、うん。ちょっと腰痛くて……。今日は朝練は見学なんだ」

 

 長袖を着た光希もめちゃめちゃ可愛い。昨日めちゃくちゃセックスしまくったから、処女の光希は足腰立たなくなってしまった。牛丘先生が家まで送ってくれたらしいけど、早朝の朝練にも参加するあたり彼女はめちゃくちゃ真面目な子だ。

 

「こ、近藤……ッ!」

 

 光希の元気そうな様子に安心していると、彼女の隣にいた男が口を開く。えっと、光希の幼馴染の……佐藤だ。

 

「おはよう、佐藤!」

「お前……。ま、マジでこいつと、その、や、やったのか」

 

 朝練がキツかったのか、目に隈を作って疲れた感じの佐藤がもごもごと言う。光希の方を見て、何かを確かめるみたいに。

 

「ああ、光希とセックスしたぞ!」

 

 察しのいい俺が意図を汲み取って答えてやると、佐藤は驚いた顔で硬直した。光希は顔を真っ赤にして、俺の口を抑えようとしてくる。

 

「ちょ、リョウタ。そんな堂々と言わなくてもいいじゃん」

「だってコイツもきっと光希のこと心配してたんだよ。ちゃんと教えてやらないと! 次の青交委員は光希になったんだってな。俺のチンコがすっぽり入るちょうどいいマンコの形で、お互い相性抜群だったんだよな」

「それは、そ、そうだけどさぁ♡」

 

 佐藤は口を閉じたまま耳を傾けている。

 幼馴染として、光希のことを心配してたんだろう。もしかしたら、彼女が特別健診で悪い結果が出たと思っていたかもしれない。だったら安心させるためにも、ちゃんと伝えないとな。

 

「こうやってチンコ押し付けると、光希の子宮がビクビク動くんだぜ。今すぐ孕む準備整えてやるって焦ってるんだ」

「あんっ♡ ちょ、リョウタぁ♡ 翔吾が見てるのに、んぁうっ♡」

 

 光希を見た瞬間から、俺のチンコはフル勃起だ。彼女の肩を抱き寄せながら体操服越しの腹にグリグリ押し当てると、真っ赤な顔で照れている。ついでにプリプリの尻も揉んでやると、可愛い声を漏らして自分からマンコを擦り付けてきた。

 

「ほんとに、や、やったのか……」

「だから言ってるだろ。昨日は何回膣内射精ししたかなぁ。もう20回からは数えてねぇけど。すげえ気持ちよくて、締まりもよくて、全然飽きないんだぜ、光希のマンコ!」

 

 まだ信じられないと目で訴えてくる佐藤に、昨日のことを思い返しながら伝えてやる。

 

「最初は正常位でやってさ、キスしながらおっぱい揉んだら、めちゃくちゃ敏感になるんだ。光希のマンコがジュポジュポ吸い付いてきて、全力で搾り取ってくるんだ。鍛えてるからかな、めっちゃ腹筋が強くて、一瞬で射精しちまった」

「ん、じゅりゅっ♡ 恥ずかしいこと、言わないでよぉ♡」

「めっちゃキス上手いだろ。昨日がファーストキスだったとは思えないよな!」

 

 思い出しただけで射精しそうだ。光希のほっぺたを触りながら、プルプルの唇にむしゃぶりつく。光希も舌を伸ばしてきて、お互い唾でべとべとになるようなキスをする。

 体操服の下に手を入れて、少し汗でしっとりしたおっぱいを揉む。小さいけど敏感な乳首が、もうぷっくりと膨らんでいた。

 

「後背位でやると、また感触が違って気持ちいいんだ。ケツがビクビク揺れてるの見ながら、こうやっておっぱい揉んでやるんだ。そしたら光希、めっちゃ潮噴いて、腕に力が入らなくなってベッドに倒れちゃったんだよな」

「リョウタが、んむぅ♡ ちゅっ♡ 加減しらないから、れぉ♡ でしょ♡」

 

 光希も昨日のことを思い出してマンコがトロトロだ。我慢できなくなったのか足元でしゃがみこんで、制服のズボンを脱がしてくる。

 

