※この作品はR-18です。

性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜   作:ユリイカ

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第29話「想定外のお出迎え」

「光希ぃ! 元気な赤ちゃん産んで、しっかり休んで、またいっぱいセックスしような!」

「うん。ありがとう、リョウタ!」

 

 光希が妊娠した。俺の子供だ。めちゃくちゃ嬉しい。でも、しばらく光希とセックスできないのは寂しい。

 

「んぎゅぉおっ♡ おぐぅっ♡ はげしっ♡ ごんごんされりゅの、しゅきぃいっ♡」

「叶恵ぇっ! 光希がいなくなって寂しいよな! いっぱいセックスしような! デカケツぷりぷり揺らして、巨乳むちむちさせて! めちゃくちゃエロいぞ、叶恵!」

「おごっ、んぎぃっ♡ お、おっぱい掴まれてっ、ハンドルみたいにぃい♡ しゅきっ♡ だいしゅきぃい♡」

 

 光希が病院に行ってしまって、叶恵も寂しそうだ。やっぱり3人でセックスするのが普通になってたからな。光希とセックスするために温存しておいたムラつきも合わせて叶恵に叩きつけて、彼女の寂しさを埋めてやる。

 とろとろ熱々のマンコを力いっぱい突きまくって、デカ乳を掴んで引っ張ってやると、彼女は嬉しそうに涎を垂らしながら深イキしまくった。最近はちょっと痕が残るくらいに力いっぱい叩いたり引っ張ったり抓ったりしてやると、彼女はめちゃくちゃ喜ぶ。俺も遠慮なく叶恵のムチムチエロボディを堪能できて、ウィンウィンってやつだ。

 

「お、ぉおお♡ おまんこ、バカになっちゃったぁ♡」

「叶恵のマンコ吸い付いて離れないな。あー、おっぱい揉んでるだけでもめちゃくちゃ気持ちいいぞ」

 

 保健室のベッドでイキまくって枕にうずくまる叶恵の背中にのしかかったまま、むちゅっと潰れた巨乳を揉んで柔らかさを味わう。母乳が出るようになった彼女のおっぱいは少し張っていて、前よりも更に存在感を増していた。

 イキ疲れてぐったりしていた叶恵は、荒い呼吸を整えながら、

 

「大丈夫だよ。もうすぐ彼女も帰ってくるだろうし……」

 

 と眼鏡の奥で目を細めた。

 

「そうだ! もうすぐ莉里が出産して、帰ってくるのか! めちゃめちゃ楽しみだなぁ〜〜!」

「んぉっ♡ おまんこの中でチンポ大きく♡ 嫉妬しちゃう♡」

「ちゃんと叶恵ともガチハメセックスするからな! 安心してくれよ!」

「わ、分かってるけど、んぉおっ♡」

 

 俺が光希とセックスしている時も、叶恵は拗ねていた。ちゃんと平等に愛して、毎日足腰立たなくなるまでセックスしてるのにな。まだ信用されてないらしいからストロークを再開させて、乳首をぐいっと引っ張る。

 

「お゛っ♡ おっぱい出ちゃうっ♡ ミルク出しながらイグぅうっ♡」

 

 噴水みたいに勢いよく母乳を噴き出しながら、全力でアクメ顔を見せてくれる叶恵がめちゃくちゃ好きだ。今日も放課後の時間ギリギリまで、いっぱいセックスするぞ!

 

「ただいまーーっ!」

 

 イキ疲れて一歩どころか指先ひとつ動けないくらいにダウンした叶恵は、牛丘先生が車で送ってくれた。ついでに俺も乗せてもらって、家まで。今日もいっぱいセックスして腹も減ったし身体中がベトベトだ。

 勢いよく玄関のドアを開けて中に入ると、驚きの声が出迎えてくれた。

 

「おかえり、リョウタ♡ ご飯にする? お風呂にする?」

「莉里にするーーーっ!」

 

 空腹も疲労も全部ぶっ飛んで、玄関先に立っているギャルに飛びついてしまった。でも仕方ないだろ。一週間ぶりの莉里が、ピンクのエプロンを着て立ってたんだから。

 

