性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜 作:ユリイカ
先生のマンコは柔らかくて、優しく締め付けてくる。一瞬、ブチンと何かを破った感触があったけど、無数のヒダがチンコ全体にまとわりついてきて、あっという間に快感が塗りつぶしてしまった。
叶恵のとろとろマンコよりももっと深くて柔らかくて優しい感触だ。いつまでもここに包まれていたい気持ちと、その一番奥まで辿り着きたい気持ちが激しくぶつかり合う。
「んぉおおっ♡ お、おぐっ、いきなりっ♡ ま、待ってくれ、私、初めて――んぎゅぉっ♡」
「先生! 先生のマンコ気持ち良すぎて動き止まらないっす! おっぱい揉みながら奥まで挿入れるの、やばいくらい気持ちいいです!」
「あうっ、お゛っ♡ そんな、んぎゅうっ♡ デカいだけの無駄乳揉まれて、気持ちよくなってしま、んぉおっ♡ リョウタのチンポ、大きくて、奥まで届いて、はぁんっ♡」
鷲掴みにしても余るくらいにたっぷりとした爆乳が、腰を叩きつけるたびに盛大に揺れる。どれだけ強く握っても柔らかくてふかふかのおっぱいは深く沈んで受け止めてくれる。
仰向けになって両腿を広げた先生に覆い被さって、全身でそのむっちりした大人のエロい肉体に溺れる。先生の膣内はグジュグジュと濡れていて、どこまでも深く挿入っていけそうだ。全身をぎゅっと抱きしめられて、じんわりと温かい。
だぷん、だぷんっとおっぱいが揺れて、白い尻肉が盛大に波打つ。先生は目を潤ませて、両腕を伸ばしてきた。
「す、すごぃいっ♡ これが、セックス♡ こんな、気持ちいいのか♡ 生徒とヤるなんて、教師失格なのにっ♡ んごぉっ♡ 膣奥、ゴンゴンされるの気持ち良すぎて、はぁあっ♡ 腰、浮いて、ぇっ♡」
息も途切れるほど興奮しながら、ぶっとい足を絡みつかせてくる先生。でもその表情にはまだ、少し後悔しているような感じがある。
「女の子に年齢なんて関係ないですよ! 先生のおっぱいもお尻も、顔も唇も全部可愛くてエロくて最高です! 先生とセックスできるなんて、夢みたいだ!」
「んぉっ♡ 膣奥突かれながら口説かれてりゅっ♡ だめっ、そんなこと言われたら、ん、ぐっ♡ お゛っ♡ いぐっ♡ 年増腐れマンコがキュンキュンしちゃうっ♡」
むちむちのボディを抱きしめながらガンガン腰を動かす。奥を重点的に狙った小刻みなストロークが、先生の反応も良かった。先生は拒否するように首を左右に振りながら、それに反してぎゅっと抱き締める力が強くなる。
全身を圧迫するような肉のプレッシャーに包まれながら、先生のトロトロマンコがぎゅっと引き締まるのを感じた。
「いぐっ♡ いぐぅううっ♡ せ、生徒の強雄デカマラで突かれてイグううううっ♡」
顎を突き出して喉を震わせ、天井を破るような絶頂の声が響き渡る。
プシャッ! プシィイイイッ!