「んはぁ♡ やっぱリョウタのオチンポおっきすぎ♡ これがわたしの膣内に入ってたなんて……♡」

「挿入れたら腹にぼこって浮き上がるんだよな! それもめっちゃエロくて、すげえんだぜ! うぉっ、光希!?」

「じゅぷっ♡ れろ♡ んふ、昨日帰ってから、勉強したんだ♡ じゅりゅろ♡」

 

 パンツまでずりおろしてチンポを露出させた光希は、ピンク色の唇で亀頭にキスしてきた。かと思えばそのまま狭い口の中に飲み込んで、じゅぽじゅぽと音を立てて舐ってくる。

 昨日とは違って自信に溢れた積極的な姿が、めちゃくちゃエロくて興奮する。

 

「光希! おまえ、なにやってるんだよ!」

「んじゅぷっ♡ 何って、フェラチオだよ♡ 翔吾、しらない?」

「そ、そんなことは……。お前、コイツに脅され」

「変なこと言わないでよ。わたしから青交委員に立候補したんだから。じゅぷぽっ♡」

 

 佐藤の顔を見上げながら、口はチンポから離れない。頭ごと前後に動くダイナミックなフェラで、朝イチの精液を搾り取ろうとしてくる。

 

「わたしとリョウタ、クラスで一番相性がいいんだって。すごいよね、わたし、おっぱいも大きくなくて、魅力がないと思ってたのに。リョウタはずっと勃起してて、おまんこ一杯になるまで射精してくれたんだよ♡」

 

 丹念にカリ裏から付け根、金玉まで舐めながら、光希は嬉しそうに言う。彼女の身体がエロくないわけがない。鍛えられた無駄のない肉体は、野生的な魅力がいっぱいだ。

 

「お、俺だって……」

「翔吾も褒めてくれてたけどさ、選手としてでしょ。それに陸上だと、わたしは翔吾には勝てないけど……。自分が得意なことが見つかった気がするんだ♡」

「うおおっ、光希! 射精すぞっ!」

 

 ちろちろと鈴口を舌先で刺激されて、一気に射精欲が高まる。

 

「んぶぅっ♡」

 

 そのまま彼女の頭を掴んで、喉奥までチンコを押し込む。光希は俺を見て、目に喜びを浮かべていた。勢いよく口の中に射精すると、光希は唇をぎゅっと窄めて喉いっぱいまで飲み干した。

 

「んぐっ。んぷぅ♡ けぷっ♡」

「すげえぞ、光希! めちゃくちゃエロい!」

「あんっ♡ ありがと、リョウタ♡」

 

 一滴も漏らさず飲み込んだ光希が、めちゃくちゃ可愛い。思わず抱きしめると、彼女も嬉しそうに抱き返してきた。

 

「み、つき」

「光希! セックスしよう! 今からするぞ! 保健室行こう!」

「リョウタってば、一回射精したのに満足してないの? まだ朝練の時間なんだけど」

 

 仕方なさそうに笑う光希を抱いたまま、通りがかった陸上部の顧問に声をかける。

 

「先生! 光希とセックスしていいですか! 保健室行って膣内射精ししたいです!」

「ん? ああ、2−1はまた青交委員が変わったんだったか。どうせ加賀も朝練参加できないしな。いいぞ、しっかり励んでこい」

「うっす! ありゃっす!」

 

 光希と一緒にグラウンドを抜け出して保健室に行く。青交委員とはいつでもセックスしていいからな。保健室なんかはいつでもベッドが使えるようになってる。

 

「ほら、後藤もぼさっとしてるな。ハードル並べてこい」

「あ、ああ……」

 

 佐藤も朝練に戻って、グラウンドはまた活気のある運動部員たちの声で溢れる。

 

「光希! 今日もいっぱい射精すからな! 孕んでても、容赦しないぞ!」

「うんっ♡ わたし、いっぱいリョウタの赤ちゃん産みたいから♡ いっぱい種付けして♡」

 

 保健室に飛び込んだ俺は光希をベッドに寝かせて、勃起しまくったチンコをとろっとろに濡れまくった相性抜群マンコに突っ込んだ。

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