「あんっ、いきなり熱烈♡ んじゅぷ♡ れろ♡ じゅりゅりゅぅ♡ ――んれぉ♡ リョウタのねちっこいディープキス大好き♡ んっ、お尻まで揉んで、まだ何も説明してないのにっ♡」

 

 制服の上からエプロンを着けた莉里に抱きつき、キスをする。彼女のちょっと短い舌を舐りながら、ミニスカートの下のぷりぷりの尻を揉みしだく。莉里の方も身体を押し付けてきて、はち切れそうな股間をマンスジで擦ってきた。

 お互いに呼吸を荒くして、莉里の目がとろんとする。彼女の服を剥こうと手をかけた、その時。

 

「あ、帰ってきたわね、リョウタ。セックスもいいけど、とりあえずご飯食べなさい」

「母さん! ただいま! なんで莉里がウチにいるんだ!?」

「それも説明するから。ほら、もう。チンチンもしまいなさい」

 

 奥のキッチンから母さんが顔だけ覗かせた。このまま莉里とセックスしたかったけど、母さんに逆らったら殺される。

 

「んっ、御母さん、ちょっとだけ待ってもらっていいですかぁ♡ このオチンチン、んれぉ♡ 女の子をムラつかせるイケメンチンポ♡ 一発射精さないと、ごはんどころじゃないし♡」

「うおおお、莉里! フェラチオ最高に気持ちいいっ!」

 

 久しぶりの莉里の匂いと味と感触で、チンコは臨戦態勢だ。莉里は膝立ちになって俺のズボンをずらすと、跳ね上がったそれを見て、一気に咥え込んだ。叶恵よりもぎゅっと狭い口の中にチンコが入って、めちゃくちゃ気持ちいい。

 しかも莉里は上目遣いに俺を見ながら、腰に手を回して一気に過激なストロークを始めた。

 

「んじゅぽっ♡ じゅぷぅっ♡ ぶぴゅっ♡ じゅるりゅっ♡」

 

 舌も喉も使いながら、窒息しそうな勢いで飲み込んでくれる。カリ裏から鈴口、根本まで隅々まで唾液まみれにして、こびりついていた叶恵の愛液を全部舐めとってきれいにした。それでも彼女は動きを抑えず、より加速させていく。

 

「おおおっ! は、激しいっ! 気持ち良すぎるっ!」

「じゅぽっ♡ じゅぷぅっ♡ んぷっ♡じゅりゅろっ♡」

 

 いけ、射精せ、と莉里が瞳で促してくる。

 一週間ぶりのギャルの口マンコを我慢できるはずもなく。

 

「うおおおおおおっ!」

「んぶぅっ♡」

 

 全力で射精しまくる。莉里の喉の奥まで全部埋める勢いで、ビュービュー音がしそうなくらい吐き出す。莉里は俺の腰にぎゅっとしがみついて離れない。タコみたいに口を窄めて、全部受け止めてくれた。

 

「んっ、ぐぅっ♡ んく、んっ♡ ぷぁっ♡ はぁ、はぁ♡」

「莉里!」

 

 彼女は全部飲み干して、うっとりと頬を赤くする。その姿がめちゃくちゃエロくて可愛くて、思わず力一杯抱きしめてしまった。

 

「い、痛いよリョウタ♡ そんなに私に会いたかったの?」

「会いたかったぞ、当然だろ! 莉里とセックスしたくてたまらなかったぞ!」

「もー、仕方ないなぁ」

 

 今すぐ莉里とセックスしたくて、一発射精してもまだ衰えないチンコを彼女の腹に押し付ける。ぐいぐいと擦るようにすると、彼女の身体も発情するのが分かった。

 

「んっ、ゴリゴリのイケメンチンポ♡ また大っきくなってる♡ メスハメ特攻の凶悪チンポ♡ こんなの押し付けられたら、子宮が準備しちゃう♡」

 

 彼女のマンコももうトロトロだ。いつでもハメられそうなくらい、柔らかくとろけている。

 へこへこと腰を落として、自分から割れ目を開こうと莉里が動き出した。

 

「こりゃっ! いいからご飯食べなさいって言ってるでしょ!」

「うぎゃあっ!?」

 

 だが、いいところで強制中断させられる。

 いつの間にか後ろに来ていた母さんに引きずられて、俺はリビングに連行された。

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