性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜 作:ユリイカ
光希が青交委員になったことで、俺のセックスライフが復活した。しかも光希のマンコは俺とめちゃくちゃ相性がいい。莉里や叶恵のマンコもめちゃくちゃ気持ちよかったけど、光希のマンコはぴったり吸い付くような名器だ。
「んぉおっ♡ いぐっ♡ またいぐううっ♡」
「光希ぃ! 好きだ! 可愛いぞ、めちゃくちゃエロくて可愛すぎるぞ!」
「わ、わたしもっ♡ わたしもリョウタのことすきぃっ♡」
授業の合間を縫ってセックスしまくる。光希も普段から鍛えているだけあって、めちゃくちゃ体力がある。10分休みの間もガンガンセックスして、ベロチューもしまくる。もうトイレに駆け込む時間も惜しくて、教室の中でヤっていた。
「近藤君のオチンポ、やっぱエグすぎ♡」
「光希も完全にメスの顔になっちゃったねぇ」
「あんな極太イケメンチンポで子宮直接グリグリされて、ゼリーみたいな濃厚精子ぶち込まれたら、仕方ないよね♡」
クラスメイトが見ていてもお構いなしだ。ていうか、トイレに場所を移しても覗かれるしな。
「お゛っ♡ ぉお♡ おまんこ♡ リョウタのおちんちんの形、完全に覚えちゃった♡ リョウタ専用オチンポケースになっちゃったのぉ♡」
「光希ぃい! エロすぎるだろ! マンコがめちゃくちゃ吸い付いてきてるぞ!」
スカートは捲れ上がって、パンツはない。すぐにセックスできるように、光希は下着を全部脱いでいた。直接柔らかい感触が伝わってくるおっぱいを揉みしだきながら、ぷるぷるの唇をむしゃぶる。授業中もこっそりオナニーしていた光希のマンコはトロトロで、熱々だ。
「ね、近藤くん♡ 次は私にも種付けしてよぉ♡」
机に手を突いてケツを突き上げる光希とセックスしていると、横からクラスの女の子が声をかけてくる。ぽってりとした唇がチャーミングな、このクラスのお姉さん的なポジションの芽ヶ崎だ。
彼女はスカートを自分でたくしあげて、すらりと長い美脚を開いて、しっとり濡れたマンコを見せつけてくる。
「っ! お、俺、ちょっと購買行ってくる!」
「俺も……っ!」
何人かの男子が、慌ただしく外へ出ていく。
芽ヶ崎は俺の方にしなだれかかってきて、立派なおっぱいを腕に押し付けてくる。同級生のはずなのに、年上のお姉さんみたいなエロい匂いがしてきて、めちゃくちゃ興奮する。
「んぉおっ♡ お、オチンポ、膣内で大きくうぅんっ♡」
光希がビクビクと痙攣して、床に潮をぶちまける。芽ヶ崎はそれに一瞥もくれず、俺にもっと密着してきた。
「もう、我慢できないの♡ 私だって前の健診でかなり相性良かったでしょ♡」
吐息混じりの囁きが耳たぶを撫でる。思わずチンコが膨張して、光希のマンコに射精しまくった。
「だ、だめえっ♡ リョウタ、わたしとセックスするのぉっ!」
光希が必死の顔で尻をこちらに押し付けてくる。マンコをぎゅんぎゅん締め付けて、チンコを離そうとしない。俺は彼女の腰を掴んで、一気に突き込んだ。
「んぉおおおっ♡」
「すまん、芽ヶ崎!」
「そんなぁ。なんで、私じゃだめ?」
「いや、芽ヶ崎の体もめちゃくちゃエロいし、全身ブチ犯したい!」
芽ヶ崎も例に漏れずめちゃくちゃな美人だ。綺麗系の大人っぽい魅力に溢れていて、セクシーな下着なんかが莉里よりも似合いそうだ。今すぐ制服を脱がせてセックスしまくりたいけど、それはできない。
「今の青交委員は光希だからな! 青交委員じゃない子とはセックスできない!」
俺がセックスできてるのは、青交委員の制度があるからだ。そこを間違えちゃいけない。光希が青交委員の間は、光希とセックスしまくる。
「もし光希が妊娠して、次の青交委員が芽ヶ崎になったら、セックスしようぜ!」
「もー。変なところで律儀なんだから」
連続でイキ続けてる光希の痙攣するマンコに射精しながら、芽ヶ崎と約束する。彼女も唇を尖らせながら、頷いてくれた。
「でも、これならいいでしょ♡ ちゅ♡」
「おおおっ!? 芽ヶ崎のキス! うめええっ!」
光希とセックスしながら、芽ヶ崎とキスをする。彼女の方から唇を押し付けてきて、舌まで捩じ込んでくる。情熱的なキスが、めちゃくちゃエロい。しかも彼女は俺の胸元に手を伸ばして、乳首をいじってきた。細い指先がひんやりしていて、くすぐったい。
「近藤君にはいっぱい射精してもらって、早く光希を孕ませてもらわないと♡ 次の青交委員は予約したからね♡」
「うおおおおっ! え、エロすぎる! 好きだ、芽ヶ崎!」
「んぎゅっ♡ ぉおお♡ だ、だめえっ♡ リョウタ、わ、わたしが気持ちよくするのぉおっ♡」
芽ヶ崎に責められながら光希に膣内射精しする。めちゃくちゃ極上の快感で、脳が沸騰しそうだ。光希も負けじとマンコを締め付けてくるし、最後の一滴まで搾り取られる。
「――ダメだよ、芽ヶ崎さん」
その日一番気持ちいい射精で光希のマンコをいっぱいにした、その時。突然背後から声がする。
振り返ると、少しむっちりと肉感の増した黒髪眼鏡の美少女が、ニコニコと笑顔を浮かべて立っていた。その姿に芽ヶ崎も俺も、光希も驚く。
「叶恵!」
教室にやってきたのは、我らが委員長。
俺の子を孕んでしばらく休んでいた叶恵だった。