性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜 作:ユリイカ
女子便所に駆け込んだ俺は、個室に叶恵を運んで、制服のままチンコだけ出してマンコにぶち込んだ。
「あああんっ♡ そんなっ、いきなりっ♡ 大きすぎるよう♡」
「叶恵のマンコとろとろじゃねえか! すんなり入ったぞ! めっちゃ温かくて気持ちいい!」
「だ、だってぇ♡ リョウタが教室の外まで聞こえるくらい――あんっ♡ あっ♡ いやっ♡ またイっちゃうっ♡」
宮木のマンコは朝から準備万端だった。パンツをずらすだけで即挿入できて、もちもちの太ももを抱えて腰を叩きつけたらすぐにイった。お互いに制服が多少汚れるのも構わず、性欲のままに動いた。
「キスしようぜ! 叶恵のプリプリの唇大好きなんだ!」
「んんんっ♡ んちゅるぅ♡ んぷー♡」
キスしたまま腰を動かす。叶恵が気持ちいいと感じる場所も昨日でばっちり分かってるからな。そこを重点的に突いてやれば簡単に達する。叶恵のイキ顔は普段の顔とは全然違ってめちゃめちゃエロい。舌を垂らしながら震える様子も可愛い。
おっぱいを強めに揉むとすぐにまた元気になるから、バンバン腰を振る。
「おおおっ♡ だめっ、きてるぅ♡ イくの止まんないっ♡」
「いっぱいイけ! 俺で気持ちよくなれ!」
「イクッ! おまんこ気持ちよくなっちゃぅぅうっ♡」
プシシッ!
叶恵が絶頂に達したタイミングで、透明な潮を噴く。顔まで届いたそれをちょっと舐めると塩っぱかった。叶恵は顔を赤くしながら「だめ、舐めないでっ!」と言っているが、マンコが喜んでいるのがよく分かった。
彼女が喜んでいると、俺も嬉しい。嬉しいから、膣内射精したくなる。
「叶恵、射精すぞ! 孕め!」
「んっ♡ 来たぁあっ♡ リョウタの熱いせーえき、いっぱい来てるの!♡」
ドプドプドプドプッ!
今日は朝勃ちからのオナニーも5回しかしてないからな。とびきり濃いやつを叶恵の膣内にぶちこめる。叶恵も膣の中で精液の濃さを感じ取って、白目を剥くほど喜んでいる。
「今日もいっぱいセックスするからな! 叶恵!」
「は、はひぃ♡」
ぐったりとイキ疲れて力を抜いた叶恵ともう一度キスをする。この唇が全然飽きない。おっぱいも揉んで、ぐちゃぐちゃにする。ああ、可愛いなぁ!
◇
その日から、俺は宣言通り叶恵とセックスしまくるようになった。
「――はい、今日はここまで」
「起立、気をつけ。礼」
授業が終わり、先生が出ていく。俺は教科書を片付けることもせず、叶恵の元へと直行した。
「宮木さん、ちょっといいかな――」
「叶恵! キスしよう!」
「んちゅるうっ♡ もうリョウタ♡ いきなりすぎるよ♡」
叶恵の隣の席の男が立ち上がったような気がするけど、とりあえず唇に吸い付く。舌をべろべろ舐めて、唾液をじゅるじゅる吸って、叶恵の目をとろんとさせるんだ。
「んへぇ♡ あっ、何か話?」
「あ、いや……あ、また後でいいよ……」
「叶恵ぇ! おっぱい揉むぞ! 生チチ揉むぞ!」
「あんっ♡ ちょっと、まだいいって言ってな、ああんっ♡」
男はなんか、どっかへ行った。叶恵の制服の胸元に手を突っ込んで、ブラジャーの下の巨乳を直接揉む。興奮したまま弄っていると、柔らかいおっぱいの中でぷくっとした感触があった。
「あんっ♡ ちょっと、乳首ぃ♡」
「これ乳首か! ビンビンじゃないか!」
「おほぉっ♡ そ、そんな握らないで♡ 敏感だからぁ♡」
「セックスするぞ! マンコ広げろ!」
おっぱいを揉みながら急かすと、叶恵は顔を真っ赤にしながら足を開いた。スカートの裾を持ち上げると、椅子までベチャベチャになった股間がすぐに見える。
今朝のセックスでパンツもグショグショになったから、パンツは脱いだのだ。ノーパンで、陰毛の向こうの割れ目から今朝射精した精液がちょっと見えている。
「うわ、叶恵エロいねぇ」
「あ、あんまり見ないでぇ。これは、青交委員だから……♡ しかたないの♡」
「友達にも見せてやろうぜ! セックスしてる時の叶恵、すげえ可愛いんだぜ!」
「あっ♡ りょ、リョウタ♡」
教室内で始めると、叶恵の友達が興味津々な顔でやってくる。男はなんか、移動教室だからって出てった。女子に囲まれた真ん中で、叶恵のマンコにチンコをぶち込む。彼女は挿入れただけでイッた。知り合いに見られてると余計に感じるみたいだ。
「ああんっ♡ み、見ないでっ♡ おぉっ♡ イグッ♡ 見られてるのに、リョウタのおちんちんで気持ちいいとこゴリゴリされて気持ちよくなっちゃうぅ♡」
「叶恵! 叶恵! 可愛いぞ、叶恵! もっとイけ!」
さっきまで勉強してた教室でセックスしてる。しかも委員長で、真面目に挙手までしてた叶恵と! 彼女は数学の方程式を解きながら、スカートの下はノーパンで精液垂らしてたんだ!
