性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜 作:ユリイカ
きゅっと引き締まった光希の腰を掴んで、チンコをぶち込む。マンコの吸い付きは叶恵よりも強いくらいで、一気に膣奥まで到達した。
「んぉおっ♡ きたっ、リョウタのオスチンポきたぁっ♡」
「ぐぉっ、すごいぞ光希! めちゃくちゃ締まって、全力で搾られてるのが分かる!」
ふわふわとろとろの叶恵のマンコを味わってすぐに光希のマンコを感じると、二人の差がよく分かる。光希の膣中はヒダも細かく、内壁全体をぐりぐりと押し付けてくるような刺激だ。叶恵のしっぽりと包み込んで甘やかしてくれるような優しい快感とは全然違う。
「わたしとリョウタは相性抜群だもんね♡ リョウタの一番気持ちいいところ、しっかりわかってるんだもん♡」
「うおおおっ! 好きだ、光希!」
足を腰に絡めて密着してくる光希はめちゃくちゃエロい。ついカッとなって彼女の唇にむしゃぶりつきながら、控えめなお椀型のおっぱいを揉みしだく。小さいかわりにすごく敏感な光希の乳首はぷっくりと膨らんで、指先で弾くだけで絶頂に達していた。
おっぱいを堪能しながら、極上のジャストフィットマンコを味わい尽くす。ごんごん腰を動かすだけで、光希の一番気持ちいいところにちゃんと届いてしまう。あっという間に余裕はなくなり、彼女の膣内に思い切り精子をぶちまけた。
「光希ぃっ!」
「んぎゅっ♡ お、おぉほぉっ♡ おなか、熱いのいっぱいぃ♡」
腹筋の引き締まった光希の腹がぼこっと膨らむくらい大量の射精。射精しながら、満足できなくて腰を動かし続けると、ぼぴゅっと繋ぎ目から溢れ出した。
「だめぇ、もったいないのぉ♡」
光希は呂律の回らないまま、自分のマンコに手を伸ばす。溢れた精液を指で掬い、膣内に戻そうとグチュグチュかき混ぜていた。そこまでしてでも子供を孕みたいという光希の強い思いを感じて、ビキビキと勃起が極まる。
「んぉおっ♡ いぐっ♡ 射精してるのに、まだ動いてりゅっ♡ いぎゅぅっ♡」
「光希! 光希可愛いぞ、光希! 好きだ! ぷるぷるのおっぱいも、ガチガチの腹筋も好きだっ!」
「わらしもぉ♡ リョウタのこと、すきなのぉっ♡」
ぶちゅっと唇を重ねて舌を絡める。ロマンも雰囲気もない情熱だけのキスが、めちゃくちゃ気持ちいい。素直に迎えてくれて、自分から舌を伸ばしてくる光希がめちゃくちゃエロい。
「リョウタぁ、お願い、私にももっとちょうだい♡」
「ぐぉおっ!? 叶恵のおっぱい!」
光希ばっかりに膣内射精ししまくっていたら、拗ねた叶恵が俺の顔面を胸元で抱き抱える。深い谷間の奥でじっくりと熟成された雌臭がダイレクトに突っ込んできて、あっという間に叶恵の虜だ。
「ねえ、リョウタ。いいこと教えてあげる♡ 私のおっぱい、揉んでみて♡」
「言われなくても揉んでるぞ!」
マンコにはそれぞれの良さがあるように、おっぱいもただ大小だけで優劣が決まるわけじゃない。けれど、叶恵の爆乳はやっぱり抗い難い魅力に溢れていた。今まで制服のどこに隠していたんだと首を傾げるほどに立派な叶恵のおっぱいを揉みしだいて、乳首にむしゃぶりつく。光希のおっぱいが弾力のあるのに対し、叶恵のおっぱいは軽く力を込めるだけでどこまでみ沈みそうなほどに柔らかい。
その感触に夢中になって揉んでいると、膨らんだ蕾みたいな乳首の先から、じんわりと白いものが滲み出した。
「叶恵!? これって、もしかして、母乳か!?」
「うん♡ リョウタが孕ませてくれたおかげで、出るようになったんだ♡」
じゅわ、と滲む濃厚なミルク。とろとろとしていて、甘い香りが広がる。
叶恵は頬を赤らめながら嬉しそうに言って、ぽったりとしたおっぱいを持ち上げて、
「ほら、味見していいよ♡」
「叶恵ぇええっ!」
そんなこと言われて、断るはずがないんだよ。
思い切り乳首にしゃぶりつき、口の中に溢れる母乳を飲む。叶恵のおっぱいから出てきたミルクは濃厚で栄養満点に違いない。おっぱいを揉みしだきながら乳首を舐めると、じゅわぁっと溢れ出す。
「もう母乳が出るなんて、母親として優秀すぎるだろ! 天才だな、叶恵!」
「リョウタの赤ちゃん育てるために、身体が焦ったみたい♡ 絶対受精させてくれるエリートザーメン注がれて、おっぱいもすぐに張ってきたんだ♡」
まだ出産したばかりだろ。しかも保育器を使う体外養育だから、本来ならまだまだ子供を産むタイミングじゃない。それなのにもう母乳が出てくるなんて!
「おまんこの相性はともかく、ママとしては私の方が一歩リードかな?」
「うう゛っ! わ、わたしだってすぐおっぱい出せるようになるからぁっ♡」
「わかってるぞ、光希! 光希も赤ちゃん作っておっぱい出せるようになろうな!」
「んぎゅぅっ!♡」
叶恵のミルクで水分補給して、光希のマンコにザーメンをぶち込む。
すげえ、夢みたいだ。でも現実なんだ。青交委員が二人もいると、こんなことができるなんて!
他の男子たちもきっと二人のマンコを想像しながらオナニーしてたんだろうな。でも今は俺だけの叶恵と光希だ。二人が孕むまで、離すつもりはないからな。
「光希、光希! もっと膣内射精してやるからな! 腹め! おらっ、腹めっ!」
「んゅおぉお♡ おぎゅっ♡ おぼれりゅっ♡ 濃厚ザーメンでおぼれちゃうっ♡ 絶対孕んじゃってるのぉおっ♡」
「ほら、もっとおっぱい飲んでいいよ♡ ミルクちゅうちゅうしながら、いっぱいセックスしよ♡」
ベットが愛液と精液と母乳でぐちゃぐちゃだ。でもそれが気にならないくらい、夢中になってセックスに没頭していた。もう、授業とか関係ない。二人と一緒にセックスすると、めちゃくちゃ気持ちい。それだけが大事なんだ!