「だ、だめだぁっ♡ と、止まってくれ。せ、セックス初めてで身体が、言うことを聞かないんだぁっ♡」
ビクビク震える長イキと同時に、透明な飛沫が噴き上がる。絶頂に潮吹きが重なって、先生の表情はグチャグチャになっていた。恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら、悲鳴をあげている。
「先生! めっちゃ可愛い! セックスしたことないのに青交委員会の顧問やってたなんて、凄すぎます! もっといっぱいイって欲しいです!」
「んおおおおおっ♡ だめっ、そんなこと、言われたらっ♡ いぐっ♡ またいっちゃうううっ♡」
いつもカッコよくて頼れる牛丘先生が、感情を剥き出しにして善がっている。しかも俺のチンコをぎゅっと咥え込んで離そうとしない。何度も何度も小刻みに絶頂を繰り返しながら、まだ全然満足していない。
これまでの"お預け"を取り返そうとしているみたいだ。
「み、みるなぁ♡ みないで――んぉおっ♡ いぐっ♡ 生徒に見られてるのにっ、い、いぐうううっ♡」
周りで教え子たちが見つめている。その熱い視線が、より先生を昂らせている。
男子もじっと凝視しているし、女子のほとんどはスカートの下に手を突っ込んでいる。中には立っていられなくて座り込んでいる人も。
中でも、校長先生は立ち尽くしていた。
「な、なんという……。そんな、まさか。行き遅れ拗らせ処女年増に、なぜこんな健康優良な少年が興奮できるのです。しかも、一方的にイかせ続けて……。気持ちよさそうに……ッ!」
白いスーツを抱き締めるように腕を組み、俺たちを見つめている。
そもそも校長先生が、この場を取り付けてくれたんだ。感謝も込めて精一杯セックスしないと。
「ひぃ、ひぃいっ♡ ちょ、ちょっと、待ってくれ……休憩を……」
「先生! 次はバックってことですね!」
「んぉおおっ♡!? そんな、お尻掴むなっ♡ んぉっ♡ お゛っ♡ いきなり奥までブチ込まれたら、ぉあああっ♡」
ぐるりと四つん這いに体勢を変えた先生の意思を汲み取って、そのぶりんぶりんの尻肉を掴んで割れ目にチンコを差し込む。爆乳に負けず劣らずのボリュームタップリな尻が、盛大に揺れながら震えていた。
愛液が周囲に飛び散り、周りで見ていた男子の方にまで届く。
「う、ぁ……先生まで……。そんな……」
「あんなにイキまくるなんて、どれだけ溜まってたんだろ♡ めちゃくちゃ気持ちよさそう♡」
やがて先生は腕の力が抜けて、尻だけ突き出す形で倒れる。むっちむちの年齢なんて感じさせない張りのある爆乳が柔らかく潰れて、枕みたいだ。
腰を掴んだまま先生の背中に密着して腰を打ちつける。先生のビリビリ震えるマンコの感触で、我慢なんてできるわけがない。
「先生っ! 射精しますっ! 膣内射精ししますっ! 俺の赤ちゃん孕んでくださいっ!」
「だ、だめだっ! そんな……こんな年増の弱い卵子、負けてしまう♡ つよつよプリプリのゼリーザーメン、受け止めきれなくて死んでしまうっ!」
「うるさい! いいから孕んでっ!」
「お゛っ♡ そんな、直球プロポーズ♡ おまんこに直接届くっ♡ 勘違い卵子出てきてしまうっ♡」
「勘違いなんかじゃない! 先生孕ませる!」
ずっしりと重くなった金玉がぎゅっち収縮して、尿道を押し広げる勢いで精液が飛び出す。外気にふれることなく直接子宮の一番奥まで叩きつけて、その衝撃で先生は深い絶頂に甲高い声をあげる。
「んぉおおおおっ♡ お、あつっ♡ 若い優秀遺伝子、ぜんぶ、入ってきてるっ♡ せ、先生なのにぃ♡ 生徒の大事なザーメン、全部飲んでしまうううっ♡」
ダメだ、ダメだと言いながら、先生のマンコはぎゅっと窄まって離れない。それどころか射精中でも関係なくもっと欲しいと動いていた。
「うおおおおっ! 先生エロすぎる! いくらでもセックスできる! いっぱいセックスする!」
「おぉあっ♡ そんな、もう膣内射精までして、受精確実なのにっ♡ かっこよすぎる♡ 子宮から心まで堕とされるっ♡」
ドブリュリュ! 勢いよく大量に精子を吐き出しながら、同時にストロークを再開する。先生のマンコから溢れ出しても、まだ足りなかった。まだまだいっぱい、全身が溺れるくらい射精できる。
「先生! かわいいよ、先生!」
「リョウタ! 嬉しい、好きだ! 先生なのに、結婚したいぃっ!」
「絶対結婚する! 先生も一緒に暮らそう! 朝から晩までセックスしまくって、イチャイチャしよう!」
床に潰れて手足を投げ出した先生に、腰を振り続ける。いくら射精しても止まらない。どれだけやっても、満足できない。もっともっとセックスしたい!
