※この作品はR-18です。

性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜   作:ユリイカ

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第27話「夢中になって」♡

 光希が白目を剥いて潮吹きしても、俺はまだチンコが収まらない。それに、まだ満足していない奴がいる。叶恵はとろとろのマンコを指でほじりながら、物欲しそうな顔でこっちを見ていた。

 

「んっ、はぁっ♡ こ、このように、女の子は極太のなっがぁいイケメンチンポでハメ潰されると、とっても、んっ♡ 幸せになれるんです♡ だから、ぁうっ♡ みんなも勇気を出して、好きな女の子をセックスに誘ってみましょう♡」

 

 オナニーの手を止めずに、何度も軽イキしながら健気に解説を続ける。そんな姿を見ていると、余計に勃起してしまう。

 光希のマンコから引き抜くと、栓が外れてどぼどぼと精液が流れ出た。

 愛液まみれでドロドロのチンコを叶恵の前に突き出すと、彼女は迷いなく跪いて唇を吸いつけていた。

 

「んじゅぽっ♡ じゅぞぞっ♡ んじゅぷぅ♡ ぉごっ♡」

「叶恵の口まんこ! 気持ち良すぎるっ! 喉奥もきゅっと締まって、めちゃくちゃ吸い付いてきて最高だぁっ!」

「んぐぉっ♡ おぽっ♡んぷぅっ♡」

 

 叶恵の顔を掴んで腰をぐりぐり押し付けるようにすると、喉がぎゅっと締まって気持ちいい。最初はフェラチオという存在すら知らなかった叶恵も、今や自分から喉奥まで捩じ込もうとしてくるエロい女になった。

 彼女の三つ編みを掴んで、手綱みたいに引っ張る。そうした方がより強く突っ込めるし、叶恵も喜ぶ。突き出した尻がぷるぷる震えて、今もイっているのが見えた。

 窒息寸前まで責めるほうが、叶恵は悦ぶ。ぎゅっと締まって、力も強くなって、目がとろんとするんだ。

 カメラを意識しながら、フェラチオセックスを見せる。彼女が悦ぶことは、他の女の子も喜ぶかもしれないからな。男子たちがセックスする時の参考になるなら、きっといいことだ。

 

「んぎゅぷっ、うぷぅっ♡」

「そろそろ射精すぞ! 喉の奥までぶちこむからなっ!」

「んぐぅううっ♡」

 

 尿道を登ってくる射精欲をそのままに叫ぶと、叶恵は口を窄めたまま上目遣いで見てくる。光希と同じように、口の中いっぱいに射精されたがっている。光希と叶恵と3Pするようになってから、叶恵はなにかと光希と張り合っている。その姿が可愛くて、可愛くて、めちゃくちゃセックスしたくなる!

 ぎゅっと唇を窄めて吸い付く叶恵の口の中に、一気に射精する。喉の奥まで一気に流れ込んだザーメンで、彼女は完全に息を止める。だんだん酸素がなくなって苦しくなってきても、彼女は絶対に口を開こうとしなかった。

 

「すげえぞ、叶恵!」

「んぐぁっ♡ ぷゅー♡」

 

 意識が一瞬落ちかけた瞬間、チンコを引き抜く。新鮮な空気を一気に吸い込んで、荒い呼吸を繰り返しながら、叶恵はとろけるような幸せの笑みを浮かべていた。

 顔面を精液で汚したまま、彼女はケツをこっちに向ける。健康な赤ちゃんを何人でも産めそうな安産型のたっぷりした尻を揺らしながら、俺を誘ってくる。

 

「お、女の子はぁ、全長30cmのガチガチイケメンオチンポを見ると、交尾したくてたまらなくなっちゃいます♡ こうやってお尻ふって、とろとろおまんこにぶち込んでもらいてくて、しかたなくなっちゃうんです♡」

 

 はやく、はやく、とおねだりしてくる。

 真っ白な雪みたいな尻を手のひらで叩くと、彼女はびくんと震えた。

 