周りで女子たちが見てる。みんな興味津々で、俺と叶恵の接合部を見つめている。
「叶恵、すご……。あんな大きいの突っ込まれて気持ちいいんだ」
「近藤君めっちゃ勃起してるね」
「やっぱ気持ちいいのかな」
「私も青交委員、立候補すればよかったかなぁ……」
顔を赤くしてても女子はセックスに夢中だ。中にはスカートの中に手を突っ込んでる子もいる。叶恵はクラスで一番の巨乳だけど、他のみんなも可愛さは負けてない。みんな可愛い。
クラスの女子が発情してる顔見ていると、チンコもギンギンになる。叶恵のグジュグジュマンコでズコズコ擦りながら、でかいおっぱい揉みしだいて、彼女を気持ちよくさせる。
「叶恵、射精すぞ! 膣内射精するぞ!」
「射精してぇ♡ 私のおまんこに種付け射精してぇ!♡」
奥までぐっとチンコを突っ込み、一気に精液を流し込む。叶恵は顎をあげて絶叫しながらビクビクと震えて、全身で快楽を受け止めていた。射精しながら腰を動かすと、何度も何度も絶頂する。
「えぐっ、まだ動いてる」
「叶恵死んじゃわない?」
「これ絶対孕んでるでしょ」
孕んでくれ。俺の子供を作ってくれ。
ブリュリュッ、と濃い精液を流し込みながら祈る。叶恵が青交委員になってくれて良かった。こんなに良い女を抱けるなんて。何回抱いたって飽きない。休み時間のたびにセックスしたい。ていうか、する。
「近藤ぅ、そろそろ移動教室間に合わないよ」
「はぁはぁ。そっか、なら仕方ないな。叶恵、立てるか?」
「は、はひぃ♡」
ずぽ、とチンコを抜くと、大量の精液が垂れる。マンコが閉じてない。指を突っ込んで押し返すと、叶恵がまたイった。叶恵の友達たちと軽く周りを掃除して、力の入らない叶恵を背負って、俺は教室を移動した。
◇
「んっ♡ きょ、今日はし、進路希望調査票のっ♡ 提出期限なのでぇ♡ だ、出してない人は、私のところに持ってきてぇっ♡ いっ、く♡ ください♡」
授業と授業の間に一回は膣内射精して、昼休みはみっちり三回射精した。それでも全然満足できない。授業が全部終わって、ホームルームが始まると、叶恵は委員長として全員に進路調査票の提出を呼びかけた。
「おーい、近藤。セックスに熱心なのはいいが、宮木にも喋らせてやれ」
逆向きの椅子に腰掛けて、背もたれの縁に爆乳を載っけて休んでいた牛丘先生の声がする。でも俺は叶恵のおっぱいを揉むのに夢中だった。牛丘先生の規格外爆乳も揉みたいけど、今は叶恵のほかほか巨乳を揉みしだくのが最優先だ。
「だって先生、叶恵のおっぱい柔らかくて気持ちよくて、最高なんだぜ。乳首をギュッとするとほら」
「いぎぃぃっ♡ イグッ♡ またイっちゃうぅぅっ♡」
「めっちゃ簡単にイッて可愛いんだ!」
セックスはしてないからセーフだと思う。ほんとは今すぐマンコをハメたいけど、それはホームルームが終わるまで我慢する。やっぱメリハリって大事だからな。
牛丘先生は呆れた顔でため息をついて、それなら仕方ないと叶恵に続けさせた。委員長からの連絡事項も終わって、先生が教卓に立つ。
「今は近藤が頑張って宮木に種付けしてくれてるが、他の男子も積極的に手伝ってくれよ。あと、女子も宮木が妊娠したら誰か交代になるからな。そっちも考えとくんだぞー」
それだけ言って、先生はさっさと帰ってしまう。こう言うところがちょっと適当な人なんだよなぁ。おっぱいがデカくて美人だから別にいいけど。
「リョウタぁ♡ ホームルーム、終わったから……その、こっち♡」
先生の背中越しにも見える爆乳を見送っていたら、下から切ない声がした。見れば、机にうつ伏せになっておっぱいを潰した叶恵が、お尻を振りながらこっちを見ていた。
割れ目からとろぉっと愛液が垂れて、太ももを伝う。ひくひくと陰唇が動いて物欲しげだ。
「お、俺、今日用事あるんだったわ」
「俺も部活いかないと……!」
男子が早々に帰り支度を始めるなか、俺は叶恵のケツを掴んでチンコを突っ込んだ。
「あああああんっ♡ 好きぃ♡ リョウタのおちんちん、ぶっとくて気持ちいいのぉおおおっ♡」
挿入れただけで叶恵はイく。やっぱ敏感で可愛いな。スカートを捲りあげて真っ白な尻がぷりんぷりんと揺れるのを見ながら腰を振る。教室中に叶恵の嬌声が響く。
「もっと♡ もっとぉ♡」
「叶恵いいなぁ♡」
「次の青交委員、倍率高そぉ♡」
「頑張れ、叶恵♡ いっぱい種付けしてもらうんだよ♡」
「はひぃ♡ あっ♡ あふっ♡ イクぅぅううっ♡」
友達に応援されながら叶恵が絶頂に達する。
ああ、青交委員、最高だな!