「と、止まりなさい! やめなさい、二人とも! 貴重な精子の無駄遣いです! こんな……こらっ!」
「うわぁっ!」
まだまだやり足りないのに、肩を掴まれて先生から引き剥がされる。誰がやったかと振り向けば、顔を真っ赤にした校長先生が立っていた。
「ま、まさかここまでの逸材だったとは……。近藤くん、君のことを甘く見ていたようです。――こほんっ。そ、そんなにセックスがしたいなら、その、わ、私のおまんこも、空いてますが?」
校長先生はそう言いながら、スカートを下ろす。
はらりと薄い布が床に落ちて、ほっそりした腰回りがあらわになった。薄く透けた純白のレースはぐっしょりと濡れて、陰毛も生えていない綺麗なマン筋がぷっくりと膨らんでいる。
「ちょっ、校長何やってんだ!」
「どう考えても次は私たちの番でしょ!」
「ええい、うるさい! 大人に興奮してくれる男の子なんてファンタジーな存在がいるのに、気取っていられますか! 小娘どもは引っ込んでなさい。こ、ここは私が大人の余裕で近藤くんを気持ちよく――」
2年1組の女子たちからの非難轟轟も一蹴して、にちゃついた笑みを浮かべながら校長先生が近づいてくる。
「ほら、おまんこですよ、近藤くん♡ そっちのユルユルガバマンじゃ満足できないでしょう。これでも毎日膣トレは欠かしていないんです♡ ん、んほほ♡」
「……」
「……こ、近藤くん?」
校長先生は困惑した様子で、クネクネと身体を動かす。
「でも、先生はセックスに愛なんて関係ないって言ってましたよね。自分のこと、大切にしてください」
「っ! こ、この期に及んでなんて理性的なことを! わ、私もリョウタ君のこと愛してますよ♡ ほら、おまんこトロトロ♡ いつでもズボズボされる準備万端♡ ビデオに映ってた色黒デカマラでオナニーばっかりしてて、ちょっと使用感出ちゃってますが……♡」
「……」
自分からマンコのびらびらを広げて見せてくる先生。めちゃくちゃセックスしたいけど、やっぱりダメだ。同意のない、愛のないセックスなんてできない。
「ひぐっ。ちょ、ちょっとぉ、どういうことですか。牛丘先生とはできて、私とはできないんですか! や、やっぱり貧乳に人権はないと!?」
……校長先生はなぜか泣き始めた。大の大人が、ここまで追い詰められるなんて。
周囲の叶恵や莉里たちの視線も、どこか同情の色が乗っている。
「あ、安心してください! 私は牛丘先生みたいにみっともない姿は見せませんよ! なにせ非処女ですからね! えと、ディルドしか経験ないですが、に、似たようなものでしょう? 校長として、君を導いて――。お、お願いしますうぅうううっ! わ、私の使用予定のない干からびマンコにも、お恵みくださいぃいいっ!」
校長先生、いろいろと剥がれている気がする。
ついには床に跪き、咽び泣きながら土下座した。かと思えばこちらへ四つん這いで近づいてきて、牛丘先生の愛液と俺の精液でドロドロに汚れたチンコを咥え込んだ。
「んふぅ♡ んじゅぷっ♡ お、お掃除もしますから♡ き、キスマークもつけてあげます♡」
肉竿にぶちゅキスされて、くっきりと赤い唇の跡がスタンプされる。唾液と口紅でまた汚れていくだけだけど、先生は必死の形相だ。
「だ、だから、私も……私も愛して……」
その言葉が、本心だと思った。
「んぐぷっ♡ い、いきなり大きく――♡」
「校長先生とも、セックスしたいっ!」
校長先生も俺のことを愛してくれている。俺も、校長先生のことは好きだ。
だったらやることは一つしかない。
「ふ、ふふふっ。やっとその気になりましたか。では私が年上として、教育者として、本当に気持ちいいセックスを君に教えて――んほぉおっ!?♡」
先生を押し倒し、その両足を押し広げる。もうトロトロで準備万端のマンコ目掛けてチンコを突っ込むと、ギチギチのマン肉がぐいっと広がって、一瞬で一番奥まで到達した。
目を白黒させた先生が喉が詰まったような声をあげ、黄金色の温かい飛沫を教室の床にぶち撒けた。