性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜 作:ユリイカ
中ノ瀬美愛。
2年1組の中心的な存在の女の子。ショートカットの活発な印象通り、いつも友達と楽しそうにしている。男同士で話している時にも、よく名前が上がるアイドルみたいな存在だ。
「好きぃ♡ リョウタのこと、ずっと好きだったの♡ このオチンポでゴリゴリされたくて、毎日オナニーしてたの♡ あんっ♡ はぁうっ♡ これ、想像してたよりもっ♡ もっと気持ちいいのぉおっ♡」
そんな彼女がスカートを脱ぎ捨てて、抱きついてくる。むにゅりとおっぱいが押し付けられて柔らかく潰れた。美愛は俺をぎゅっと抱きしめてくれて、俺も彼女を抱きしめる。むちむちのお尻を鷲掴みにしながら持ち上げて、そのまま対面座位で差し込む。
健康的で張りのある肌に汗を滲ませながら、美愛はほっそりした腰をくねらせる。彼女自身の体重ものしかかり、もっと深いところまでグリグリ届く。
「リョウタ、好き♡ リョウタの赤ちゃん欲しいのっ♡ 私の膣内に全部射精してぇえっ♡」
「射精すぞ、美愛! 俺の赤ちゃん孕め!」
マンコもグニグニ動いて、チンコに絡みついてくる。早く精子が欲しいと強請ってきてる。毎日オナニーしてると言ってるだけあって、ついさっきまで処女だったとは思えないくらい積極的だ。
俺の方がくっぽりと咥えられて、そのまま飲み込まれてしまいそうな圧力がある。プリプリのケツ肉を揉んでなんとか耐えていたけど、もう限界だ。
「うおおおおっ!」
「ひぎゅぅっ♡ あ、熱いの、いっぱいっ♡ リョウタの濃厚せーし、いっぱい来てるぅううっ♡ んぉっ♡ お、おまんこのヒダに絡みついて、おっ♡ おなか、ぽこってしちゃうう♡」
重力に逆らってビュービューと勢いよく発射した精液が、美愛のほっそりしたウェストを内側から膨らませる。目の焦点も合わないくらい強烈な絶頂に達しながら、美愛は歓喜の声をあげてぎゅっと抱きしめてきた。
「はぁ、んちゅ♡ れぉ♡ リョウタ様♡ わ、わたくしにも、お恵みくだしゃい♡」
イキ疲れて脱力する美愛を床に寝かせて、チンコをひき抜く。どぽっと溢れ出した精液が、めちゃくちゃエロい。
休む間もなく、俺の足元に跪いていた女の子がとろけた声でせがんでくる。
華凰院玲子。このあたりで一番有名な名家の一人娘で、眉目秀麗、博学英才と言われている黒髪ロングのお嬢様。いつも背筋をぴんと伸ばして澄ました顔の彼女が、四つん這いでだらしなく赤いベロを垂らして、俺のチンコにしゃぶりついている。
「んじゅりゅ♡ れりゅ♡ んれろ♡ ふぁあ♡ リョウタ様の棍棒みたいな鬼マラ♡ ご奉仕させていただきます♡ 他の女のキッツいマンコ臭こびり付いた肉竿舐めてるだけで、玲子のバカマンコまでキュンキュンしてしまいます♡ んぉ、くっさ♡ エリートオスに相応しい匂いになってきました♡ はぁ、はぁんっ♡」
自分で乳首とマンコをガシガシ弄りながら、口いっぱいにチンコを頬張ってぎゅっぽぎゅっぽと音を鳴らして舐め回す。制服が綺麗に畳まれて置かれていて、お嬢様らしいところはそこだけだ。
いつもと全然様子が違う玲子に、周りの男子たちも驚いている。
「先生たちまで屈服させるなんて流石です♡ わ、私のロイヤルおまんこもぜひ、ご自由に味わってくださいませ♡」
ちゅぽんっと瑞々しい唇が離れて、玲子は仰向けになって転がる。犬が腹を見せるみたいに脚も腕も広げて、自分から無防備な姿を晒す。
ひくついたマンコが、期待していた。
「玲子! 玲子もいっぱい孕んでいっぱい産もうな!」
「んほぉおっ♡ はひっ♡ ありがとうございましゅっ♡ リョウタ様の優秀遺伝子で孕ませていただきますぅっ♡」
チンコを突っ込んだだけでガチイキするくらい繊細なマンコを、全力で堪能する。彼女の慎ましい胸をベロベロ舐めながら、細いくびれを掴んで腰を叩きつける。玲子は長い黒髪を乱しながら、何度も感謝の言葉を繰り返していた。
「はぁっ、んぉお♡ お゛っ♡ ありがとうございますっ♡ 私みたいな貧相な身体に愛を頂けるなんてっ♡ んほぉっ♡」
「貧相じゃない! 玲子の身体はスレンダーって言うんだ! ほっそりしててスマートで、めちゃくちゃエロい!」
「ありがとうございますぅっ♡ 嬉しい、ありがとうございますっ♡」
薄く肋骨の浮いた胸の上で、おっぱいがプルプル揺れている。乳首の先まで可愛らしくピンと尖った様はどこまでも魅力的だ。
教室の床が割れそうなくらいに体重をかけて玲子の上にのし掛かると、彼女はよりいっそうマンコを強く引き締めた。
「い、いいいいいいぐうっ♡ ごめんなさいっ♡ まだ子種も頂いていないのにっ♡ 玲子のバカまんこ、我慢できなくてイっちゃいますぅ♡」
「イけ! 何回でも気持ちよくなろう! 一緒にセックスするぞ!」
「んほぉおおっ♡」
ぶしゃああっ!