「ああんっ♡ お、お尻叩かれるの、恥ずかしいのに、気持ちよくなっちゃうのぉおっ♡」

「ムチムチスベスベの叶恵のデカケツ! 揉んでも叩いてもイクくらい反応よくて、エロすぎるだろ!」

「ご、ごめんなさいっ♡ 叩かれて気持ちよくなっちゃう変態マゾまんこで、ごめんなさいっ♡」

 

 土下座の姿勢で謝りながら、頭は向こうを向いている。尻がどんどん浮き上がって、チンコをぶち込みやすい高さに自動で調整してくれた。ムチムチのケツ肉を掴んでチンコを割れ目に押し付けると、彼女は早速びくんと絶頂した。

 

「あ、ああ……ぉあ♡ んぉおっ♡ おぎゅぉおおっ♡」

 

 何度も何度も挿入れたマンコは、抵抗なく受け入れてくれる。むちゅむちゅと柔らかいひだひだが包み込んできて、飽きることのない気持ちよさが押し寄せてくる。

 デカケツを鷲掴みにしながら、一気に腰を押し進める。とろとろのマンコの一番奥まで。

 

「しゅきぃ♡ しゅきなのぉ♡ リョウタのガチオスおちんぽっ♡ 気持ち良すぎて、おまんこが形覚えちゃってるのぉお♡」

 

 何度も何度も、このまんこに射精した。でも今までも全然飽きることがない。叶恵のマンコはセックスするたびに馴染むような気がして、どんどん気持ちよくなる。叶恵が目をチカチカさせてシーツに顔面を押し付けている。その腰を掴んで、獣みたいなセックスをする。

 こんなんで本当に参考になるのかと思ったけど、叶恵が気持ちよさそうだし俺も気持ちいいからオッケーだ。

 

「おぐぉっ♡ おっ♡ いぐっ♡ いぐぅうっ♡」

「叶恵! もっとまんこ締めろっ! 腰上げて、おっぱいもゆらせっ!」

「ひゃいっ♡ んぉっ♡ お、おっぱいもいっぱい掴んで、引っ張ってぇ♡」

 

 叶恵の身体は、今だけは全部俺のもんだ。むちむちの太ももも、バカでかいおっぱいも、全部俺が堪能できる。彼女の孕むことに特化したエリートメスボディは、全身から媚薬みたいなフェロモンを分泌してる気がする。ビン勃ちのチンコが、全然萎えない。

 腹の中を全部混ぜ返すようなピストンで突いても、彼女は嬉しそうに甲高い声で鳴いていた。

 お互いがグチャグチャになるようなセックスで、何度も何度も射精する。

 

「んぉおっ♡ いぐぅっ♡ 膣内射精されながらいっちゃうのおおっ♡」

 

 やっぱり光希も叶恵も最高だ。

 気を失っていた光希もマンコに突っ込んでやると目を覚ます。それでまたゴリゴリ内側を削るように突いて膣内射精して、連続絶頂で気絶させる。一人がダウンしてる間、もう一人とセックスできるのが3Pのいいところだ。

 

「リョウタ♡ リョウタ様♡ 叶恵の卑しいドスケベマゾまんこ、もっといじめてください♡」

「あっちのメス豚なんか放置して、相性抜群のラブラブおまんこしよ♡ すぐガチイキアクメで失神しちゃう雑魚メスだけど、締め付けよくて気持ちいよ♡」

「うぉおおおっ! どっちもエロすぎる! どっちともセックスしまくるぞっ!」

 

 尻を振り振り誘惑してくる二人に、分身して襲いかかりたかった。なんで身体は一つしかないのか、真剣に悩んだ。

 いつの間にか、カメラの存在もすっかり忘れて、俺は二人とのセックスに没頭していた。

 

「ああ、素晴らしいぞ……! なんて男らしい、力強い動きなんだ。あんなに濃厚で大量のザーメンを子宮いっぱい注がれたら、一発妊娠間違いなしだな!」

 

 その様子を、カメラの後ろの牛丘先生が、興奮した顔で見つめていた。

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