細い身体から信じられないくらい勢いよく、透明な液体が噴き出す。玲子は何度も謝りながら、それでも自分でもコントロールができないで絶頂を繰り返していた。ビクビク震えながらぎゅんと締まる膣肉に刺激されて、俺も込み上げてくるぜんぶを吐き出す。
「んぐぉ♡ おっぼ♡ リョウタ様のエリートザーメン、全部入ってきて……っ♡ ありがとう、ございましゅぅ♡」
ぐったりしながら感謝の言葉を繰り返す玲子。彼女も最高に可愛くてエロい。
「ね、ねえ……近藤君。おっぱいとかが小さくてもいいなら……その、わたしもいいかな」
息つく暇もなく、別の女の子が。控えめに声をあげたのは、七丘小毬。クラスで一番小柄な女の子で、身長は150cmに満たない。小学生と言っても通用しそうな、可愛い子だ。
クラスのみんなからも可愛がられている小毬が、顔を真っ赤にしながら俺を見上げている。
「もちろん小毬も可愛くて素敵だ!」
「あぅ。じゃ、じゃあ……お願い、わたしにも……ちょうだい♡」
白いパンツを脱いで、プニプニのマンコが現れる。
小柄すぎて心配になるけど、本人はやる気いっぱいだった。とろとろの愛液を垂らしながら、俺の前で四つん這いになって、お尻をこっちに向けてくる。
「近藤君と特別健診してから、その……サイズの近いおもちゃで、慣らしてきたから……。たぶん、大丈夫っ♡」
でも、優しくしてね、と小毬は少し涙目で言う。
気が付けばお尻を掴んで、割れ目に突っ込んでいた。
「ふあっ、あぅっ♡ ん、お、おおきっ♡ でも、気持ち、いいよぉおっ♡」
小動物っぽい可愛らしさが溢れている女の子が、大人びた表情を垣間見せる。そのギャップが素晴らしくて、彼女の膣内でまた勃起する。
「んっ、大きくなってる♡ わたしの身体、自由に使っていいからね♡ んほおっ♡」
小毬は全身抱きしめられるくらいに小柄で、体重も軽い。背中を向けている彼女をそのまま持ち上げて、両足をがばりと開く。クラスのみんなにも、この可愛らしさを見てほしい。
「やっ、だめ、これ、恥ずかしいよぉ♡」
「恥ずかしいもんか! 小毬の全部、めちゃくちゃ可愛くて素敵だ!」
「あんっ、嬉しいっ♡ ん、おぉ♡ おまんこの奥っ♡ 届いちゃいけないとこまで、挿入ってきてるうっ♡」
持ち上げたまま、ゴンゴン膣奥まで迫る。
小毬はビクビク震えながら、健気にきゅっと締め付けてくる。
「こ、小毬ちゃん……」
「あぅっ♡ あっ、サトシ君♡ みて、わたし、大人っぽくなってるかな♡ ふふっ、もう、んぉ♡ ちんちくりんなんて、言わせないからっ♡ おぉっ♡ おちんちん、気持ちいいよぉっ♡」
佐藤が小毬と話している。二人は幼馴染とかなのかもしれない。
俺に持ち上げられて足を開いてセックスしながら、彼女は自分の成長を誇っていた。自信に溢れた表情が、とても綺麗だ。やっぱりセックスはみんなを成長させるのかもしれない。
「はぁ、はぁ♡ リョウタ様♡ こちらも私に、ご奉仕させてください♡」
「う、嘘だろ……華凰院さん……そんな所……っ! やめてくれっ!」
玲子が俺の後ろに縋りついて、舌を伸ばしてくる。ぺちゃぺちゃといやらしい音を立てながら、余すところなく舐め回していく。
「ねえ、リョウタ♡ こっちにもちょうだい♡」
「リョウタ君♡ まだまだ待ってる人多いんだから、早くきてえ♡」
「次はわたしにしてえっ♡」
クラスの女子は24人。光希はいないけど、牛丘先生と細波先生も全裸になって待っている。
俺は小毬の狭い膣内に射精しながら、唇を突き出してきた別の子とキスをした。